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<title>MacPeople1月号もレビュー♪</title>
<description> kaleiDO sCOPEs  MacPeople12月号をレビュー♪に続いて、レビュープラス レビュー専門ブログネットワークさんのレビュアー募集でお声かけいただき、MacPeople 2011年1月号（11月29日発売） - MacPeople Webも拝読させていただきました。連続で読ませていただくことになり、感謝です！　さて、この１月号、密かにわたしの誕生日と発売日が同じです。そんなことは置いといて、前号に続いて充実の内容になっております。個人的に、保存
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/028f230e.ce7a6b78.0cbe4c6a.a63046b4/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f6864223%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14098273%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910082%2f4910082650115.jpg%3f_ex%3d128x128%26s%3d2%26r%3d1&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910082%2f4910082650115.jpg%3f_ex%3d80x80%26s%3d2%26r%3d1" border="0"></a><a href="http://kaleidoscopes.blog40.fc2.com/blog-entry-161.html" title="kaleiDO sCOPEs  MacPeople12月号をレビュー♪">kaleiDO sCOPEs  MacPeople12月号をレビュー♪</a>に続いて、<a href="http://reviewplus.jp/" title="レビュープラス レビュー専門ブログネットワーク">レビュープラス レビュー専門ブログネットワーク</a>さんのレビュアー募集でお声かけいただき、<a href="http://macpeople.jp/2010/11/macpeople_201111129.html" title="MacPeople 2011年1月号（11月29日発売） - MacPeople Web">MacPeople 2011年1月号（11月29日発売） - MacPeople Web</a>も拝読させていただきました。<br />連続で読ませていただくことになり、感謝です！<br /><br />　さて、この１月号、密かにわたしの誕生日と発売日が同じです。そんなことは置いといて、前号に続いて充実の内容になっております。<br />個人的に、保存版にして徹底活用したいと思っているのが「別冊付録小冊子2　MobileMeマスターガイド」<br />有料サービスに半ば惰性的に登録し続けているわたしのようなユーザだけでなく、初心者にも「こんなことまで出来るのか！」と発見があること請け合い。わかりやすい取り扱い説明書が雑誌の付録で手に入っちゃうなんて、素敵すぎます。もうひとつの付録小冊子が「別冊付録小冊子1　iLife '11 & iTunes 10スターターガイド」<br />こちらもアイコンがリニューアルされたiTunes10をはじめとする定番ソフトを徹底解説する内容で、見逃せません。こちらも保存決定。<br />　と、いきなり別冊から紹介してしまったわけですが、本誌も内容盛りだくさん。（親が）Macユーザとしては「特集3　アップル起死回生ヒストリー」で、古いマシンの写真を見るだけで「うへへ」となるのですが、ここはオタクと言われちゃうので（誰に？）さらっと流します。<br />やはり気になるのは「巻頭特集1　MacBook Air最適化＆カスタマイズガイド」<br />無線LAN敷設済みの我が家で、次のマシンとして候補に上がるMacBook Air。その運用アイディアが紹介されており、参考になります。実は楽しみにしている編集者「自腹でどん」でも11インチを購入した伊藤編集者の記事があります。こちらも合わせて「ふむふむ」と妄想を広げてしまいました。<br />中でも、巻頭特集１にも登場し「特集1　実感! 有料サービスの価値」にも登場するオンラインストレージサービス、<a href="https://www.sugarsync.com/locale/jp/" title="SugarSync">SugarSync</a>に大妄想。<br />いまのところ、愛用のMacBookだけで事は足りているのですが、仕事に復帰したり、デジカメを新調したりするかもしれない今後、ストレージにどんなサービスがあるのかを知るのに大変役立ちました。<br />有料サービス、使うと手放せなくなりますよね。わたしにとってはEvernoteがそれ。迷っているひとは、有料を試してみるべきです。有料になってみないと放り込まない容量の大きい画像データとか結構あるんですよね。経験者は語る。<br /><br />ほかにも、年賀状素材などの付録満載のDVD-ROM（昔はCDだったのに、もう付録はDVDの時代なんだなー。年を感じる・・・）もついて、890円。正直、これまでちょっと高いかなぁと思っていたのですが、2号連続で読んでみて、知らない事、活用してみたい内容がもりだくさん掲載されていて、この値段は安いかもと思うようになりました。<br />3合連続モニター＆プレゼントもあることですし、2号連続で読んだら3号目も読まねばならねばな気分です！<br />１月号と２月号に関しては、<a href="http://c.reviewplus.jp/macpeople15/" title="15周年記念！MacPeople（マックピープル）レビューコンテスト">15周年記念！MacPeople（マックピープル）レビューコンテスト</a>が開催されますので、ぜひ読んで参加してみては？<br /><br /><img src="http://img.reviewplus.jp/?i=77&b=531&u=545" width="1" height="1" /> ]]>
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<dc:subject>Books</dc:subject>
<dc:date>2010-12-13T22:56:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>MacPeople12月号をレビュー♪</title>
<description> MacPeople 2010年12月号（10月29日発売） - MacPeople Webをレビュープラスさんのレビュアー募集でお声掛けいただいて、拝読しました。さて、１歳くんの子育て中ということもあって、雑誌をゆっくり読むなんて久しぶり。しかもMacの雑誌なんて何年ぶりかしらという感じです。個人的な印象としては、Macの雑誌といえば、MacFanと、このMacPeopleのツートップ。書店からの持ち帰りやすさや、ライトユーザ（？）なわたしのとっての内
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/028f230e.ce7a6b78.0cbe4c6a.a63046b4/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f6787578%2f%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14018332%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910082%2f4910082651204.jpg%3f_ex%3d128x128%26s%3d2%26r%3d1&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910082%2f4910082651204.jpg%3f_ex%3d80x80%26s%3d2%26r%3d1" border="0"></a><a href="http://macpeople.jp/2010/10/macpeople_2010121029.html" title="MacPeople 2010年12月号（10月29日発売） - MacPeople Web">MacPeople 2010年12月号（10月29日発売） - MacPeople Web</a>を<a href="http://reviewplus.jp/aff545" target="_blank">レビュープラス</a>さんのレビュアー募集でお声掛けいただいて、拝読しました。<br /><br />さて、１歳くんの子育て中ということもあって、雑誌をゆっくり読むなんて久しぶり。しかもMacの雑誌なんて何年ぶりかしらという感じです。<br />個人的な印象としては、Macの雑誌といえば、<a href="http://macfan.jp/" title="Mac Fan.jp">MacFan</a>と、この<a href="http://macpeople.jp/" title="MacPeople Web">MacPeople</a>のツートップ。書店からの持ち帰りやすさや、ライトユーザ（？）なわたしのとっての内容の分かりやすさから言うと<a href="http://macpeople.jp/" title="MacPeople Web">MacPeople</a>に軍配。という感じでした。<br />久しぶりに通読した<a href="http://macpeople.jp/" title="MacPeople Web">MacPeople</a>は、まさにその「わかりやすさ」を実感できる内容で大満足でした。<br />Mac周辺の最新情報を知りたいひとも、今日から実践できる小技をゲットしたいひとも、初心者～中級者にうってつけの雑誌だと思います。<br /><br />わたしがこの号で最も嬉しかったのは「やってみたかったんだけどグーグル検索じゃちょっとわかりにくい記事にしか突き当たらないんだよね～」というネタがビンゴで登場したこと。<br />それは、【特集2　バックアップ・トゥ・ザ・フューチャー】！<br />題名の素敵さに触れるのはちょっと置いておきまして、中身はTime Machineの実践ガイドです。<br />MacBook（OS　10.5）ユーザのわたしが、使わねばと思っていながら全く使っていないのが、たいむまっし～んだったのであります。<br />家庭内LANとそれにつながるストレージ用HDDを完備しているのに、なんてもったいない・・・。<br />iPhoneのクラッシュで泣いたことも過去1度あるというのに、なぜ、いままでやっていなかったんだ・・・！と、叫びを上げることしきりの内容です。<br />難しいと思い込んでいて、手動のバックアップを続けている方がもしいらっしゃれば、ぜひこの特集を読んでTime Machineを活用して欲しいと思います。<br />（わたしは、年末までには実践する予定。12月号は保存しておきますですよ。なぜ即じゃないのか？育児とかいろいろあるんです。はい）<br /><br />　保存といえば、<a href="http://macpeople.jp/" title="MacPeople Web">MacPeople</a>の綴じ方が無線綴じに変わっていました。【巻頭特集2　MacPeople 15年の軌跡】によれば、今年の11月号からだそうです。ひとつ前の号ですね。<br />それまでは、中とじ（ホッチキスみたいなやつですね？）で、背表紙がなかったので、本棚に並べても今ひとつ見栄えと検索性がなかったわけです。これで保存性抜群。個人的には嬉しい変更です。（Evernoteに放り込む主義の方にも便利になったのかな？）<br />それにしても、15年前といえば、Macも今とは全く違う印象のマシンだったのですねぇ。表紙に並べられたマシンと発売年をしげしげ眺めてしまいました。<br />もちろん15年前のマシンPerforma　知ってますとも！誰ですか？オタクだなとかつぶやいているのは、マックピープルと呼んでいただきたい（笑）<br />実際に自分専用機はこのブログを立ち上げたころに買ったiBookがはじまりなんですよ。親が仕事で使っていたMacを触ったりはしてましたけれどもね。って、誰に向かって書いているのかわからなくなってきたところで、続きはつづきに・・・<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Books</dc:subject>
<dc:date>2010-11-09T14:08:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>相模屋食料のお豆腐を食べました</title>
<description> レビューの連続エントリです。もう食べましたか？相模屋食料のお豆腐プレゼントキャンペーン！ | 相模屋食料株式会社 | Fans:Fans　に当選し、相模屋食料のお豆腐をいただいてしまいました。これが大充実の内容なんです。・なめらか木綿 3個パック・大豆まるごと！クリーミィとうふ・油で揚げない油揚げ！「ふんわり焼揚げ」・焼いておいしい絹厚揚げ・ハローキティまろやかとうふ以上の豪華5点セットでした。発泡スチロール箱に氷
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<![CDATA[ レビューの連続エントリです。<br /><a href="http://fansfans.jp/campaigns/detail/40" title="もう食べましたか？相模屋食料のお豆腐プレゼントキャンペーン！ | 相模屋食料株式会社 | Fans:Fans">もう食べましたか？相模屋食料のお豆腐プレゼントキャンペーン！ | 相模屋食料株式会社 | Fans:Fans</a>　に当選し、相模屋食料のお豆腐をいただいてしまいました。<br />これが大充実の内容なんです。<br />・なめらか木綿 3個パック<br />・大豆まるごと！クリーミィとうふ<br />・油で揚げない油揚げ！「ふんわり焼揚げ」<br />・焼いておいしい絹厚揚げ<br />・ハローキティまろやかとうふ<br />以上の豪華5点セットでした。<br />発泡スチロール箱に氷をいれたビニール袋と一緒に、クール宅急便で配送されてきました。驚いたことに、氷がほとんど溶けていなかったです。現代の配送中の温度管理たるや素晴らしいですね。<br />箱を開いた瞬間「とーーーーーーーふは、相模屋」というCMが頭をよぎります。<br />関東全域で放送されているテレビCMのセリフです。<br />こちらで見ることができますので、放送対象地域でなかったり、見たことがないという方はぜひどうぞ。<a href="http://www.sagamiya-kk.co.jp/special/cm/" title="CMギャラリー | HONOKA meets Sagamiya | 相模屋食料株式会社スペシャルサイト">CMギャラリー | HONOKA meets Sagamiya | 相模屋食料株式会社スペシャルサイト</a><br /><br />さて、早速食べてみようということで、2パック分も頂戴したなめらか木綿 3個パックから開封。<br />自宅近くのスーパーでは、こういうパックは絹豆腐しか見たことがないので「木綿なんだ！」と驚きました。それもそのはず、公式サイトによれば、相模屋が初めて世におくりだしたんだとか。3個パックって使いやすいので、よくぞ木綿豆腐をだしてくれました。と感謝感激。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-45.fc2.com/k/a/l/kaleidoscopes/momen.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-45.fc2.com/k/a/l/kaleidoscopes/momen.jpg" alt="momen" border="0" width="240" height="320" /></a>さらに、筆書きのかな文字のような書体で、あけくちの表示があることにも感謝感激です。<br />パックの開けやすさもわたしが経験した中ではピカイチ。ちょっと縁の方に残っちゃったりするパックもある中、相模屋さんのはスッキリばっちり開封できました。<br />それだけで、ルンルンとお料理ができちゃいますよね。<br />今回はゴーヤーチャンプルーに入れてみたんですが、しっかりとした木綿豆腐の歯ざわりがあり、3個パックの充填豆腐でありながらしっかりとした木綿豆腐であることを実感できました。<br />お料理の写真は・・・撮りそびれたんですごめんなさい。<br /><br />もう一品ぜひとも紹介したいのが、大豆まるごと！クリーミィとうふ<br />パッケージに、大豆をまるごと使っているので、おからが出ない。したがってエコロジー。みたいなことが書いてありますが、そんなことはさて置いて、あともう一品というときのメニューにぴったりの、小さいけれど存在感のある、奥行きのあるお味で気に入りました。<br />胡麻豆腐ほど主張はしないけれど、しっかりと大豆の風味が感じられる。なおかつクリーミー。これはぜひ体験してみてください。<br /><br />というわけで、Fans:Fansさん、相模屋さん、ありがとうございました。ごちそうさまでした。<br /> ]]>
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<dc:subject>Cook&amp;Food</dc:subject>
<dc:date>2010-10-24T23:30:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>バイラル・ループ　を読んだよ</title>
<description> 育児中でいろいろままならない今日この頃ですが、なんとかやっとこ講談社　雑誌『クーリエ・ジャポン10月号』＆書籍『バイラル・ループ』ダブルプレゼントキャンペーン | 株式会社　講談社　 | Fans:Fansでいただいた、バイラル・ループを読了。バイラル・ループ私が読んだのは非売品・プレスリリース用オンデマンド版で、実際に販売されている書籍とは内容が異なるかもしれませんので、念のため。ホットメールや、twitter、フリッ
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<![CDATA[ 育児中でいろいろままならない今日この頃ですが、なんとかやっとこ<a href="http://fansfans.jp/campaigns/detail/31" title="講談社　雑誌『クーリエ・ジャポン10月号』＆書籍『バイラル・ループ』ダブルプレゼントキャンペーン | 株式会社　講談社　 | Fans:Fans">講談社　雑誌『クーリエ・ジャポン10月号』＆書籍『バイラル・ループ』ダブルプレゼントキャンペーン | 株式会社　講談社　 | Fans:Fans</a>でいただいた、バイラル・ループを読了。<br /><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/028f230e.ce7a6b78.0cbe4c6a.a63046b4/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f6718913%2f%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13914918%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06216268.jpg%3f_ex%3d128x128%26s%3d2%26r%3d1&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06216268.jpg%3f_ex%3d80x80%26s%3d2%26r%3d1" alt="バイラル・ループ" border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">バイラル・ループ</p></a></div></td></tr></table>私が読んだのは非売品・プレスリリース用オンデマンド版で、実際に販売されている書籍とは内容が異なるかもしれませんので、念のため。<br />ホットメールや、twitter、フリッカーなど、私にとっては見たことも聞いたことも使ったこともあるサービスが次々登場して、その隆盛がどのような口コミマーケティングに基づいていたのかがテンポよく解説されている本でした。<br />実際にサービスを使ったことがある人はすんなり読み進められそう。そうでないひとでも、いま、ネットにつないでそれぞれのササービスに触れる機会を持てるという人には、十分楽しめると思います。<br />逆に、まったくウェブサービスを使ったことがないというひとには、ちょっと想像するのが難しい部分もあると思います。しかし、まったくあたらしい口コミ急成長の姿を垣間見ることができるのではないでしょうか。<br />現代の口コミは、ネットワークを通じて国境なんか関係なくなっている。ということが、全編を通じてなんとなくわかるのではないかと思います。<br />ネット上のことだけでなく、アナログな口コミ販売網としてタッパーウェアも紹介されていますので、まったくネットに親しみがない方でも、楽しめる部分があることはお伝えしておきたいです。<br /><br />書籍をプレゼントしていただいて、しかも非売品ということで中古市場に出すのもどうかと思ったため、1歳くんの前で読み、彼に奪われるということを繰り返していたため、書籍は大変な目に会っており、書影を撮影・掲載するのは遠慮することにしますが、それだけの価値がある楽しい本でした。<br />ひとつくらい、日本発信の事例があったらいいのになぁ。この瞬間にも、生まれているのかもしれませんね！ ]]>
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<dc:subject>Books</dc:subject>
<dc:date>2010-10-18T16:18:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
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<title>ブッククロッシング・ジャパンe-newsで連載を始めました</title>
<description> 大変お久しぶりの記事です。すっかりtwitterにハマっている今日この頃なのですが、そんな中でもひっそりと、このブログ以外に定期的に散文を発表する機会をいただきました。ブッククロッシング　という言葉をご存知でしょうか？ざっくり言うと、書籍一冊一冊に固有のIDを割り振って、手から手へ、人から人へと受け渡して行き、そのログをインターネットの世界で辿れるようにしてしまおうという試みです。アメリカが発祥だとか。日
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<![CDATA[ 大変お久しぶりの記事です。<br />すっかり<a href="http://twitter.com/say_la" target="_blank" title="twitter">twitter</a>にハマっている今日この頃なのですが、そんな中でもひっそりと、このブログ以外に定期的に散文を発表する機会をいただきました。<br /><br />ブッククロッシング　という言葉をご存知でしょうか？<br />ざっくり言うと、書籍一冊一冊に固有のIDを割り振って、手から手へ、人から人へと受け渡して行き、そのログをインターネットの世界で辿れるようにしてしまおうという試みです。アメリカが発祥だとか。<br />日本版サイト→　<a href="http://www.bookcrossing.jp/" title="Bookcrossing.jp-本好きのためのコミュニティ・ブッククロッシングジャパン　本を世界に">Bookcrossing.jp-本好きのためのコミュニティ・ブッククロッシングジャパン　本を世界に</a><br />モバイル版サイト→　<a href="http://www.bookcrossing.jp/m/" title="ブッククロッシング">ブッククロッシング</a><br /><br />このブッククロッシング・ジャパンのメールマガジン　<a href="http://archive.mag2.com/0000248012/index.html" title="ブッククロッシング・ジャパン e-news [まぐまぐ！]">ブッククロッシング・ジャパン e-news [まぐまぐ！]</a>　にて、本を紹介するコラムの連載をはじめました。<br />昨年、第一子を授かったのを機に、子育てに関連した書籍を紹介するコラムを書かせていただいております。<br />コラムの題名は「◯く◯く　だより」<br />はじめての赤ちゃんに　わくわく　o(^-^)o<br />でも、ほんとは　びくびく 　(;+_+)<br />実際やってみると、案外　らくらく　(^o^)v<br />ときには失敗　しくしく　(ノ_-。)<br />赤ちゃん元気に　すくすく　(^◎^)バブ－<br /><br />赤ちゃんと過ごす毎日は、そんな「◯く◯く」の連続・・・！<br />初めての赤ちゃんと一緒に過ごす日々を出会った本と一緒にご紹介していく予定です。<br /><br />わたしの他にも、何人もの方がいろいろなジャンルの書籍を紹介していますので、ブッククロッシングってなに？という方でも、本好きの方はとても楽しめるメールマガジンだと思います。<br />よろしければ、ぜひ<a href="http://archive.mag2.com/0000248012/index.html" title="ブッククロッシング・ジャパン e-news [まぐまぐ！]">ブッククロッシング・ジャパン e-news [まぐまぐ！]</a>を、お楽しみください。<br /><br />自分用のメモとしても、ここまでの連載回へのリンクと、紹介した本を続きにご紹介します。 ]]>
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<dc:subject>Books</dc:subject>
<dc:date>2010-09-11T22:41:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>離乳食もスイーツ感覚♪ベビーダノン</title>
<description> 　早いもので、我が子に離乳食を与える月齢になっております。ご縁があって、ベビーダノンをいただきました。赤ちゃんがいないと、この手の商品って見向きもしないのではないかと思います。実際わたしはダノンビオ、プチダノン、ベビーダノンという商品名は知っていたものの、手にとって見たことはありませんでした。実際に手にとってみると、一回分が離乳食にぴったりのミニサイズ。大人用のスプーンは入りそうもない小さな容器で
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<![CDATA[ 　早いもので、我が子に離乳食を与える月齢になっております。<br />ご縁があって、ベビーダノンをいただきました。<br />赤ちゃんがいないと、この手の商品って見向きもしないのではないかと思います。実際わたしはダノンビオ、プチダノン、ベビーダノンという商品名は知っていたものの、手にとって見たことはありませんでした。<img src="http://www2.pressblog.jp/watch/releaseimg.aspx?watchid=aaaaaaaaaabagaacabag%5e%7b-)baaaaaaaaebabd" border="0" alt="" width="150px" height="150px">実際に手にとってみると、一回分が離乳食にぴったりのミニサイズ。大人用のスプーンは入りそうもない小さな容器で、離乳食用のフィーディングスプーンや、ティースプーンがぴったり。あけやすさが気になる容器の蓋のシール部分は、子育てや家事で荒れた私の手でも、簡単にあけられてストレスゼロ。<br />ベビーダノンには、砂糖を使っていないプレーンだけでなく、スイーツ感覚のいちご、りんごのソースが掛かったものや、かぼちゃ＆トマト、ほうれん草ミックスという、離乳食に取り入れたいものなど6種類が揃っています。<br />5歳で幼稚園に行くまでお菓子やスイーツを食べずに育った、甘いもの苦手の私には、一個で十分スイーツを堪能した気分になれました（^^;<br />これから気候も良くなってきますから、ベビーダノンを持って<a href="http://www.danone.co.jp/products/danone_baby/odekake/index.html" target="_blank">赤ちゃんとお出かけ</a>するのも良いかもしれません。<br />今なら<a href="http://www.danone.co.jp/baby" target="_blank" title="「ベビーダノンとおでかけ♪」キャンペーン">「ベビーダノンとおでかけ♪」キャンペーン</a>を実施中。抽選でお出かけグッズが当たります。<br />ヨーグルトが苦手なママも、この機会に試してみては？ ]]>
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<dc:subject> Childcare</dc:subject>
<dc:date>2010-04-17T17:05:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
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<title>育児必須アイテムその１～ハーブティー</title>
<description> 　twitterやサイドバーの自己紹介で書いているのですが、2009年に一児の母となりました。出産・育児というのは、聞きしに勝る貴重な経験であることを実感する毎日です。その貴重な経験をシェアすべく、機会があれば「これは便利」「コレに助けられた」というアイテムを紹介して行きたいと思います。　記念すべき第一回は、母乳育児をしているママにおすすめしたい、ハーブティー。思い返せば、大抵の育児グッズの情報って、twitter
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<![CDATA[ 　twitterやサイドバーの自己紹介で書いているのですが、2009年に一児の母となりました。出産・育児というのは、聞きしに勝る貴重な経験であることを実感する毎日です。<br />その貴重な経験をシェアすべく、機会があれば「これは便利」「コレに助けられた」というアイテムを紹介して行きたいと思います。<br /><br />　記念すべき第一回は、母乳育児をしているママにおすすめしたい、ハーブティー。<br />思い返せば、大抵の育児グッズの情報って、twitterでの情報交換で初めて知ったものばかりなのですが、一番最初に「それ買おうかな」と思ったのが、母乳にいいというハーブティー。<br />ブログ　<a href="http://ameblo.jp/nandemojimu/" title="なんでも経理的『効率化』読書と仕事術">なんでも経理的『効率化』読書と仕事術</a>　の、馬場じむこさん(<a href="http://twitter.com/jimuko" target="_blank" title="@jimuko">@jimuko</a>)が、<a href="http://ameblo.jp/nandemojimu/entry-10340142430.html" title="妊娠中＆出産後お役立ちお茶！｜なんでも経理的『効率化』読書と仕事術">妊娠中＆出産後お役立ちお茶！</a>　という記事で紹介されていたのが、<a href="http://www.marienremedy.com/" target="_blank" title="ドイツ・マリエン薬局">ドイツ・マリエン薬局</a>の<a href="http://www.marienremedy.com/archives/1080/breastfeed.html" title="授乳・乳腺炎対策ブレンド">授乳・乳腺炎対策ブレンド</a>　というブレンドハーブティー。<br />正直お値段は結構しますが、楽天で購入できる以下のハーブティーに比べて、わたしにとっては飲みやすさピカイチで、効果をなんとなーく感じるお茶だったので、最もリピートしております。今月で6ヶ月になりますが、ほぼ完全母乳育児を遂行中です。<br />すくすくミルク→<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc7048a.19dbd026.0bc7048b.e7f5fdd4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fherbal%2f549874%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fherbal%2fi%2f10001650%2f" target="_blank">【1万袋突破記念！】●送料無料（メール便）● 　★リーフタイプ★ 母乳で育てたいママを応援　...</a><br />授乳ママ応援ブレンド→<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc704fd.0a809fff.0bc704fe.6bbaf99d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fherbstyle%2flb032204-100g%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fherbstyle%2fi%2f10000192%2f" target="_blank">【ポイント10倍】【メール便OK】授乳ママ応援ブレンド100g[ ドライハーブ ][ ブレンドハーブテ...</a><br /><br />個人的に、ハーブティーを飲みなれていないので、草っぽい印象のラズベリーリーフは苦手だったのかもしれません。<br />いまは、必要な母乳の量が落ち着いてきて、母乳生成も軌道に乗っているので、飲み忘れても大丈夫のような気もします（実際、飲み忘れる日がある）<br />でも、精神安定効果と、水分補給をかねて、飲み物といえば、家にいるときは基本的にはハーブティーになっています。<br />便秘に悩まされることがないのも、ひょっとしてハーブティーによる水分補給のおかげかも？<br />間違いなく、卒乳まで飲み続けることになりそうです。 ]]>
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<dc:subject> Childcare</dc:subject>
<dc:date>2010-03-05T23:07:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
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<title>2010年の手帳はコレだ！</title>
<description> 　すっかりご無沙汰のエントリ。このブログ恒例の手帳ネタです。2009年は、勝間和代手帳→DHCビューティー手帳と来て、2010年に向けてはコレ、ユナイテッド　ビーズ　Ａ6 マンスリー＆ウィークリー　バーチカル　を選びました。10月から使えるので、すでに乗り換え済み。わたしは、ロフトで購入しましたが、通販もあります。こちらのページほぼ文庫本サイズなので、DHCビューティー手帳と変わらないサイズ。2010年もビューティー手
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<![CDATA[ 　すっかりご無沙汰のエントリ。このブログ恒例の手帳ネタです。<br />2009年は、<a href="http://kaleidoscopes.blog40.fc2.com/blog-entry-149.html" target="_blank" title="勝間和代手帳→DHCビューティー手帳と来て">勝間和代手帳→DHCビューティー手帳と来て</a>、2010年に向けてはコレ、ユナイテッド　ビーズ　Ａ6 マンスリー＆ウィークリー　バーチカル　を選びました。10月から使えるので、すでに乗り換え済み。<br />わたしは、ロフトで購入しましたが、通販もあります。<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/unitedbees/t1-aq.html" target="_blank" title="こちらのページ">こちらのページ</a><br />ほぼ文庫本サイズなので、DHCビューティー手帳と変わらないサイズ。2010年も<a href="http://top.dhc.co.jp/contents/tokuten/diary2010/index.html" target="_blank" title="ビューティー手帳">ビューティー手帳</a>のプレゼントはあったけれど、昨年同様商品1万円分の購入が必須であったため、今年は断念。もとより、ビューティー手帳の限られたタイムライン（という表現でいいのか？）ではなく、24時間記録できるものをを探してみたら、あるもんなんですね。ユナイテッド　ビーズありがとう！<br />ちょっと日付の区切りが、夜型ですが、それはこのさい、我慢がまん。多分2010年はこの手帳一冊で浮気無しになるのではないかと思います。<br />なにゆえ24時間を求めているのか、という点は、今後このブログでも明らかになる・・・かしらん？<br /><br />ちなみに、アナログ手帳だけでなく、家族の予定をまとめて閲覧するのに、Googleカレンダーの活用は続いております。iPhoneでは、さいすけを利用。双方向同期ができて手放せません。<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=0sLHr3w80wI&offerid=94348&type=3&subid=0&tmpid=2192&RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid289228987%253Fmt%253D8%2526uo%253D6%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img height="15" width="61" alt="SaiSuke (Google Calendar? Sync)" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/images/badgeitunes61x15dark.gif" /></a><br /><br /><br />さいすけ　は1200円の有料アプリなので、敷居が高いと感じる方は、無料版も用意されています。もちろん機能は制限されていますが、気になる方は試してみては？<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=0sLHr3w80wI&offerid=94348&type=3&subid=0&tmpid=2192&RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fid294196179%253Fmt%253D8%2526uo%253D6%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img height="15" width="61" alt="SaiSuke FREE (Google Calendar? Sync)" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/images/badgeitunes61x15dark.gif" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>goods</dc:subject>
<dc:date>2009-12-11T16:18:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
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<title>すっかりtwitterにハマる</title>
<description> すっかりtwitterにハマっております。ひっそりサイドバーに　twittercounter　のバッジを貼っていたり、あるときはつぶやきをはりつけたりしておりましたので、気づいていた方もいらしたとは思います。今のところ、140フォロワーあたりを推移しておりまして、自分がフォローしているのが90人くらいです。とまぁ、ココまで書いて「twitterってなんですか？」とお思いの方がいらっしゃるならば・・・理解するには、ちょっと予備知識
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<![CDATA[ すっかりtwitterにハマっております。<br />ひっそりサイドバーに　<a href="http://twittercounter.com/" target="_blank" title="twittercounter">twittercounter</a>　のバッジを貼っていたり、あるときはつぶやきをはりつけたりしておりましたので、気づいていた方もいらしたとは思います。<br />今のところ、<a href="http://twittercounter.com/say_la/" target="_blank" title="140フォロワーあたりを推移">140フォロワーあたりを推移</a>しておりまして、自分がフォローしているのが90人くらいです。<br /><br />とまぁ、ココまで書いて「twitterってなんですか？」とお思いの方がいらっしゃるならば・・・<br />理解するには、ちょっと予備知識が必要な内容ではありますが、勝間和代さんのブログや、記事のリンクをご紹介しておきます。<br /><a href="http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2009/07/twittertips-15b.html" title="勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!: Twitterその後とTipsまとめ">勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!: Twitterその後とTipsまとめ</a><br /><a href="http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=MMIT2n000002082009" title="「Twitter」が日本でブレークするための条件　勝間和代 ビジネス-最新ニュース:IT-PLUS">「Twitter」が日本でブレークするための条件　勝間和代 ビジネス-最新ニュース:IT-PLUS</a><br />特に２つ目の記事には、歴史に残る(？)ヒウィッヒヒー祭りについて触れられております。<br /><br />　そんな一部で盛り上がりを見せるtwitter。いったい何がハマらせるんだろう？ということをしばらく考えてきたのですが、わたしなりにまとめると、いまのところ以下のようなことに。<br /><br />☆twitter って、何？<br />・超公開チャットもしくは超公開型掲示板<br />　　（チャットや掲示板を知らない人に説明するのはむずかしい・・・）<br />・ポイントは、自分が閲覧したい参加者を自分で自由に追加できるところ<br />☆何が楽しいの？良いの？<br />・端的に言えば、広い情報収集と、浅い（深い？）個人的繋がりが、両方ともできてしまうところ<br />くわしくあげると・・・<br />・リアルタイムに世界中の情報が一元中継され、<br />　テレビニュースよりも速報性があり、自分のニーズにマッチする<br />　→@BreakingNews　など、世界のニュースを速報するアカウントや、<br />　　地震情報、電車遅延情報、ひいきの球団の試合速報のアカウントをフォロー<br />　　さらに、フォローしている様々な人々がローカルな話題をつぶやいたり、<br />　　ネット上の面白いニュース（場合によってはテレビのニュース速報）をつぶやいてくれる<br />・mixiほど、がっちがちに「マイミクになってください」という儀礼がない<br />　→フォローされましたよ。というお知らせメールは届くものの、<br />　　こちらがメッセージを付け加える必要なし。<br />　　しれっとフォロー。しれっとフォローをやめる。そういう風潮なので、<br />　　興味あるつぶやきをする人をさくさく追加して、<br />　　趣味が合ないなぁという人はさくさくフォローをやめてしまえば良い。気分的に楽。<br />・自分がそのとき思ったことを、ほい　とメモ程度に投げることができる<br />　→自分用の備忘録のように使える。<a href="http://twilog.org" target="_blank" title="twilog">twilog</a>のようなサービスを使えば<br />　　ますます備忘録的、日記的に使える（ブログ後進頻度が落ちました・・・）<br />・相手（もしくは相手の発言）をピンポイントにとらえたメッセージを発することもできる<br />　→＠とかRTとかDとかですが、詳細割愛<br />　　アバター（顔写真など）付でmixiのごとく「そのひと」が特定できるようにみえる環境で、<br />　　つぶやき合っているのがtwitter。したがって、匿名性がそこまで高くない。<br />　　ここが２ちゃんねる掲示板と決定的に違うところではないかと感じる。<br /><br />　今年春に、<a href="http://kaleidoscopes.blog40.fc2.com/blog-entry-139.html" title="kaleiDO sCOPEs  入院に役立ったグッズ">手術入院をした</a>のですが、そのときに、twitterによる情報収集と個人的やり取りで、気を紛らわせることができたという実感がありました。<br />そのとき、twitterの可能性をうっすら感じていたのですが、最近、勝間和代さんが参入（？）されたり、自分が主婦生活をしながら利用したりするうち、ますます利点を感じ、ハマっている次第です。<br />　わたしのtwitter IDは　say_la　です。フォロー、リムーブお気軽に。 ]]>
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<dc:subject>murmur</dc:subject>
<dc:date>2009-08-21T14:44:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
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<title>資生堂dプログラムを試した</title>
<description> 　ご縁あって、資生堂 dプログラムの試供品をお試しさせていただくことになりました。　実は、10年ほど前に、dプログラムのメイク落としと洗顔料を使っていたことがあったのですが、その後、遠のいておりました。（実はこれがスキンケア商品ライン使いのデビューだった。いやー。なつかしい）あの頃よりもお肌が・・・だけれど（謎）わたしの肌に合うのかしら？　試してみるっきゃないでしょう。ということで、届いたサンプルがこ
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<![CDATA[ 　ご縁あって、<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=0sLHr3w80wI&offerid=140912.10000001&type=3&subid=0" >資生堂 dプログラム</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=0sLHr3w80wI&bids=140912.10000001&type=3&subid=0" >の試供品をお試しさせていただくことになりました。<br />　実は、10年ほど前に、dプログラムのメイク落としと洗顔料を使っていたことがあったのですが、その後、遠のいておりました。（実はこれがスキンケア商品ライン使いのデビューだった。いやー。なつかしい）<br />あの頃よりもお肌が・・・だけれど（謎）わたしの肌に合うのかしら？　試してみるっきゃないでしょう。ということで、届いたサンプルがこちら。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/a/l/kaleidoscopes/Dprogram.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/a/l/kaleidoscopes/Dprogram.jpg" alt="Dprogram" border="0" width="255" height="340" /></a><br /><br />dプログラムのラインナップがわかりやすく示された表に、サンプルが収まっております。<br />左から、クレンジングオイル、洗顔ウォッシュ、やわらか美肌化粧水、やわらか美肌乳液です。わたしの肌は、かさつくところと、べとつくところがあり、全体としてはしっとり感を求めているので、バランスケアプログラムから、しっとりタイプをチョイス。<br />で、早速使わせていただきました。<br /><br />　その昔、ジェルタイプの化粧落しを使っていたのですが、今は他社のオイルクレンジングを愛用中。dプログラムのクレンジングオイルは、さらっとしているのに、しっかりメイクを落としてくれる気がして、気に入りました。詳しい原料などはしらべていませんが、気になるような香り・においもなくて、ほんとうに「すっきり」使えるという印象です。<br />　つづいて、洗顔料。こちらはその昔、泡立てるのに相当苦労したのと、特有のにおいがしたなぁという印象をもっていました。そのイメージで使い始めると、何のことはない、難なく泡立てることができました（これは昔取った杵柄なのかもしれない）。両手いっぱいの泡で顔を覆うと、あの(？)気持ちよさが再来。泡で洗う。包み込んで洗う。という最近忘れていた洗顔の醍醐味を実感。特有のにおいも、想像したほどではなく、再び使いたくなるリッチな気分になりました。<br />クレンジングと洗顔の洗い上がりが「つるん」「さっぱり」としているのも好印象。普段使いの基礎化粧品だと、もっと「ずばっと」汚れ落ちを感じるのですが、「つるん」「さっぱり」としているところこそがdプログラムの特徴、肌への優しさが現れているところなのかもしれません。<br />　さて、満を持して化粧水と乳液。どちらもすーっと伸びる印象。重たさを感じるほどではないのに、仕上がりがしっとりしているところがさすがです。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/a/l/kaleidoscopes/20090731214756da6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/a/l/kaleidoscopes/20090731214756da6.jpg" alt="Dprogramセミナー" border="0" width="283" height="222" /></a><br /><br />お肌にトラブルを感じている人にこそおすすめしたいスキンケア　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=0sLHr3w80wI&offerid=140912.10000001&type=3&subid=0" >資生堂 dプログラム</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=0sLHr3w80wI&bids=140912.10000001&type=3&subid=0" >ですが、美を追求するすべての人におすすめしたいのが、<a href="https://peace-check.jp/seminar/index.php" title="dプログラム　Peace For Skin">dプログラム　Peace For Skin</a>なるウェブセミナー。きれいになれる小技が満載です。<br />肌のピースチェック　を行えば、おすすめのセミナーを紹介してくれます。<br />わたしの場合は、左のVol.7 Bodyカテゴリの、美肌のための新習慣　ポーカーフェイスで隠れエクササイズ　というセミナーを紹介してもらえました。<br />このほかにも、気になるセミナーがたくさん！<br />　興味を持たれた方は、ぜひ<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=0sLHr3w80wI&offerid=140912.10000001&type=3&subid=0" >資生堂 dプログラム</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=0sLHr3w80wI&bids=140912.10000001&type=3&subid=0" >のサイトをのぞいてみてください。<br /><a href="http://www.linkshare.ne.jp/review/"><img src="http://www.linkshare.ne.jp/review/judge/mark/images/70_36_b.gif" alt="リンクシェア レビュー アフィリエイト" width="70" height="36" border="0" /></a> ]]>
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<dc:subject>health &amp; beauty</dc:subject>
<dc:date>2009-07-31T21:49:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>さきがけせいら</dc:creator>
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