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	<title>電脳牧師の How to アフィリエイト</title>
	
	<link>http://taijing.deca.jp/buzz</link>
	<description>アフィリエイト収入ゼロのあなたが、月に５万円稼げるまでお手伝いします！</description>
	<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 08:27:28 +0000</pubDate>
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		<title>短縮ＵＲＬのススメ２</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 12:17:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メンバーを購入者に]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
無料短縮ＵＲＬサービスの問題点
別の記事で、短縮ＵＲＬの必要性と、簡単に短縮ＵＲＬを実現できる無料サービス（ユータン）をご紹介しました。
ただ、このような無料短縮ＵＲＬサービスには、問題点もあります。
一つは、みんなが使っているので、案外アフィリエイト・リンクだということが分かってしまうということ。ユータンは、まだユーザーが少ないので、タイニーほどには「いかにも」感がありませんが、そのうち情報が広まるでしょうね。
また、無料短縮ＵＲＬサービスを提供しているサーバーが不具合を起こしてしまうと、せっかくクリックしていただいても、販売サイトにジャンプできません。これはもったいない話です。
実は、以前このサイトでは、「エフエムセブン」という短縮ＵＲＬサービスを紹介していたのですが、ある日突然サービスが停止してしまいました。
私は、これからお話しする「クッションファイル」やツールを使った短縮を主としていましたので、それほどの影響はありませんでしたが。しかし、手を抜いてエフエムセブンを使っているリンクもいくつかあったので、その張り替え作業はやらなければなりませんでしたが。大した数ではなかったですが、それでも大変でした。
まして、エフエムセブンだけ使っていた人は、どんなにか大変だったことでしょう。
それから、一部のＡＳＰでは、無料短縮ＵＲＬサービスを使うと、報酬が発生しなかったという報告もあります。これもまたもったいない話です。
有料ツールを使う
より安全なのは、自分でレンタルサーバーを借りて、そこに有料の短縮ＵＲＬツールを設置するという手です。
ただ、短縮ツールは、けっこうお値段が張りますし、そして、設置がかなり面倒だとか。
じゃあ、どうするか。「クッションページ」を使う方法はどうでしょうか。
クッションページを使ってみよう
サーバーを借りる
無料レンタルのでいいので、ファイルを保存できるサーバーを用意します。
私は無料サーバーを使ってないので、オススメのサーバーを提示できませんが、「無料ホームページ・無料サーバー比較」というサイトで探してみてください。
レンタルサーバーを借りなくても、Seesaaブログなどでは、無料でファイルスペースを解放していますので、そこをサーバー代わりに利用するという手も使えます。
ただし、レンタルサーバーや、無料ブログのファイルスペースを使う場合、商用利用や、転送目的の利用を許可してもらえるかどうかを、規約やマニュアルで確認しておいてください。たとえば、Yahoo!は商用利用がＮＧですし、忍者ツールズは短縮ＵＲＬ用に使うことが禁じられています。
有料サーバーだと、いろいろ多機能です。利用料金はピンキリです。ロリポップだと、月に263円。
クッションページを作る
メモ帳のようなテキストエディタを起動して、クッションページを作成します。クッションページの中身は、以下のようにします。



&#60;!doctype html public &#34;-//w3c//dtd html 4.01 transitional//en&#34;&#62;
&#60;html&#62;
&#60;head&#62;
&#60;meta http-equiv=&#34;content-type&#34; content=&#34;text/html; charset=shift_jis&#34;&#62;
&#60;meta http-equiv=&#34;refresh&#34;content=&#34;0;url=ここにアフィリエイト・リンクを入れます&#34;&#62;
&#60;meta http-equiv=&#34;content-style-type&#34; content=&#34;text/css&#34;&#62;
&#60;title&#62;ここにタイトルを入れます&#60;/title&#62;
&#60;/head&#62;
&#60;body bgcolor=&#34;#ffffff&#34;&#62;
&#60;/body&#62;
&#60;/html&#62;


　
これ↑をコピー＆ペーストし、アフィリエイトリンクとタイトルを入れたら、適当な名前をつけて保存します。その際、
■名前は半角英数字の小文字でつけませう。
■拡張子は「.html」か「.htm」にしませう。
完成したら、そのクッションページファイルをダブルクリックしてください。一瞬、真っ白なページが表示されるかもしれませんが、すぐ自動的に販売サイトにジャンプしましたか？　そしたらＯＫ。
いくつもクッションページを作るときは、一つ一つゼロから作るのは大変なので、アフィリエイトリンクの所をブランクにしたひな形ファイルを作っておいて、コピーして使うといいですね。
転送する
あとは、先に用意してあったサーバーに、クッションファイルを転送します。
転送にはftpソフトというものを用いますが、お持ちでない方は、無料のがあります。
　>>> ＦＦＦＴＰ
ただし、これはWindows用です。私、Macは詳しくないもので……。
短縮ＵＲＬをブログやメルマガで利用する
たとえば、http://dennopastor.com/というサーバーに、hogehoge.htmというクッションファイルを転送したとしたら、http://dennopastor.com/hogehoge.htmが、短縮ＵＲＬになります。
え？　短くないって？　でも、インフォカートとかのアフィリエイトリンクよりは短いでしょ？
で、この短縮ＵＲＬを、ブログやメルマガにリンクとして載せます。お客さまがリンクをクリックすると、いったんクッションファイルを経由して、販売サイトにジャンプするのです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://taijing.deca.jp/buzz/archives/57/feed</wfw:commentRss>
		<feedburner:origLink>http://taijing.deca.jp/buzz/archives/57</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>短縮ＵＲＬのススメ１</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/denno_pastor/~3/w_FUzCBNQPw/54</link>
		<comments>http://taijing.deca.jp/buzz/archives/54#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 01:35:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メンバーを購入者に]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
いかにもアフィリエイト・リンク
アフィリエイトで宣伝をする際、ＡＳＰから提供されるアフィリエイ用のＵＲＬを使ってリンクを貼り、それをクリックしていただきます。
しかし、多くのＡＳＰから提供されるアフィリエイト用ＵＲＬは、「いかにもアフィリエイト・リンクでござい」というナリをしております。たとえば、以下は、私が別のサイトでアフィリエイトしてきた商品のＵＲＬですが……。
■「Infotop」提供のアフィリエイト用ＵＲＬ
　http://www.infotop.jp/click.php?aid=1213&#038;iid=35565
■「インフォカート」提供のアフィリエイト用ＵＲＬ
　http://www.infocart.jp/af.php?af=taijing&#038;item=9608&#038;url=info-pod.jp%2Fdca%2F
■「A8net」提供のアフィリエイト用ＵＲＬ
　http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10BJP1+BSI3VE+4T2+609HV
■「123アフィリエイト」提供のアフィリエイト用ＵＲＬ
　http://www.123marketing.jp/promo/index.php?jvcd=3542
■「電脳卸」提供のアフィリエイト用ＵＲＬ
　http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9321912&#038;pid=140760&#038;oid=8584&#038;hid=131614
どうでしょう。「いかにも」って感じですね。
「いかにも」がまずい理由
メルマガで紹介する場合には、当然ＵＲＬがそのまま表示されます。また、ブログやホームページの場合でも、ブラウザの下の方にある「ステータスバー」にＵＲＬが表示されます。
別に、それはそれでいいのですが、「いかにもアフィリエイト・リンク」は、クリック率が下がることが分かっているのです。こりゃ大変。
また、一般にアフィリエイト用ＵＲＬは長いので、メルマガで紹介しようとすると、１行に収まらない恐れもあります。「電脳卸」提供のＵＲＬなんか、最悪ですね（苦笑）。見かけが悪いだけでなく、誤動作の元。どういうことかというと、せっかくアフィリエイト・リンクをクリックしてもらっても、あなたの報酬にならないということもあるようなのです。
短縮ＵＲＬのススメ
そこで、このアフィリエイト用ＵＲＬを短縮してしまいましょう。いくつか方法がありますが、今回は簡単にできるものを紹介します。
ユータン
まずは、こちらのサイトにジャンプしてください。
「Webページ」と書かれているテキストボックスの中に、短縮したいＵＲＬを入れて、「ＵＲＬを短縮！」ボタンを押します。すると、ＵＲＬが短縮されます。
たとえば、上述の「インフォカート」提供の長～いＵＲＬは
　http://utun.jp/iy1
のように短くなりました。
短縮ＵＲＬで有名なのは「TinyURL.comですが、こちらは有名すぎて、アフィリエイト・リンクだとバレバレなので、使わない方がいいです。
その点、ユータンは、まだユーザー数が少ないので……。
さて、次回も短縮ＵＲＬについてお話しします。
　→ 「短縮ＵＲＬのススメ２」
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		<item>
		<title>説得をタイプ別に</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/denno_pastor/~3/ClANdim4b0Q/115</link>
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		<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 04:20:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[心理学]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞心理学してみる？＞このページ
説得の方法：タイプ別
ものすごく興味のある人
皆さんが売ろうとしている商品に、元々強い興味を持っている人に対しては、ただ「ここにありますよ」と提示するだけでこと足ります。
検索サイトで、商品名で検索をかけてくる人などは、これに当たるでしょう。このような方に対しては、サイトやブログに、カタログのように、写真や簡単な説明をはっておくだけで、売れていきます。
いわゆる「放ったらかし」サイトの基本的な考え方です。
ちょっと興味のある人
情報商材のように、中身がほとんど分からないもの、どうやって使い、どういう結果が出るのかが見えにくいものについては、内容を「説明」し、ぜひ買うように「説得」する必要があります。
心理学者ボブランドらの研究によると、相手が、説得の内容に対して、わりと最初から肯定的な構えを持っているときは、「一面提示」の説得法が効果的だといわれています。
一面提示というのは、「都合のよいところだけ伝える」すなわち、長所や利点だけを伝えるやり方です。
否定的な人
ボブランドらは、あまり肯定的ではない気持ちを持っている人を説得するときには、「両面提示」をすると効果があると言っています。
両面提示とは、プラス面だけでなく、マイナス面も正直に伝えるやり方です。
「このノウハウは、誰でもこれだけもうけられます」だけだと、最初から疑ってかかっている人は「嘘くさいな」と思うだけです。
しかし、「最初に、こういうものに対して、これだけの初期費用がかかります。でも、それに数十倍するリターンがあります」と言われると、「なるほど、こういうところに投資をするから、もうけられるのか」と、マイナスがプラスに包み込まれて、納得してしまうのです。
まあ、それで、あなたのサイトからその人が買ってくれるかどうかは分かりませんが、少なくとも、否定的な構えを取り去る効果はあります。
また、「マイナス面もちゃんと伝えるなんて、誠実な人なのかもしれない」と、あなた自身の信用度も上がり、買ってもらえるかも知れません。
アフィリエイトに応用すると
自分のサイトやメルマガの読者が、肯定的な構えを持った人なのか、否定的な構えを持った人なのかが分かれば、使い分けができそうですね。
でも、普通はなかなか分かりません。
よっぽど強烈なセルフ・ブランディングができていて、「まぐぞう」「メルぞう」などの読者増サービスを一切使わず、ただ自発的に読者登録しただけの、熱烈なファン……そんな読者ばかりのメルマガなら、一面提示だけでＯＫでしょう。
でも、普通はそんなに明確ではありません。ましてや、サイトの場合には、ファンも来れば、ちょっとのぞいてみただけという人も来ます。
ならばどうするか
両方やっちゃいましょう。
記事を２回に分けて、１回は一面提示（プラス面、メリットだけ）。２回目は両面提示（プラス・マイナス両方）とか。
注意
説得のコツは、説得しないことです。
人は、他人から思い通りに操作（コントロール）されるのを嫌います。
私は、心理学を使った販売テクニックは、諸刃の剣だと思っています。それは、使い方を誤ると、相手を自分の思い通りに動かすための道具になってしまうからです。
そして、お客さまはそれを敏感にキャッチします。その結果、かえって警戒心を与え、心を閉ざされてしまうことだってあるのです。
「説得された」と思われたら終わりです。「自分で決断したんだ」と思っていただくことが大切。
そのための、両面提示なんです。
「こういう一見マイナス面に思えるようなものもあります。それでも、その代わり、こういうプラス面、メリットがあります。理解していただいた上で、ぜひお選びください」と、お客さまの自由を尊重するためです。
その方が、お客さまは心を開いていただきやすくなるんです。
決して、このテクニックを使ったら、お客さまを思い通りに操れるから、じゃないですよ。
心理学を学ぶのは、お客さまを大切にする方法を学ぶためです。
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		<title>あなたは何屋さんですか？</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 16:04:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[よもやま話]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞よもやま話＞このページ
ビジネスのテーマを決めよう
最近、いろんな人とメールで話をしてます。そして、なかなか稼げないという方のブログやメルマガを見せていただくことがあるのですが、そもそも最初から失敗している方が多いなあと感じています。
「最初」っていうのは、テーマ選びです。
アフィリエイトもビジネス
アフィリエイトはネットビジネスのひとつ。そして、ネットビジネスも「ビジネス」っていう、当たり前の認識。
それが最近少しずつ浸透しつつあるようで、うれしく思います。
「これって、リアルビジネスだとどういうこと？」という視点は、いつも忘れないでいたいものです。それが成功のカギだなと、私は思うわけです。
商売を始めるとき
リアル世界で商売をしようと考えるとき、テーマを決めないでいきなりお店を開いたりしませんよね？
八百屋なのか、婦人服専門店なのか、自動車販売店なのか、自動車修理工場なのか、とにかく「うちはこういう種類の商品（あるいはサービス）を提供します」っていう「テーマ」を、まずははっきりさせるはずです。
ところが、アフィリエイトを志す人の多くが、自分がどんなテーマで商売をするのかをほとんど考えないでスタートしてしまいます。その結果、八百屋で婦人服を売るような、変な商売をしてしまう……。
あなたがミカンを買いに八百屋に入ったら、陳列してあるのは、ワンピースに、軽自動車に、プレステに、万年筆に、屋根瓦に……。きっとあなたは、二度とその店には行きたくないと思うはずです。
いや、すごい田舎で、村にそこしか店がないというようなところなら、そういう雑貨屋でも売れるでしょう。でも、都会のど真ん中、魅力的な専門店が軒を連ねているショッピングモールや商店街で、こういう商売の仕方をしていたのでは、ものは売れません。
ちょっと前で、アフィリエイターが少なかった時代なら、こういう雑貨屋的な商売の方法でも売れました。でも、ここまでアフィリエイトがポピュラーになれば、そんなやり方は通用しません。
テーマに沿った記事を書こう
あなたのブログやメールマガジンのテーマは何ですか？　まず、それがはっきりしてますか？
そして、そのテーマから外れない記事を書いてますか？
このブログや、このブログで紹介しているメールマガジン、メールセミナーのテーマは、「アフィリエイト初心者に、情報商材アフィリエイトで稼ぐ方法を伝える」です。
だから、他のネットビジネス、たとえばアドセンスやオークションや物販アフィリエイトなどの話題は、ほとんど触れませんし、触れたとしても「ついで」程度の扱いです。
ガンダムだの心理学だの、（私得意の）話題で書き始めたとしても、最後は必ず情報商材アフィリエイトの話題に（半ば強引に）持って行きます。
テーマに沿った行動をしよう
ある人は、ダイエット関係のアフィリエイトをしているのに、アフィリエイト関係のブログばかりにコメント廻りをしていました。
別の人は、オークション関係のアフィリエイトしているのに、人気blogランキングの起業・独立部門に登録していました。
自分がどんなテーマで商売をしているのかということを、しっかり自分で自覚していないと、こういう意味のないことをしてしまうことになります。
あなたのビジネスのテーマは？
すでに決まっている方は、その軸をずらさないようにしましょう。
まだ決まっていないという方は、しっかりと選んでください。以下に、テーマ選びのポイントを紹介しましょう。
１．需要のあるテーマ
どんなにあなたが好きなテーマでも、需要がなければ商売になりません。
需要があるのは、人間の欲求を刺激するようなテーマです。たとえば、

欲望系……セックス、出会い、お金儲け（アフィリエイト、情報起業、オークション、投資、ギャンブル等）など
コンプレックス系……ダイエット、アンチエイジング、はげ、口臭など
心身の健康系……ガン、腰痛、近視、うつ病など
人間関係系……子育て、夫婦関係、職場の人間関係など

人は、自分の欲求を、できるだけ犠牲（お金・時間・体力・知恵など）を払わずに、最大限度に満足したいと思っています。それを満たしてあげるような商品・商材を提供できれば、ビジネスで成功することができるわけです。
そして、これら需要のあるテーマは、当然のことながら、市場が大きいです。つまり、多くの情報商材や商品が販売されていますし、それを求めるお客さまも非常に多いのです。ですから、あなたはアフィリエイトで稼ぐことができます。
２．あなたの得意分野・興味のある分野
どんなに需要があるからといっても、あなたがまったく興味を持てないようなテーマを選ぶと、後々つらくなります。
たとえば、お金儲けに興味がないのに、アフィリエイトの成功の仕方とか、競馬とか、ＦＸとかをテーマに選んでしまうと、記事が書けないし、書けたとしても、お客さまの心を打つような文章にはなりません。
あなたが好きなテーマ、興味のあるテーマ、１時間でもそれに関する話題を話せるようなテーマを選びましょう。
たとえば、私は心理学・コミュニケーション論関係のブログを量産して稼いでいます（このテーマでの情報起業もしました。アフィリエイターとして協力してくださいね～）。
このテーマは私自身が興味あるし、今までその勉強のために、お金や時間をかけてきました。リアルの世界でも、カウンセラーやセミナー講師もしてますしね。
あなたはどんな分野に興味がありますか？　それらをいくつかピックアップしてください。そしてそれらのうち、需要がありそうな（人の欲求を刺激しそうな）テーマを選ぶのです。
作り直すときは
テーマがバラバラだったということに気づき、ひとつのテーマに絞ってやり直すときは、今のブログを修正するよりは、新しくブログを作った方がいいかもしれません。その方が早いですからね。
古いブログの記事で使えるものは、新しいブログで使い回しができます。ただし、まったく同じ記事だと、ＳＥＯ上問題が生じますから、新しいブログに記事を移植した場合には、古いブログの方の記事を削除しましょう。
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		<title>過去記事を発掘しよう</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:39:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参加者をメンバーに]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
過去記事
過去記事を無駄にしない……今回はそんなお話です。
皆さんは、メールマガジンやブログで、毎日すばらしい記事を書いていらっしゃると思います。
そして、以前書いた記事の中には、「新しく来られたお客さまにも読んで欲しいなあ」というような、特にすばらしい内容のものがありますよね。
せっかく書いたのですから、そのような秀逸記事を掘り起こして、再び日の目を見させてあげましょう。
メールマガジンの過去記事
メールマガジンによるアフィリエイトは強力ですが、書いた記事はたいていその場限りになります。新しく購読し始めた方は、前の記事を読むことができません。
これはもったいない。
ぜひ、バックナンバーが読めるようにしましょう。
バックナンバー設定
「まぐまぐ！」などのメルマガ配信スタンドでは、バックナンバーを保存してくれるサービスを行なっているものがあります。
バックナンバーは、理由がない限り、全表示するよう設定しておいた方がいいでしょう。
そして、どうしても新しい方にも読んで欲しい過去記事は、メルマガやサイトの記事の中で、該当するバックナンバー・ページに誘導します。
コピペ
以前書いた記事をコピペして、（できたら、多少細かいところの表現を変えてから）、二度、三度と発信してみるのもいいでしょう。
何度も繰り返すというのは、むしろ大切なことです。人間、一度読んだり聞いたりしたくらいでは、なかなか頭に入らないものです。大切なことは、何度でも繰り返した方がいいんです。
サイトで紹介
メールマガジンで良い記事が書けたら、ブログやホームページの記事にしてもいいでしょう。
ブログの過去記事
ブログは、メルマガに比べれば、記事の保存性がいいです。でも、通常、次々と新しい記事が表に表示され、古い記事はどんどん見えないところに追いやられていきます。
過去の秀逸記事を読んでいただくためには、やっぱり工夫が必要ですね。
カテゴリ
たいていのブログ・テンプレートには、サイドバーにカテゴリ別に過去記事を表示するスペースが設けられています。
カテゴリわけを上手にすると、目次のような効果を出すことができます。
このカテゴリをうまく利用しちゃいましょう。
たとえば、「必読記事：ぜひ読んでね」とかいうカテゴリを作って、秀逸過去記事をそれに割り振るとか。もちろん、このカテゴリは一番上に表示します。
目次
カテゴリを使うと、すべての記事が何かのカテゴリに割り振られてしまい、過去記事が全部紹介されてしまいます。そうすると、数が多すぎて、かえってクリックが分散してしまうかも知れません。
それなら、目次を自分で作った方が、好きなように割り振りができます。
このサイトは、トップページを目次にしていますが、サイドバーに作っている人もいます。
新着記事で紹介
ブログの記事を書くときに、関連する過去記事があれば、それを紹介します。
ブログだけでなく、メルマガを出していらっしゃる方は、そこで紹介してもいいですね。
ヘッドラインで紹介
サイトのトップページで、時々、お勧めの過去記事を紹介するのもいいでしょう。
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		<wfw:commentRss>http://taijing.deca.jp/buzz/archives/93/feed</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>「濃い」ハウスリスト</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/denno_pastor/~3/HwcF-pS2qfY/106</link>
		<comments>http://taijing.deca.jp/buzz/archives/106#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 13:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[参加者をメンバーに]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
「濃い」ハウスリスト
別の記事で、「濃い」ハウスリストについて解説しました（こちらの記事です）。
「まぐぞう」「メルぞう」などの読者増サービスで獲得した「薄い」リストを、どうやって濃くしていくかについては、「読者登録解除を勧めよう」という記事で書かせていただきました。
今回は、どのようにして最初から「濃い」ハウスリストを獲得していくかというお話をします。
「濃い」ハウスリストの条件
「濃い」ハウスリストの条件は、「興味性」と「自発性」です。
「興味性」というのは、あなたが売ろうとしている商品やサービスと、お客さまの興味関心がぴったり合っているということです。これはハウスリストの「属性」と呼ばれています（上述の「濃い」ハウスリストについての記事で解説しています）。
もう一つの「自発性」というのは、お客さまが、自分の意志で「この店で、この商品を買おう」と決断なさるということです。
ある方が、シャネルの新作香水が欲しいと思っておられたとします。この方が、道を歩いているときに、突然車に連れ込まれ、強制的にある店に連れてこられます。そして、目の前に、欲しいと思っていた香水を置かれて「お買い上げください」と言われたとして……。
買いますか？
まず買いませんよね。それは、お客さまの自由意志を全く無視しているからです。強制的に買わせようとしているからです。人は、自由の権利を侵害されると、強烈に反発します。
ただ属性が合っているだけでは、商売になりません。同時に、お客さまの「自発性」を尊重しなければならないのです。
自発性を尊重したリストの集め方
その一つは、「資料請求」という方法です。
「きつい運動をしたり、高いサプリメントを買い続けたり、修行のような食事療法をしなくても、月に３～５キロの減量が可能です。その方法について詳しく知りたい方は、こちらまで資料請求してください」。
こういううたい文句で、資料請求を募集し、その請求フォームの中で名前やメールアドレスを記入していただいたとします。すると、そこで手に入る名前とメルアドのリストは、「ダイエットに興味がある」という属性の付いた濃いリストです。
しかも、資料請求したお客さまは、ご自分の意志でそれをなさいました。「自発性」という条件もクリアしていることになります。
資料請求型リスト集め
「まぐぞう」や「メルぞう」などの読者増サービスで、ハウスリストを獲得する方法は、それ自体無駄ではないので、どんどんやっていきましょう。
と同時に、独自に「資料請求型」のリスト集めもやっていきましょう。それは、あなたのサイトやメルマガでターゲットとしているお客さまの属性に、ぴったり合うような資料（無料レポートなど）を、登録フォームを使って配布するのです。
このサイトがメインのターゲットとしている読者は、アフィリエイトを始めたばかりの方、あるいは、しばらくやったけれど、ちっとも収入が上がらないという方です（だからといって、「稼いでいる奴は来るな」ってことじゃありませんよ＞コメント常連さんたち！）。
それらの方々に、稼げる仕組み作りを身につけていただきたいと思って、私は「ダイヤモンド・ストラテジー」という無料レポートを書きました。
「ダイヤモンド・ストラテジー」のリンクをクリックしていただくと、いきなりレポートがダウンロードされたり、ダウンロードＵＲＬが表示されたりするのではなく、「申し込みフォーム」というものが表示されます。
「申し込みフォーム」では、名前とメールアドレスを記入していただくことになっています。
このフォームで「ダイヤモンド・ストラテジー」をダウンロードしてくださった方は、おそらく、「アフィリエイトに興味があり、アフィリエイトで稼ぎたいと思っておられる方」でしょう。そして、私の元には、請求者の名前とメルアドが届きます。
これで私は、「アフィリエイトで稼ぐ」という属性の、名前とメルアドのリストを手に入れたことになります。
属性ごとに資料請求
ＦＸについての属性のリストが欲しければ、ＦＸに関する無料レポートや再配布権付きレポートを用意し、それを登録フォームを経由して配布すればいいのです。
ＦＸ意外に、株に関する商材を売りたいなと思ったなら、ＦＸ属性で集めたリストに宣伝するのではなく、あらためて株属性のリストを収集します。
自分が欲しい属性に合わせて、こうやってリストを収集していけば、「濃い」リストが手に入ります。
フォームプロ
登録用のフォームは、自作することもできますが、私は「フォームプロ」という、無料フォームサービスを利用することが多いです。
自作と比べて、デザインの融通は利きませんが、最初はこれで十分です。
リストの使用目的の明示
手に入れたリストは、登録者の意志を無視して利用することはできません。もしも、手に入ったリストを使って、メルマガの読者に登録したいのならば、登録フォームに「このレポートをダウンロードなさった方は、自動的に私の「○○」というメールマガジンに読者登録させていただきます。ご了承の上、登録してください」というように、必ずあらかじめお断りをしなければなりません。
「自発性」を無視すれば、それは「濃い」ハウスリストではなくなるのです。
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		<title>ＳＥＯ：キーワード選び</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 07:28:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[潜在的見込み客を参加者に]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
キーワード選び
皆さんが何かの情報をネット上から探そうとすると、GoogleやYahoo!などの検索サイトに行って、キーワードを入力して検索しますね。すると、何万というサイトが一覧表示されます（多くは１ページ１０サイトで、たいていの人は２ページ目までしか見ません）。
まず決めなければならないのは、あなたの狙いのキーワードです。どんなキーワードを打ち込んだときに、検索サイトの上位に表示してもらうか、ということです。
例えば
たとえば、私は結婚式場でチャプレンをしておりまして、結婚関係のアフィリエイトサイトも運営しています。初期に作ったもので、今はほとんど放ったらかしなので、お見せするのが恥ずかしいのですが、
　→ http://www.nakakomi.com/kekkon/a/
2009年10月現在、Yahoo!で「教会　ウエディング」と検索すると９位、Googleだと２位に入っております。ちょっと似てますが、「教会　ウェディング」だと、Yahoo!は変わりませんが、Googleは１位です。
おかげさまで、放ったらかしにもかかわらず、結構なアクセスがあり、収入もぽつぽつと……。
ここで、私が狙ったキーワードは「教会」と「ウエディング」の組み合わせだったわけです。
「チャペル＋ウエディング（ウェディング）」とか「教会＋結婚＋式」などのキーワードも考えられるのですが、企業などの強力なライバルがいっぱいで勝てそうになかったので、却下しました。
キーワードを選ぼう
キーワードアドバイスツール
フェレットプラスというサイトに行きます。そして、あなたの作ろうとしているサイトに関連していそうなキーワードを片っ端から入れていきます。
お客さまの気持ちになってキーワードを選んでみてください。
月間検索数が1000～10000位あれば、まあＯＫということにしましょうか。実は、キーワードによっては、月間検索数10くらいでも充分稼げるんですが、まずは基本をお話しします。
たとえば、あなたが「収納」に関する商品を売りたいとします。そうしたら、あなたは自分が「収納」についてネットで調べたい人になりきって、どんなキーワードで検索をかけるか考えます。そして、「フェレットプラス」で検索頻度を調べるのです。
まずは「収納」という、そのまんまのキーワードでやってみると、
検索数 キーワード
 39545  収納
 18274  収納 住まい
 11052  キッチン 収納
 8840  収納 家具
 8060  押入 収納
 7028  収納 ボックス
 5768  収納 ケース
 5764  収納 ラック
 5525  収納 術
 5524  壁面 収納
 5281  収納 棚
 4301  玄関 収納
　（以下略）
というふうに表示されます。他に「キッチン」とか「台所」とか「おもちゃ」とか、思いつくままにどんどん調べてみましょう。「収納　キッチン」というふうに、間にスペースを入れて、二つのキーワードの組み合わせで調べることもできます。
また、表示されたキーワード一覧で、「収納　ボックス」のところをクリックすると、
検索数 キーワード
 7028  収納 ボックス
 [...]]]></description>
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		<title>分かりやすい文章</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 07:53:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[無料レポートを作ろう]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
分かりやすい文章
皆さんは、文章が得意ですか？
私は苦手です。職業柄、文章を書く機会には恵まれているのですが、20年書き続けても、なお苦手意識が抜けません。
「うまいなあ」と読者を引き込むような文章、アフィリエイトでいえば、思わず買いたくなっちゃうような文章を書くのは、至難の業です。
しかし、少なくとも「分かりやすい文章」を書くのは、20年前に比べれば、少しはできるようになってきました。
ブログやメールマガジン、そして無料レポートと、私たちアフィリエイターは、文章をたくさん書かなくてはいけません。アフィリエイトが目的である以上、その文章は「売れる文章」でなくてはいけませんが、それ以前に、少なくとも「分かる文章」「伝わる文章」でなくてはいけませんね。
結論から書く
分かりやすい文章というのは、何が言いたいのかが明確な文章ということです。
つまり、結論が明確だと言うことです。文章が長かろうが短かろうが、文学的な技巧を凝らしていようがいまいが、最終的に結論がはっきりと読者に了解されるのが、分かりやすい文章なのです。
分かりにくい文章の例を知りたければ、国会中継を見てください。言葉数は多いし、感情的ではあるけれど、何を言いたいのか分からない演説や答弁が多いでしょ？　あれは結論が最初から無いからです。何かをはっきりと主張すると、責任が生じますからね（苦笑）
あなたが書こうとしている記事なりレポートなりの、結論を一言で表現してみてください。
たとえば、今日の私の記事の結論は、「分かりやすい文章を書くために、アウトラインプロセッサを使ってみよう」です。
記事のほかの部分は、この結論の説明です。分かりやすい文章って何か。分かりやすい文章を書くには何が必要か。アウトラインプロセッサって何か。それをどうやって手に入れ、また使うのか……。
結論とその説明という形。これが崩れた文章、すなわち余談が多い文章は、分かりにくい文章になります。
次にアウトラインを書く
分かりやすい文章は、結論とその説明という形を取っていると申し上げました。
この説明の部分が、文章のアウトラインになります。いわゆる「見出し」です。
最初、この記事を書くのに、私は以下のようなアウトラインを作りました。
結論：分かりやすい文章を書くため、ＯＰを使ってみよう
　１．序文
　２．分かりやすい文章
　　　(1) 分かりやすい文章を書く必要
　　　(2) 分かりやすい文章を書くには
　　　　　a) 結論から書く
　　　　　b) 次にアウトラインを書く
　　　　　c) それから肉付けする
　３．ＯＰのススメ
　　　(1) ＯＰとは
　　　(2) ＯＰの入手方法
　　　(3) ＯＰの使い方
　４．まとめ
実際にできあがった記事は、この通りの見出し構成にはなってませんが、だいたいこの流れで書かれているはずです。
アウトラインを作りながら、「論理的かな？」「これでちゃんと結論が伝わるかな？」「実例やたとえを入れた方がいいかな？」などを検討していきます。順番を変えたり、見出しを合体させたり、分解したり……。そうして、さらに細かいアウトラインへと仕上げていきます。
そして、それぞれの見出しも、結論と同様に一言で表現できるようにします。一言で表現できないなら、たぶんまだ自分でよく分かってないのです。自分で分からないことは、人にも伝わりません。
こうして、アウトラインが固まってきてから、細かい文章の肉付けをしていきます。それぞれの項目で何を語るかははっきりしていますから、文章を書くのは、そんなに難しくありません。
結論とアウトラインを先に固めてしまうことで、分かりやすい文章の「構造」を作ることができるわけです。そうすると、文章表現があまり洗練されていなくても、分かりやすい文章を書くことができるのです。
大変なのは、結論とアウトラインを固めるまでです。私は、ここに半分以上の時間をかけています。
アウトライン・プロセッサ
アウトライン・プロセッサとは
アウトライン・プロセッサというソフトを使うと、アウトラインの作成と編集が楽にできます。
アウトライン・プロセッサでは、普通のワープロやエディタと異なり、アウトラインの編集機能が充実しています。
たとえば、アウトラインの各見出しを、ツリー状に表示してくれるので、見出しの論理的な階層が一目で分かります。そして、見出しを自由に移動させることができます。
各見出しには、文章の内容やメモを書き込むことができ、最終的には文章全体を作成して、テキストファイルに出力したり、印刷したりすることもできます。
無料のアウトライン・プロセッサ
フリーウェアとしては、以下のようなアウトライン・プロセッサがあります。
・Story Editor
・eMemoPad
・AUTLA
以下は、シェアウェア（使用して気に入ればお金を払う）です。私はこれを使っています。
・アイデアツリー
アウトライン・プロセッサの使い方
それぞれのソフトによって、使い方は異なりますが、ここに、「Story Edhitor」の簡易マニュアルがあります。読んでみると、何となく使い方が分かるのではないでしょうか。
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		<title>レポートの内容を書く</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 04:40:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たいぢ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[無料レポートを作ろう]]></category>

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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
一言で言うと
私は、人前でしゃべる仕事をしています。３分間で話すこともあれば、30分の場合もあれば、１日５時間、３日間にわたってしゃべり続けることもあります（もちろん、休憩は入りますよ）。
どれくらいしゃべるにしても、いつも心がけていることは「一言で言うと、どういうことなの？」ということです。
これについては、別の記事で書かせていただいていますので、良かったらお読みくださいね。
その話全体は、一言で言うとどういうことなの？
全体を、いくつかのポイントに分けて話をするとすれば、それぞれのポイントを一言で言うとどういうことなの？
さらに、それぞれのポイントを、さらに細かいサブ・ポイントに分けるとすれば、それぞれのサブ・ポイントを一言で言うとどういうことなの？
全体、あるいは各ポイントが一言で言えない話は、聞いたり読んだりしても、さっぱり分からない話になります。
どういう人を、どういうふうにしたいのか
一言で表すときのヒントです。
まず、読者を想定しましょう（参考にして欲しい記事「お客さまをイメージしよう」）。
あなたの書こうとしているレポートの読者として、あなたはどういう人を想定していますか？
そして、その人があなたのレポートを読んで、書かれていることを実践した後、どんなふうに変わって欲しいですか？
たとえば、

Yahoo!からの集客がほとんど無かった人が、たくさんのアクセスを得るようになる。
月に１円も稼げなかった人が、月に１万円稼げるようになる。
どんな商材を紹介したらいいのか分からなかった人が、自分のお客さまが喜んで買ってくださるような、そんな商材を選択できるようになる。
全く稼げなかった人が、お客さまがつい買いたくなるようなセールスレター（宣伝文）を書けるようになる。
無料レポートを書いたことのない人が、自作のレポートを書けるようになる。

……などなど。
このように、今の読者と、レポートを読んだ後の未来の読者とを、明確にイメージすることが、良い無料レポートを書くための秘訣です。
たとえば
私が書いた無料レポートを例に挙げると、「ダイヤモンド・ストラテジー」全体を一言で言うと「戦術ではなく、戦略にこだわることで、あなたも稼げるようになれます」です。
「超簡単★現金獲得法」なら、「誰でも、１ヶ月で２～３万円稼げるだけでなく、継続して稼げるようになれます」です。
「イメージと口癖があなたの人生を変える！」だと、「イメージと口癖を変えると、あなたの人生が変わります」です（そのまんまやん）。
想定される疑問に答える
そうやって、まず全体を一言で表現してみます。そして、今度は読者になったつもりで、その一言を眺めてみます。すると、いろいろ疑問が出てきますよね。
たとえば、「イメージと口癖があなたの人生を変える！」を例に挙げると、全体を一言で言うと「イメージと口癖を変えると、あなたの人生が変わります」でしたね。
すると、こんな疑問が生じませんか？

イメージをどう変えたらいいの？
口癖をどう変えたらいいの？
人生がどう変わるの？
どうしてイメージや口癖を変えると人生が変わるの？
本当に私でも変われるの？
一人でも大丈夫？
イメージや口癖を変えて成功した人にはどんな人がいるの？
人生を変えるのに、他に助けになる方法はないの？

……などなど。
そうして、これらの想定疑問をポイントにして、それに答える形で内容を書いていきます。
必要に応じて、各ポイントに対して、またまた想定疑問を考えて、それに答える形でサブ・ポイントを書きます。
構成の例
「イメージと口癖があなたの人生を変える！」の構成を例に挙げて説明しましょう。
（まだゲットしていらっしゃらない方はこちらでどうぞ）
１．はじめに
これは「イントロダクション」です。これについては、別の記事で解説させていただきますね。
２．無意識を味方に付ける
これは「どうしてイメージや口癖を変えると人生が変わるか」に答えています。
３．イメージの力
これは「どうやってイメージを変えるか」に答えています。
４．口癖の力
これは「どうやって口癖を変えるか」に答えると共に、その前の章の「どうやってイメージを変えるか」にも答えています。
５．おまけ
これは「人生を変えるのに、他に助けになる方法はないか」に答えています。
６．プロフィール
これは宣伝ですね。あえて言うなら、「そう言うあなたは何者？」という疑問に答えています。ここも別記事で解説します。
７．最後に
これは、全体をまとめて、短文で表現しています。
あなたも書いてみましょう
まずは、実際に書いてみてください。
修正は後でいくらでもできます。とにかく、書いてみないことには何も始まりません。
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		<title>無料レポートのテーマ</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 05:42:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[トップ＞このページ
無料レポートを書こう
読者増サービスを使って無料レポートを紹介すると、メールマガジンの読者を増やすことができるという話をしました（こちらの記事です）。
その際、ぜひ自分で書いた無料レポートを登録しましょう。自分の無料レポートが読まれた場合には、ポイントにかかわらず、確実に読者登録されますので。
何を書くか
アフィリエイトを始めたばかりの方、あるいは長くやっているのにほとんど収入がない方は、「自分なんかに無料レポートが書けるはずがない」と思われるでしょうか。
でも、そういうあなただからこそ、良いレポートが書けるのです。
カウンセリングのお話
私は、心理カウンセラーもやっておりますが、カウンセラーを養成するセミナーの講師もやっております。
ある時、不思議なことに気づきました。それは、訓練を受け始めの頃、すなわち、カウンセリングに関する知識もスキルも、まだまだ身についていない頃の方が、ある程度訓練が進んでからよりも、クライエント（相談にいらっしゃる方）が元気になるのが早い場合があるのです。
なぜ、訓練が進むと、かえって人を助けられなくなるんでしょう。心理学的な知識のない方、コミュニケーションなどのスキルを身につけていない方が、どのように迷ったり悩んだりするのか、それをいつの間にか忘れてしまうからじゃないか。だから、相手の心にぴたっと寄り添えなくなってしまうのではないか。そんなふうに考えています。
経験を積めば積むほど、初心を忘れないようにしないといけませんね。
知らないという強み
アフィリエイトを始めたばかりの方は、知らないこと、体験したことがないことがたくさんあります。

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逆アクセスランキングの設置
音声ファイルの設置
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初めてのコメント

などなどなど……。
これらの体験とその中で得たお役立ち情報をまとめるだけでも、良い無料レポートができそうです。
皆さんが知らなかったことは、多くの初心者が知りません。皆さんが困ったことは、多くの初心者が困ります。皆さんが不安なことは、多くの初心者も不安です。
それらを一足お先に解決した皆さんが、その方法や体験を書いてあげたら、きっと喜ばれますよ。
皆さんも書いてみましょう
テーマを決めたら、それについて思いつく限りのアイデアをメモしていきましょう。
最初は文章としてまとまってなくていいです。どんどんアイデアを出してくださいね。まとめるのは後でいいんです。
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