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      <title>東京　大人の遊び場</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>BAR SOMETHIN’| バー サムシン</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="ウイスキー樽のスピーカーから流れる、暖かなジャズボーカルに身を委ねる" src="/features/tokyo/spot/2010/02/25/images/somethin.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="BAR SOMETHIN’" src="/features/tokyo/spot/2010/02/25/images/somethin01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　浅草は、地元に住むオーナーバーテンダーの個性が息づくバーの宝庫だ。1987年にオープンしたジャズバー「バー サムシン」も然り。オーセンティックバーながら、オーナー大澄慎一さんの個性が息づく、ジャズファンならず、オーディオファンをも魅了する店である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　米松の一枚板のカウンター、こだわりのシングルモルトが整然と並ぶバックバー、柔らかな照明と、雰囲気はオーセンティックな大人のバーそのもの。しかしバックバーに置かれたモルトのカスク（樽）が異彩をはなっている。実はこれ、オーナーお手製のスピーカーなのだ。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;「ホワイトオークの樽は中で音が乱反射し、音色がとてもいいんです。スピーカーの直径は８cmですが、これは人間が口を大きくあけた時のサイズに近い。ソフトなボーカルの曲を聴くのに一番適していると思います。１本何百万円もするスピーカーを持っているオーディオ愛好家のお客様が、よくこれほどの音がでるねえと誉めてくださるんですよ（笑）」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　店ではレコードとCDを計5000枚ほど所蔵。アン・バートンなど白人のボーカルものやピアノトリオなど、静かなジャズがこのスピーカーから流れる。ウイスキー樽から響く音は壁や天井にうまく反響して、さながらホールにいるかのような臨場感だ。ちなみに音を楽しむための特等席は右から４番目のシートだとか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　場所柄、落語家などのゲストも訪れるという。浅草の香りをほんの少し感じつつ、静かで粋な大人の時間を過ごせる一軒だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="BAR SOMETHIN’" src="/features/tokyo/spot/2010/02/25/images/somethin02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 6メートルもの一枚板のカウンターに10席のみ。店名はブルーノートのレコード「somethin’ELSE」から。&lt;br&gt;
2. アナログらしさを引き立たせる真空管アンプ。5000枚ほどのレコードとCDを所蔵。リクエストだけでなく、持ち込みもできるのがうれしい。&lt;br&gt;
3. 演奏楽曲とプレイヤーの人形がシンクロして動き、アーティストの演奏を再現するリトルジャマー。店内の一角に置かれ、時々奏でさせるという。&lt;br&gt;
4. シェイカーを振るのは、オーナーである浅草出身の大澄慎一さん。趣ある音色を放つウイスキー樽を改造したスピーカーは手造りだそう。&lt;br&gt;
5. カルバドスをベースにした大人のカクテル「ジャック・ローズ」1500円、「チョコレート」500円。つまみはナッツ、チーズなどが中心。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;BAR SOMETHIN’&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都台東区西浅草2-19-1&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3847-0479&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;19:30～翌2:00&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;チャージ700円&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/_XLUyzf9Tq4" height="1" width="1"/&gt;</description>
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         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>リストランテ　国立文流 | りすとらんて　くにたちぶんりゅう</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="カンツォーネのライブも楽しめる伝統的なトスカーナ料理レストラン" src="/features/tokyo/spot/2010/02/24/images/bunryu.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="文流" src="/features/tokyo/spot/2010/02/24/images/bunryu01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　国立駅から一橋大学に向かって延びる、“大学通り”。桜の名所として知られるこの大通りから一本入った場所に、静かなレストランが佇む。こぢんまりとした中庭には木蓮の木が植えられ、緑がいっぱい。細やかなサービスを受けながら、ゆったりとイタリア料理が楽しめる。そんな、国立らしさに満ちた店だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　『国立 文流』が誕生したのは、1996年のこと。本店は『高田馬場 文流』で、1973年の創業だ。文流には、イタリア料理がまだ珍しかった創業当時から受け継がれている、２つの人気メニューがある。ひとつはピザ生地で作られた「丸パン」で、もうひとつが「海の幸ときのこのスパゲッティ」。ホタテやイカなど海鮮たっぷりで、ソースは塩、トマト、トマトクリームの3種類から選択可。魚介の香りと旨みが十分に引き出されており、シンプルながら飽きのこない一品だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　伝統的なトスカーナ料理が中心だが、地元の農家から直接取り寄せた地野菜を使ったメニューも登場。ときにはメインディッシュの付け合せとして、ときにはその日だけのスペシャルメニューとして、積極的に利用されている。料理の地域性や固有性を大切にするスローフードの精神を、身近に感じることができるだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　毎月第１・３金曜のディナータイムには、カンツォーネも楽しめる。ステージは設けず、ギターを抱えたカンタンテ（歌い手）が各テーブルをまわる、気さくなスタイル。ナポリ民謡やローマ民謡、イタリアンポップスはもちろん、好きな曲のリクエストも受け付けている。さらに、年に数回はシャンソンのライブも実施。コース料理を食べながら上質の音楽に耳を傾ける、特別な夜が用意されている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ランチタイムには、10種類から選べるパスタにサラダ、ドリンクなどが付いたコストパフォーマンスの高いセット（980円～）を求めて地元のマダムや家族連れが集う。都会から少し離れた場所にあるためか、昼も夜も肩の凝らないリラックスできる雰囲気。ふだん使いの店として、気軽に利用したい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="文流" src="/features/tokyo/spot/2010/02/24/images/bunryu02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 白い壁に囲まれ、絵画が飾られたシンプルな内装。大きな窓からは暖かな日差しが差し込み、穏やかな時間が流れる。&lt;br&gt;
2. イタリア直輸入のワインなど、赤・白それぞれ10種類ずつを用意。ソムリエの資格を持つ店長に、おすすめを聞いてみるのもいいだろう。&lt;br&gt;
3. 花瓶や食器などの小物にも、イタリアの香りが漂う。店名の『文流』は、イタリアと日本の文化交流を願って名づけられた。&lt;br&gt;
4. 天気のいい日には、オープンテラスの席が人気。毎年春になると、モクレンが見事な花を咲かせる。&lt;br&gt;
5. 『海の幸ときのこのスパゲッティ』1300円は、ランチセット（980円～）でも選択可。素朴な『丸パン』（100円）との相性も抜群だ。ワインはグラスで600円～。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;リストランテ　国立文流&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都国立市東1-6-30 パティオマグノリア1F&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;042-571-5552&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;11:30～15:00（LO14:30）、17:00～22:00（LO21:30）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;無休&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;ピッツァ1000円～、パスタ800円～、コース4000円～、ボトルワイン2500円～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.bunryu.co.jp/"target="blanc"&gt;http://www.bunryu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/-jcZVyo-90w" height="1" width="1"/&gt;</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110中央線</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Matt | マット</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="ALTECから流れるジャズと金沢の酒と肴に酔う極日常的社交場" src="/features/tokyo/spot/2010/02/23/images/matt.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="Matt" src="/features/tokyo/spot/2010/02/23/images/matt01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　オーナーの杉本真人さんはラーメン店や和食店で腕をふるっていた経歴を持つ。そんな杉本さんがジャズバーを開く契機となったのは、ALTECのスピーカーとの出会いだという。
&lt;br&gt;&lt;br&gt;
「ALTECは劇場や映画館で使用される劇場用のスピーカー。ボーカルの奥深さや本来楽器が持つ音の良さが際立ち、まさに音に酔える名機なんです。もともとジャズが好きだったので、このスピーカーを使って音楽を聴かせるバーが作りたいと思いました」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　かくして2003年、「Matt」がオープンした。コンセプトは、恵比寿の極日常的社交場。居心地のよい気楽なスペースに、いい音楽と、うまい酒、肴がある。そしていつでも気兼ねなくふらりと訪れ、楽しめるというような意味だ。天井には木の蔦が絡まり、壁には障子を思わせるオブジェと、詩人、坂村真民氏による掛軸がかかっている。和風の温かみのある雰囲気に心がゆるりと時ほぐれていく。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　店内の一角に鎮座しているのがALTECのスピーカー。ここから２万曲のストックがあるというジャズが奏でられる。かけるのは杉本さんが好きなピアノトリオを中心に、ボーカルものや80年代のAORなど。リクエストもCDの持ち込みもOKだ。月１ペースで、この極上のスピーカーを使ったジャズやブルースの生演奏も行われるという。音響は抜群だが音楽はあくまでも脇役、というのも「Matt」のこだわり。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「人がいて、日常があって、傍らに音楽がある、というのが店のポリシー。当店に来ると素の自分になれるというお客様が多いんでよ。お客様同士が親しくなることも多く、オープン以来、うちで出会って結婚したカップルは５組もいるんですよ」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　元料理人だけあって、自身の出身地である石川の魚を使った一夜干しなど、ショットバーとは一線を画したフードも充実。石川の「天狗舞」などの銘酒をはじめ、日本酒、焼酎は100種、ワインやシャンパーニュも豊富に揃う。この春から和食に合うシャンパーニュ飲み放題と金沢の食材を使ったイベント「金沢ナイト」も開催予定だという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　うまい酒と肴と音に酔いに、大切な仲間と出会いに、足を運びたい恵比寿の隠れ家。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="Matt" src="/features/tokyo/spot/2010/02/23/images/matt02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 恵比寿駅から徒歩３分ながら静かな隠れ家のような雰囲気。自宅にいるかのような居心地のよさ。&lt;br&gt;
2. 特製の「手ごね金沢バーグ」1200円。肉汁たっぷりで250gとボリュームも大。ふたりでシェアしたい。「天狗舞」1400円、「加賀鳶」900円、グラスワイン900円～、「Matt自家製サングリア」900円など、酒類は充実している。&lt;br&gt;
3. こだわりのスピーカーALTEC。&lt;br&gt;
4. CDを中心にジャズ、ソウル、ブルースをかける。&lt;br&gt;
5. 木と紙を多用した和風の雰囲気が漂う。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;Matt&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都渋谷区恵比寿西1-3-2 東栄ビル6階&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3770-3556&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;19:30～3:00（LO)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;チャージ800円、ビール800円、切りたてハモンセラーノの生ハム1000円、のどぐろの一夜干し1500円～&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/yU1jR4n3iQU" height="1" width="1"/&gt;</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">233恵比寿・広尾</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 17:30:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>REVERSE | リバース</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="70年代の熱いロックとこだわりのアートに酔えるカフェ＆ロックバー" src="/features/tokyo/spot/2010/02/09/images/reverse.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="REVERSE" src="/features/tokyo/spot/2010/02/09/images/reverse01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　70年代初頭、ロックフリークを熱く魅了した六本木のロックバー「ロックショップJAJU」。「REVERSE」のオーナー、小林真吾さんのロックの原体験は、この店に足繁く通い、スタッフとして働くようになった頃に遡る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「当時ピンク・フロイドが『ダークサイド・オブ・ザ・ムーン』をリリースし、デヴィッド・ボウイが『ジギー・スターダスト』を出した。素晴らしいアルバムがたくさん誕生し、ロックがひとつのピークを迎えた時期なんです。その世代をリアルタイムで過ごした人やその時代に興味がある人が楽しめるロックバーを作りたくて」
&lt;br&gt;&lt;br&gt;
　「REVERSE」はそんなオーナーの思いから2009年６月にオープン。店舗一画にはアートスペースがあり、貸しギャラリーとしても営業。昼間は主にフュージョンをBGMに絵画や漆器などのアートとこだわりの珈琲を楽しめるカフェバー、夜はアナログレコードをかけるロックバーとして営業している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「アナログって空気を通した音というか、音に立体感があるでしょ。バンドのメンバーの立ち位置など、空間まで見えてきそうなんです。そんなアナログレコードの素晴らしさを体験してもらいたいんです」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
小林さんはジャズのライブハウスでPAの仕事をしていた経験もあり、音響は抜群。スピーカーは30年前のJBL4311Bを使用。石貼りの壁と低めの天井で反響効果も高い。まるで目の前で生演奏が繰り広げられているかのような臨場感が堪能できる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　また71年に催された伝説の野外フェス、箱根アフロディーテをはじめ、モンキーズやディープ・パープルの武道館公演、イエスの共立講堂公演など、壁にはオーナーが青春時代に通いつめたライブのチケットが飾られている。当時のライブについて、アナログの音色について、熱いロック談義を繰り広げたくなる一軒だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／田頭真理子

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="REVERSE" src="/features/tokyo/spot/2010/02/09/images/reverse02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 店舗デザインは木工芸家の富田文隆氏によるもの。古材をいかした梁や石貼りの壁が落ち着いた雰囲気。富田氏がデザインしたテーブルも味わい深い。広いスペースを利用し、大人数のグループ客が二次会やパーティーに使うことも多いという。&lt;br&gt;
2. アコースティックなサウンドがアナログで聴くのに最適な「POUSETTE―DART BAND」をはじめ、レコードは約1000枚所蔵している。&lt;br&gt;
3. オーナーの小林真吾さん。&lt;br&gt;
4. 壁面にはオーナーが通い詰めた洋楽ライブのチケットが飾られている。それを眺めるのもまた一興。&lt;br&gt;
5. 「チーズフォンデュ」1200円とワイン800円。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;REVERSE&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都中央区銀座8-12-3　SRビルB1F&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-6228-4844&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;13:00～20:00（カフェタイム）、20:00～深夜（バータイム）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日不定休&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;チャージ700円、ビール800円、ワイン800円、焼酎800円～、梅酒800円、ウイスキー800円～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.reverse-ginza.com"target="blanc"&gt;http://www.reverse-ginza.com&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/Bbo4XIaZ07o" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/Bbo4XIaZ07o/reverse.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">230銀座</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 10:00:27 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>神楽坂 トライブス | かぐらざか トライブス</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="料理とワイン、音楽、そして会話を通して2010年の主役・南アフリカを知る" src="/features/tokyo/spot/2010/02/02/images/tribes.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="tribes" src="/features/tokyo/spot/2010/02/02/images/tribes01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　2010年、南アフリカでワールドカップが開かれることから、にわかに注目度が高まっているアフリカ。53の国と地域があり、それぞれ異なる文化を育んでいるアフリカは、日本人にとってはまだ謎が多い未知の大陸だ。そんなアフリカの知らざれるパワーを五感で感じることができる店、『神楽坂 トライブス』を訪れた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　まずは、料理。アフリカ料理といえばモロッコの鍋料理「タジン」や「クスクス」が有名だが、ここではフランス料理のエッセンスを加えた“アフロ・フレンチ”スタイルが主流。本場の素材を使った味付けはもちろん、盛り付けの美しさも目をひく。ほかにも、南アフリカやコートジボアール、モロッコなどアフリカの広い地域の料理をカバー。ワニやダチョウを使った珍しい料理もあるが、どれも洒落たアレンジが施されているため、違和感なく楽しめるだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　アフリカといえば、やはりワインも気になる。南アフリカのワインは350年以上の歴史を持ち、国際市場でも高い評価を得ている。メニューには南アフリカ産だけでも20種類以上が並ぶほか、モロッコやチュニジア産もあり、価格も手ごろ。ビール党なら、ガーナやケニア、チュニジアなど、アフリカ各国のビールを飲み比べてみるのもいい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　音楽にも注目したい。店内のスクリーンでは、アフリカ出身アーティストのPVなどを上映。アフリカ音楽のCDも500枚以上が揃い、“アフロビートの神様”フェラ・クティや、素朴で温かみのあるセレスティン・ウクウなど、多彩なアフリカ音楽が楽しめる。毎週金曜には、ジンバブエ音楽のライブを開催。チャージは無料なので、アフリカ音楽初体験の人も気軽に足を運べるだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　料理や音楽、空間を通してアフリカの空気に触れられる店だが、一番の財産は“人”。ナイジェリアで2年間暮らし、アフリカ16カ国を旅した店長をはじめ、スタッフ全員がアフリカ経験者だ。店を訪れる客も、アフリカに行ったことがある人、または興味を持っている人が多く、自然と話が弾む。つい話し込んで、5～6時間滞在する人も珍しくない、というのも納得。ここで予習をしておけば、アフリカ大陸初のワールドカップがさらに楽しく、興味深いものになるに違いない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／田頭真理子

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="tribes" src="/features/tokyo/spot/2010/02/02/images/tribes02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1-3. 店内は、アフリカの大地を思わせる茶色と夕日のオレンジ色で統一。モロッコのマルシェ（市場）をイメージした内装は、店長自らモロッコの竹を持ち込んで作った手づくりだ。壁には写真や絵画などが飾られ、アフリカ気分を盛り上げてくれる。&lt;br&gt;
4. 神楽坂を少し上った、毘沙門天のすぐ裏にある。アフリカ通の店長に話を聞くだけでも気分が盛り上がるはず。&lt;br&gt;
5. 南アフリカ観光局の認定を受けたメニュー、『ブルボス』1250円。粗びき肉の特大ソーセージにスパイス入りトマトソースを絡めた、南アフリカの定番料理だ。南アフリカ産の赤ワイン『ガーディアンピーク』は、ボトルで4500円。売り上げの一部で絶滅危惧種のライオンを保護している。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;神楽坂 トライブス&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都新宿区若宮町10-7&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3235-9966&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;18:00～深夜0:00（LO23:00）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;クスクス1350円、南アフリカ産ワニのソテー1250円、ホロホロ鳥のソテー950円、アフリカ輸入ビール530円～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.tribes.jp/"target="blanc"&gt;http://www.tribes.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/0_sXVkU3EQY" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/0_sXVkU3EQY/post_10.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110中央線</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/chuosen/dining/post_10.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>JZ Brat SOUND OF TOKYO | ジェイ・ジー・ブラット サウンド オブ トウキョウ</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="音に酔うか、料理に酔うか・・・。自分仕様の楽しみ方に出合えるジャズクラブ" src="/features/tokyo/spot/2010/01/19/images/JZ.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="JZ Brat" src="/features/tokyo/spot/2010/01/19/images/JZ01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　ジャズクラブといえば“マニアや愛好家が集う閉鎖的な場所”というイメージを持っている人、多くありません？　しかしこの「JZ Brat SOUND OF TOKYO」は違います。とにかく門戸が広い。入門編として誰もが気軽に入れる、新世代のジャズクラブなのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　その理由はまず、パブリックな場所であるホテルにあるから。位置するのは、渋谷を大人の街に変えた立役者のひとつ「セルリアンタワー東急ホテル」。基本的に予約制だが、ホテルのラウンジを使う感覚でふらりと訪れても、満席でなければ入れる気安さがいい。さらに音楽の間口も広い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　毎夜繰り広げられるのは、スタンダードジャズを中心に、フュージョン、クラブジャズ、ジャズファンク、ラテン、ボサノバなど。カルチャーの発信基地である“渋谷発のジャズクラブ” ということを意識し、日本のアーティストを中心に、トレンドを敏感に反映したラインナップを心がけている。とはいえ、大御所アーティストのライブもあるから、長年のジャズ愛好家も満足、というワケだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　さらに楽しみ方も実に自由。アーティストとの一体感を味わいたいという方には、ステージとフロアが同じ高さにある、最前列周辺のかぶりつき席がおすすめ。対して、マイペースに酒と音楽に酔いたいなら、サックス型ビールサーバーがセクシーなバーカウンターへ。そして生演奏を聴きながらお食事を優雅に楽しみたい場合は、中２階にあるテーブル席がベストだ（席は予約順に決定）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　離れたシートでも演奏がよく見えるようにと、カウンター後ろの壁面にはライブ映像が投影され、アーティストの指使いや表情まで分かるという心ニクイ演出も。多彩なシーンで自分仕様の楽しみ方を見つけられる、これぞ、オトナのためのジャズクラブだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／関根則夫 

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="JZ Brat" src="/features/tokyo/spot/2010/01/19/images/JZ02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. その日の出演アーティストをイメージしたオリジナルカクテル各1000円。出演アーティストからのリクエストや演奏内容からインスピレーションを受けて作られる。&lt;br&gt;
2. 客席とステージに隔たりもなく、とても間近に演奏を楽しめる。&lt;br&gt;
3. レッド、ブルーを基調としたモダンな店内。&lt;br&gt;
4. 渋谷駅近く、セルリアンタワー東急ホテルの2階にあがると、大人の空間へと誘ってくれるエントランスが現れる。&lt;br&gt;
5. キリンラガー ドラフト 800円～。きめ細やかな泡立ちで絶妙なのどごしが味わえる。&lt;br&gt;
6. 出演アーティストのサインが並ぶ。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;JZ Brat SOUND OF TOKYO&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都渋谷区桜ヶ丘町26-1 セルリアンタワー東急ホテル2F&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-5728-0168（予約受付平日15:00～21:00）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp; 月～木曜日 17:30～23:30 （LO23:00）、金～日・祝日 17:30～23:30（LO23:00/クラブイベント開催時は5:00まで営業）&lt;br&gt;
※公演によって開場・開演時間が異なる場合がございますので事前に必ずご確認下さい。&lt;br&gt;
【ライブシステム】&lt;br&gt;
＜入替なし＞&lt;br&gt;
OPEN 17:30　LIVE 19:30～20:30／21:30～22:00&lt;br&gt;
＜入替制＞&lt;br&gt;
OPEN 17:30　LIVE 19:00～20:00&lt;br&gt;
OPEN 20:30　LIVE 21:30～22:30&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日（各種パーティー・イベント等、プライベート利用可）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;ミュージックチャージ4200円～（イベントによって異なる） &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.jzbrat.com"target="blanc"&gt;http://www.jzbrat.com&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/muYvIIQkQKo" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/muYvIIQkQKo/jz_brat_sound_of_tokyo.php</link>
         <guid isPermaLink="false">http://e-days.cc/features/tokyo/spot/shibuya/bar/jz_brat_sound_of_tokyo.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">220渋谷</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:20:02 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/shibuya/bar/jz_brat_sound_of_tokyo.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>MANUEL CASA DE FADO | マヌエル・カーザ・デ・ファド</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="ファドの生演奏を聴きながらポルトガル料理＆ワインで乾杯" src="/features/tokyo/spot/2010/01/06/images/manuel.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="MANUEL" src="/features/tokyo/spot/2010/01/06/images/manuel01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　四谷にある『マヌエル・カーザ・デ・ファド』は、ポルトガル語で“ファドの家・マヌエル”という意味。その名のとおり、ファドのライブを定期的に開催する、日本では希少なレストランだ。ボーカル、ギターともにマイクを使わず、生音で勝負。間近で聴くファドはゾクゾクするほどの迫力で、感情に訴えかけてくる。40～60代の客が多く、仕事帰りに何度も足を運ぶリピーターも多いという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ライブの前にも、楽しみが用意されている。ポルトガルの家庭料理だ。素材の持ち味をいかしたポルトガル料理は、ファドと同様に日本人好み。魚や肉、野菜をバランスよく食べるのも、日本人に似ている。この店では、手間を惜しまず丁寧にダシをとることで、現地の味を丹念に再現。見た目は地味だが、食べるほどにじわりと染み入るやさしい味で、確かな実力を感じさせてくれる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ポルトガルは、隠れたワイン王国でもある。リストにはポルトガル産ワインが100銘柄以上揃い、ワインセラーには500本以上が待機するなど、圧巻の品揃え。作家・壇一郎に愛されたダン地方、果実味豊かなアレンテージョ地方など、地域ごとの個性を備えたワインを取り揃えている。スターターには若々しい風味の「フィーニョ・ヴェルデ」が、食後には甘口のデザートワイン「ポルト酒」がおすすめだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　パン、カステラ、タバコなど、ポルトガル語を起源とした日本語は多い。初めて聴くファドや初めて食べるポルトガル料理に懐かしさを覚えるのも、単なる偶然ではないだろう。日本からはるか遠くにありながら、数々の共通点を持つ国、ポルトガル。その不思議な出会いを楽しみたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="MANUEL" src="/features/tokyo/spot/2010/01/06/images/manuel02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 天井が高く、地下1階とは思えない開放感。テーブル同士の感覚も広く、ゆったりと食事やお酒が楽しめる。&lt;br&gt;
2-3. リスボンとポルト、2つの街をテーマにしたアズレージョ（タイル画）やポートワインのポスターが飾られ、異国情緒たっぷり。テーブルに並ぶ食器も、すべてポルトガル製だ。&lt;br&gt;
4. 12弦のポルトガルギター。ポルトガルでは“ギターラ”と呼ばれ、独特の形は「涙の雫を表している」ともいわれている。&lt;br&gt;
5. ポルトガルの定番料理『海の幸のリゾット』2890円。エビやムール貝、アサリ、スズキなど魚介たっぷりで、スパイスのきいたトマトソースが食欲をそそる。ポルトガルワインはグラスが880円～、ボトルで4000円～。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;マヌエル・カーザ・デ・ファド&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都千代田区六番町11-7-B1F&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-5276-2432&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;11:30～15:00（LO14:00）、18:00～23:00（LO22:00）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;無休&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;ファド・ライブのミュージックチャージ2500円～3000円（月1～2回開催／1日2回）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.manuely.jp/"target="blanc"&gt;http://www.manuely.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/7y6Psm2S0T0" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/7y6Psm2S0T0/manuel_casa_de_fado.php</link>
         <guid isPermaLink="false">http://e-days.cc/features/tokyo/spot/chuosen/dining/manuel_casa_de_fado.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110中央線</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/chuosen/dining/manuel_casa_de_fado.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>Blues BAR  Blue SUnya | ブルースバー　ブルー スーニャ</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="真空管アンプから流れるディープなブルースとソウルフルなフードが待つ異色空間
" src="/features/tokyo/spot/2009/12/28/images/SUnya.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="Blue　SUnya" src="/features/tokyo/spot/2009/12/28/images/SUnya01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　芸者が行きかう花街として栄えてきた四谷荒木町。独特の風情が残るこの街のなかでも、車が通れないほど小さな路地が柳新道通り。そんな隠れ家感たっぷりの地に佇むブルースバーが「Blue　SUnya」だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　煉瓦と木を基調にしたシックな店内は洗練された大人の空間といった趣。壁にはギターやアナログレコードのジャケットが飾られ、真空管のアンプからライトニン・ホプキンズ、サニー・ボーイ・ウィリアムソン、マディーウォーターズ、ロバート・ジョンソンなどの温かみのある音色が流れている。所蔵するのはアナログレコード約300枚とCD数100枚。壁に設えられた棚からゲストが好みのレコードを選んでかけてもらうなどという、ご機嫌な体験もできる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　マスターの藤岡善信さんはかなり異色の経歴の持ち主だ。本業はなんとお坊さん。ボクサーからお坊さんに転じ、さらに９年前には同じ荒木町に「坊主バー」をオープン。昼間は浄土真宗本願寺派僧侶として、夜はマスターとして活躍。そしてもうひとつのブルース好きという顔をいかすべく、３年前に「Blue　SUnya」をオープンしたのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
 「苦しみを肯定し、そのまま歌うのがブルース。苦しみと向き合い、そのまま受け止める仏教と同じだと僕は考えているんです。ブルースが根本に持っている感情のマグマみたいなものがすごく好きなんですよね」と藤岡さん。禅寺を思わせるミニマムな空間でディープなブルースに身を委ねていると、心が浄化されるような気分になるから不思議だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　日本のソウルフードである玉子かけご飯をアレンジしたものなど、ユニークなフードメニューも魅力のひとつ。なかにはコオロギやカイコサナギを盛った「昆虫の三種盛り」や20年ものの「ハブ酒」など、超珍メニューも待っている。ディープなブルースとソウルを鷲摑みするような酒とつまみ。そんなひと味違った体験が待っている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／田頭真理子

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="Blue　SUnya" src="/features/tokyo/spot/2009/12/28/images/SUnya02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 柳新道通り沿いに隠れるように佇む。客層は40代のサラリーマンやカップルが中心。圧倒的に男性客に人気が高いという。&lt;br&gt;
2. 壁にはギターやアナログジャケットが飾られている。&lt;br&gt;
3. 温かみのある音を奏でる真空管アンプ。40、50年代を中心に、デルタ、シカゴ、アーバンブルースを流す。&lt;br&gt;
4. マスターの藤岡さん。月に１回、藤岡さん自らマイクを握るブルースライブも開催される。&lt;br&gt;
5. パセリや生ハム、トマト、バター、玉子を混ぜたイタリアンテイストの「玉子かけご飯」700円。ピオーネを使った「フレッシュフルーツのカクテル」900円。後ろにあるのは秘蔵のハブ酒。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;Blues BAR Blue SUnya&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都新宿区荒木町9　正起ビル1階&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3358-0188&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;19:00～翌3:00&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;チャージ500円、フレッシュフルーツのカクテル900円～、アンチョビオリーブ500円、プロシュート生ハム700円&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://bluesunya.com"target="blanc"&gt;http://bluesunya.com&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/aN6RmKyvMC0" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/aN6RmKyvMC0/blues_bar_blue_sunya.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">240四谷・市ヶ谷</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:00:01 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>サッシペレレ | Saci Pererê</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="飲んで食べて歌って踊って！底抜けに明るいブラジルを楽しめる店" src="/features/tokyo/spot/2009/12/01/images/saci.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="サッシペレレ" src="/features/tokyo/spot/2009/12/01/images/saci01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　オーナーの小野敏郎さんは、ボサノバ歌手小野リサさんのお父様。1958年、パン・アメリカンのプロペラ飛行機に乗ってブラジルへ。片田舎に、サンバのリズムに日本の懐メロとブラジルの古いメロディーをのせた演奏を楽しむ店をオープンし、日系人や現地の人々に愛されたという。満を持して中心部であるサンパウロに移転。黒塗りの車が横付けするほどの成功を収めた。そして72年に日本へ帰国。四谷にオープンしたのが、ブラジル料理と音楽の店「サッシペレレ」だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「70年代といえば、ブラジルの文化はまだ日本にほとんど入っていない時代でした。ブラジルの料理と音楽を楽しめる日本初の店だったという話も聞いています。最先端の店として、新しいものに興味があるクリエイターや音楽家などで夜な夜な賑わったそうです」とマネージャーの伊東康彦氏は語る。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ブラジルからミュージシャンを呼び寄せ毎晩ライブを開催。スタッフもブラジル人で、フェイジョアーダ（黒豆と肉の煮込み）やフェイジョン（ブラジル産インゲン豆の煮込み）などのブラジル料理を提供。小野さんは店を経営する傍ら、「浅草サンバカーニバル」の立ち上げにも関わるなど、日本にブラジル文化を紹介するパイオニアとして活躍してきたのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　現在「サッシペレレ」では毎晩３回（金曜日は４回）、ボサノバ、サンバ、ソウルジャズなどのライブを開催。パーカッションを持参して演奏に参加したり、フロアで踊るゲストも多いとか。本格的なブラジル料理に舌鼓を打つも良し。伊東氏曰く「大のおしゃべり好き」というブラジル人スタッフとのおしゃべりもまた楽しい。ちなみに店名のサッシペレレとは日本でいう座敷わらしのこと。大人にいたずらをする子供の妖精のことだ。底抜けに明るいブラジルの音楽と人々、料理との出会いに加え、ちょっと不思議な体験!?も待っているかもしれない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／田頭真理子

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="サッシペレレ" src="/features/tokyo/spot/2009/12/01/images/saci02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1-2. 奥がステージ、手前がカウンターやテーブル席になっている。ブラジルの大地を思わせるオレンジ色の壁には、情熱的な太陽やブラジルの子供達、青々とした木々などが描かれている。&lt;br&gt;
3. ホブソンさんをはじめ、スタッフはみな愛嬌たっぷりでおしゃべり好き。会話もこの店の楽しみだ。&lt;br&gt;
4. 「サッシペレレ」のロゴマーク。&lt;br&gt;
5. ブラジルのビール「ノヴァスキン」750円。サトウキビから作られたブラジルの地酒ピンガを使ったカクテル「カイピリーニャ」900円。豚の耳や鼻、牛肉、ソーセージ、黒豆などを煮込んだブラジルの伝統料理「フェイジョアーダ」1500円～など、本場の珍しい味も。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;サッシペレレ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都新宿区本塩町9 光丘四谷ビル地下1階&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3353-7521&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;17:00～深夜0:00、金曜・土曜は18:00～深夜0:00&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;ミュージックチャージ1500円（金曜およびスペシャルライブは2000円）、ディナーセット（ミュージックチャージ、前菜盛り合わせ、メイン3500円（金曜は4000円））、シュラスコ　サッシペレレ風1800円&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.saciperere.co.jp"target="blanc"&gt;http://www.saciperere.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/ly63tQMuoqI" height="1" width="1"/&gt;</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110中央線</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>KENNY'S BAR | ケニーズ バー</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="ジャズライブから落語、文学トークまで。ディープな大人の遊びが満載" src="/features/tokyo/spot/2009/12/01/images/kennys.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="KENNY'S BAR" src="/features/tokyo/spot/2009/12/01/images/kennys01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　池袋に93年にオープンしたジャズバー「ケニーズ バー」。木の温もり溢れる店内は、ピアノとウッドベースが置かれたステージ、マスターと言葉を交わせるカウンター席、ゆったり座れるスツール席などから成る。JBLD131のスピーカーから流れるのは1000枚ほどのアナログとCDからセレクトしたジャズ。特に50～70年代、ハード・バップ以降のジャズが中心で、リクエストも受けつけてくれる。濃密な雰囲気ながら、肩肘張らず、気楽に過ごせるのがこの店の魅力である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「ジャズバーやジャズ喫茶って敷居が高いイメージがありますよね。でもうちは違う。ジャズを知らないお客様も気軽に楽しめ、一日の疲れを癒せる。そんな場所にしたいんです」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　マスター片倉健さんのそんな思いが手伝ってか、「ケニーズ バー」は単なるジャズバーにはとどまらない魅力に溢れている。その証拠に、様々なアーティストや文化人がこの店に集ってくるのだ。常連客のなかには金原亭馬遊、柳家喬太郎などの落語家も。その縁あって、年に４回は「kenny’s寄席」を開催。さらに早大教授・講師や文芸批評家による「小林秀雄論」「ヘンリー・ミラーとジョージ・オーウェル」など、文学トークライブも開かれる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　もちろん本業のジャズライブも充実。「スウィングジャーナル」誌批評家投票ボーカル部門第一位にも選ばれた丸山繁雄氏をリーダーとするジャムセッションをはじめ、ライブは定期的に開催。常連客で作ったバンドのライブなども催される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ジャズと落語と文学。一見異なるようで、ディープでマニアックな世界は、どこか大人を魅了する共通点があるのだ。客層はひとり客が圧倒的に多いという。自分の好きな愉しみ方を見つけたい。「ケニーズ バー」はそんな大人にとって居心地のいい遊び場なのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／田頭真理子

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="KENNY'S BAR" src="/features/tokyo/spot/2009/12/01/images/kennys02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. 落ち着いた雰囲気の店内。月に数回ライブを開催。ジャムセッションは参加自由で、ピアノ、ドラム、ベース以外は楽器を持参する。このセッションを通して仲間が増え、常連客同士でバンドを組むことも。そのほか貸切りライブもできる。また店ではCD「米田正義クインテット／オン グリーン ドルフィン ストリート」を製作・発売し、彼らのライブを毎月開催。&lt;br&gt;
2. マスターの片倉健さん。背景の絵は自身の作品。&lt;br&gt;
3. ランプやロゴ入りミラーなど、味わい深い調度。&lt;br&gt;
4. アナログレコードとCDは約1000枚所蔵。&lt;br&gt;
5. ハムとサラミ盛り合わせ」500円と「ウイスキー」600円～。メニューの内容は日替わり。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;KENNY'S BAR&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都豊島区池袋2-63-6 パレスガーデンミラノ1階&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-5391-1073&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;19:00～翌1:00&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;日曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;チャージ500円、ライブチャージ1500～3500円、チーズ盛り合わせ500円～、ハムとサラミ盛り合わせ500円、ハイネケン600円、生ビール500円&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.kennys.jp/"target="blanc"&gt;http://www.kennys.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/AZMJpBmLsPk" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/AZMJpBmLsPk/kennys_bar.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">260池袋・目白　</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/ikebukuro/bar/kennys_bar.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>JAZZ CAFE LONDON | ジャズ カフェ ロンドン</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="気取らない雰囲気とプライスが魅力。六本木のど真ん中にあるジャズバー" src="/features/tokyo/spot/2009//12/24/images/London.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="JAZZ CAFE LONDON" src="/features/tokyo/spot/2009/11/30/images/London01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　六本木交差点からすぐ。驚くほど便利な場所にある一軒のバー。それが、『JAZZ CAFE LONDON』だ。英国のバーを手本にデザインされた、シックで重厚な内装。落ち着いた大人の雰囲気に、テレビモニターから流れるスポーツ中継が適度なざわめきを加える。
&lt;br&gt;&lt;br&gt;
　品があるのに、格式張っていない。だからこそ、この店にはリピーターが多い。ある人は待ち合わせに、ある人は１人で飲むために、またある人は〆の一杯をたしなみに。日常のひとコマを過ごす場所として、気軽に足を運んでいるのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　大人を満足させてくれる小道具も、ひととおり揃っている。まずはお酒。シングルモルトやブランデーはもちろん、イギリスから取り寄せた“禁断のリキュール”、アブサンも用意。モエ・エ・シャンドンなどの高級シャンパンも、六本木のど真ん中とは思えない手頃な価格で楽しめる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　BGMはもちろん、ジャズが中心。スタンダードから現代まで約2000枚のコレクションがあり、自在にリクエストができる。深夜になると、マイケル・ジャクソンや矢沢永吉、寺尾聡の曲がかかることもあるとか。遊び慣れた大人ならではの、自由な選曲が楽しい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　愛煙家のためには、葉巻が用意されている。ここでは、十分に熟成させた葉巻をスイスより直輸入している。種類は常時2～3種と少ないが、珍しい葉巻との出会いも期待できるだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　不定期でジャズやR&amp;B、ポップスのライブも行うが、チャージやサービス料はいっさい不要。いつでもリーズナブルに過ごせる安心感が、訪れる者の足取りを軽くする。こんな店を知っていれば、六本木の夜がもっと楽しくなるに違いない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="JAZZ CAFE LONDON" src="/features/tokyo/spot/2009/11/30/images/London02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1-3. 重厚な椅子が並ぶカウンター席のほか、円形のテーブル席、ゆったりとしたソファ席と、座席の種類が。人数や用途に応じて選べるのが嬉しい。&lt;br&gt;
4. 1本1本職人が手づくりした葉巻を輸入し、ヒュミドールで厳重に保管している。キューバ産の「COHIBA」をはじめ、世界の逸品を提供。&lt;br&gt;
5. 「宮城県女川産の最高級生ガキ」1300円（３ピース）は冬季・週末だけの限定メニュー。1ピース（450円）から注文できる。銅のマグカップに入った「モスコミュール」1200円は、生のしょうがを使った女性に人気のカクテル。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;JAZZ CAFE LONDON&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都港区六本木4-9-5 ISO六本木ビルB1&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3401-7474&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;18:00～翌6:00（日曜・祝日は～深夜3:00）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;1/1～3のみ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;モエ・エ・シャンドン（グラス）1200円、アブサン（ショット）2000円～、シングルモルト1200円～、ベルヴェデール1100円～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.jazzcafelondon.com/" target="blanc"&gt;http://www.jazzcafelondon.com/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/vfq6Vwrd10o" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/vfq6Vwrd10o/jazz_cafe_london.php</link>
         <guid isPermaLink="false">http://e-days.cc/features/tokyo/spot/roppongi/bar/jazz_cafe_london.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">265六本木・西麻布</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/roppongi/bar/jazz_cafe_london.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>ピギャール | Pigalle</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="クオリティの高いライブを連日開催。六本木の老舗シャンソニエ" src="/features/tokyo/spot/2009/11/11/images/pigalle.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="ピギャール" src="/features/tokyo/spot/2009/11/11/images/pigalle01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　1978年から続く老舗のシャンソニエ『ピギャール』は、意外にもモダンな場所にある。東京ミッドタウンからほど近い、ビルの地下。扉を開くと、壁いっぱいに描かれたロートレック調の絵画、そしてアンティークランプから漏れる柔らかな光……。アールヌーヴォー期のパリが息づくインテリアに、心がざわめく。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「六本木には昔からシャンソンの店が少なかったんですよ。今も続いているのは、うちくらいじゃないかしら」と話すのは、名物マダムの神長まさみさん。伝説のシャンソン喫茶“銀巴里”で活躍し、パリの名店“ラパン・アジル”のステージに立った経験を持つ、現役のシンガーだ。40年以上にわたって唄い続けているが、シャンソンへの情熱は衰えるどころか増すばかり。「今でも誰にも負けないような大きな声が出ますよ。きっと皆さんに、パワーを分けてあげられると思います」と話す表情は、酸いも甘いも噛み分けたプロフェッショナルの誇りに満ちている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　店内中央には、グランドピアノを配置。月曜日はジャズ、それ以外はシャンソンと、連日ライブが楽しめる。若手からベテランまで、出演者の経歴はさまざまだが、「素人は出さない」のがポリシー。たとえ名前が知られていても、実力がなければお断り。マダムの厳しい耳で選んだプロの歌声は迫力たっぷりで、耳の肥えた客をも唸らせている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ただし、毎週火曜だけは例外。 “お客様の唄の日”と題して、シャンソンを習っている一般の人々がマイクを握るからだ。最近は、中高年の間で再びシャンソンが流行しているという。「シャンソンの歌詞は、人生のドラマそのものなんです。だから年を重ねたほうが、歌詞の意味をより深く理解できるかもしれませんね」とマダム。直接マダムから教わることもできるので、興味を持ったらトライしてみるのもいいだろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　客層は40～60代が中心で、ワインを味わいながらゆっくりとシャンソンに聴き入る人が多い。大人の街・六本木とシャンソンは、相性が抜群。愛好家にとっても、また初めて聴く人の入り口としても、都会の真ん中で“本物”に出会える場所だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="ピギャール" src="/features/tokyo/spot/2009/11/11/images/pigalle02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. ベルエポック時代のパリをイメージ。店名の『ピギャール』は、実在するパリの広場から名づけられた。&lt;br&gt;
2-3. アンティークランプは、マダムがパリの骨董市で手に入れたもの。日本人女性画家が描いた絵画とともに、パリのエスプリを感じさせてくれる。&lt;br&gt;
4. 仙台から取り寄せた『牛タンシチュー（パン付き）』1500円。『グラスワイン』は赤・白ともに1000円で楽しめる。&lt;br&gt;
5. マダムの神長まさみさんも時折ステージに立ち、見事な歌声を聴かせてくれる。「大事なのは、お腹から声を出すこと。そして、聴いている人々の心に響かせること」。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;ピギャール&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都港区六本木4-4-11 第一ヴィレッジビル B1&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3408-9103&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;18:30～深夜0:00&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;土曜・日曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;ミュージックチャージ4000円、チャーム1000円より。19:30までに入店すると5000円（1ドリンク・1ステージ）のサービスセットあり&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.kyo-music.co.jp/pigalle.html" target="blanc"&gt;http://www.kyo-music.co.jp/pigalle.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/x3YKMsiyLFY" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/x3YKMsiyLFY/_pigalle.php</link>
         <guid isPermaLink="false">http://e-days.cc/features/tokyo/spot/sonota/play/_pigalle.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">490その他都内</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 10:00:27 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/sonota/play/_pigalle.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>Que Bom! | キ・ボン</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="出来立ての“シュハスコ”を食べながら、サンバの生演奏で盛り上がる" src="/features/tokyo/spot/2009/11/10/images/quebom.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="Que Bom!" src="/features/tokyo/spot/2009/11/10/images/QueBom01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　“浅草サンバカーニバル”で知られるように、浅草とブラジルは縁深い間柄。『Que Bom!』は2005年に誕生した、浅草で唯一のブラジル料理店だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ブラジル料理といえば外せないのが、“シュハスコ”。牛肉や豚肉、鶏肉を大きな塊のまま鉄串に刺し、専用のロースターで焼いた南米版バーベキューだ。ここではスタッフが各テーブルを回り、焼き立ての肉をナイフで切り分けてくれる。脂が中までじわりと溶け込んだ肉は、肉本来の力強さを感じさせる野性的な味わい。塩をガツンときかせたシンプルな味付けで、ビールがすすむ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　“シュハスコ・バイキング”を注文すると、シュハスコに加えて30種類以上の料理の食べ放題が楽しめるのも魅力のひとつ。ブラジル料理はもちろん、サラダやパスタ、ラザニア、デザートなど、バラエティ豊か。毎週水・土・日曜には、黒インゲン豆を豚肉、牛肉などと一緒に煮込んだブラジルの国民食“フェジョアーダ”も登場するので、ぜひ試してみたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ブラジルの雰囲気をさらに盛り上げてくれるのが、サンバの生演奏だ。ここでは、日によって多彩なライブイベントが行われている。明るく陽気に楽しみたいなら、火曜日がおすすめ。客席の一角でライブが行われ、ノリの良い“ナビゲーター”が楽器を片手に店内を盛り上げる。音楽に合わせて自由に体を動かすもよし、持参した楽器を奏でてセッション気分を楽しむもよし。熱狂の輪は自然と大きくなり、毎回夜遅くまで盛り上がりをみせるという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しっとりと大人っぽく過ごしたいなら、木曜日に訪れるといいだろう。こちらは、ブラジル人と日本人のミュージシャンによるユニットが登場。落ち着いた上品なサンバは、食事のBGMにぴったりだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　毎月1度、日曜の昼下がりに行われている“きぼん保育園”も興味深い。子供用のスペシャルメニューが用意され、保育士も待機。小さい子供連れのファミリーでも、安心してライブが楽しめると評判だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ほとんどのイベントは、ミュージックチャージ無料。思う存分飲んで食べて踊って、ブラジリアンスタイルのパーティを楽しみたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="Que Bom!" src="/features/tokyo/spot/2009/11/10/images/QueBom02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1-2. ビルの地下にあることを感じさせない、明るくすっきりとした内装。スクリーンもあり、時おり未公開の短編映画を上映している。&lt;br&gt;
3. 入り口には、店を訪れた著名人のサイン入りTシャツが飾られている。サッカーや格闘技などのブラジル人アスリートに加え、ミュージシャンも来店。&lt;br&gt;
4. “シュハスコ”に加えて、日替わりの多彩な料理が食べ放題。野菜がたっぷり食べられるので、女性にも好評だ。&lt;br&gt;
5. 目の前で切り分けてくれる“シュハスコ”。牛の腰からお尻にかけての赤身肉“ピッカーニャ”や脂肪分が少ない“アルカトラ”、鶏の心臓“コラソン”などが楽しめる&lt;br&gt;

&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;Que Bom!&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都台東区西浅草 2-15-13 B1F&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-5826-1538&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;17:00～深夜0:00（ディナーバイキングは23:00まで）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;月曜（祝日の場合は営業）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;シュハスコバイキング男性3000円、女性2500円、小学生以下1500円&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.que-bom.com/index.html" target="blanc"&gt;http://www.que-bom.com/index.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/2Fz2eimtJNk" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/2Fz2eimtJNk/que_bom.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">160その他の都内</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 10:00:20 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/sonota/dining/que_bom.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>La Cuji | ラクージ</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="50年代の名盤を特注スピーカーでプレイ。下町の路地裏に佇むジャズバー" src="/features/tokyo/spot/2009/11/10/images/Lacuji.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="La Cuji" src="/features/tokyo/spot/2009/11/10/images/Lacuji01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　根津の路地裏には、昭和が息づいている。戦災を免れた古い民家、昔ながらの商店に並ぶ金ダライ、静けさの中に響く子供たちの声……。時が止まったかのような通りを歩いていると、モダンな町家が視界に飛び込んでくる。2007年にオープンしたばかりのジャズバー『La Cuji』だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「かけるレコードは、ジャズの黄金期と呼ばれた1950年代のものが中心。いわゆる名盤中の名盤が多いですね」と話すのは、マスターの坂井さん。5代続いた老舗すき焼き店のオーナーから転身し、若い頃から夢見ていたジャズの店を開いた。前職での経験を生かし、家庭料理をはじめジャンルにこだわらない料理を提供。“安くて美味しい”を基準に選んだワインや焼酎、バーボンなど、酒の種類も豊富だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「ジャズはあくまでBGMで、主役はお酒。お酒のつまみとして、ジャズを楽しんでいただければ」と話すが、音質へのこだわりは強い。スピーカーユニットは、「1950年代のジャズを楽しく聴けるような音を作って欲しい」と、職人に作らせた特注もの。「みんなでお酒を飲んでバカ話をしながらも、心のどこかに音楽が引っかかってくれたら嬉しい」との言葉に、ジャズを愛する男の矜持が見える。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　建築物としても、一見の価値がある。まだ新しいのに風格が漂っているのは、隅々まで“ホンモノ”にこだわっているから。カウンターテーブルはもちろん、ボトルが並ぶ棚やトイレの洗面台にもチークの一枚板を使用。椅子とテーブルの高さや角度は、客が心地よく座れるよう計算しつくされている。2500枚以上あるレコードをあえて棚の中に隠すなど、威圧感を感じさないための工夫もニクい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　場所柄、地元の常連客が多いため、最初は躊躇するかもしれない。だが、遠慮は無用。「下町の人は気さくだから、初めての人でもすぐ仲良くなれますよ」とマスター。下町の雰囲気に満ちた店で、心ゆくまでジャズに酔いたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／渡辺裕希子　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="La Cuji" src="/features/tokyo/spot/2009/11/10/images/Lacuji02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1. シンプルな中にも重厚感が漂う内装。店内の絵画やオブジェは、マスター自ら地元の展覧会を巡り、買い集めた。&lt;br&gt;
2. スピーカー作りの名人に注文したスピーカー。アルテックのスピーカーユニットに、JBLの高音部を組み込んでいる
3. 気さくな人柄で根津の人々に親しまれているマスター。「たまに店を閉めると、お客さんに怒られるんですよ」と笑う。&lt;br&gt;
4. 町屋をイメージした建物。不忍通りから一本入った、静かな路地にある。&lt;br&gt;
5. 飲むと誰もが“沈没”すると評判の『タイタニック』700円。アブサンとグレープフルーツ果汁にブルーキュラソーを加え、船をかたどった氷を浮かべた力作だ。入手困難なイベリコジョータの生ハム『チョリソイベリコ』は550円。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;La Cuji&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都台東区谷中1-2-18 マツダフラット１F&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3823-4015&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;17:00～23:00、（土・日曜15:00～21:00）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;火曜・祝日&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;グラスワイン550円～、バーボン500円～、カクテル600円～&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/WuXAU-Dospg" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/WuXAU-Dospg/la_cuji.php</link>
         <guid isPermaLink="false">http://e-days.cc/features/tokyo/spot/tonai/bar/la_cuji.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">295その他の都内</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 10:00:27 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/tonai/bar/la_cuji.php</feedburner:origLink></item>
            <item>
         <title>STOMP | ストンプ</title>
         <description>&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="足でリズムをとりたくなるような、ご機嫌なブルースと“何か”に出会える" src="/features/tokyo/spot/2009/10/29/images/stomp.gif" /&gt;

&lt;/div&gt;


&lt;!-- ▼mainRoundLeft--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;div class="mainRoundLeft"&gt;

&lt;img alt="STOMP" src="/features/tokyo/spot/2009/10/29/images/stomp01.jpg" /&gt;

&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;　数多くのライブハウスやクラブ、中古レコード店が並ぶ下北沢。独自のカルチャーを誇るこの街で25年前から営業を続ける老舗ブルースバーが「STOMP」だ。STOMPとは、足でリズムをとるという意味。思わずSTOMPしたくなるようなご機嫌なブルース＆ソウルと、それに合う酒が待つ店である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　オーナーはブルースミュージシャンの近藤房之助さん。店内の内装のほとんどが近藤さんの手造り。煉瓦を砕き、荒々しい面をいかした壁、木の床、手造りの木製のチェアとテーブルなどは実に味わい深く、積み重ねた歴史と時間を感じさせる。そんな居心地のよい空間で楽しめるのは、氏がコレクションする4000枚ものアナログとCD。ひとり客が静かに飲んでいる時にはオーティス・ラッシュなどスローなブルースを、グループ客がわいわいと楽しんでいる時はマーヴィン・ゲイなどのファンクをという具合に、店に立つバーテンダーがその日の気分と客層を見て曲をセレクトしてくれる。Frank Frost、Inez &amp; Charlie Foxxなどのレアものをはじめ、名前も聞いたことがないようなミュージシャンのお宝レコードも眠っているのはさすが、である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　オーナーの近藤さんは、東京にいる時はたいてい毎晩のようにふらりと飲みにくるという。月に１度はライブも開催。30人も入ればぎゅうぎゅうという小さな店内で、まさに目の前で近藤さんのライブを堪能、という夢のような体験もできるのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ちなみに店名には「Hip Music &amp; something」というサブタイトルがついている。ごきげんな音楽と “何か”が待っているという意味である。今回の取材にあたり、オーナーの近藤さんが読者へこんなメッセージをくれた。「とにかく飲みに来て欲しい！」。きっと胸をワクワクさせてくれる“何か”に出会えるはずだ
。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
取材・文／高橋かおり　写真／関根則夫

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRoundLeft--&gt;


&lt;!-- ▼mainRound--&gt;
&lt;div class="mainRound"&gt;
&lt;img alt="STOMP" src="/features/tokyo/spot/2009/10/29/images/stomp02.jpg" /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainRound--&gt;


&lt;!-- ▼mainLeft --&gt;
&lt;div class="mainLeft"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;1-2. 煉瓦と木を基調とした温かみのある店内。小さな店故、端と端に座ったゲスト同士でも話しやすく、すぐに親しくなれるとか。モニターではアルバート・キングやリトル・ウォルターなどのブルースミュージシャンや近藤さんの趣味である自転車の映像が流れる。&lt;br&gt;
3. 壁にはゴードン・エドワーズやスティーブ・クローッパーなど、来店したミュージシャンのサインが。&lt;br&gt;
4. アナログレコードやCDは4000枚ほど所有。&lt;br&gt;
5. カリカリっと焼いたチーズに一味唐辛子やバジルをトッピングした「カリカリチーズ」420円はつまみにピッタリ。泥臭いブルースは茶色い酒と楽しむのが一番なので「バーボン」（630円～）を合わせたい。そのほか、近藤さんが漬けた「自家製梅酒」630円、近藤さん伝授のレシピで作る「ペペロンチーノ」840円、「あたりめ」630円などもおすすめ。&lt;br&gt;


&lt;br /&gt;

&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;!-- ▲mainLeft --&gt;

&lt;!-- ▼mainRight --&gt;
&lt;div class="mainRight"&gt;
&lt;div class="SpotInfo"&gt;
&lt;p&gt;STOMP&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_add.png" alt="住所" /&gt;&amp;nbsp;東京都世田谷区北沢2-11-4 佐藤ビル地下1階&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_tel.png" alt="電話番号" /&gt;&amp;nbsp;03-3412-4940&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_time.png" alt="営業時間" /&gt;&amp;nbsp;19:00～翌2:00、日曜 18:00～23:00　（18:00～20:00はハッピーアワーで飲み物がすべて500円）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_holiday.png" alt="休日" /&gt;&amp;nbsp;無休&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_yen.png" alt="金額" /&gt;&amp;nbsp;チャージ500円、生ビール500円、バドワイザー520円、ギネス840円、あたりめ630円、ペペロンチーノ840円&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src="/features/tokyo/spot/shibuya/img/icon_url.png" alt="URL" /&gt;&amp;nbsp;&lt;a href="http://www.ac.auone-net.jp/~stomp/" target="blanc"&gt;http://www.ac.auone-net.jp/~stomp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/e-days_shibuya/~4/G5Z1EEoiVsg" height="1" width="1"/&gt;</description>
         <link>http://feedproxy.google.com/~r/e-days_shibuya/~3/G5Z1EEoiVsg/stomp.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">290小田急・京王線</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:00:18 +0900</pubDate>
      <feedburner:origLink>http://e-days.cc/features/tokyo/spot/odakei/bar/stomp.php</feedburner:origLink></item>
      
   </channel>
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