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    <title>株式会社イー･エージェンシーの最新情報</title>
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    <updated>2011-10-31T09:57:17Z</updated>
    
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    <title>JADMA主催セミナー「中国消費市場とネット通販の現状」に弊社取締役の三田村が登壇します</title>
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    <published>2012-02-08T03:22:44Z</published>
    <updated>2012-02-08T06:21:17Z</updated>
    
    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ...</summary>
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            <category term="03)その他のお知らせ" />
    
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        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;b&gt;JADMA主催セミナー
　　　「中国消費市場とネット通販の現状」に弊社取締役の三田村が登壇します&lt;/b&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


2012年2月17日、ＪＡＤＭＡ主催の海外通販セミナー「中国消費市場とネット通販の現状」に&lt;br /&gt;弊社取締役の三田村が登壇し、「中国インターネットメディアの実態と広告展開鉄板セット EC ver.」&lt;br /&gt;と題した講演を行います。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&lt;b&gt;■ 開催概要&lt;/b&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


◆日時　2012年2月17日（金）13：30～16：30
◆場所　富士ソフト 秋葉原ビル6F　アキバプラザ　セミナールーム6
　　地図は&lt;a href="http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/cont/info/access.html" Target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;

&lt;font color="#ff0000"&gt;&lt;b&gt;※セミナーは定員に達したため、受付を終了致しました&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&lt;b&gt;■プログラム（予定）&lt;/b&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


13：00　受付開始
第１部 13：30～14：30（60分間）
「中国消費市場とネット通販の現状」

◆中国市場の概況（基本的な内容を簡単に）
◆中国インターネットの現状
◆中国ネット通販事情

講師：（株）電通マーケティングインサイト 
　　　　　　　　海外調査分析部　部長　吉田 もゆ子 氏

---------------------------------------------------------------------------

第２部 14：35～15：20（45分間） 
「中国インターネットメディアの実態と広告展開鉄板セット EC ver.」

◆中国の主要媒体とその広告形式
◆中国ての媒体選定の実態
◆広告出稿鉄板セット
◆媒体視点でみる中国でのEC展開がなかなか上手くいかない理由
◆中国市場への新しいコマース進出形態

講師：（株）イー・エージェンシー　 取締役　 三田村 忍 氏
（上海易愛上海易愛网絡技術有限公司 副総経理 ／江蘇東方易城網絡科技有限公司 副総経理）


■イー・エージェンシー：
95年に日本初のディレクトリ型検索エンジンを立ち上げた老舗インターネット企業。 現在では、アクセス解析・個客解析力を武器に、主にECサイトや、サービスサイトにおける売上・申込数の向上等 お客様のウェブビジネスをサポート行う。
日本で数社のGoogle アナリティクス認定パートナーであり、EC・アクセス解析関連書籍の出版多数。

2007年から、業界ではいち早く中国・アジアのビジネスサポートを展開、日系のみならず現地企業へのサービス 提供、アライアンスによる事業展開を進める。

ホームページ：http://www.e-agency.co.jp/


■プロフィール：
2000年当初より自社メディアの立上げ、大手企業Webプロモーション、サイト・システムの構築のプロデュースを経て、 2007年から中国・上海に進出。
日本でのビジネスと同様に、日系、中国、外資大手企業のWebビジネス支援を 行う傍ら、対日のオフショア開発部隊の立上げを推進（上海易愛上海易愛网絡技術有限公司）。 

2011年からは、中国電信の保有するメディアに対して日本の商品を卸して販売する独占権利をもつEC支援事業 会社を立上げ（江蘇東方易城網絡技術有限公司）、日本企業の中国市場商品展開をサポートするとともに、 シンガポール・インドネシアを中心とした東南アジアビジネスの開発にも携わる。

---------------------------------------------------------------------------


第3部 15：25～16：10（45分間）
「中国・アジア販売におけるマルチチャネル化の進展
　～JIMOS事例、通販含めた組合せ事例、及び成功のポイント～ 」

◆中国通販における立上げ、成功と失敗の分岐点　－社内体制の整備が鍵－
◆通販を基軸にした、マルチチャネル・クロスメディアの成功事例
◆成功事例における着眼ポイント
◆東南アジアでの展開
◆総括：カントリーの立上げを、他国展開にどう活かすか？

講師：（株）ＪＩＭＯＳ　海外事業部 兼 経営企画部
　　　　　　　　　　　　　　　　新興国統括事業部長　谷本 護 氏


■JIMOS：
化粧品・健康食品の通販事業を基軸に、国内クライアントに対する広告・物流含めた通販支援事業、及び海外展開支援事業を展開


■プロフィール：
BRICs,VISTA、NEXT11といった新興国ビジネス担当。 大手消費財・外資系コンサルティングファーム等含めて約16年間、中国・東南アジア含めた14ヶ国のマネジメント・オペレーションに関する実務・コンサルティング、共同事業に従事。大手外資系企業の本社・現法にも出向して外資系企業の新興国実務も経験する。 近年は海外通販を基軸にした、マルチチャネル・クロスメディアを活用した販売拡大、及び販売支援に従事する。

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&lt;a href="http://www.jadma.org/kaigai_tsuhan/kaigai_tsuhan20120217/" Target="_blank"&gt;◆セミナー詳細はこちら&lt;/a&gt;

    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/TD0Sg60AR-o" height="1" width="1"/&gt;</content>
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    <title>スマートフォンサイトの設計</title>
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    <published>2012-01-10T05:48:39Z</published>
    <updated>2012-01-10T06:34:44Z</updated>
    
    <summary>奥井 夏子 インフォメーションアーキテクト 「スマートフォンへの対応」は、昨年急...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;奥井 夏子&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

「スマートフォンへの対応」は、昨年急激に増えたご相談の1つです。
2009年度末時点で携帯電話の総出荷台数の6.8％だったスマートフォンの比率が、今年度以降は出荷の半数以上を占め、契約台数についても15年度末には50％を超えるという予想*が発表されています。&lt;span class="small"&gt;*MM総研調べ（2011年7月）&lt;/span&gt;

今回は、普段スマートフォンサイトを設計する上で、私が気を付けているポイントについていくつかお話したいと思います。

&lt;b&gt;&lt;br&gt;リンクの分かりやすさ&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;
スマートフォンサイトは、画面に直接手を触れて操作を行う（マウスポインタが表示されない）ことから、PCと同じリンク形状を使っても、リンクだと分かりにくくなることがあります。それらを回避するために、例えば「矢印アイコン」を付けて、「リンクがある」ということをわかりやすくなどの工夫を行いますが、意外と見落としてしまいがちなのが「ロゴ」に貼るリンクです。

ロゴにはサイトホームへのリンクを貼ることが多いと思います。ただスマートフォンデザインで小さくなったロゴは、PCと比べて視認性に欠けたり、またポインタ表示がないことから通常の画像（リンクのないもの）との区別が感覚的につきにくい場合があります。そんな時におすすめしたいのが「ホーム」というボタンを作ること。ロゴの横に並べておくことで、ホームへの導線がとても分かりやすくなります。

&lt;b&gt;&lt;br&gt;タップのしやすさ&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;
スマートフォンでは、リンクをタップしやすくするために十分なスペースを取るというのも重要です。例えば「ログイン」と「新規登録」のボタン。PCサイトで近接させて配置することの多いこの2つのボタンですが、PCと同じ比率で配置してしまうと、2つのボタン間に十分な余白が取れず、正確に1つのボタンをタップすることが難しくなってしまいます。2つのボタンを並べて配置する場合には「ボタンそのものを大きくする」「ボタン同士の余白に気を付ける」など注意が必要です。また上下にボタンを配置すると、下のボタンが指で隠れてしまうことも考慮しなくてはなりません。

下線リンクが並ぶデザインでは特に「縦の余白」に注意が必要です。横幅は文字数の長さにより大きさが確保されていても、上下の余白が足りず、結局ピンチ操作で拡大しないと正確にリンクがタップできないことがあります。実際にリンクをタップしながら「間違えて別のリンクを押してしまうことはないか」「指で見たい要素が隠れてしまっていないか」検証することが重要です。

&lt;b&gt;&lt;br&gt;スマートフォンならでは操作体験を活かした設計&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;
スマートフォンを使っていて楽しいと思うこと、それはスマートフォン特有の動作やインターフェイスを体験した時ではないでしょうか。例えば「縦スクロール」の動作。上下キーで少しずつスクロールするフィーチャーフォンに比べ、スマートフォンでは、指先で軽快なスクロール動作を体験することができます。その他「ピンチ」（２本の指で画面を拡大/縮小）「フリック」（画面を軽くはじく）なども、スマートフォン特有のダイナミックな操作です。スマートフォンを設計するときには、これらスマートフォンならではの操作体験を楽しめる設計を心がけています。

同時に「これら動作が快適に行えるか」を考えることも念頭に置かなければなりません。

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    <title>差別化に困ったら、お客様の声を聞く</title>
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    <published>2011-12-07T05:59:00Z</published>
    <updated>2011-12-07T06:40:39Z</updated>
    
    <summary>柴田優子 インフォメーションアーキテクト 他の人から自分がどう見えているか。 自...</summary>
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    </author>
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        &lt;p class="text_r"&gt;柴田優子&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;


他の人から自分がどう見えているか。
自覚して行動している人が、世の中にどれだけいるでしょうか。自分のよさは、自分では意外とわからないし、改めて考える機会なんて、なかなかありません。
自分を振り返るよい機会といえば、就職活動ですね。就職支援サイトを見ていると、「まずは自己分析から！」「自己分析のポイントは？」「自己分析シートを作ろう！」等々のコピーが目に入ります。これだけ「自己分析」という言葉があふれているのも、どうやったら自分の良いところを発見できるんだろうと悩む人が多いからなのかもしれません。

&lt;br&gt;自分のよさって何？どうやったら見つかるの？
これはECサイト運営にも言えることだと思います。


&lt;b&gt;&lt;br&gt;要素が同じだからこそ、中身で勝負&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;お客様とお話していると、「品揃えが同業他社と変わらない」「送料無料もポイントも、どの会社もやっている」という声をよく聞きます。実際、同業他社さんのサイトを見ても、サイト構造や構成要素に大きな違いはありません。
商品ページであれば、商品画像は複数枚を用意、商品スペックも詳細に。口コミも必須だし、最近のECサイトでは、バリエーション商品やレコメンド商品の表示も当たり前になっています。
機能や要素で差別化できなくなっている、だからこそ各要素の中身が重要なポイントになってきていると思います。

商品の使用イメージ写真を独自に追加すれば、それで差別化できるかもしれません。取り扱い商品が多くて、個別の商品対応ができないような大型サイトであれば、キャンペーンやインセンティブをつけて口コミを多く集めるという方法もあります。客観的な声が多く読めるサイトというのも差別化につながるでしょう。


&lt;b&gt;&lt;br&gt;お客様の声を自社サイトにも活かす&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;コールセンターに集まる声も活用できます。よく寄せられる質問を整理して、FAQとしてサイトに掲載できます。FAQが充実しているのも、安心感のあるサイトとして、同業他社より一歩抜きん出られるかもしれません。
実店舗があれば、さらに「お客様の生の声」を聞くことができます。「近くにお店があるとサポートしてもらえていいわ」とか「納得いくまで説明してもらえてよかったよ」とか。購入者アンケートも、こうした声を集める手段の一つです。
ECサイト運営では実現が難しいこともありますが、ECサイトでも店舗と連動したサービスを行っていれば、こうしたイメージを広げていくこともできます。

&lt;br&gt;就職活動でも、時には自己分析で煮詰まることがあるはず。そんな時には履歴書や職務経歴書を周囲の人に見てもらうと、意外な指摘をもらったりします。他の人から見える自分の姿を教えてもらうことができるのです。
同じように、お客様の声に耳を傾けることで、別の視点からサイトの良いところを発見することができます。

&lt;br&gt;他社と違いを出すのは難しいことですが、こうした分析を定期的に行うことで、少しずつ違いが明確になっていくと思います。時には大きな施策を打つことも重要ですが、小さなことの積み重ねも、ECサイトの成長の鍵になります。
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    <title>株式会社イー・エージェンシー、ドラッグ＆ドロップで簡単にスマートフォンサイトに変換できるSaaS型 Webサービス「shutto」β版をリリース</title>
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    <published>2011-11-24T10:45:48Z</published>
    <updated>2011-11-24T11:22:23Z</updated>
    
    <summary>報道関係者各位 プレスリリース 2011年11月24日 株式会社イー・エージェン...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="01)Dragon.jpニュースリリース" />
    
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        報道関係者各位
プレスリリース

2011年11月24日
株式会社イー・エージェンシー
&lt;A Href="http://www.e-agency.co.jp/" Target="_blank"&gt;http://www.e-agency.co.jp/&lt;/A&gt;

&lt;br&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社イー・エージェンシー、ドラッグ＆ドロップでスマートフォンサイトに変換できる
Webサービス「shutto」β版をリリース
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社イー・エージェンシー（本社：東京都千代田区、代表取締役：甲斐 真樹）は、
ドラッグ＆ドロップで簡単にスマートフォンサイトに変換できるSaaS型 Webサービス
「shutto」β版をリリースしました。有償版は来春リリースを予定しております。

　&lt;br&gt;■shutto | カンタンスマホ変換サービス
　　&lt;A Href="http://shutto.com/" Target="_blank"&gt;http://shutto.com/&lt;/A&gt;


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「shutto」β版について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「shutto」を使えば、HTMLの知識が無くても、PCサイトの要素をドラッグ＆ドロップして
自由にスマートフォンサイトのレイアウトできます。

&lt;br&gt;ユーザ登録後に生成されるjavascriptをPCサイトに貼り付ければ、shutto で作成したスマ
ートフォン用のデザインが適用され、ドメインを変更せずに、あなたのサイトがそのまま
スマートフォン対応サイトになります。

　&lt;br&gt;■shutto | カンタンスマホ変換サービス
　　&lt;A Href="http://shutto.com/" Target="_blank"&gt;http://shutto.com/&lt;/A&gt;

　&lt;br&gt;■イー・エージェンシー「shutto」変換サンプル
　・変換前のPCサイト
　　&lt;A Href="http://www.e-agency.co.jp/" Target="_blank"&gt;http://www.e-agency.co.jp/&lt;/A&gt;

　・shutto 変換設定
　　&lt;A Href="http://shutto.com/edit/i4VVhxi" Target="_blank"&gt;http://shutto.com/edit/i4VVhxi&lt;/A&gt;

　・shutto プレビュー
　　&lt;A Href="http://shutto.com/view/i4VVhxi" Target="_blank"&gt;http://shutto.com/view/i4VVhxi&lt;/A&gt;

　&lt;br&gt;■shutto 機能一覧
　・ドラッグ＆ドロップレイアウト機能
　・スマートフォン対応javascript生成
　・変換設定バージョン管理
　・text（テキスト）挿入
　・header（ヘッダー）挿入
　・box（ボックス）挿入
　・image（画像）挿入
　・cell（セル）挿入
　・tab（タブ）挿入
　　-テキスト入力
　　-テキストサイズ変更
　　-テキストスタイル変更
　　-テキスト色の設定
　　-テキストレイアウト
　　-テキスト回り込み
　　-背景色の設定
　　-リンクの設定

　&lt;br&gt;■β版制限事項
　・1URLごとの変換になります。
　・広告が表示される可能性があります。
　・トラッキングタグの挿入やGoogleマップの表示は不可となります。

　&lt;br&gt;■shutto Facebookページ
　　&lt;A Href="http://www.facebook.com/shuttocom" Target="_blank"&gt;http://www.facebook.com/shuttocom&lt;/A&gt;

　&lt;br&gt;■shutto twitterページ
　　&lt;A Href="http://twitter.com/#!/shuttocom" Target="_blank"&gt;http://twitter.com/#!/shuttocom&lt;/A&gt;

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
運営について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

運営　　　：株式会社イー・エージェンシー
所在地　　：[東京本社]
　　　　　　　東京都千代田区神田錦町3-23 西本興産錦町ビル8階
　　　　　　[京都インタラクションデザインセンター]
　　　　　　　京都市下京区中堂寺粟田町90 京都リサーチパーク8号館
U R L　 　：&lt;A Href="http://www.e-agency.co.jp/" Target="_blank"&gt;http://www.e-agency.co.jp/&lt;/A&gt;
資本金　　：9,500万円
代表取締役：甲斐　真樹（かい まさき）
事業内容　：SaaS／ASPプロダクト開発・販売
　　　　オンラインプロモーション支援
　　　　自社メディア運営
　　　　Webインテグレーション
　　　　Eコマースソリューション
　　　　アクセス解析・調査分析
　　　　Mobile/SmartPhoneソリューション
　　　　中国Webインテグレーション

プロダクト・サービス：
　　　　さぶみっと！レコメンド ：&lt;A Href="http://recommend.submit.ne.jp/" Target="_blank"&gt;http://recommend.submit.ne.jp/&lt;/A&gt;
　　　　さぶみっと！メール配信 ：&lt;A Href="http://www.submit.ne.jp/mail/" Target="_blank"&gt;http://www.submit.ne.jp/mail/&lt;/A&gt;
　　　　さぶみっと！検索エンジン登録サービス ：&lt;A Href="http://search.submit.ne.jp/" Target="_blank"&gt;http://search.submit.ne.jp/&lt;/A&gt;
　　　　さぶみっと！ホームページ制作マッチング：&lt;A Href="http://hp.submit.ne.jp/" Target="_blank"&gt;http://hp.submit.ne.jp/&lt;/A&gt;
　　　　さぶみっと！コンペ ：&lt;A Href="http://compe.submit.ne.jp/" Target="_blank"&gt;http://compe.submit.ne.jp/&lt;/A&gt;

従業員数　：110名


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本件に関するお問い合わせ先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社イー・エージェンシー
グローカル事業本部　SaaSプロダクトチーム
担当：熊谷 伸志

[東京本社]
〒101-0054
東京都千代田区神田錦町3-23 西本興産錦町ビル8階
TEL：03-5282-3174
FAX：03-5282-3277
&lt;A Href="http://shutto.com/" Target="_blank"&gt;http://shutto.com/&lt;/A&gt;
&lt;a href="mailto:shutto@dragon.jp"&gt;shutto@dragon.jp&lt;/a&gt;

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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    <title>「失敗」しないコンサルタントの使い方</title>
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    <published>2011-11-15T01:56:56Z</published>
    <updated>2011-11-15T02:37:33Z</updated>
    
    <summary>大藪祐一 インフォメーションアーキテクト 企業でサイトを運営しているご担当者様は...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="07)アクセス解析" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;大藪祐一&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;


企業でサイトを運営しているご担当者様は、アクセス解析、SEO、SEMなどに日々取り組んでおられるかと思います。近年ではコンサルタントからインハウスに転進して活躍されている方もいます。そんなキャリアパスも今後増えていくでしょう。&lt;br /&gt;
このようなインハウス指向が高まっていることで、今まではアクセス解析のレポートやリスティングの運用などすべて外部に発注していたものを、今後は社内のデータ領域におけるリテラシーを向上させ、社内でPDCAサイクルを確立させたいというご依頼に変わってきています。&lt;br /&gt;
我々はこのようなご依頼に対し、社内でWebに従事する方たちの基礎体力を向上させるためのトレーニング、ビジネス用途に応じたツールの選定・導入・設定・実装による解析環境の構築、それらを活かしてビジネスに貢献できるアクションを起こすためのスキーム作りを提供しています。&lt;br /&gt;
半年のうちに、必要となるデータを自分たちで取得し、改善のためのアクションを起こせるようになられるお客様もいらっしゃいますが、一方でなかなかうまく実行できないお客様もいます。そんなお客様にはある共通点が見受けられます。それは「コンサルタントの使い方」に対する認識の違いです。本コラムでは受注側から見た発注側が陥りやすい誤解についてお話します。&lt;br /&gt;


&lt;b&gt;&lt;br&gt;コンサルタントが何でも解決してくれるという誤解&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;


解析スキームを構築する上での我々のゴールは、お客様が自分たちの力でデータを活用し、ビジネスを動かしていけるようになることです。言い換えれば「イー・エージェンシーさんがいなくても自分たちでやっていけるよ」と言っていただける事でもあります。そのためには安易に解決策を与えるのではなく、自ら考え抜き、行動し、結果を出していくためのスキームを我々コンサルタント側が構築してあげることです。ひょっとしたら我々が行なっていることはコーチングやファシリテーションに近いことなのかもしれません。&lt;br /&gt;
もちろんコンサルタント側としては自分たちの仮説や答えを用意しています。それを常に電光石火の速さで返すことを得意とする方もいます。しかしコンサルタントの答えを発注側が常に求めてばかりではコンサル依存という体質に陥る危険性があります。社内のリテラシーの向上や人材育成という面ではあまり好ましいとは言えません。&lt;br /&gt;


&lt;b&gt;&lt;br&gt;コンサルタントは何でもしてくれるという誤解&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;


企業のご担当者様はWeb以外のお仕事と兼務されているご多忙な方も多くいらっしゃいます。その忙しさゆえ諸々すべてを外部にお任せしてしまう、表現を恐れずに言えば、いわゆる「丸投げ」されるということを過去に何度か経験したことがあります。&lt;br /&gt;
多忙なご担当者様の立場に立ってみれば、しつこいくらいのアラートを出して、時間を奪いに来るくらいのパフォーマンスを見せてほしい、という気持ちもご最もではあります。&lt;br /&gt;
しかしご担当者様のご協力がないと何も実行できずに時間だけが過ぎてしまい、毎月代わり映えのしないレポートや、実行されずに溜まっていくだけの課題リストが残っていきます。プロジェクト自体もマンネリ化した空気が漂い、プロジェクトに関与する方たちの士気も下がってきます。&lt;br /&gt;
我々は改善案、具体的なアクションプラン、御見積りをお出しすることはもちろんですが、施策の実行やその後の効果測定など、最後までやり切ることは言うまでもありません。しかしそれを実行するためにはリソース（人、モノ、金、時間）が必要です。具体的には上層部の方々のご理解や部署間を越えた根回しが必要になるわけですが、外部のパートナーとして踏み込めない領域もあるため、ご担当者様の尽力がどうしても必要になってきます。&lt;br /&gt;


&lt;b&gt;&lt;br&gt;お互いがビジネスパートナーになるために&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;


社内調整が必要なのはもちろんですが、大事なことはコンサルタントを利用する目的を明確にすること、そしてコンサルタントのノウハウを使い尽くそうというようなハングリーさといっても大袈裟ではありません。&lt;br /&gt;
これはコンサルタント側の見解ですが、そのような真剣なお客様に対してはこちらも真剣にお応えしたいという気持ちになります。同じゴールを共有することは、発注側・受注側という壁を越えて、お互いがビジネスパートナーになるための第一歩かもしれません。「丸投げ」しない、させないことで、運営サイトにとって、延いてはご担当者様にとっても高度なスキル習得と高い評価につながるスキーム作りを我々は行なっていく所存です。コラムという場を借りてのお願いとなりますが、ぜひご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
では発注側がビジネスパートナーを選ぶ際に気をつけておくべきポイントは何でしょうか。それは別の機会にまとめることにしたいと思います。&lt;br /&gt;
    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/-mSKFUDIlYo" height="1" width="1"/&gt;</content>
</entry>
<entry>
    <title>11/10(木)、Web制作会社・Web担当者の交流会「第6回さぶみっと！オフ会」を東京・渋谷で開催 </title>
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    <published>2011-10-26T09:25:53Z</published>
    <updated>2011-10-26T09:48:19Z</updated>
    
    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　　...</summary>
    <author>
        <name>eA-owner</name>
        
    </author>
            <category term="03)その他のお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/news/">
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　Web制作会社、Web担当者の交流会 「第6回さぶみっと！オフ会」開催　　　
　　　　　　&lt;b&gt;2011年11月10日（木）19:00～22:00　東京・渋谷&lt;/b&gt;　　　　　　　

　　　　主催：株式会社イー・エージェンシー（さぶみっと！JAPAN）　　　　　
　　　　　&lt;A Href="http://hp.submit.ne.jp/blog/2011/10/6webweb1110.html" Target="_blank"&gt;http://hp.submit.ne.jp/blog/2011/10/6webweb1110.html&lt;/A&gt;　　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ウェブマスター支援事業「さぶみっと！JAPAN」を運営する株式会社イー・エージェンシー (東京都千代田区、代表取締役：甲斐真樹)は、Web制作会社や企業のWeb担当者の交流を目的とした「さぶみっと！オフ会」を2011年11月10日(木)、東京・渋谷で開催します！

&lt;br /&gt;「さぶみっと！JAPAN」では、ウェブマスター支援事業としてレコメンドエンジンやメール配信といったサービスをはじめ、Web制作会社の登録数9,700社以上（2011年10月20日現在）を誇るビジネスマッチングサイトを展開しており、サイト利用ユーザー同士の交流を目的に「さぶみっと！オフ会」を開催しています。

&lt;br /&gt;今回で6回目の開催となる「さぶみっと！オフ会」は2011年11月10日(木)、東京・渋谷で行われ、普段、なかなか接することができない同業者の方々と情報交換や意見交換をしていただいたり、パートナーやクライアントとビジネスにつながる出会いの場になっていただいたりとWeb制作会社や企業のWeb担当者を中心におよそ90名ほどの参加が見込まれています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&lt;b&gt;■ 開催概要&lt;/b&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・開催日時：2011年11月10日(木) 19:00～22:00（受付開始：18:30）
・開催場所：Cafe &amp; Dining ballo ballo （ＪＲ渋谷駅 徒歩6分）
・住所　　：〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町12-18東急ハンズB1
・参加人数：90名（先着お申し込み順）
・締め切り：2011年11月7日(月) 18：00
・参加費　：5,000円（税込）
　　　　　　※ビュッフェ形式の飲み放題プランになります。
　　　　　　※当日現金にてお支払いください。領収書をお渡しいたします。
　　　　　　※受付にてお名刺を頂戴しますのでご用意をお願いします。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&lt;b&gt;■詳細・お申し込み&lt;/b&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「さぶみっと！オフ会」の詳細、お申し込みは以下よりお願いします。

　↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
&lt;A Href="https://pro.form-mailer.jp/fms/af299e1423043" Target="_blank"&gt;参加お申し込みはこちら&lt;/A&gt;

&lt;br&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&lt;b&gt;■お問い合わせ&lt;/b&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社イー・エージェンシー　さぶみっと！JAPANグループ
TEL ：03-5282-3176　担当：五十嵐

    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/6iO127oo4qE" height="1" width="1"/&gt;</content>
</entry>
<entry>
    <title>ECサイトへの忠誠心が生まれるとき</title>
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    <published>2011-10-21T04:10:04Z</published>
    <updated>2011-10-21T05:41:19Z</updated>
    
    <summary>柴田優子 インフォメーションアーキテクト 世に数あるECサイトの中で、ここは特別...</summary>
    <author>
        <name>eA-owner</name>
        
    </author>
            <category term="03)EC" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;柴田優子&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;


世に数あるECサイトの中で、ここは特別！と思えるお店はありますか？
私は中部地方にある家具屋さんのECサイトがお気に入りです。でもそのECサイトでは一度しか買い物をしていません。
古い家具に手を入れて売っているお店のECサイトなので、扱っている商品の価格帯がやや高め（決して手が出ない値段ではないのがニクイ）だからです。なので頻繁に買い物はできませんが、いつも気になってしまいかなりの頻度でこのECサイトさんを見ています。

&lt;b&gt;&lt;br&gt;そのECサイトとの出会い&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;このお店を知ったのは、たまたま寄った百貨店に期間限定で出店されていた時でした。そこでとても気になる椅子を見つけました。形は気に入ったものの、クッションの柄が部屋にあわなさそうだったので、そのまま帰宅しました。これがファーストタッチです。

帰宅後も気にかかるので、もらってきたショップカードにあったECサイトを訪問したところ、同じ形で柄も好みの椅子を発見！同日内に何度もサイトを訪問し、写真や価格、送料やお店の場所、歴史など複数のコンテンツを見つつ、商品備考欄にある「補修予定」の文字が気になり始めます。
そこで、思い切ってサイトのフォームから補修費用はどのくらいか、どんなことをするのかを問い合わせました。&lt;br/&gt;

&lt;b&gt;&lt;br&gt;気軽に買えないからこそ、お店の対応が重要なポイント&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;返信はお店で直に対応されているかのような親切な内容でした。補修費用・内容はもとより、素人では気づかないクッションの違いと座り心地の違いなども教えていただきました。
この中間接触でお店への信頼感がぐっと高まりました。また店員さんのマニュアル対応ではない丁寧な返信内容に、商品だけでなくお店への関心も高まりました。
他のECサイトとの価格比較もしましたが、妥当な金額であることを確認するのみ。
翌日、メールで他の疑問点も確認させてもらった上で、早々にコンバージョンに至ったのです。他のECサイトでの購入は考えられませんでした。

私にとってはそれなりに大きな買い物でした。それでも短期間で購入に至ったのは、対応してくれたお店の方々（百貨店にいらした店員さん、ECサイトで対応してくれた店員さん）の印象がとてもよかったというのが大きな要因です。&lt;br/&gt;

&lt;b&gt;&lt;br&gt;満足度の高い買い物が、ECサイトへの忠誠心を生む&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;購入までの一連の行動を思い返すと、接触ごとに商品への関心・執着が高まり、またお店への信頼・好感も増していき、パッと買いにくい価格や実物を見られないという不安を払拭するくらいに気持ちが高まっていました。
到着した椅子にも、とても満足しています。友人・家族にも好評で、勧めていないのに勝手に座る人ばかり。それもまた、買い物そのものへの満足につながっているのです。

こうした満足感が、ECサイトへの再訪につながっていると自分で思っています。高額商品になればなるほど、購入という意味でのリピーター獲得は難しいものです。それでも他の人への波及効果はあるもので、人から聞かれれば私はそのECサイトを積極的に薦めてしまいます。
このECサイトを応援したい、人に薦めたい。自然とそう思うようになるには、買い物という一連の行動の中でどんな体験をしたかです。&lt;br/&gt;


    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/IAQVZMFU11c" height="1" width="1"/&gt;</content>
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<entry>
    <title>GA有償版「Google Analytics Premium（GAプレミアム）」について</title>
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    <published>2011-10-03T02:37:00Z</published>
    <updated>2011-10-03T07:58:48Z</updated>
    
    <summary>奥井 夏子 インフォメーションアーキテクト 米国時間9月29日「Google A...</summary>
    <author>
        <name>eA-owner</name>
        
    </author>
            <category term="07)アクセス解析" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;奥井 夏子&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

米国時間9月29日&lt;a href="http://www.google.com/analytics/premium/#utm_source=gablog&amp;utm_medium=blog&amp;utm_campaign=gapremium&amp;utm_content=launch" title="「Google Analytics Premium」" target="_blank"&gt;「Google Analytics Premium」&lt;/a&gt;がリリースされることが発表されました。日本でのサービス開始はまだこれからですが、&lt;a href="http://www.e-agency.co.jp/news/000479.html " title="Google アナリティクス 認定パートナー（GACP）" target="_blank"&gt;Google アナリティクス 認定パートナー&lt;/a&gt;として、まずはその速報をお伝えいたします。

&lt;h3&gt;「Google Analytics Premium（GAプレミアム）」とは&lt;/h3&gt;
Google Analyticsが特に大企業向けに用意したGAの有償版です。「大量データが処理できないから…」「無償だけれどサポートがつかない…」などの理由で、導入に踏み切れなかった企業の状況に対応したものとなっています。

&lt;h3&gt;データ処理能力が大幅パワーアップ&lt;/h3&gt;
大量データに対応するためGoogle Analytics Premiumでは下記のサービスが提供されます。

&lt;br&gt;&lt;b&gt;・月間10億PVまでのデータ取得が可能&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;&lt;b&gt;・サンプリング制限の緩和&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;また100万件までのデータをエクスポートしたり、サンプリングされていないレポートをダウンロードすることも可能になります。

&lt;h3&gt;Google Analytics Premium（GAプレミアム）ならではの機能&lt;/h3&gt;
Google Analytics Premiumならではの機能もあります。

&lt;br&gt;&lt;b&gt;・Attribution Modeling（アトリビューションモデリング）機能&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;無償版のマルチチャネルにさらなる機能を追加したものになります。
&lt;br&gt;複数訪問を重ねた上でコンバージョンに至ったケース（例：「ソーシャルメディアから初回来訪し、次回検索エンジン経由で来訪して、コンバージョンに至った」など）において、その複数のセッションそれぞれに対して値を与え、重みづけを図ることができます。
&lt;br&gt;また、重みづけの仕方にも「最初の訪問/最後の訪問の価値を高く」「最後のセッションに行くほど価値を高めて」など、さまざまなバリエーションが用意されており、「どのキャンペーンが効果的だったのか」という分析の可能性が広がります。

&lt;br&gt;&lt;b&gt;・カスタム変数個数の拡張50個まで&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;「資料請求した人」「料金ページを見た人」などさまざまなユーザーを定義して解析のできる「カスタム変数」機能ですが、その個数が50個まで拡張されます。

&lt;h3&gt;Google Analytics Premium（GAプレミアム）ならではのサポートサービス&lt;/h3&gt;
Google Analytics Premium　では、GoogleとGoogleアナリティクス認定パートナー（弊社イー・エージェンシーもその1つです）によるサポート体制が付帯します。

&lt;br&gt;導入作業、電話やemailによる直接サポート（万一SLAを超えるトラブルが発生した場合には24時間体制でのサポート）トレーニングなどが提供されます。

&lt;br&gt;また、「データ収集は99.9%、レポート機能の稼働は99%、データ最新性（4時間以内）は98%」を保障するSLA（サービス品質保証）が適用されます。

&lt;br&gt;さらに、データ所有が企業に属するのもGoogle Analytics Premiumの特徴となります。

&lt;h3&gt;Google Analytics Premium（GAプレミアム）にご興味のある企業様&lt;/h3&gt;
有償解析ツールはさまざまありますが、このGoogle Analytics Premiumは、導入後の扱いやすさ、プレミア版独自の強力な機能、サポート体制の観点から考えても、非常に導入価値の高いサービスであると思います。

&lt;br&gt;弊社イー・エージェンシーは国内4社目のGoogleアナリティクス認定パートナーです。
冒頭でお話した通り、日本でのサービス開始はまだこれからですが、Googleアナリティクス認定パートナーとして、日本でのサービスが始まり次第いち早く提供させていただきたいと考えています。

-----------------------------------------------------------------

&lt;br&gt;&lt;a href="http://www.e-agency.co.jp/form_co.html" Target="_blank"&gt;&lt;p align=left&gt;&lt;img src="/img/btn_contact.gif"　alt="お問い合わせフォームはこちら" border="0" /&gt;&lt;/a&gt;


&lt;b&gt;■お電話でのお問い合わせ
東京本社　 ：03-5282-3184
京都オフィス：075-326-0910
弊社営業時間：10:00～18:00
※土日祝日とお盆、年末年始はお休みを頂いております。&lt;/b&gt;

    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/zVsRiC2bYm8" height="1" width="1"/&gt;</content>
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    <title>株式会社イー・エージェンシー、スマートフォン向けに最適化されたフォームを作成できる「さぶみっと! フォーム for Smartphone」のサービス提供を開始。 </title>
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    <published>2011-09-26T01:57:11Z</published>
    <updated>2011-10-27T01:35:56Z</updated>
    
    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ...</summary>
    <author>
        <name>eA-owner</name>
        
    </author>
            <category term="01)Dragon.jpニュースリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/news/">
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

&lt;h3&gt;株式会社イー・エージェンシー、スマートフォン向けに最適化されたフォームを
作成できる「さぶみっと! フォーム for Smartphone」のサービス提供を開始。&lt;/h3&gt;

　　　　　　　　&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp/" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp/&lt;/A&gt;

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ウェブマスター支援事業「さぶみっと！JAPAN」を運営する株式会社イー・エージェンシー(東京都千代田区、代表取締役：甲斐真樹)は、任意の項目を設定するだけで簡単にスマートフォン向けに最適化されたフォームを作成できる「さぶみっと! フォーム for Smartphone」をリリースいたしました。

&lt;br&gt;&lt;h3&gt;■「さぶみっと! フォーム for Smartphone」の特徴&lt;/h3&gt;

&lt;br&gt;◆国内初のスマホ最適化フォームASP！
国内で、スマートフォン向けフォームがつくれるのは「さぶみっと！フォーム」だけ！

&lt;br&gt;◆デモ画面で操作体験！
お申し込み前に、実際にフォーム作成を体験できるデモ機能をご用意。
本サービスの操作性、利便性をぜひご体感ください！
&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp&lt;/A&gt;

&lt;br&gt;◆月額1,000円の低コスト！
1ヶ月あたり1,000円からのご利用が可能。低コストで豊富な機能を全てご利用いただけます。

&lt;br&gt;◆初めてでも操作は簡単！
サイトを構築するのに必要な専門的な知識は不要。直感的な操作方法で、初めての方でも
簡単にフォーム作成ができます。

&lt;br&gt;◆SSL暗号化通信に対応！
回答内容を暗号化して送信するSSLを採用。個人情報を扱うフォームでも、安心してご利用
いただけます。

&lt;br&gt;◆安心のサポート対応！
操作やサービスに関するお悩みや疑問は、さぶみっと！JAPANまでお気軽にお問い合わせ
ください。担当スタッフがあなたのご利用をサポートいたします。

&lt;br&gt;&lt;h3&gt;■「さぶみっと！フォーム for Smartphone」ご利用シーン&lt;/h3&gt;

&lt;br&gt;スマートフォン向けに最適化されたフォームを作成することができますので、あらゆる用途にご利用いただくことが可能です。

&lt;br&gt;◆サービスや商品に関する利用者アンケートに！
◆空メールから誘導する会員本登録フォームに！
◆サービスや商品の注文フォーム、キャンペーンの応募、企業の採用応募に！
◆サービス・商品の資料請求に！
◆イベント参加者の受付に！
◆企業やサービスや商品に関するお問い合わせに！

&lt;br&gt;&lt;h3&gt;■サービスリリース記念　5名様限定&lt;/h3&gt;
 &lt;b&gt; 「さぶみっと！フォーム for Smartphone　お試し無料キャンペーン」を実施！&lt;/b&gt;

&lt;br&gt;この度、「さぶみっと！フォーム」のサービス提供を記念しまして、抽選で5名様に【無料】でサービスをご利用いただける「お試しキャンペーン」を実施いたします。

&lt;br&gt;▼キャンペーン対象者
「さぶみっと！フォーム」に興味がある方なら、どなたでもOK！

&lt;br&gt;▼当選者数
5名

&lt;br&gt;▼ご利用期間
3ヶ月間

&lt;br&gt;▼キャンペーン応募締切
2011年10月14日（金）まで

&lt;br&gt;▼当選者の発表
弊社からのご連絡をもって、当選とさせていただきます。
当選しなかった方にはご連絡いたしませんので、予めご了承ください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　　　　  お申し込みはこちらから！
　　　 　　　　　　　　  ↓↓↓↓↓↓↓↓
 　　　　　　　　&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp/inquiries/index" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp/inquiries/index&lt;/A&gt;

&lt;br&gt;※お問い合わせ内容のところに、「無料キャンペーン申し込み」と　お書き添えの上、送信ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

&lt;br&gt;&lt;h3&gt;■「さぶみっと！フォーム for Smartphone」URL&lt;/h3&gt;

&lt;br&gt;・サービス概要　　　　&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp/contents/feature" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp/contents/feature&lt;/A&gt;
・料金・お申し込み　　&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp/contents/price" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp/contents/price&lt;/A&gt;
・FAQ　　　　　　　　&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp/contents/faq" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp/contents/faq&lt;/A&gt;
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・お問い合わせ　　　　&lt;A Href="http://form.submit.ne.jp/sp/inquiries/index" Target="_blank"&gt;http://form.submit.ne.jp/sp/inquiries/index&lt;/A&gt;

&lt;br&gt;今後とも、「さぶみっと！JAPAN」では皆さまのWebマーケティングの成功に貢献できるように努めてまいります。
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&lt;h3&gt;【本プレスリリースのお問い合わせ】&lt;/h3&gt;

株式会社イー・エージェンシー　さぶみっと！JAPANグループ
TEL ：075-326-0700
MAIL：desk@submit.ne.jp

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    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/F-9MmeXjPuE" height="1" width="1"/&gt;</content>
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    <title>コミュニケーションをデザインするということ</title>
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    <published>2011-09-09T01:09:46Z</published>
    <updated>2011-09-09T01:38:40Z</updated>
    
    <summary>大藪祐一 インフォメーションアーキテクト 先日お客様とお打合せをしていた時の話で...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;大藪祐一&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

先日お客様とお打合せをしていた時の話です。そのお客様は結婚式場を運営されている企業のウェブ担当者の方で、ウェブからの来場予約を増やすためにサイトのパフォーマンスを上げるべく日々奮闘されています。&lt;/br&gt;
お打合せ中に「フォームの項目を減らしてもっと簡単にしちゃえば来場予約が増えるんじゃない？」という発言が飛び出しました。その時はそのトピックがそれ以上膨らむことはなく、フォームの項目を減らすことはありませんでした。
&lt;/br&gt;

&lt;h3&gt;小さな変化が生み出す大きな変化 － 部分改善による最悪なシナリオ&lt;/h3&gt;
もしこの発言から入力フォームを簡易なものにしたとしたらどんなことが起きていたか想像してみましょう。&lt;/br&gt;

&lt;br&gt;問い合わせのハードルを下げたことでウェブからの来場予約が増加することは間違いないでしょう。しかしハードルを下げるということは同時に誰でもその敷居を跨ぎやすくなることでもあります。つまり運営する側にとって好ましくないユーザーも増えてしまう可能性があります。その結果、来場予約はしたけどキャンセルが増えたり、来場後の現場でのクロージング率が低下したり、どうにか契約まで漕ぎ付けたとしても激しい値切り交渉による顧客単価の減少で、全体の売上が減少という結果を生み出すかもしれません。&lt;/br&gt;

&lt;br&gt;そしてこの結果は目に見える売上数値として上層部に報告されます。上層部はサイト運用のことはもちろんのこと、現場のことまですべてを把握しているわけではありません。仮にその数値の上辺だけで判断されたら、上層部は「ウェブはこんなに頑張っているのに現場の努力が足りない！」なんてことを言い出だしかねません。そんな上からの叱咤激励で現場もしばらくは頑張るのですが、そんなことが長く続くはずもなく、やがて疲弊してきます。&lt;/br&gt;

&lt;br&gt;そして現場の士気が下がるとサービスの質が下がります。場合によっては質の落ちたサービスを受けた人がソーシャルメディアを通じてその不満を拡散するかもしれません。この悪い評判が最後にはウェブからの問い合わせに影響してきます。せっかく増加したウェブからの来場予約もウェブ上に広まった悪い評判のせいで減少するかもしれません。&lt;/br&gt;


&lt;h3&gt;昨日の解決策が今日の問題点に&lt;/h3&gt;
今のお話はフォームの項目を簡易にするという小さな変化がもたらす最悪のシナリオを想起したものです。昨日の解決策が今日の問題点になった例であり、全体に及ぼす影響を無視して目先の部分改善に取り組んだ結果でもあります。少々大げさな話に感じられるかもしれません。しかし実際に自社のウェブサイトを運用されている方やアクセス解析に取り組まれている方ならありえなくはない話だということがご理解いただけるはずです。一度この負の連鎖に陥ると根本的な要因が特定しづらく、解決策も見いだしづらくなってきます。&lt;/br&gt;


&lt;h3&gt;お互いにハッピーになれるためのコミュニケーションを&lt;/h3&gt;
住宅メーカーや美容整形クリニックなども同様ですが、実際に足を運んでもらい、契約が完了した時点で売り上げが発生するモデルでは、ウェブだけのシナリオだけではなく、来場予約後や契約に至るまでの全体の流れを見据える必要があります。&lt;/br&gt;


ECサイトだったら一度の購入だけで終わらせるのではなく、その後もリピートして購入してもらうためのアプローチが必要でしょう。BtoBのサイトなら問い合わせ後の営業フローを踏まえた上で、見込み客を獲得するために何ができるかを考えなくてはなりません。&lt;/br&gt;


大事なことは、ユーザーの行動の全体像を描いたうえで、ユーザーのマインドに適したコミュニケーションをデザインできているかという視点です。ただ単に目先のコンバージョンのみを追いかけるだけではなく、最終的なビジネスゴールを達成するためにもこの視点は重要です。&lt;/br&gt;


どんなユーザーに自社の商品やサービスを利用してもらいたいか、そのユーザーはどんなタイミングでこのサイトに訪れるのだろう、どんな検索ワードでやってくるのだろう、どんな情報があれば満足してくれるのだろう、購入後（契約後）、ユーザーに対してフォローできることは何だろう、そのような仮説を立てながら検証を行い、改善していくという継続的なプロセスが今後ますます重要になっています。&lt;/br&gt;


最近ではアクセス解析のツールも進歩しており、サイト内のユーザー行動を定量的に把握することも可能になってきました。ユーザーテストによりユーザー行動を観察する重要性は言うまでもありません。調査した結果、改善すべきはサイト内ではなくユーザーの応対をするスタッフの質を向上させることかもしれません。

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    <title>ECサイト設計：トップから商品詳細ページまでのフロー</title>
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    <published>2011-08-26T02:58:57Z</published>
    <updated>2011-08-29T01:44:29Z</updated>
    
    <summary>奥井夏子 インフォメーションアーキテクト 「トップページからどのようにユーザーを...</summary>
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            <category term="01)Webサイト設計・構築" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;奥井夏子&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

「トップページからどのようにユーザーを商品詳細ページへ誘導するか」はECサイトを設計する上で最も気を付けるべき事項の1つです。&lt;/br&gt;

&lt;h3&gt;指名買いの多いサイトでは…&lt;/h3&gt;
商品点数の多いサイト（アマゾンや楽天のようなサイト）において、検索ボックス機能は非常に重要だと言えます。さらに、検索補助機能として「キーワード候補」（アマゾンや楽天にて導入）があるとより使いやすいでしょう。

&lt;br&gt;他には「指名買い」の多いサイト。名の通るブランド（ブランド/メーカー名等）を取り扱うサイト、有名商品を取り扱うサイト（「クリスタルガイザー」「スカルプD」等）は「指名買い」の多くなるサイトです。あとは「このサイトと言えばコレ」といった、ヒット商品を持つサイトもそうでしょう。また電機製品/工業製品を取り扱うサイトだと、商品名以外でもユーザーが「型番」で検索する傾向があります。

&lt;br&gt;検索とセットで考えなくてはならないのが検索結果です。
たとえば検索ボックスに「グッチ」と入力された場合、カテゴリで絞り込めること（バッグ、財布…）も大事ですし、また金額ごとに並び替えられることも大事です。
絞り込みだと「カテゴリ」、並び替えだと「金額」など、重要なキーはある程度決まってはいますが、その他どのように絞りこませるか/並び替えさせるかは、そのサイトのユーザーシナリオ（ユーザーがどのようにサイト内で行動するか）によって異なります。
サイトのユーザーは誰なのか？彼らがどんな風に絞り込めたら/並び替えたら便利だろうか？考えてみることが重要です。

&lt;h3&gt;ウィンドウショッピングを促したい場合は…&lt;/h3&gt;
「しっかりした検索ボックスと取捨選択しやすい検索結果さえあれば商品ページにたどりつける」と考える方もいらっしゃるかもしれませんが、残念ながら検索ボックスはそこまで万能な箱ではありません。

&lt;br&gt;「検索ボックス」がすくいきれないニーズ、それは「ウィンドウショピング」です。検索ボックスは「これを買おう」と決めている場合には大変有効ですが、「何かよいものあるかな？」という、ウィンドウショピング状態のユーザーに対しては「カテゴリ」からの誘導や「特集/キャンペーン」からの誘導が有効なのです。

&lt;br&gt;どんなカテゴリが有効なのかを考える「カテゴリ設計」はECサイト設計の要の1つです。サイトの特性やシナリオから、適切なカテゴリを設計していくことが重要ではありますが、その時参考になるのが、アクセス解析の「流入キーワード」や「サイト内検索キーワード」です。ユーザーがどんなキーワードを使って商品に到達しようとしているのかその動きを見ていると、このサイトに必要なカテゴリが見えてくることがあります。また、よく検索されているキーワードに関しては、カテゴリを新設したり、もっとわかりやすい位置へ移動したりなど、調整していくとよいでしょう。

&lt;h3&gt;「検索ボックス」と「カテゴリ検索」どっちが重要？ユーザーのよる違い&lt;/h3&gt;
「検索ボックス」と「カテゴリ検索」のどちらを目立つ場所に設置するかに関しては、面白いデータがあります。

&lt;br&gt;以前ユーザーテストで「●●の情報を見つけてください（どの被験者にも同じものを見つけてもらう）」というタスクを課しました。検索ボックスがとても目立つ位置にあるサイトだったので「検索ボックスを使うであろう」という予想だったのですが、同じものを探してもらったにも関わらず「検索ボックス」を使う場合と「カテゴリ」からたどる場合と、被験者によってマチマチの結果が出ました。

&lt;br&gt;面白いのは、PCリテラシーの高い/20代のユーザーは検索ボックスを使い、PCリテラシー低い/30代のユーザーはカテゴリ検索を使う傾向が見られたこと。後者のユーザー（女性）からは「検索ボックスがあったとしてもいつもカテゴリからしか使わない」という意見が複数挙がっていました。

&lt;br&gt;また別のテストでは、ECサイトでプレゼントを探すというタスクにおいて、男性は「検索ボックスから」女性は「特集から」プレゼントを探しにいった、という結果が出たこともあります。

&lt;br&gt;サイトの特性やユーザーニーズだけでなくサイトを使うユーザーによっても「検索ボックス」か「カテゴリ検索」かサイト内の重要度は変わってくると思われます。

&lt;h3&gt;このサイトのユーザーだったら…という視点を持つ&lt;/h3&gt;
トップページから商品詳細までのフローはECサイトにおいて最も重要な導線設計の1つです。上記のようなさまざまなヒントを加味しつつ、まずは「このサイトのユーザーだったらどんな風にサイトを使うだろう」と想像してみることから始めてみましょう。重要なのは「自分だったら…」ではなく「このサイトのユーザーだったら…」という視点です。

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    <title>「Google アナリティクス認定パートナー」取得のお知らせ</title>
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    <published>2011-08-09T00:17:39Z</published>
    <updated>2011-08-09T01:56:51Z</updated>
    
    <summary>株式会社イー･エージェンシー（本社：東京都千代田区 代表取締役：甲斐　真樹 以下...</summary>
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        <name>eA-owner</name>
        
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            <category term="01)Dragon.jpニュースリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/news/">
        株式会社イー･エージェンシー（本社：東京都千代田区 代表取締役：甲斐　真樹 以下、イー･エージェンシー）は、「Google アナリティクス認定パートナー」（Google Analytics Certified Partners）を2011年7月、Googleより取得いたしましたのでご報告いたします。

&lt;br&gt;イー・エージェンシーは、企業の収益を最大化させるための重要指標（KPI）をWebマーケティング活動によって支援するソリューションサービスを提供しており、Webアクセス解析ツールを使ったPDCA最適化の支援はサービスの中核をなしています。その中でも多くのクライアントに導入されているGoogle アナリティクスを使ったデータ解析、課題解決施策の策定は高い精度が必要とされ、業務に携わるスタッフにおいては、Google アナリティクスの公式資格であるGAIQの取得を推進し、現時点で６名となっております。

&lt;br&gt;今回のGoogle アナリティクス認定パートナー取得によって、各種サービスのご提供とともに、より多様化するお客様のニーズに応じてまいります。

&lt;br&gt;&lt;b&gt;イー・エージェンシー 解析サービスのご紹介&lt;/b&gt;
&lt;a href="http://www.e-agency.co.jp/services/analysis.html " target="_blank"&gt;http://www.e-agency.co.jp/services/analysis.html&lt;/a&gt;
&lt;br&gt;


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    <title>サイト改善 最初の一歩　 「観察」から始めよう</title>
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    <published>2011-07-29T08:09:57Z</published>
    <updated>2011-08-26T08:56:11Z</updated>
    
    <summary>柴田優子 インフォメーションアーキテクト 元々NHK好きの私が最近気に入っている...</summary>
    <author>
        <name>eA-owner</name>
        
    </author>
            <category term="01)Webサイト設計・構築" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/column/">
        &lt;p class="text_r"&gt;柴田優子&lt;br /&gt;
&lt;span class="small"&gt;インフォメーションアーキテクト&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

元々NHK好きの私が最近気に入っている番組。それは、Eテレ（NHK教育テレビ）の「デザインあ」です。子どもに（大人に対しても）「デザインの面白さ」を伝え、「デザイン的な視点と感性」を育むことを目指した番組で、いろんなコーナーがあります。&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;番組を通して共通しているのは「観察すること」。
オートバイや宇宙服を観察してデッサンする。靴やケーキを分解して、どんな要素で構成されているのか観察する。筆記具の線の違いを観察する。
番組最後のコーナー「デザインの人」でも、様々なジャンルの一線で活躍するデザイナーが登場します。その人達の多くが、「観察してみよう」と語りかけています。&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;サイトの設計も同じで、「観察する」ことから始まります。
サイトのどこを直せばいいのかなと思ったら、実際のサイトを観察、操作してみますよね。新しいサイトを立ち上げる時にも、そのサイトを使って欲しい人の言動や行動を観察する。そこには、いつも新しい発見があります。&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;先日、某ECサイトさんのサイト内検索のデータを見る機会がありました。
ある"季節用品"の検索回数が非常に伸びていたものの、サイトから離れていく割合がとても高いのです。データだけ見ているとわかりませんが、実際にサイトでその語句を検索して結果を観察したら、すぐに原因がわかりました。

&lt;br&gt;サイト内検索結果の上位に上がっていたのが、季節用品の付属商品だったのです。

&lt;br&gt;もちろん、そのサイトではその季節用品本体も売っています。しかし、サイト内検索がうまく調整できていなかったようなのです。&lt;br /&gt;
観察で原因がわかりました。あとは解決手段を探します。&lt;br /&gt;
そもそも季節用品本体を重く見て検索結果に反映できないか、その季節用品はカテゴリにもなっていたので、カテゴリへのリンクを出せないか検討したり、いろいろな手段が上がります。&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;しかし、すぐに検索システムに手を入れることが難しかったので、簡単な改善方法がないか、さらに考えることにしました。&lt;br /&gt;
どのページで検索が利用されているのかデータを見たところ、サイト内検索利用度が高いのはトップページであることがわかりました。そこで、サイト内検索付近に季節用品カテゴリへのリンクを設けてはどうかということに落ち着いたのです。
まだ結果は出ていませんが、少しでも機会損失が減ってくれるとよいなと思っているところです。&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;「デザインあ」は、表面的なデザインのよしあしではなく、人の気持ちや行動に沿って物事や仕組みがデザインされていると教えてくれる番組です。
サイト構築や部分改善も、まさに同じことだと思います。人の気持や行動に沿って、全体や個々の機能、配置、演出を考え、それが効果の積み上げになります。&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;他のサイトを見るときにも、なぜこんな機能があるのか、このレイアウトはどういう意味があるのかなと、気になるところはじっくり観察する。それが自分の引き出しになっていくのだと思います。「デザインあ」を見ていると、改めてその大事さに気付かされます。&lt;br /&gt;




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    <title>中国電信の有名メディアを活用した日本企業向け新サービス 中国へのeコマース出店を支援する 『東方易城』が2011年10月よりスタート </title>
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    <published>2011-07-28T01:08:43Z</published>
    <updated>2011-07-28T02:11:16Z</updated>
    
    <summary>　この度、株式会社イー・エージェンシー(以下、イー・エージェンシー 本社：東京都...</summary>
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    </author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/news/">
        　この度、株式会社イー・エージェンシー(以下、イー・エージェンシー 本社：東京都千代田区、代表取締役：甲斐 真樹)、株式会社フューチャースピリッツ（以下、フューチャースピリッツ 本社：京都市下京区／代表取締役：谷孝 大）、ダイアモンドヘッド株式会社（以下、ダイアモンドヘッド 本社：東京都港区　代表取締役社長：柴田 幸一朗）の３社と、上海でサーバーホスティング事業を展開する上海伯漢信息技術有限公司（以下、BohanIT 本社：上海市　董事長：大江浩志）は、日本企業の中国EC市場進出を支援する現地法人「東方易城網絡科技有限公司」を昆山市に合弁で設立。日本企業の、中国でのeコマース展開をサポートすべく、新サービス『東方易城』を2011年10月より開始致します。


&lt;h3&gt;■『東方易城』とは&lt;/h3&gt;
　『東方易城』では、中国のNTTとも言われる中国電信の子会社であり、中国電信のブロードバンド、携帯電話の付加価値サービスとして複数の媒体を全国に提供している新華電信と提携。この中国電信・新華電信が持つ強力な媒体で商品を紹介・販売いたします。また出店者である日本企業のリスクを減らすべく、従来のモール型出店だけではなく、日本企業には商品のみを提供してもらう形を取ります。その商品を元に『東方易城』が独自に営業。販売実績の高い有名eコマースサイトへ直接セールスを行います。そうすることで出店者の初期投資を抑え、且つ、スピーディーな売上の確保へと繋げてまいります。


&lt;h3&gt;■『東方易城』提携メディアご紹介&lt;/h3&gt;
　新華電信の持つ強力なメディアのバックアップの元、『東方易城』を運営してまいります。

&lt;br&gt;・天翼視迅…1億人を突破した3G携帯ユーザを主なターゲットとしたモバイルテレビ・動画サイト
・上海ホットライン…1日3000万人が利用する上海地域最大級のポータルサイト。会員は300万人超
・IPTV…上海の130万以上の世帯に導入されている中国電信ブロードバンド回線契約者専用IPTV


&lt;h3&gt;■新華電信概要&lt;/h3&gt;
　中国電信ブロードバンド、携帯電話の付加価値サービスを全国に提供。現在SMS,MMS,WAP,モバイルTV・ゲーム、音楽、IVRなど、多数のコンテンツを運営。具体的には新華社のコンテンツを使って、中国電信ブロードバンド公式サイトにて、ニュース、娯楽情報、ネット視聴などのチャンネルを運営。また中国電信携帯公式サイトにて、モバイル新聞、モバイルテレビ、モバイル映画、音楽チャンネル運営またはコンテンツを提供中。


&lt;h3&gt;■運営企業ご紹介&lt;/h3&gt;
　『東方易城』は日本企業3社と中国企業1社が協力の元、運営を行ってまいります。

&lt;br&gt;・株式会社イー・エージェンシー（代表取締役：甲斐真樹　本社：東京都千代田区）
URL &lt;A Href="http://www.e-agency.co.jp/" Target="_blank"&gt;http://www.e-agency.co.jp/&lt;/A&gt;
業務内容／CRMやデータ解析分野における独自のテクノロジーを活用し、ECサイトのパフォーマンス向上サービスを展開。

&lt;br&gt;・ダイアモンドヘッド株式会社（代表取締役社長：柴田 幸一朗　本社：東京都港区）
URL &lt;A Href="http://www.d-head.co.jp" Target="_blank"&gt;http://www.d-head.co.jp&lt;/A&gt; 
業務内容／ファッションECにおける豊富な実績＆ノウハウをもとに、ECサイトを「お店」として機能させるためのさまざまな販売促進支援サービスを提供。国内外に撮影拠点、物流提携拠点を持ち、グローバルサービスを展開。

&lt;br&gt;・株式会社フューチャースピリッツ（代表取締役：谷孝 大　本社：京都市下京区）
URL &lt;A Href="http://www.future-s.com/" Target="_blank"&gt;http://www.future-s.com/&lt;/A&gt;
業務内容／サーバーホスティング事業を基盤とし、グループ会社が運営するショッピングカートSaaS分野では1200社の店舗と契約。中小、中堅企業向けECサイトを支援。

&lt;br&gt;・上海伯漢信息技術有限公司（董事長：大江浩志 本社：中華人民共和国 上海市
URL &lt;A Href="http://www.bohan-it.com/" Target="_blank"&gt;http://www.bohan-it.com/&lt;/A&gt;
業務内容／ 中国国内のIDCを利用したサーバーホスティングサービスを提供。日系企業700社以上の実績を持つ。


&lt;h3&gt;■2012年度売上目標&lt;/h3&gt;
月間6,000万元〜7,000万元。
年間7億2,000万元〜8億4,000万元（約100億円）を売上目標としております。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
&lt;h3&gt;【本資料に関する報道関係者からのお問い合わせ】&lt;/h3&gt;
株式会社イー・エージェンシー　永井央祐
TEL／03-5282-3184　
E-Mail／ousuke.nagai@dragon.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/BHD0FhPcP_U" height="1" width="1"/&gt;</content>
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    <title>「ネットショップでリピーター(優良個客)を育成する77の方法」を発売</title>
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    <published>2011-06-23T03:38:48Z</published>
    <updated>2011-06-23T05:40:05Z</updated>
    
    <summary>2011年6月23日 株式会社イー・エージェンシー 株式会社イー･エージェンシー...</summary>
    <author>
        <name>eA-owner</name>
        
    </author>
            <category term="01)Dragon.jpニュースリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-agency.co.jp/news/">
        &lt;p class="small text_r"&gt;2011年6月23日&lt;br /&gt;
株式会社イー・エージェンシー&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;株式会社イー･エージェンシー執行役員&lt;b&gt;野口竜司&lt;/b&gt;の著書&lt;b&gt;「ネットショップでリピーター(優良個客)を育成する77の方法」&lt;/b&gt;を発売いたしました。

&lt;br&gt;日本のネットショッピング市場は、既にプレイヤー過多の時代に入り、競争激化の一途をたどっています。広告出稿やセールで薄利化が進み、年商が上げっても収益率が上がらず、赤字が膨らむばかりといった状況に陥らないために、収益貢献度の高い優良なお客様の”心と財布”をしっかりと掴めなければなりません。
&lt;br&gt;こういった背景から、「リピーター(優良個客)を育成し、ネットショップの収益を最大化する」ための具体的な方法を、みなさまにお伝えするべく本書を執筆した次第です。
&lt;br&gt;なお、各章の概要は下記のとおりです。

&lt;br&gt;目次
&lt;br&gt;01 ネットショップの課題が見つかる5つの質問
02 ネットショップの収益を最大化する10の方法
03 個客を見える化する6つの方法−個客グレード 属性編−
04 個客を見える化する8つの方法−個客購入分析編−
05 個客を見える化する9つの方法−行動予兆分析編−
06 商品を見える化する6つの方法
07 コストを見える化する6つの方法
08 見込み客を最大化する6つの方法
09 初期個客を最大化する6つの方法
10 安定個客を最大化する6つの方法
11 優良個客を最大化する7つの方法
12 自動最適化を行う7つの方法

&lt;br&gt;&lt;img src="../img/icon02.gif" alt="" /&gt;&lt;a href="/publishing/000469.html"&gt;詳細ページ&lt;/a&gt;

    &lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/eAgency/~4/gNNNG0J3i6Y" height="1" width="1"/&gt;</content>
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