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<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss2japanesefull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><rss version="2.0"><channel><title>社内レクリエーション</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/</link><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/goalnet/kaisya" /><language>en</language><lastBuildDate>Fri, 07 Mar 2008 22:42:40 PST</lastBuildDate><generator>Movable Type 3.35 http://www.sixapart.com/movabletype/</generator><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="goalnet/kaisya" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><description></description><item><title>牡蠣食べつくし！　牡蠣バーベキュー</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2008/03/post.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Fri, 07 Mar 2008 22:42:40 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2008:/kaisya//11.145</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      3月1日、葛西臨海公園バーベキュー広場で、
牡蠣パーティー！

広島出身のスタッフが、↓こんな牡蠣を用意してくれました↓

<img alt="kaki_doramu.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/kaki_doramu.jpg" width="240" height="320" />

一斗缶にぎっしり！

その大きさと量にスタッフ全員から歓声が沸きあがりました。




<img alt="kaki.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/kaki.jpg" width="240" height="320" />

お醤油をたらりと垂らして食べたら・・絶品！





こんなに大量の牡蠣を食べたのは生まれて初めて。


でも、よく考えたら　"M" がつく月って・・・
      
   ]]></content:encoded><description>3月1日、葛西臨海公園バーベキュー広場で、 牡蠣パーティー！ 広島出身のスタッフ...</description></item><item><title>成田神社で水行祈願</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2008/01/post_9.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Thu, 10 Jan 2008 03:56:39 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2008:/kaisya//11.121</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      <img alt="naritasan.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/naritasan.jpg" width="240" height="320" />

成田山の新勝寺の、御護摩御祈祷（おごまごきとう）に参加しました。
参道は、初詣の人達で大賑わい。

<img alt="naritaendo.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/naritaendo.jpg" width="240" height="320" />
<br>
<br>
しかし、目的は御護摩御祈祷だけではありません。

昨年から恒例？になっている
<br>
<br>
<FONT size=3><b>水行 </b></FONT></td>
<br>
<br>
です。

実は境内に水行をする井戸屋形があるのです。

（こちら　<a href="http://www.naritasan.or.jp/introduction/hyakukei/039/index.html">成田山水行場</a>）
<br>
<br>

当日、気温は・・・8℃
曇っていて、昨年より寒い！！

果たして、どうなることかと心配しながらも
気合を入れて浴びました！
<br>
<br>
<img alt="suigyou1.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/suigyou1.jpg" width="240" height="320" />

<img alt="suigyou2.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/suigyou2.jpg" width="240" height="320" />

水を浴びたあとは、体の内側がぽかぽかして
気持ちよくなるのが不思議です。


気合の入った一日でした。

      
   ]]></content:encoded><description> 成田山の新勝寺の、御護摩御祈祷（おごまごきとう）に参加しました。 参道は、初詣...</description></item><item><title>明けましておめでとうございます。年賀動画！</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2008/01/post_1.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Tue, 08 Jan 2008 01:48:14 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.111</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      2008年の年始のご挨拶は、年賀状の代わりに
「年賀動画」をお届いたします。

社内で作品を募り、社内コンペで配信する作品を決定いたしました。
京都すばる高校企画科の生徒も作品を作っていただきました。

      <object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WsyEq8gTHSA"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WsyEq8gTHSA" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
<strong>優勝！「クレイアニメ」</strong>

■制作者のコメント
今回頂いたテーマが、年賀動画と変化ということだったので、
干支の変化をクレイアニメで漫画的に表現するという風な動画を作りました。動画を作るということ自体が初めてのことだったので、色々と困ったこともありましたが制作にあたって色々な人に協力してもらい、自分では良い作品になったと思います。



＞＞＞＞＞＞＞＞＞　　　選ばれなかった作品も公開 　　＞＞＞＞＞＞＞＞＞　


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/74pkEA-QJbA"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/74pkEA-QJbA" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「プレゼンテーション」


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/T4tHIsl9s5k"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/T4tHIsl9s5k" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「トイレがきれいな会社は成長する」


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XsZZYM9C0gM"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XsZZYM9C0gM" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「イケメンでごあいさつ」



<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DbeDOlszNL0"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/DbeDOlszNL0" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「うがいでご挨拶」 　
※音声をONにしてご覧ください


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NAST9xCl3jI"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NAST9xCl3jI" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「はみがきでご挨拶」
※音声をONにしてご覧ください


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LQkWhFrA2zg"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/LQkWhFrA2zg" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「チュー」
ネズミ年と言うことで｢チュ～｣のつく言葉を集めました!最後にみんなが注目するような年になるようにと願いをこめて｢チュ～もく!ねずみ年｣でしめました…良い1年になりますように…♪


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uxH0kRBAa-Y"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/uxH0kRBAa-Y" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「マウス」
あけましておめでとうございます。身近な道具で新年のご挨拶。
マウスをネズミに変身させるのはいつかやってみたいと思っていたので実現できてよかったです。


<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Jo0VpmV5gPg"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Jo0VpmV5gPg" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
「馬」
今回、作成した動画は作成の依頼の紙を見たときに面白いアイディアなら何でもいいと書いてあったので、あえて来年の干支であるネズミから離れた馬を主役にしました。テーマは馬で見る社会の変化です。
モノ→サービス→情報の流れを馬と人参で表しました。
サービスは視覚で表現するのは難しそうだったので、あえてサービス券という形を選びました。作中の馬はニーズの象徴です。今までの社会を象徴する人参も興味があり、欲しいを思うが情報がしっかりしているモノが一番だ！という意味合いがあります。
なので、置いた瞬間に奪って走り去ったのです。
後、主役を馬にしたもう一つの理由は、年賀動画と聞いた時、絶対他の人はネズミを使うと思ったので一つくらい意味のわからない馬がまぎれていても面白いかな、と思ったのがありました。生暖かい目で見てやってください。

   ]]></content:encoded><description>2008年の年始のご挨拶は、年賀状の代わりに 「年賀動画」をお届いたします。 社...</description></item><item><title>もんじゃ焼き　忘年会！</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/12/post_2.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Thu, 27 Dec 2007 04:24:40 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.112</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      あっという間の一年でした・・・

今年の忘年会は、
女性社員の希望で「もんじゃ焼き」に！

初めてもんじゃ焼きを食べるスタッフもいて
大いに盛上がりました。



<img alt="071221_1951~0001.gif" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/071221_1951~0001.gif" width="312" height="227" />
※先輩の話を真剣に聞いているふりをしている新人・・・


<img alt="071221_2014~0001.jpg" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/071221_2014~0001.jpg" width="240" height="320" />
※もんじゃ焼きの焼き方を披露したものの、負傷（火傷）してしまった社長・・・

      
   ]]></content:encoded><description>あっという間の一年でした・・・ 今年の忘年会は、 女性社員の希望で「もんじゃ焼き...</description></item><item><title>読書交換会</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/10/post_8.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Thu, 27 Dec 2007 18:54:54 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.113</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      10月のレクレーションは、読書交換会。

本棚を見ると、その人がどんな人なのかイメージわきますよね。

自分で買う本は、どうしても偏りがちになってしまいますが、
自分からはあまり買わない本でも、
読んでみると新しい発見を得たり、見識を深めてくれる本はたくさんあるはずです。

また、スタッフが日ごろ読んでいる本を知ることで、
その人が普段どんなことを考えているのか、どんな勉強をしているのか知る
きっかけもなります。

そんなわけで、
スタッフそれぞれが、1冊ずつお薦めの本を出し、
読書交換会を行い、感想文を書きました。


      >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

<strong>「八甲田山の彷徨」　著者：新田次郎
推薦者：坂山</strong>

読者：長友　　

「八甲田山の彷徨」は日露戦争開戦にそなえ、実験的に行った雪中行軍の遭難事件がモデルになっています。

雪山に対する知識不足と指揮系統の乱れから200名近くの死者を出してしまった青森第5連隊。
一方、少数精鋭で雪中行軍の研究をつづけながら研究成果を全員が共有し全行程を踏破した弘前31連隊。

ビジネスにおいても、実行する前の情報収集、計画策定、
計画・実行の一切において責任を負う（決定する）ことが重要であると再認識させられました。

と、こう述べると硬そうな小説に思われそうですが、
山岳小説にふさわしい興奮と人間ドラマも味わえる良書です。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4101122148&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「小さいことにくよくよするな！」　著者：リチャード・カールソン
推薦者：富本</strong>

読者：坂山

ストレスコンサルタントをしている著者が綴った自己啓発本の一種として読ん
だ。仕事・家庭・人間関係で発生するさまざまなストレスに対処する具体的な方
法が１００項目簡潔に書かれている。それらのほとんどは誰もが「わかっている
けど出来ないこと」である。
　特に印象に残ったのは「たいてい相手が正しい」「できない、というと出来な
くなる」「批判したい気持ちを抑える」等々。一つの思考に陥っていると得られ
るはずのものも失う可能性を指摘してくれる。

　この本は責任感や向上心が強い完璧主義者、また自分に厳しいと同時に他人に
も過剰な期待や欲求を持ってイライラし損をする人に対してはもう少し楽に生き
る大きなヒントとなり得る。
　しかし当然だが努力する前から、あるいは実行する前から逃げの姿勢をとり、
出来ないことを人のせいばかりにし、すぐに開き直る人が手に取ってもこの本は
まるで意味を為さない。
　自分で答えを出そうともがき苦しんでそれでも八方塞がりになった時、、この
本は「視点を変えることによって問題を解決する大きなヒント」になるのだと思
う。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4763180827&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「宿澤広朗　運を支配した男」　著者：加藤 仁
推薦者：阿部</strong>

読者：布施

学生時代には勉強もできてスポーツ万能。性格もよくてみんなの人気者というスーパーな子がいましたが成人になってからそういう方に会える事は、まれだと思います。
そんなまれな大人、宿澤広朗さんについての本です。

ラガーマンとしても監督業をしていても本業の銀行マンをしている時も
周囲から見れば運がいいなと思う事が、実際は努力の上に成り立っている
努力なしに運は掴めないという事がよくわかる内容です。

ラグビーは小学校から帰ってくると再放送していたイソップのイメージしか無く
ビジネス書については全く読む気しない私にもスラスラ読める本でした。

全部読み終わって、又一番最初の氏の葬式のシーンの場面を読むと
早すぎる死を悼むばかりです。　

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4062140667&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「世界一やさしい問題解決の授業」　著者：渡辺健介
推薦者：布施
</strong>

読者：富本

イェール大学、そして、ハーバード・ビジネススクール卒業、
マッキンゼー・アンド・カンパニーにも在職経験のある著者が、
考え抜く技術や問題解決の思考法をイラストを交えながら
解りやすく説明した本。子供から大人まで楽しめながら読めてしまう。

『なぜ？？』を繰り返し問いかけて原因を洗い出し、効果的な
打ち手を考えて実行していく。そう、勝ち組と負け組みの差は
この当たり前のようなことができているのか、できていないのかの
差にあることがさにあった。必読の価値あり。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478000492&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「ティッピング・ポイント」　著者： マルコム グラッドウェル
推薦者：長友</strong>

読者：杉山敏隆

ゴールネットの長友博一チーフコンサルタントから、秋の夜長の読書に
最適な一冊の本「ティッピング・ポイント」を薦められ読破しました。 
 著者はマルコム・グラッドウェルなる「ワシントンポスト」の記者を経て現在
は、米国の経済雑誌「ニューヨーカー」で活躍中の記者が現代社会の流行につい
て、分析した書物です。
著者は最近のアメリカ社会現象を検証しながら口コミ伝播力、全ての物事はある
沸騰点「ティッピイング・ポイント」を越えると伝染的に感染普及し、流行する
と書いてます。
工業社会では、広告宣伝で社会を先導して、流行ブームを巻き起こし、企業の増
収に役立てていたが、本当の流行、ブームとは全ての物事は、ある時期「物事の
沸騰点」、所謂『ティッピング・ポイント」に来ると爆発的に口コミにより世の
中に，伝染病的に感染し一大ブームとなるとのことです。
流行ブームを、起こすにはその沸騰点を的確に掴めば、成功すると在ります。
流石はゴールネットのチーフコンサルタントの長友さんです。
情報全盛時代に向けて、口コミ、爆発の研究をしているのだと、感心しました。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4870313944&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「バズマーケテイング」　著者：マーク・ヒューズ
推薦者：杉山剛太</strong>

読者：従二

バズ・マーケテイングは、古くて新しい手法といえる。過去においてもマーケテイングの手法が新聞・テレビ等の巨大メデイア中心の時代においても、クチコミを育てる正しい環境にバズの種をまいた企業は、上記の効果を得ており、この本で記しているバズ・マーケテイングの成功例は、一昔前の時代のものと感じる。

著者が、「・・・六つの秘訣」の実践していくなかでｸﾁｺﾐを育てる環境・場の必要性・重要性に触れている。著者が、この本であげている成功事例の時代においては、上記の環境・場造りは、かなり難しいものであったに違いない。

著者は、インターネット全盛の今日、この口コミの速度はさらに加速されことを言っているが、インターネット時代におけるバズ・マーケッテイングの具体的な手法には触れていない。

インターネット社会の今日、口コミの手法と環境・場の設定は、ブログ等の技術の進歩により容易になっておりなっており、著者の想像を超える状況になっている事は、間違いないと思われる。

現在においては、著者が記している成功事例のバズ・マーケテイングの時代よりもインターネットを利用する事により、その仕掛けがより容易になっておりマーケテイングの中心になってきている事は間違いないと言える。

「・・・六つの秘訣」は、インターネット時代においてもその真髄は変わらないと思う。各企業がインターネットを利用する事があたりまえの時代になっているなか、企業の戦略のなかで明確にバズ・マーケッテイングを位置づけ、インターネット上でのその環境設定と「・・・六つの秘訣」のグランドデザインと実践を行っていく企業が勝利者となると言える。

但し、時代には関係なく、この実行に移すには、勇気と、やる気と、信念と、努力が必要な事は言うまでもない。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478550182&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「ＳＥのための提案書のつくり方」　著者： 小野 泰稔, 神野 憲昭
推薦者：従二
</strong>

読者：杉山剛太

企画書、提案書は弊社のようなコンサルティング会社にとって
必要不可欠な「納品物」の1つである。
しかし、多くがコンサルティングスタッフの経験と感を頼りに
作っている傾向にある。
本書は、その「提案書」における基本的な要素を事例を元に
まとめており、分かったつもりでいたことを再度確認させてくれる
ものであった。

書かれていることは本当に基本的なこと。
「５Ｗ１Ｈ」のことであったり、「３Ｃ」のことであったりする。
これは「提案書」だけでなくすべての企業活動に求められる
ベースの要素であり、ビジネスマンが初期段階でしっかり身に着けるべき
ことへの指南書でもあろう。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4820742191&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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<strong>「できる社長はネットで売らない」　著者： 吉本 俊宏
推薦者：杉山敏隆
</strong>

読者：阿部

自社のWEB戦略をどのようにしたらいいか、真剣に考えている経営者は世の中にどれ
位いるのだろうか。
この本はWEBを軽んじている経営者、また、WEBの可能性に盲目的に期待している経営
者に是非読んでもらいたい本である。

まず、歴史が長い会社ほどWEBに対して勘違い的な評価している傾向があるように感
じる。それはおそらく、バブル崩壊という困難な時代を乗り越えたという自信から来
るものなのかもしれないが、その自信がWEBの効果的な活用にブレーキをかけている
ように感じる事が多い。
また、盲目的な期待を持つ経営者はおそらく、インターネットで売上が何倍にもなっ
たという成功事例に踊らされて、ホームページを開設すれば、何の戦略も考えなくて
も、自社もそのように売上が何倍にもなるのではないかと言う根拠の無い期待を持っ
てしまっていると思うことが多分にある。
この本は非常に分かりやすく、今現在のホームページの活用法を解説している本であ
るだと思う。
軽んじている経営者にも盲目的に期待している経営者にも読んでもらいたいと言うの
はそこに集約される。

簡単に内容を説明すると、ホームページが効果を発揮するのは、商品やサービスの販
売ではないという事。商品やサービスを販売する相手である「お客」を集めるという
点においてだからである。全ての企業に当てはまるわけではないと思うが、多くの企
業に言える事である。

ホームページで売ろうとして、売れずに悩むのは非常に馬鹿らしいことで、集客する
事に注力するために何をしなければならないかが書いてあり、それは今の情報化社会
でのユーザーの行動を把握する事からはじめなければならないということを教えてく
れている。
ここで出てくるキーワードはNARSNIAS（ナースニアス)という言葉で、このキーワー
ドを理解すれば、WEBをどのように活用すべきか、集客に使うべきということがよく
分かる。
また、経営者に読んでもらうだけでなく、WEBのコンサルタントが読んでも参考にな
る本だと思う。作者もコンサルタントであり、実体験から生み出された考えがこの本
にはちりばめられている。

コンサルタントが読むには少し簡単すぎるかもしれないし、当然と思うことが多く出
てくるが、一度頭の中にたまった情報を整理するうえで、オススメの本だと思う。


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=goalnet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4822262138&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

   ]]></content:encoded><description>10月のレクレーションは、読書交換会。 本棚を見ると、その人がどんな人なのかイメ...</description></item><item><title>富士山に登りました</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/07/post_3.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Wed, 26 Dec 2007 21:01:03 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.114</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      7月のレクレーションは、富士山登頂！

山小屋の宿泊予約が満員で、
9時間かけて「徹夜登山」となりました。

参加したスタッフ5名全員がリタイアすることなく登れましたが。
楽しみにしていたご来光は・・・・曇りで拝めませんでした。

<img alt="fuji.gif" src="http://www.goalnet.co.jp/kaisya/fuji.gif" width="240" height="400" />

頂上付近は、渋滞・・・・

      
   ]]></content:encoded><description>7月のレクレーションは、富士山登頂！ 山小屋の宿泊予約が満員で、 9時間かけて「...</description></item><item><title>合宿</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/06/post_7.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Thu, 27 Dec 2007 18:48:36 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.118</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      千葉、某所にて合宿いたしました！

合宿内容は、

１）　自分の将来を語ること
２）　トーナメント方式のビジネスプラン大会

今回の目的は新たなビジネスプランの発掘というより

・短時間でいかに自分の考えをまとめるか
・プレゼンの効果的な方法
・常に新しいことを考える癖付け


気が付けば、朝4:00！

翌日8時起きで、またまた成田山の「霊水浴び＆護摩焚き」
で気合を入れにいきました。

コミュニケーションも図れ、実のある合宿になりました。

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プレゼン資料作成中・・・（みんな手書き）


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発表中


それぞれ、審判員からの質疑応答の後、
お互いが相手の矛盾点を突いていく、というルール。

そして、その後審判員が判定をします。
内容だけでなく、プレゼンや質疑応答まで
すべてが審査項目。


そして、栄えある第1回チャンピオンは・・・

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社長でした。

「私が優勝するようじゃ、ダメだよ、みんな。。。（杉山）」


      
   ]]></content:encoded><description>千葉、某所にて合宿いたしました！ 合宿内容は、 １）　自分の将来を語ること ２）...</description></item><item><title>バーベキュー大会</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/04/post_6.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Thu, 01 May 2008 04:55:17 PDT</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.117</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      2ヶ月前から予約で一杯の都立潮風公園で、バーベキュー。
最高のロケーションでした

やっぱり外で食べる料理はおいしい！

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   ]]></content:encoded><description>2ヶ月前から予約で一杯の都立潮風公園で、バーベキュー。 最高のロケーションでした...</description></item><item><title>スキー</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/02/post_5.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Wed, 26 Dec 2007 20:54:47 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.116</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
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<noscript><a href="http://www.moviecaster.net/" target="_blank" title="スキー|無料動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ">スキー|無料動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ</a></noscript>

      
   ]]></content:encoded><description> スキー|無料動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ...</description></item><item><title>成田山へ行水</title><link>http://www.goalnet.co.jp/kaisya/2007/01/post_4.html</link><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" /><pubDate>Wed, 26 Dec 2007 20:48:02 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">tag:www.goalnet.co.jp,2007:/kaisya//11.115</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[
      よい年になるように、御護摩ご祈祷の後、
成田山の霊力におすがりして、行水をおこないました。

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冷たいですが、終わったあとはさっぱりして
すがすがしい気分になります。

今年も良い年でありますように！


      
   ]]></content:encoded><description>よい年になるように、御護摩ご祈祷の後、 成田山の霊力におすがりして、行水をおこな...</description></item></channel></rss>

