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        <title>ヒトミテ スタッフブログ</title>
        <link>http://hitomite.jp/blog/</link>
        <description>地域のアートマネジメント事例をインタビューするアートマネジメント動画ブログ。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 18 Jan 2010 12:34:35 +0900</lastBuildDate>
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            <title>志多ら 西谷さんへのインタビューつれづれ</title>
            <description><![CDATA[ 今回は、<a href="http://hitomite.jp/2009/12/20091217toei.html">志多らの西谷さん</a>への取材つれづれを書いてみたいと思います。<br />
<br />
ぜひ取材をしたいと思いながらなかなか実現できなかった取材が、「伝統芸能」へのアプローチでした。アートというと学校の科目でいうところの「美術」であり、「社会」の中で出てくる伝統芸能は、それをアートと呼ぶことに違和感を感じる人もいるかもしれません。<br />
しかし、地域社会の中で脈々と受け継がれる伝統芸能はアートであると私たちは感じ、今回は志多らの西谷さんにインタビューをお願いしたのです。<br />
<br />
取材を行った志多らの事務所（稽古場）は、愛知県の東栄町という山間地域にあります。<br />
インタビューの中でも感じることができますが、その人口が減少しがちな山間地域だからこそ、交流人口が志多らのおかげで増えていくというプロセスが見えたように感じました。<br />
<br />
東栄町には「花祭り」という伝統的なお祭りがあり、地元で脈々と受け継がれてきたこのお祭りは、あくまで「地元の人の」お祭りです。<br />
しかしこの花祭りで、志多らの皆さんは自分たちの舞を踊り、また全国で行う公演でも花祭りをモチーフにした舞を舞っていると聞きました。<br />
この地域に根を張り、長く活動を続けることが地域からの信頼を生んでいるんだろうなぁと思ったエピソードです。<br />
<br />
西谷さん、志多らのみなさん、ありがとうございました！]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2010/01/toeiessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
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            <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 12:34:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レントゲンヴェルケ 池内さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[今回は、<a href="http://hitomite.jp/2009/11/20091126bakurocho.html">レントゲンヴェルケの池内さん</a>への取材つれづれを書いてみたいと思います。<br /><br />ヒトミテがオープンして以来、意外にも「アート」の直球ど真中のギャラリー運営者への取材をしたことがありませんでした。「アートマネジメント」を説明するときに最もイメージしやすいのがギャラリー経営なのではないかという説もあるほどなのですが、満を持しての登場ということで、国内のギャラリーの代表格ともいえる、レントゲンヴェルケの池内さんに取材をお願いしました。<br />取材の際に心がけたのは、アートやアートマネジメントを知らない「初心者」にもわかるように、お話を聞こう、ということ。一般論として、有名なアーティストを世に輩出した実績ある方の場合、お話もその筋の人にしかわからないマニアックな話にいってしまうことも予想されます。しかし取材をしてみると、池内さんは長年経験をされてきた方だけあって、とても平易にお話をしてくださいました。<br />ヒトミテ初のコマーシャルギャラリー経営者インタビューにふさわしい、現代アートのアートマネジメントが直面している課題がわかる取材ができたかなと思っています。（むしろ、取材班が池内さんにいろいろレクチャーしてもらって勉強になりました......。）<br /><br />池内さん、ありがとうございました！ ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/12/bakurochoessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
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            <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 20:56:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>黄金町エリアマネジメントセンター 岩崎さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[今回の取材つれづれは、<a href="http://hitomite.jp/2009/11/20091112koganecho.html">黄金町エリアマネジメントセンターの岩崎さん</a>です。<br /><br />岩崎さんは、黄金町エリアマネジメントセンターで広報的な役割のお仕事をされており、今回の取材のきっかけも、ヒトミテのメンバーが「いろんなところで岩崎さんの名前をよく見るなあ」と言い出したことがはじまりでした。（そのときは特に面識なし！）<br />そんな状態でいきなり取材を申し込みましたが、岩崎さんには快く引き受けていただいてありがとうございました！<br />黄金スタジオにお邪魔して、カフェスペースでお茶を飲みながらのリラックスした雰囲気の取材。岩崎さんはインタビュアーの藤田友明と年齢も近く、和やかに取材は進みました。<br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/28838505"><img src="http://art21.photozou.jp/pub/152/208152/photo/28838505.jpg" alt="DSC_0002" style="border: 0pt none;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/28838505">DSC_0002</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>
<br /><br />映像の中にも出てきますが、岩崎さんは茨城県取手市の取手アートプロジェクトでの、アートマネージャーを育成するTAP塾出身という経歴の持ち主。この取材のあと、取手アートプロジェクトのインターンOB・OGが集まる催しがあり、ヒトミテメンバーもお邪魔させていただいたとのことです！<br /><br />岩崎さんはじめ、「年齢の近い人たちが活躍しているのを見ると刺激を受ける」とは某ヒトミテメンバーの一言。まさにアートマネージャーを目指して勉強し、活動を続ける岩崎さんの姿を見て、刺激も受けるしこれからどんなことをされるのかとっても楽しみです！（もともとアートマネージャーとしては取手出身の岩崎さんといえど、取材の移動途中、地元の方からみかんをお裾分けでもらったりしていて地域にすごく根付いている印象でした！）<br />岩崎さん、ありがとうございました！ ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/11/koganechoessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
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            <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 19:07:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>愛媛大学教授 牛山さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[今回も取材つれづれです。<br /><a href="http://hitomite.jp/2009/10/20091022matsuyama.html">愛媛大学牛山さん</a>へのインタビューのきっかけは、エイブルアートのとある報告会でアオキが牛山さんに出会ったことからでした。その報告会では、全国のエイブルアートの事例が発表されてそうなのですが、松山から来ていた牛山さんの報告にアオキが噛みつき、なんだかいろいろと質問を投げかけたそう。そのとき初対面だったのにいろいろそこで話をし、ぜひ取材を、となったそうなんですね。<br />そのとき牛山さんに質問を投げかけた内容というのが、インタビューにも出てきた「公演のアンケート」の話。芸術を「評価する」ということを数値分析するって面白い取組ですよね。芸術を数値的評価に落とし込むのは、ある意味ではとても危険なことですが、誰かに説明するときの説得力を増す材料としてはうまく活用してよいものだとチーム・ヒトミテは思っています。<br /><br />

<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/27293537"><img src="http://art13.photozou.jp/pub/152/208152/photo/27293537.jpg" alt="DSC_0026" style="border: 0pt none;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/27293537">DSC_0026</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>

<br /><br />取材は、愛媛大学の牛山先生の研究室で行わせていただきました。教え子の皆さんにもお手伝いただいたとのことで恐縮です！<br />牛山さん、ありがとうございました！<br /> ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/11/matsuyamaessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/11/matsuyamaessay.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 14:49:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カコア 徳永さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://hitomite.jp/2009/10/20091008matsuyama.html">NPO法人カコア徳永さん</a>への取材つれづれです。<br /><br />カコアの徳永さんへの取材は、ヒトミテプロデューサーのアオキがぜひ会いたい、と言い出して実現しました。何を隠そう、アオキは大学生時代の卒業論文で、徳永さんの執筆された本を参考文献にしたとのこと。<br />アオキ曰く「愛媛県に住んでるらしい」と言いながら、現在カコアで活動されているということを知り、アポイントをとったのでした。<br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/27284499"><img src="http://art15.photozou.jp/pub/152/208152/photo/27284499.jpg" alt="DSC_0024" style="border: 0pt none;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/27284499">DSC_0024</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>


<br /><br />実際の取材は、アオキとレポーターの藤田友明とで松山に出向いて行いましたが、取材の前後に様々な松山のアート的名所をご案内いただいたとのことです。（どうやら、インタビューでは時間の都合上なくなくカットしなければならなかった内容の場所に、いろいろ連れていってもらったそうです。うらやましい......。）<br /><br />松山は気候も良く、アオキが「永住してもいいぐらい」な場所だそうですが、外からやってきた徳永さんの気持ちの変遷を動画で見てみると、その気持ちに説得力が増してくるようです。<br /><br />徳永さん、ありがとうございました！<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 19:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>水都大阪 横谷さん、松尾さん、黒飛さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[大阪市でこの夏から秋にかけて開催されていた水都大阪2009。<br />こちらでは、スタッフをされている<a href="http://hitomite.jp/2009/09/20090910osaka.html">横谷さん</a>、<a href="http://hitomite.jp/2009/09/20090917osaka.html">松尾さん、黒飛さん</a>に取材をさせていただきました。<br /><br />そもそもここで取材をしようということになったきっかけは、twitterでのつぶやき。<br /><a href="http://twitter.com/huluhulu59">@huluhulu59</a>さんがヒトミテのtwitterアカウント@hitomiteに、取材して！と呟いてくれたのが最初でした。<br />（@huluhulu59さんは、大阪で活躍するアートマネージャーのおひとりです。そしてその紹介で、横谷さん、松尾さん、黒飛さんへの取材が実現したのです！ twitterはヒトミテもサイト開設以来ずーっと使っていますが、ここ最近アート関係者も多く登録するようになってきて、こんなことも気軽に発生するようになったんですね～）<br /><br />さて、横谷さんには会期中まだ来場者の少ない午前中に取材を、松尾さんと黒飛さんには一般入場終了後の遅い時間に取材のお時間をいただきました。<br />三人ともそれぞれがいわゆる「若手」アートマネージャー。昼間には現場でばりばり働いている三人をお見かけしたのですが、こういう大規模イベントは何人ものチカラが合わさって作り上げられるものなので、現場でそれぞれ役割をこなす姿がとても印象的でした。<br /><br />

<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/25467305"><img src="http://art14.photozou.jp/pub/152/208152/photo/25467305.jpg" alt="DSC_0049" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/25467305">DSC_0049</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>
<br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/25467268"><img src="http://art15.photozou.jp/pub/152/208152/photo/25467268.jpg" alt="DSC_0047" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/25467268">DSC_0047</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>


<br /><br />水都大阪は大阪で開かれる大規模イベントということで、様々なアーティスト、アートマネージャーの方が携わっていらっしゃいました。夜には、ヒトミテ取材班も、KOSUGE re-portのプロジェクトディレクター中崎透さんが運営する「中人（なかんちゅ）」にお邪魔し、水都大阪に関わるいろいろな方とお会いして交流を深めてきたのでした。<br /><br />大阪の皆さん、ありがとうございました！<br /> ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/10/osakaessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
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            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 16:02:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宮崎文化本舗 石田さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[宮崎キネマ館を運営されている宮崎文化本舗、<a href="http://hitomite.jp/2009/08/20090827miyazaki.html">石田さんへのインタビュー</a>のつれづれを書いてみましょう。<br /><br />ヒトミテメンバーが石田さんのことを初めて知ったのは数年前。経済産業省が関わっていた「ドリームゲート」という起業家育成プロジェクトでのことでした。<br />ヒトミテプロデューサーのアオキが、ドリームゲートの発行している冊子をぱらぱらと捲っていたところ、石田さんが「先輩起業家」として掲載されていたそう。アオキいわく「NPOだけど起業家のような人がいる！」ということでずっと覚えていたそうです。<br /><br />そして時間はしばらく経ち......。<br />ヒトミテにも以前ご登場いただいた、<a href="http://hitomite.jp/2009/07/20090730yotsuya.html">東京おもちゃ美術館の多田さん</a>のブログに、宮崎文化本舗、そして石田さんのことが書いてあることを見つけたアオキは、これは偶然と早速取材の申し込みをしたとのことでした。<br />（アオキは、映画のロケ関係で石田さんのことは別ルートからもずっと存じ上げていたそうですが。←宮崎文化本舗は、映画館の運営だけではなくてロケ地としての受け入れ・通称フィルムコミッション的な仕事も積極的にやっているんですね～）<br /><br />

<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/24091000"><img src="http://art12.photozou.jp/pub/152/208152/photo/24091000.jpg" alt="DSC_0007" style="border: 0pt none ;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/24091000">DSC_0007</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>
<br /><br />ところで、実際に取材をさせていただいたところ、（以前このブログにも書きましたね）石田さんは前回ご登場の<a href="http://hitomite.jp/2009/08/20090813mimitsu.html">花ふぶき一座宮田さん</a>のこともよくご存知とのことでした！<br />人のつながりはすごいですね～どんどん繋がっていきます。<br /><br />そして、石田さんのインタビューを掲載してしばらくしたあと、なんと宮崎文化本舗のご出身の方からご連絡をいただきました。「たまたま検索したら見つけた」ということで、今は東京にいらっしゃるのだそうですが、宮崎を愛してやまない！とのことです。<br />宮崎でどんどん人が繋がっていく様子を感じました。 ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/09/miyazakiessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
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            <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 23:49:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>花ふぶき一座の宮田さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[美々津遊悠玉手箱、<a href="http://hitomite.jp/2009/08/20090813mimitsu.html">宮田若奈さんへのインタビュー</a>のつれづれです。<br />宮田さんには、まさにイベント開催真っ最中の日向市美々津町で、2日目イベント開始直前の時間（朝の時間）をいただいてインタビューをさせていただきました。<br />まもなくイベントがはじまる！、ということで、そわそわしながらのインタビューではあったんですが、気さくにお話いただいて本当にありがとうございます。<br /><br />でもイベント開始直前に、軒先（美々津軒という場所の前で）インタビューをしていたものですから、時間が経過するに連れて周囲のギャラリーが増えてくるんですね。イベント観に来たけど、なんかインタビューしてる！、というように。<br />例えば、宮田さんや花ふぶき一座の皆さんと普段も触れ合っている（？）お子さんたちがインタビュー中に元気に挨拶に来たりしていました。<br />
<br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/24091108"><img src="http://art16.photozou.jp/pub/152/208152/photo/24091108.jpg" alt="DSC_0029" style="border: 0pt none ;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/24091108">DSC_0029</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />ちなみに、<a href="http://hitomite.jp/2009/08/20090813mimitsu.html">前編</a>に少しだけご登場いただいた美々津遊悠玉手箱実行委員長・美々津軒館長の佐藤久恵さんは、じつは当日いきなりお話を聞かせてくださいとお願いした方です。この取材の前に（順番は前後しますが）宮崎文化本舗の石田さんへのインタビューがあったんですが、石田さんが「美々津行くならヒサエさんに会わなきゃ！」とおっしゃってたんですね。「ヒサエさんってダレだろう？」と思いながら、それを宮田さんに伝えてみたら、「ここにいますよ」と言って、インタビューをしていたその建物の奥から佐藤久恵さんが出てきたのです。これにはびっくり。<br /><br />宮田さんも精力的に活動していてパワフル、佐藤久恵さんも超パワフルで、アートだとかなんだとかすっとばして町に必要な方たちなんだなぁと思いました。<br />
]]></description>
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            <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 23:31:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>東京おもちゃ美術館の多田さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[東京おもちゃ美術館の<a href="http://hitomite.jp/2009/07/20090730yotsuya.html">多田千尋さんへのインタビュー</a>。休日の午後、親子連れで賑わう東京おもちゃ美術館の一室をお借りしてインタビューをさせていただきました。<br /><br />前回のじぶん未来クラブ佐野さん、N.G.A.中村さんの活動と同じく、「アートと教育」をテーマにした取材です。ただし、今回のインタビューのポイントは、いわゆる「社会起業家」のお話を聞いてみようという点でした。<br /><br />アートマネジメントという言葉の定義はなかなかし辛いもので、アートマネジメント動画ブログを標榜するヒトミテでも、なかなかその中身を絞りづらく感じています。何せ、アートマネジメントにはたくさんの要素が詰まっていますから。<br />そこで毎回ヒトミテのインタビューは、インタビューさせていただく方の活動の特徴的な点をピックアップさせていただき重点的にお話を聞いています。<br /><br />東京おもちゃ美術館の多田さんの場合、それが「社会起業家」の視点でした。<br /><br />社会起業家は、最近にわかにブーム的に取り上げられることもありますが、活動されていらっしゃる方は本当に地道に活動されてきた方たちです。<br />ヒトミテの運営メンバーは20代が中心ですが、その交友関係には社会起業的NPOに勤務している人が何人もいます。どうも活動的な人の周りにはは社会起業関係者が増える様子で......（出身を見てみると、社会起業家輩出大学とも言っていい慶應SFCや、NEC社会起業塾が多いようです）。<br />そんな中でも多田さんの場合は、社会起業家の中におけるベテラン中のベテラン！<br />さすが数々の経験をされていらっしゃるだけあって、（<a href="http://hitomite.jp/2009/08/20090806yotsuya.html">後編のインタビュー</a>にも出てきますが）NPOの運営について多くの示唆あるお話をいただきました。<br /><br />

<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/23181881"><img src="http://art13.photozou.jp/pub/152/208152/photo/23181881.jpg" alt="DSC_0004" style="border: 0pt none ;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/23181881">DSC_0004</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />

アートNPOに限らず、どんなNPO、社会起業にも当てはまることだなぁなんていう会話をしながら東京おもちゃ美術館を後にしたヒトミテチームでした。<br />（ちなみに東京おもちゃ美術館はかなり楽しい美術館です。大人だけで行っても確実にハマります......。） ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/08/yotsuyaessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
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            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 09:42:52 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>NPO法人じぶん未来クラブの佐野さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[では今回も、取材のつれづれを書いてみましょう。<br />NPO法人じぶん未来クラブの代表を務めていらっしゃる<a href="http://hitomite.jp/2009/07/20090716tokyo.html">佐野一郎さんへのインタビュー</a>。この取材は、神奈川県横浜市の都筑公会堂で行われました。<br /><br />もともとヒトミテ取材班が佐野さんのことを知ったのは数年前。代表のアオキが、ヤングアメリカンズのジャパンツアーを見に行ったことがきっかけでした。<br /><br />当時、ヤングアメリカンズの活動を紹介する「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4896100808?ie=UTF8&amp;tag=hitomite-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4896100808">ヤングアメリカンズと日本の子どもたち</a>」という書籍が出版されていて、その書評を読んだアオキが本を買い、本の内容を確かめにワークショップを見に行ってしまったというのがことの発端です。<br /><br />じぶん未来クラブはどちらかというと教育系のNPOですが、代表の佐野さんはリクルート出身のできる企業人。ビジネスとは少し違ったコミュニティが形成されている(?)アート系NPOの中にいただけでは、ビジネスマンの佐野さんのような方には出会えなかったんじゃないかなと思いますが、たまたま本を読んだことから知ることができて、素敵なきっかけでした。<br /><br />今回取材をさせていただいてひとつ驚きがあったのは、佐野さんが語る「今の子どもに足りないもの」というお話。ニュアンスは違いますが、前回登場のN.G.A.中村さんも同じことを言っていたんですね。<br />それは、「始める前から（リスクを恐れてしまって）行動できない」ということ。<br />佐野さんは、子どもたちだけではなく、大人もそうだとおっしゃっていましたが、パフォーミングアーツを使って子どもと触れ合う活動を行っているお二人が同じようなことを仰ったことに驚きを覚えました。<br />（ちなみに、ちょっと悪い表現ではありますが、N.G.A.は完璧なオーダーメイド型、じぶん未来クラブのヤングアメリカンズはパッケージ型に表面的には見えるので、その意味の対比でも、結局同じ意見に行き着くお二人の言葉は印象的でした。）<br /><br />じぶん未来クラブでは、ヤングアメリカンズのジャパンツアー以外にも、子どもたちに職業体験をさせるお仕事探検隊というような事業も行っているそうです。こうやって子どもたちといろいろな形で接することで見えてくる視点なのかもしれませんね。<br /><br />ワークショップの様子↓<br /> 
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/23129819"><img src="http://art16.photozou.jp/pub/152/208152/photo/23129819.jpg" alt="DSC_0043" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/23129819">DSC_0043</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />佐野さん、お忙しい中どうもありがとうございました！<br />]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/08/tokyoessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/08/tokyoessay.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 23:36:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>N.G.A. 中村さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[先々週まで動画公開していた<a href="http://hitomite.jp/2009/07/20090702mitaka.html">N.G.A.の中村達哉さん</a>。インタビューはご覧いただいたでしょうか？<br /><br />映像の中にもちらっとその様子が登場しましたが、今回取材にあたって、我々ヒトミテ取材班もN.G.A.の「レッスン」の場を見学させていただきました。（レッスンとは、子どもたちを集めて演劇を体験してもらう場のこと。）<br /><br />レッスンは、隔週日曜日に三鷹市周辺で行われることが多いとのことでしたが、今回は三鷹市のお隣、武蔵野市の吉祥寺シアター稽古場での見学でした。<br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/22880773"><img src="http://art13.photozou.jp/pub/152/208152/photo/22880773.jpg" alt="DSC_0057" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/22880773">DSC_0057</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />


2時間ほど拝見させていただいたのですが、稽古場の中は子どもたちの歓声が響く響く。じつは保護者間のクチコミのおかげで、三鷹市だけではなくかなり遠い場所から通ってくる子どももいるということなんですが、皆元気に飛んだり跳ねたりしていました。さらには、ただのワークショップ的演劇体験に留まることなく、レッスンの後半には「芝居をする」ことを意識したプログラムを取り入れていたことが印象的でした。<br /><br />インタビューの中にも出てきましたが、N.G.A.では「公演する」ことを目標として掲げてレッスンを行っています。<br /><br />見学していたら、劇作家の久米さん（小劇場好きの方は思い出すかもしれません。ラブリーヨーヨーご出身の方です）が本当に真剣に子どもたちに演出をつけているんです。いわゆる「ダメ出し」というやつもありました。それを見たときには子ども相手にここまでするか、ということを思ってしまったのですが、でもこれは子どもと対等な立場でいるからこそ、嘘偽りなくできることなんでしょう。<br /><br />中村さん、代表の久米さん、それからたまたま稽古場に見学にいらしていた某小学校の先生と一緒に、「サッカーや野球をやるのと同じように、演劇を使った習い事が選択肢として普通になるといいね。子どもと正面から向き合える指導者も育成しないとね」なんて話をしていたのでした。<br /><br /><br />さてさて、そして現在公開中の動画はヤングアメリカンズを招聘している<a href="http://hitomite.jp/2009/07/20090716tokyo.html">NPO法人じぶん未来クラブの佐野一郎さん</a>です。<br />子どもと演劇を作るN.G.A.の中村さん、子どもとやはり演劇（パフォーミング・アーツ／ミュージカル）をつくるじぶん未来クラブの佐野さんと続き、じつはこのシリーズのヒトミテ裏テーマは「教育とアート」です！<br />]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/07/mitakaessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/07/mitakaessay.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 22 Jul 2009 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今週末はゼロダテ／東京2009</title>
            <description><![CDATA[現在公開中の動画は、<a href="http://hitomite.jp/2009/06/20090611odate.html">ゼロダテアートプロジェクトのプロジェクトリーダー石山拓真さん</a>。<br />秋田県大館市を中心に行われているゼロダテですが、じつは石山さんへの取材自体は東京で行いました。（東京神田のKANDADAという場所が、石山さんの活動拠点でもあるのです。）<br /><br />その東京のKANDADAで、ゼロダテの東京展「ゼロダテ／東京2009」が開催されるそうです。<br /><a href="http://www.zero-date.com/"><br /><b>ゼロダテ／東京2009</b></a><b><br />日にち：2009年6月20日 15:30～21:00<br />会場：プロジェクトスペースKANDADA<br />参加料：1,500円</b><br /><br />ヒトミテ取材班も、ちょこっと取材に入って来ようかと思っています。<br /><br />また、取材の際にレポーター藤田友明（大館市の隣の秋田県能代市出身）が石山さんと意気投合したことがきっかけで、なんとこのイベントでは藤田友明が司会を進行するらしいですよ！<br /><br />下の写真は、取材の際の様子。<br /><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/22541304"><img src="http://art13.photozou.jp/pub/152/208152/photo/22541304.jpg" alt="DSC_0013" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/22541304">DSC_0013</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />ところで、<a href="http://hitomite.jp/2009/06/20090618odate.html">石山さんへのインタビュー中編</a>には、大館市のシンボル的存在だったという老舗デパート正札竹村の元社長さん、岩谷さんへのインタビューも登場しています。石山さんへの取材は東京で行いましたが、じつはちゃんと大館にも出かけているのです。（一度大館に行ってみないことには表面的なインタビューしかできないのではないかと思って。）<br />岩谷さんには突然コメントをお願いしてしまったのですが、快くお引き受けいただき本当にありがとうございました！<br /><br />↓大館駅前にあるハチ公像。渋谷繋がりで、東京オリンピック誘致のたすきをかけている。<br /><br /> <a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20282084"><img src="http://art5.photozou.jp/pub/152/208152/photo/20282084.jpg" alt="DSC_0199" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20282084">DSC_0199</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/06/zerodatetokyo2009.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/06/zerodatetokyo2009.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 00:15:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>NPO法人harappaの畠山さん＆小杉さんへの取材つれづれ</title>
            <description><![CDATA[今回も、取材つれづれ日記を書いてみようと思います。<br /><br />合計3週分の配信をした、青森県弘前市のアートNPO、harappaの<a href="http://hitomite.jp/2009/05/20090521hirosaki.html">畠山さん</a>と<a href="http://hitomite.jp/2009/06/20090604hirosaki.html">小杉さん</a>へのインタビュー。<br /><br />映像の中には出てきませんでしたが、取材のアポイントを入れさせていただいた日の前日に弘前入りしていたプロデューサー アオキは、harappaが管理している百石町展示館などを少し見学させていただきました。harappaの職員の皆さんとも交流をしつつ、弘前のいろいろについても教えてもらってみると。弘前は戦時中空襲に遭っておらず、古い建物がそのまま残っているというのが町の魅力のひとつなのだそう。だから、奈良美智展を開催したレンガ倉庫をはじめ、趣のある町並みになっているんですねー。<br /><br />アート表現もアートマネジメント（<a href="http://hitomite.jp/">アーツマネジメント</a>）も、その地域の地域性と密接に関わるものだと思います。弘前の持つ芸術文化を受け入れる土壌が、どのように育まれてきたのかを探ってみるのは、なかなか面白い研究です。<br /><br />新幹線が青森まで伸びると、全国から弘前へ遊びに行く時間が短縮されるはず。弘前へアート見学に行くときには、弘前の街の様子や人の様子もぜひ一緒に見てきてください！<br /><br />ちなみにharappaが運営しているギャラリーは、レンガ倉庫から歩いてすぐの場所。取材の日も、壁一杯に作品展示がされていました。<br /><br /> <a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20281660"><img src="http://art4.photozou.jp/pub/152/208152/photo/20281660.jpg" alt="DSC_0194" style="border: 0pt none ;" width="450" height="301" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20281660">DSC_0194</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />harappaの皆さん、ありがとうございました！<br />]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/06/hirosakiessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/06/hirosakiessay.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>超神ネイガー 海老名さんへの取材のつれづれ</title>
            <description><![CDATA[せっかくのスタッフブログなので、取材の裏側をここで少しずつ書いていく試みを始めようと思います。<br /><br />まずは、先週まで3週にわたって公開していた<a href="http://hitomite.jp/2009/04/20090430akita.html">超神ネイガーをプロデュースした海老名保さん</a>への取材。 <br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20279956"><img src="http://art6.photozou.jp/pub/152/208152/photo/20279956.jpg" alt="DSC_0022" style="border: 0pt none ;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20279956">DSC_0022</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br /><br />超神ネイガーは、秋田県内の各所からショーのオファーが大量に来るという大人気のご当地ヒーローです。取材は週末に申し込んでいたのですが、「週末だと県内のどこかでショーが入ってしまうことがあるかも......」というお返事をいただいていました。たしかに年間200本もショーをやっていれば、週末はショーが入りますよね......と思っていたのですが、なぜか運良くたまたまその日だけショーの予定が入らなかったので、取材にこぎ着けたのです！<br /><br />当日は、取材の前に、にかほ市の潮乃家さんというお店でランチをしてきました。潮乃家さんのご主人は、海老名さんの同級生で一緒にネイガープロジェクトをやっていらっしゃる方。ということで、ここの店内にはネイガーにまつわるものがたくさん！　さらには「ほじなし丼」という、ネイガーに登場する「ほじなし」というキャラクターにまつわるメニューまであったのです！<br />これがまた海の幸満載で美味しいんですよ。<br />潮乃家さんは、超神ネイガーめぐりをしたい人にははずせないスポットでしょう！<br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20280205"><img src="http://art3.photozou.jp/pub/152/208152/photo/20280205.jpg" alt="DSC_0013" style="border: 0pt none ;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20280205">DSC_0013</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a>
<br /><br />
<a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20280246"><img src="http://art4.photozou.jp/pub/152/208152/photo/20280246.jpg" alt="DSC_0011" style="border: 0pt none ;" height="301" width="450" /></a><br /><a href="http://photozou.jp/photo/show/208152/20280246">DSC_0011</a> posted by <a href="http://photozou.jp/user/top/208152">(C)ヒトミテ</a><br /><br />なお、この日は秋田県在住のとある方に車を出していただいて、いろいろご案内いただきました！　どうもありがとうございます！　さらに夜には、地元NPOの皆さんとの交流会でした。こちらもありがとうございました！<br />]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/05/nikahoessay.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/05/nikahoessay.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 May 2009 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メインキャスター藤田友明の記事が北羽新聞に掲載されました</title>
            <description><![CDATA[ヒトミテのメインキャスターを務めている藤田友明の記事が、秋田県の新聞「北羽新聞」（4月25日）に掲載されたとのことです。少しだけ、「ヒトミテ」の文字も。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/dj-yumin/entry-10249174299.html">http://ameblo.jp/dj-yumin/entry-10249174299.html</a><br /><br />ご覧ください。<br /> ]]></description>
            <link>http://hitomite.jp/blog/2009/04/yuminshimbum.html?utm_source=hitomite_staffblog&amp;utm_medium=rss</link>
            <guid>http://hitomite.jp/blog/2009/04/yuminshimbum.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 12:28:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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