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<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss2japanesefull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><rss xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" version="2.0"><channel><title>HPSTYLING BLOG</title><link>http://wp6.hpstyling.com</link><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/hsblog" /><description>ウェブ(ホームページ)技術や情報の覚書き・書籍レビューなど。</description><language>ja</language><lastBuildDate>Wed, 17 Mar 2010 18:06:50 PDT</lastBuildDate><generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator><sy:updatePeriod xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/">hourly</sy:updatePeriod><sy:updateFrequency xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/">1</sy:updateFrequency><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/hsblog" /><feedburner:info uri="hsblog" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><feedburner:emailServiceId>hsblog</feedburner:emailServiceId><feedburner:feedburnerHostname>http://feedburner.google.com</feedburner:feedburnerHostname><item><title>定員は先着100名！CSS Nite in AOMORI 2010の出演者と概要が決定！</title><link>http://feedproxy.google.com/~r/hsblog/~3/-xdRv2z0y24/699</link><category>CSS Nite</category><category>イベント(セミナー)</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">admin</dc:creator><pubDate>Wed, 17 Mar 2010 18:00:33 PDT</pubDate><guid isPermaLink="false">http://wp6.hpstyling.com/?p=699</guid><description>今年もCSS Nite in AOMORI(シーエスエス ナイト イン アオモリ)の日が近づいてきました！4回目となる今年はアスパムでの開催となります。出演者と概要も固まったので、詳しくはCSS Nite in AOMORI 2010開催概要をご覧ください。以下は簡単な概要を本サイトから引用です。


CSS Nite in AOMORI 2010

日時　：2010年4月24日（土曜日）　13:00～18:00（予定）
場所　：青森市　青森県観光物産館アスパム
定員　：100名
参加費：事前申込 4,000円／当日 4,500円
支払方法：当日、会場受付にてお支払いください

テーマは「ビジネス」
「青森のウェブビジネスを加速する」のが今回のテーマです。ビジネスとしてWeb制作を継続していく上で必要なことや、アクセス解析の活用方法 （セッション１・予定）、みんなで「ビジネスモデル」を考えるワークショップが開催されます。
このセミナーで学んだことや体験したことを参加者でシェアし、青森の明日のウェブビジネスに役立てましょう。
スキルからセンスへ
今年のCSS Nite in AOMORI 2010は「ビジネスセンス」がキーワードです。ピンときたかたは、ぜひご参加ください。開催概要の詳細はこちらをごらんくだ さい。
念のためですが、今年は会場も定員も今までとは異なります。特に定員は100名と、毎年ご参加いただいていた人数よりもずっと少なくなっています。ということは、去年参加された方の多くが今年参加できないという可能性があります。
テーマをビジネスに絞り、より中身の濃い内容とするためにこれまでとは趣向の異なるCSS Nite in AOMORIとなりますので、早めの参加お申し込みをお勧めします！&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/hsblog/~4/-xdRv2z0y24" height="1" width="1"/&gt;</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://wp6.hpstyling.com/2010/03/18/699/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><feedburner:origLink>http://wp6.hpstyling.com/2010/03/18/699</feedburner:origLink></item><item><title>WDHA#024は2010年3月20日（土）開催</title><link>http://feedproxy.google.com/~r/hsblog/~3/rE7DZrrLghw/695</link><category>イベント(セミナー)</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">admin</dc:creator><pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:47:10 PDT</pubDate><guid isPermaLink="false">http://wp6.hpstyling.com/?p=695</guid><description>青森のWeb制作者勉強会WDHAの24回目が開催されます。以下WDHAから引用です。

レギュ ラーミーティング#024の参加お申し込みはこちらから。→http://wdha.jp/schedule/schedule.cgi

日 時：2010年3月20日（土）13:00～17:00
場所：パサージュ広場ギャラリー（青森市）※怒濤の厨房のうえです
参 加費：500円（場所代として）
申込み：http://wdha.jp/schedule/schedule.cgi

＜参 加条件＞
内容に興味のある方なら、初心者・プロを問わず、どなたでもご参加いただけます。
＜タイムテーブル＞（予定）

13:00～13:20  開場
13:20～15:00 第1部
15:00〜15:10 休憩
15:10〜16:50  第2部
16:50～17:00 撤収
17:30～懇親会

※内容によって尺が変わる場合が あります（開始・撤収は変わりません）
＜内容＞
第1部：Ustream初級編
Ustreamの機能を ひととおり眺めてみよう
第2部：Ustream中級？編
Ustream Producer や CamTwist  を使ってみよう
＜渾身会（懇親会）＞
渾身会（懇親会）は下記のとおり行います。

日時：レギュ ラーミーティング終了後　17:30くらい～
場所：未定（青森市内）
会費：3,000円くらい（予定）


今回のメインはライブ配信サービスのUstream(ユーストリーム)ということで、最近twitterと絡んで流行りものですね。自分はちょっと参加できそうにないんですが、ふるってご参加ください～。&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/hsblog/~4/rE7DZrrLghw" height="1" width="1"/&gt;</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://wp6.hpstyling.com/2010/03/16/695/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><feedburner:origLink>http://wp6.hpstyling.com/2010/03/16/695</feedburner:origLink></item><item><title>参院選に向けた青森の各業界団体対応を図解してみる</title><link>http://feedproxy.google.com/~r/hsblog/~3/OsbczhrWgdo/692</link><category>政治・選挙</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">admin</dc:creator><pubDate>Sun, 14 Mar 2010 21:03:42 PDT</pubDate><guid isPermaLink="false">http://wp6.hpstyling.com/?p=692</guid><description>東奥日報で取り上げられたニュースを見て。以下東奥日報から一部抜粋です。

参院選へ県内業界団体対応割れる
今夏の参院選に向けて、自民党の職域支部を有している県内各業界政治団体の対応が割れている。県医師連盟が同党職域支部の解散を打ち出す一方、県看護連盟 は同党公認の比例代表候補予定者の支持拡大へ積極的に動いている。国政と県政で与野党がねじれている事情もあり、慎重に今後の方針を検討する団体もある。
引用してハッと気づいたんですが、うちは東奥ウェブ読者くらぶに入っているのでネットから記事の全文が見えるんです。それをここで全部貼るのは良くないのかなと思いつつよく分からないので、通常版と同じところまで引用させていただきました。
記事の中では県内様々な業界団体の名前と対応状況が書かれていたんですが、聞き慣れない(というよりは普段あまり接点のない)団体の名前がたくさんあると目に厳しいというか、結局どの団体がどこの支持よ？どのくらい割れてるの？というのが分かりにくく感じてですね。
そこで頭がよくなる「図解思考」の技術よろしく図解したら分かりやすくなるかな？と思って図にしてみました。

微妙な立ち位置の団体もあるんですが、完全に民主党に流れた団体というのはないようで、よくて検討中という位置でした。記事の見出しから想像すると民主党派になった団体もあるのかなと思っていたので意外でしたが、図にしてみて自分もよく分かった感じがします。
今回は頭がよくなる「図解思考」の技術という本を手本にしたアウトプットをしてみました。なかなか面白いです。練習練習！&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/hsblog/~4/OsbczhrWgdo" height="1" width="1"/&gt;</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://wp6.hpstyling.com/2010/03/15/692/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><feedburner:origLink>http://wp6.hpstyling.com/2010/03/15/692</feedburner:origLink></item><item><title>再就職を目指す方々へ、セミナーで講演(参加者の感想も)Vol.3</title><link>http://feedproxy.google.com/~r/hsblog/~3/8MOQQfwGSI0/680</link><category>イベント・講師</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">admin</dc:creator><pubDate>Sun, 14 Mar 2010 17:19:55 PDT</pubDate><guid isPermaLink="false">http://wp6.hpstyling.com/?p=680</guid><description>これまで2回講話ということでお話しさせていただいた某校で、再就職を目指す方々へ3回目のお話をさせていただきました。
以前の講演と参加者の皆さんからの感想は以下の通りです。
再就職を目指す方々へ、セミナーで講演(参加者の感想も)Vol.2
再就職を目指す方々へ、セミナーで講演(参加者の感想も)
今回が今までと大きく違ったのは、年齢がおそらく自分よりも高い方々が多かったことでした。話のテーマがWebであればまだしも、「仕事」をテーマに話をするスピーカーが果たして自分で良いのかと思いましたが、会場に入ってから気づいた(事前に教えてくれなかったw)ので当然後戻りはできず、準備してきた内容で腹をくくってお話と質疑応答をさせていただきました。
仕事は経年での経験値が大きい部分があると思うので、その意味では非常に経験豊富な方々に自分の仕事観について見ていただくという、見方を変えれば逆の立場で、むしろ私のプレゼンテーションの実戦時間だったかもしれません。さすがに目の肥えた方々で、感想の中には物足りないというご意見も戴きました。今回の機会を糧にまた色々と勉強させていただきます。許可を戴いたので、今回も戴いた感想を下記に原文のまま公開させていただきます。若輩者の講話に丁寧な感想をいただきましてありがとうございました。
Ｊ・Ｈ
画像を使った話の進め方にまず驚いた。
講和の内容としては、独立したバリバリ仕事をこなしたいる人だけに、自分なりのしっかりした考えをもっていると感じた。
想像はできたが、なかなか大変が業界だと思った。
実際にＷebの世界で仕事をしている人の話はずいぶん参考になった。
その中で特に参考になったのは、人とのつながりいわゆる人脈が大事だということだった。
周りの人によって、人生が変わるというのはよくあることなのだろう。
また、成功する人は、よく本を読むといわれるが、まさにそのとおりだと思った。
本もまた人生を変えるのだろう。
Ｗebの業界で仕事をしている人の話を聴く機会があって良かったと思う。
人のつながりや読書の大切さなど、お話しした内容を理解していただいていてホッとしました。自分も成功する人の読書の多さを聞いたことがあります。仕事もあってなかなか読書する機会が少ないですが、できるだけ読んでいきたいです。
Ｍ・Ｙ
昨日現役の方のお話を拝聴してとても勉強になりました。
自分が今まで会ったことのない職種の方ですのでどんな方なのか想像もできなかったのですが、実際お話を聞くことでよりＷＥＢ関連に関する自分のイメージがクリアになった気がします。
本を沢山読まれるとのことですが、自分は今まで勧められたジャンルの本に手をつけることがなかったのでこれからはそちらの方も読んでみようかなという気になりました。
独立するのはやはり後ろ盾や金銭面まで色々不安もあるでしょうが、それを乗り越えて今ここに立っているということがすごいと思いました。
とても参考になりました。
読む本のジャンルは様々で良いと思ってます。ビジネス系しかご紹介しませんでしたが、小説なんかも発想を広げるという意味で良い素材だと思います。
Ｔ・Ｆ
実際働いている人の話を聞いてみて、勉強・体力・努力・人との関係がいかに大事なんだということが実感できました。
勉強をしているときは、その何かが抜けていたり、仕事をしているときは、その何かが抜けていたりと・・・することが、あるのでこれなら上手くいかないとわかりつつ、そうなってしまう私がいるのでこれから忘れずに達成し将来にむけて頑張らないといけないとおもいました。
やはりＴＯＰだけあって、話も上手いし時間の使い方や、プレゼンデーションの進め方も上手いし、勉強し知識もあるし、清潔感もあるしと、努力していることがわかりました。
Ｗｅｂの業界は厳しいとは思いますが、魅力的な仕事だということも改めて思いました。
Webに限らず、仕事に求められるものって結構共通している部分があるかもしれませんね。そう考えるとどんな仕事でも努力次第でこなせるとも考えられるかもしれませんね。と今気付かされました。
Ｍ・Ｙ
実際にＷｅｂの仕事をしている方の話は大変参考になりました。
話を聞いて驚いたことは、現にこの仕事をしている方が青森県内でかなりの数がいらっしゃるということでした。私の周りには全然いませんが、かなりの需要がある仕事なんだと思いました。また、勤務する場所の制約がないので、どこにいてもできる仕事なんだなと思いました。
Ｗｅｂの仕事といえば、家や事務所などの仕事場で一人でこもって仕事をするものだと思っていましたので、大事なことは人とのつながりだとおっしゃっていたことも意外でした。確かにフリーで仕事をするためには、知り合いに仕事を紹介してもらったり、仕事の内容を打合せするときなども、他人とうまく接する事が出来なければ仕事にならないんだということがわかりました。
数は定かではないのであくまで推論の域ですが、結構多くの方がWebに関わっていると思います。Web制作ではなく、一般企業のWeb担当者なども含めれば更に多いと思います。場所も確かに自分は今青森の片田舎ですが、主なクライアントは青森の中心部ですしね。でも近ければそれに越したことはないなとも思うことがあります。
Ｈ・Ｓ
私が感じたことは、懸命に仕事に向かっているんだな、と思いました。一点に絞って感想をのべます。たった「一言」、あの方が、言っておられた・報告・連絡・相談のことでした。資格よりも、それをわたしも、支社時代に感じました。簡単ではありますが、これでした。ありがとうございました。
報・連・相など、一見当たり前のことなんですが意外とできないことがあったりすると思います。この部分はスライドではなく質疑応答の中でお答えしたことですが、その部分に共感していただいて嬉しいです。
Ｋ・Ｏ
素晴らしいお話を聞く事ができ、ありがとうございました。
お話しを聞きながら感じたことは、パソコンを使って、イメージの写真をうつし
おはなしをする、この前の個人作品発表会の時、自分がやってたのと似てるなーとかんじ、俺の発想も、もしかして？何て思いました。
やっぱり、何に対しても感じ考え、そして発信、求心、、人とのコミュニケーション
また、繋がりは、大切なことだと改めて感じさせられました。
だれか、俺の感性をみとめてくれー！
アピールするのも大事だと思います。待っていてもなかなか気付くのが難しかったりするので、そこは営業と同じかもしれませんね。素敵な感性を色々なところでPRしていってください～。
Ｒ・Ｓ
どういう方の話だろうと楽しみにしていました。
歳も若くして自分のやりたい事、を現実にしているなと感じました。
では、自分は何が出来るのか？考えましたが、今は人脈作りとか、やはり人ともっと関わらなくてはいけないのかな？と思いました。
Ｗｅｂの仕事をすること自体は資格などは重視しないとおっしゃっていた事がなんだか以外でしたし、少し嬉しくなりました。
これから自分も仕事を探していくわけですが、固定観念は捨てて
新しいことにチャレンジしてみようかなという気にもなりました。
このWeb講座が終了したからといって終わりではなく、むしろ始まりにしていきたいと思っています。
せっかく一緒に勉強した仲間が出来たので、これからもＷｅｂやブログを通して情報交換もしていきたいです。
昨日の講座で学んだ事はきっといつか私の役に立つと信じていますし、これからの私のまた始まる日常の一歩にしたいと思いました。
とても励みになった講座でした。
先を見据えた前向きなご感想いただけて何よりです。人とのつながりはどういう仕事でも欠かせないと思いますし、持つことでより良い仕事につながっていくと思うので、ぜひ色々な方々とつながりを持って行ってください。
Ｍ・Ｋ
私は過去に日本を代表する経営人などの講演、スピーチなどを何度か聞いたり、勉強したことがあり、今回はWebデザイナーの講和ということでしたが、正直申し訳ないですが、自分にとって予想内のことだらけで、物足りなさを感じました。広告業界などとも接点がありましたし、知人にも、Webで独立して活動している方もいるので……只、県外からこられて一から人脈づくりし、独立されて、一定の成功をおさめられていることには、敬意をささげます。”感謝”
さすがに耳と目の肥えた方には力不足だったようですいません。が、黙ってお話を聞いていただけただけでも良かったです。またより良い話ができるように精進していきます。
Ｈ・Ｎ
今回は、実際にWEBクリエイターとしてお仕事をされている方のお話を伺わせて頂き、ありがとうございました。以下、簡単ではありますが感想とさせて頂きますので、ご確認ください。
今回の講話については、私が受講当初より希望していた内容で、非常に楽しく参加させて頂くことが出来ました。もちろん自分が想像していた通りの部分も多かったのですが、色々と新しい知識を得ることができて、自分にとって大変参考になるものでした。ありがとうございます。
想定していた部分としては、「マーケティング」の知識を必要とされる、「営業的な提案」が求められるという部分で、これについては、得心のいくものでした。勝手な想像ではありますが、単純にデザインという問題ではなく、実際の営業活動とリンクする、サイトの活用プランであるとか、過去の実績から分析できる、見込まれる新規顧客層、また、長期的なスパンで考えられる、業績の結果に追従するサイトの更新方法などを提案して仕事に結びつける、一般的な広告代理店の営業マンとしての技量が要求される仕事なのだろうという印象を受けました。また、締切前の追い込みの際には徹夜も辞さないといった部分も、また、その事について語られる姿からも、しんどいですが楽しいですよといった印象を受け、これも、想像していた通りという印象でした。
想定が無くて驚かされた部分としては、資格についての考え方です。私の友人が最近SEとして青森への転職に成功し、彼とも資格の話をしたのですが、「別に要らないけれど」という前置き付きではありましたが、「ITパスポート」や、「情報技術者試験」などの資格の名前を挙げたことに対して、私は、高森さんの解答を「基本的に考慮しない」という風に受け取りまして、この違いに少し驚きました。また、それくらいなら、自作ウェブページを見たいというお話も、非常に現実的なお話で大変参考になりました。また、平均年齢についてのお話についても、どうしても若年者層中心であろうという私の予想とは違った回答を頂きまして、やはり驚かされました。ただ、お話を伺っていく中で、企業の広報を担当していた方や、それこそ広告代理店の職業経験をお持ちの方などであれば、自然と選択肢の中に入ってくる職業なのだろうな、と感じました。
長々と書いてしまいそうですので、講話についての感想は以上とさせて頂きます。高森さんには沢山のぶしつけな質問にも丁寧に回答して頂きまして、本当に感謝しています。お教え頂いた本についても、一度は目を通したくなるようなものばかりで、非常に参考になりました。また、これは何度も繰り返している、私個人の意見なのですが、こういった講座においては、とにかく現在仕事をされている方の体験談ほど参考になるものは無いと思っています。今回の談話を経験させて頂いて、月に二回程度でも良いから、こういう機会があったら良かったのに、強く感じました。私はもうすぐ講座を離れることとなりますが、今後もこういった機会があると受講生の方から喜ばれるのではないかと思います。ただ、唯一問題があったとすれば、今回は試験前日ということもあり、集中してお話を伺うことが難しい環境ではあったのでは無いかと、残念に感じました。
今回はこのような機会を与えて頂き、本当にありがとうございました。
長文の感想ありがとうございました。どなたか大体分かりますね(笑)。資格についてはこれから様々なWeb系の資格も出てくると思うので、業界の動きによっては事情が異なってくるかもしれません。が、現時点では作ったサイトを見せてほしいという感じで考えています。
マーケティングな要素の必要性について想定されていたということで、その辺はさすが仕事をされてきた方だからと思います。試験前日の日とは知らずでした。最終的にはこちらで指定させていただいた日でしたが、その辺は要件等ですね。
Ｋ・Ｎ
WEBの業界で活躍してる方の声を生で聞くという経験は、同じWEB業界を目指す私にとって、大変有意義なものでありました。
技術を磨き続けることはどんな業種においても必要なことかと思われますが、技術が日進月歩で進歩するWEBの世界では特に、新しい知識、技術を常に学び取り入れる事が必要になるのだと、強くそう感じました。思うところは他にも沢山ありましたが、その点がこの講話会で私が一番に抱いた感想になります。
またお話してくださった高森氏は、若くして独立、雑多な業務のほとんどを一人でこなされてるだけあって、いろんな意味で「仕事が出来そうな人だ」との印象を受けました。そのお話にしても、構成、受け答えが非常に上手く、そして自身が語った通りの事（常に新しいものを学び続けること）を実行している姿勢が見え、一社会人として見た場合も自分との差を比べずにはおられませんでした。
彼と全く同じにするという訳にも、またその必要もありませんが、目指すべき方向性の一つを明らかにしてくれたという意味でいいお手本になってくれたかと思います。
自分で磨いてきたものもあるつもりですが、話の仕方等についてはクライアントや仕事仲間、勉強会に来てくださる皆さんに鍛えていただいているというのが実感としてあります。数をこなす機会をもらえていることが大きいと思っています。
Ｎ・Ｋ
多忙な現役選手のお話が伺えて、ありがたい時間になりました。
彼個人に対しては、成功する個人事業主の典型例であるということはよく解りました。（スライドを用いた上昇志向のすすめ）
業界全体のパイの話や、雇用状態、ギャランティーの相場等の話では口を濁す所等は、彼の若さが聴きづらかったです。
ただ、比較的新しい業界にて常に努力しないと結果が出ない所にいる者にとって、何もしないで口を開けてるヒナのような人達と会うことは苦痛なのだろうと想像します。
青森のWeb業界が、個人事業主だけで回っていく時代が終わらないと、雇用と、業界全体のパイは広がらないだろうなと思いました。
金額の具体的な話はそういえばしませんでしたね。業界全体のことや雇用の辺りについては自分も正確に把握していないのでしゃべらなかったのだと思います。個人事業者の数も想像の域でしたし。
今回お話を聞いていただいた皆さんは、次のステップに向かって一生懸命努力されている方々だったと思いますし、今回で3回目でしたが毎回話も真剣に聞いていただけるのでこちらとしては比較的お話ししやすいと思っています。
会うことが苦痛な人というのは、個人的には謙虚さのない人、人の欠点をネタにして話すことが好きな人かな。
Ｈ・Ｙ
この講座を受講し始めの頃、Webの業界での仕事にもしかしたら？という
期待を抱いていたが、講座中のある講師の話を聞き、そんなに甘くないし、
資格を取ったからといって殆ど意味がないという事を知り、そんな気持ちで講話を聞いた。
実際、どの業界でも苦労や勉強は付き物だが、常に努力し続ける作業や、徹夜で作業など、とても自分には無理な職業なんだと、痛感した。
厳しい部分については正直にお話ししたつもりです。理想を言って偏った夢を持ってもらうよりは正直に言った方が良いですし、先方からも正直に話してくださいと前から言われていましたので。ただ、どれだけ仕事にウェイトを置くかによってもまた変わってくるかなとも思います。
Ｙ・Ｙ
お話をして頂いた講師の方が若い方だったので、新しい分野の業界だから、やはりそうかな！と思うところです。
仕事的に個人経営してしまうと、時間も収入も個人の価値観的な値段の仕上がりなのかなぁ？話を伺っても、やはり未知な世界です！
どの仕事も体力、順応、対応、感性、が要求されるし、必要だし。
WEBも日々技術が進歩している状態という事が、分かりました。
どんなことも、「これでいい」は決してなく、日々、日進月歩していくので、要は自分にある！という事が結論で、どの方向に進み、努力し、生活に役立てるか？だ！
仕事の種類の中の一つとして、視野が広がり、こういう仕事が有ることが分かり良かったです。
ありがとうございました。
業界で働く年齢層については質問にもありましたが、かなり幅広いです。機会があれば勉強会やセミナーなどに参加して、バリバリ働いている方や副業的にWebをやっている方など、たくさんの人の話を聞いてみると良いと思います。
Ｍ・Ｓ
昨日の講話を伺って、久しぶりに仕事をしていると感じる人の話を聞けたと感じました。
IT産業と呼ばれるビジネスは、非常に情報量と感性・発信力があってこそ成り立つものなんだな～と改めて知ったような気がします。
判り易い説明であったこともあり、WEBを活かす為のヒントをいただけた機会でした。
ありがとうございます。
分かりやすかったと言っていただきましてありがとうございます。発信する力も大きいかもしれませんね。広い世界なので何かしら自分からPRすることも大事だと思います。それ次第で何かしらのきっかけになるかもしれませんしね。
Ｍ・Ｋ
高森さんのお話を聞いて、あの若さで、しかも青森で企業家として活躍していることに驚きを感じました。
やはり、企業とのプレゼンを経験しているだけあって、話の内容、話し方など、人に説得力を与え、もっと話を聞きたい！！と感じるほど引き込まれました。
最初、企業を転々とし、ということでしたが、人間、これだと思ったときに何かをし、それを形にして広げていくという力があるのだなぁと改めて感じました。
やはり、常に努力、これは仕事をするにあたって必ず必要なことであると再確認もできました。第一線で働いている高森さんでさえ、常に勉強をしているということで、私も今日から見習おうと思いました。
青森という身近で、若い企業してこれからも成長しようとしている姿をみて、年齢も近い私もなにかできる（どんな形であれ）とプラスに考え、これから頑張ろうと思います。
「若い」と言っていただいてありがとうございます。というかそうですね、まだまだ若い方だと思ってますので、たくさんの先輩方を見ながら守破離の心意気で頑張ろうと思います。仕事を転々とすること自体は個人的には全然有りだと思ってますので、ぜひ色んな経験を積んでください。
Ａ・Ｈ
Ｗｅｂの仕事に携わっている人のお話は、なかなか聞く機会がないので、このよう時間を作っていただいてとても良かったです。
高森さんが、どのようにしてＷｅｂの仕事につくようになったか、現在までの経緯や仕事内容等をスライドを使って見せていただいたので、わかりやすかったです。
この講座でＷｅｂの勉強をして、Ｗｅｂの仕事に多少興味は湧いていますが、Ｗｅｂの世界は奥が深く、いろいろな知識を身につけていないと、実際に仕事にするには、なかなか難しいと感じました。
私は、Ｗｅｂに関しては、まだ入り口に入ったばかりで、技術不足ですが、ホームページ作成やは楽しい思っています。
高森さんは、かなり努力をされて、現在までたどりついたと思いますが、趣味と実益を兼ねているようで、羨ましく思いました。
また、最近、読書をしていないので、日々知識を積むためにもいろいろ読みたくなりました。
「好きこそものの上手なれ」とも言いますし、楽しめることが大切なことだとも思うので、興味を持たれたものに色々手を付けてみられると良いのではと思ってます。本も色々ですね。自分ももっと読みたいと思います。
Ｔ・Ｎ
お話を拝聴致し感銘致しました。特に七つの信条をお持ちで日々それを実行していらっしゃるところに強く引かれました。
このような厳しい環境でもきちんとご自分のご意見を持ち一歩一歩進んでいく強い人なのだなあと感じましたし自分も新たな気持ちでもっと前向きにならなければと感じました。
この先数多くの困難があるかも知れませんが今の気持ちを大切にして思い切り能力を発揮されるよう希望致します。
良いお話ありがとうございました。
すごく激励していただいた感想でありがとうございます。困難は今も昔もあり放題ですが、頑張って続けていきたいと思っています。T・Nさんも良いスタートをどこかで切っていただければと思っています。
Ｙ・Ｅ
講話全体がプレゼンテーションのようで、流れがあってわかりやすかったです。
青森でＷＥＢ制作の仕事をされている方が１００人以上と思っていたより多く、ビックリしました。
何日も眠れなかったり、ＷＥＢをつくるだけではなく、打合せや交渉、自分の技術の研鑽など、一人ですべてを行うので、自由さもあるけれど、体力・精神どちらでもハードな仕事と話されていたことが、実際に仕事をされる方ならではで勉強になりました。又、人のつながりが大切で、仕事もそれが縁で受注にむすびつくことがあること。「報告・連絡・相談」出来る事が大切という事でやはりどの仕事でも求められる基本は一緒だと思いました。
100人以上というのは推論の域なんですが、Webに関わるという意味では一般企業や団体なども含むともっと多いと思います。仕事に求められることはご指摘の通り結構同じものが多いと思いますので、これと思われる方向に狙いを定めて突き進んでいっていただければと思っています。&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/hsblog/~4/8MOQQfwGSI0" height="1" width="1"/&gt;</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://wp6.hpstyling.com/2010/03/15/680/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><feedburner:origLink>http://wp6.hpstyling.com/2010/03/15/680</feedburner:origLink></item><item><title>第6回「クーリエ・ジャポンレビューコンテスト」でアメリカデスク賞を戴きました！</title><link>http://feedproxy.google.com/~r/hsblog/~3/fHVI6ThWawg/671</link><category>本・読書・レビュー</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">admin</dc:creator><pubDate>Mon, 08 Mar 2010 05:27:17 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://wp6.hpstyling.com/?p=671</guid><description>レビュープラス様が主催の第6回クーリエ・ジャポンレビューコンテストで、以前アップした【レビュー】クーリエ・ジャポン2010年3月号(Vol.065)がアメリカデスク賞を戴きました！！ありがとうございました！以下、戴いたメールの抜粋です。

先日は、『クーリエ・ジャポン　レビューコンテスト　第6回』にご応募頂き誠にありがとうございました。
クーリエ・ジャポン編集部による厳正なる審査の結果、
ご応募頂きました下記エントリーが見事、
【　アメリカデスク賞　】
に選ばれましたのでご報告致します。おめでとうございます！
【エントリータイトル】
【レビュー】クーリエ・ジャポン2010年3月号(Vol.0６５)
【URL】http://wp6.hpstyling.com/2010/02/19/624
【選評】 「見せ方」に凝った、まるで雑誌の誌面のような魅力的なレビュー。
アメリカの特集だけに「アメリカデスク賞」はなんだか編集長賞戴いたかのような錯覚がして(笑)嬉しいです！公式な発表は明日以降だそうですが、先にブログで報告してもよいということだったのでアップしました。
今回もクーリエ・ジャポン編集部訪問イベント、しかも今回は編集部内で懇親会まであるというスペシャルな機会にお誘いいただけました。が、今回も伺うことができず、泣く泣くお断りの返信を送りました。。今回は雪じゃなくて仕事とか色々な事情なところが何の面白味もなくアレなんですが(謎)。
あっ、なんかこうして報告を書いてる間にも、ツイッターにお祝いのメッセージを寄せてくださる皆さんがいて…ありがたいです！ありがとうございます！

@akr_ymmtさん。目指せカリスマレビュアーでまたがんばります！(笑)
@aoikamiくん。なぜローマ字で(笑)でもありがとう！
@makotoidadsukaさん。フォローありがとうございました！
@seikoubonさん。聖幸さんを目指してまたレビューを書いていきます！(^^)
@dctdesignさん。今回は編集長賞じゃなかったから青森に呼べないと思います(笑)ありがとうございます！

レビューにも書きましたが、今回の特集「貧困大国アメリカの真実」は近い日本の将来を映しているかもしれません。ぜひ手に取って読んでいただければ、なぜあんなに長いレビューを書いたのか分かっていただけるんではないかなと思います。
クーリエ・ジャポンレビューコンテストは今回の6回目で一区切りだそうですが、また再開されるのを楽しみに待ってます。素敵な機会を与えていただいてありがたかったです。クーリエ・ジャポン様、レビュープラス様、ありがとうございました！&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~r/hsblog/~4/fHVI6ThWawg" height="1" width="1"/&gt;</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://wp6.hpstyling.com/2010/03/08/671/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><feedburner:origLink>http://wp6.hpstyling.com/2010/03/08/671</feedburner:origLink></item></channel></rss>
