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	<title>ソウ・エクスペリエンス山本一造のブログ</title>
	
	<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>どうやって山に登るか。Joi兄妹のはなしを読んで。</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/joi.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/joi.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:28:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[Majime]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/?p=3442</guid>
		<description><![CDATA[ちょっと前のエントリになるが、伊藤穣一（Joi Ito）さんのブログがおもしろかったので紹介。
Formal vs informal education &#8211; Joi Ito&#8217;s Web
Joiとその妹Mimiさんのはなし。
妹のMimiさんはまさにエリート。
ハーバード、スタンフォードを出てアカデミック街道まっしぐら。対してJoi自身はというとドロップアウトの連続。大学中退、その後もう一度入り直すもformal educationに対して幻滅してしまい、やっぱりドロップアウト。彼自身、formal educationで学んだ大事なことはブラインドタッチと友情と運動だという始末。
そんな対照的な兄と妹だけれども、ふたりともいまはカンファレンスに呼ばれたり、セミナーに登壇したりと、同じ分野でめざましい活躍をしている。
彼は言う。もちろんドロップアウトする生徒を少なくすることは大事だけれども、どれだけの人が現在のformal educationに全くマッチしない興味やパーソナリティーを持っているか。彼は幸い素晴らしいメンターやインターネットに支えられて学びへの興味を失わなかったが、まったくそういったものを得られずドロップアウトしてしまう人がたくさんいる、と。
ほんとにそうだよね。
教育の目的が、Chikirinさんが“自分の表現法”と出会うで書かれているような「あなたにとっての表現方法を見つけなさい」ということだとすれば、今のFormal educationはまったくその要請に応えられていないのかもしれない。
Joiみたいに学校にきちんと行かなくたって、山には登れる。
そしてどの山に登るかを決めるのは自分しかできないけど、登るプロセスを手助けする手段がもっとあってもよいのではないだろうかと改めて思った。そういうことを、ソウ・エクスペリエンスでもやっていきたいなとふんわり考えております。
P.S 妹のMimiさんのポストも面白いです。
Mimi Ito &#8211; Statics: New Media and Its Superpowers: Learning, Post Pokemon
ポケモンなどのゲームとそれに付随するソーシャルエンゲージング（他の子供と交換したり／対戦したり）が、如何に子供の教育に効果的かということを書いています。そして自分たちが用意した教育メソッドしかうまくいかないと勝手に思い込んでいるオトナへの批判も。僕も大切なことはドラクエと美味しんぼとドラえもんとマスターキートンに教わった。あとタッチ笑。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと前のエントリになるが、伊藤穣一（Joi Ito）さんのブログがおもしろかったので紹介。<br />
<a href="http://joi.ito.com/weblog/2010/02/28/formal-vs-infor.html">Formal vs informal education &#8211; Joi Ito&#8217;s Web</a></p>
<p>Joiとその妹Mimiさんのはなし。</p>
<p>妹のMimiさんはまさにエリート。<br />
ハーバード、スタンフォードを出てアカデミック街道まっしぐら。対してJoi自身はというとドロップアウトの連続。大学中退、その後もう一度入り直すもformal educationに対して幻滅してしまい、やっぱりドロップアウト。彼自身、formal educationで学んだ大事なことはブラインドタッチと友情と運動だという始末。</p>
<p>そんな対照的な兄と妹だけれども、ふたりともいまはカンファレンスに呼ばれたり、セミナーに登壇したりと、同じ分野でめざましい活躍をしている。</p>
<p>彼は言う。もちろんドロップアウトする生徒を少なくすることは大事だけれども、どれだけの人が現在のformal educationに全くマッチしない興味やパーソナリティーを持っているか。彼は幸い素晴らしいメンターやインターネットに支えられて学びへの興味を失わなかったが、まったくそういったものを得られずドロップアウトしてしまう人がたくさんいる、と。</p>
<p>ほんとにそうだよね。<br />
教育の目的が、Chikirinさんが<a href="http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100305">“自分の表現法”と出会う</a>で書かれているような「あなたにとっての表現方法を見つけなさい」ということだとすれば、今のFormal educationはまったくその要請に応えられていないのかもしれない。</p>
<p>Joiみたいに学校にきちんと行かなくたって、山には登れる。<br />
そしてどの山に登るかを決めるのは自分しかできないけど、登るプロセスを手助けする手段がもっとあってもよいのではないだろうかと改めて思った。そういうことを、ソウ・エクスペリエンスでもやっていきたいなとふんわり考えております。</p>
<p>P.S 妹のMimiさんのポストも面白いです。<br />
<a href="http://www.itofisher.com/mito/publications/new_media_and_i_1.html">Mimi Ito &#8211; Statics: New Media and Its Superpowers: Learning, Post Pokemon</a><br />
ポケモンなどのゲームとそれに付随するソーシャルエンゲージング（他の子供と交換したり／対戦したり）が、如何に子供の教育に効果的かということを書いています。そして自分たちが用意した教育メソッドしかうまくいかないと勝手に思い込んでいるオトナへの批判も。僕も大切なことはドラクエと美味しんぼとドラえもんとマスターキートンに教わった。あとタッチ笑。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010年2月〜3月フォトレポート</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/2010-2-3.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/2010-2-3.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 11:34:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[DailyLife]]></category>
		<category><![CDATA[Experience]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/?p=3439</guid>
		<description><![CDATA[えー。
怠慢更新ブログですが2月〜3月のフォトレポートでも。
ソウ・エクスペリエンスギフトがマルイフィールドでも販売開始。好調です。
マルイフィールド主催のウィメンズランニングクラブに参加させてもらいました。毎週金曜日開催という頻度なのに、申込開始から数分で一杯になるというすごいイベント。
FLAVORがNOWHERE BUT SAJIMAで限定ショップ！行けなかった・・・。
うちのスタッフ志帆ちゃんに色々お礼で渋谷 魚久の粕漬けをプレゼント。
オフィスの近所のハンバーガー屋、Reg on Dinnerがデリバリースタート。わーい。
代官山の雑煮屋。あ！ここエクナビで見て行きたいと思っていたところだ。
NIKE x BEAMST＠原宿いってみたよ
HEAD PORTER PLUS x NIKEも行った。なにもほしいものなし。
代官山カフェホーリー。ここも落ち着く。
西原健一郎（Kenichiro Nishihara）くんのLIFEリリースパーティーへ。
green drinksにちらりと。東京仕事百貨健太くんとミシマ社の三島さんなどなど。会場のARK HILLS CAFEいいですねここ。
歌さんのイラスト議事録がすごい！
小学校の同級生、昇吾の結婚式。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>えー。<br />
怠慢更新ブログですが2月〜3月のフォトレポートでも。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2729/4362337258_6c7db5fddf.jpg"><br />ソウ・エクスペリエンスギフトがマルイフィールドでも販売開始。好調です。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2748/4362351796_90aaa58605.jpg"><br />マルイフィールド主催のウィメンズランニングクラブに参加させてもらいました。毎週金曜日開催という頻度なのに、申込開始から数分で一杯になるというすごいイベント。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4024/4419577562_e3b743b387.jpg"><br />FLAVORがNOWHERE BUT SAJIMAで限定ショップ！行けなかった・・・。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4031/4418812473_8b29cd574a.jpg"><br />うちのスタッフ志帆ちゃんに色々お礼で渋谷 魚久の粕漬けをプレゼント。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2749/4419579062_c7accafcfe.jpg"><br />オフィスの近所のハンバーガー屋、Reg on Dinnerがデリバリースタート。わーい。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2779/4418826367_d547d5e848.jpg"><br />代官山の雑煮屋。あ！ここエクナビで見て行きたいと思っていたところだ。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2714/4419605010_8854fe8b93.jpg"><br />NIKE x BEAMST＠原宿いってみたよ</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2795/4419605444_ed52a2b856.jpg"><br />HEAD PORTER PLUS x NIKEも行った。なにもほしいものなし。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4033/4419606564_b490fe0ebc.jpg"><br />代官山カフェホーリー。ここも落ち着く。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2749/4419608020_85cae9909e.jpg"><br />西原健一郎（Kenichiro Nishihara）くんのLIFEリリースパーティーへ。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4019/4436665429_8824ff0e8b.jpg"><br />green drinksにちらりと。東京仕事百貨健太くんとミシマ社の三島さんなどなど。会場のARK HILLS CAFEいいですねここ。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2780/4437444476_d4430f6519.jpg"><br />歌さんのイラスト議事録がすごい！</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2779/4437452434_0b88202f73.jpg"><br />小学校の同級生、昇吾の結婚式。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>iMac 24inch (Late2006 白いやつ)のHDDを250GB→1.5TBに交換しました。</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/imac.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/imac.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:13:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Mac and Digital life]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/?p=3432</guid>
		<description><![CDATA[オフィスにあるiMac 24inch Late 2006 （白いやつ）、のHDDを交換しました！
買った当時250GBだった彼もとっくのとうに容量不足。
1.5TBのSeagate Barracuda 7200.11　ST31500341AS（ST31500341AS）を買いました。10,000円くらい。交換にあたって参考にしたのはこの方の記事です。大変助かりました。→子供たちからの声Blog版　 〜ブーちゃんマンの日記〜 Intel iMac 分解→HDD救出記。
必要なのは以下の機材です。

トルクスT8ドライバ（6と10は使わなくてもいけます）
小さめのプラスドライバ
磁石（ドライバを磁気化するため）

手順は以下の通り。
まずそもそも買ってきたディスクを起動ディスクとしてクローンを作る必要があるのですが、それは【写真付】MacbookproのHDDを交換してみました。 を読んでください。
底面のねじをはずします。T8とプラスドライバです。
ぱこっと開けるとこの通り。更にここから8つのネジを外します。
そして、液晶をぐっと持ち上げます。上部のiSightに注意。液晶側についているコネクタを外します。
開腹。中央にあるのがディスクですね。ネジは4つあるように見えますが、実は上部ふたつだけをT8で外せばOKです！
ディスクには温度センサーが粘着テープでくっついているので、カッターで粘着部分を切り取りながら外します。
そして交換を終えたら、完全にもとに戻す前に起動テスト。
というわけでiMacも難しいと聞いていましたがこれもできた。わーい。
中古のiMac買うのもいいかもです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オフィスにあるiMac 24inch Late 2006 （白いやつ）、のHDDを交換しました！<br />
買った当時250GBだった彼もとっくのとうに容量不足。<br />
1.5TBのSeagate Barracuda 7200.11　ST31500341AS（ST31500341AS）を買いました。10,000円くらい。交換にあたって参考にしたのはこの方の記事です。大変助かりました。→<a href="http://buuchanman.blog83.fc2.com/blog-entry-358.html">子供たちからの声Blog版　 〜ブーちゃんマンの日記〜 Intel iMac 分解→HDD救出記</a>。</p>
<p>必要なのは以下の機材です。</p>
<ul>
<li>トルクスT8ドライバ（6と10は使わなくてもいけます）</li>
<li>小さめのプラスドライバ</li>
<li>磁石（ドライバを磁気化するため）</li>
</ul>
<p>手順は以下の通り。<br />
まずそもそも買ってきたディスクを起動ディスクとしてクローンを作る必要があるのですが、それは<a href="http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2008/12/macbookprohdd_1.html">【写真付】MacbookproのHDDを交換してみました。 </a>を読んでください。</p>
<p class="photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/ichizo/4424635692/"; title="P1050444 by ichizo, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4011/4424635692_a6d99d6b38.jpg"; width="500" height="281" alt="P1050444" /></a><br />底面のねじをはずします。T8とプラスドライバです。</p>
<p class="photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/ichizo/4424633818/"; title="P1050434 by ichizo, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4041/4424633818_0e6e2e69e8.jpg"; width="500" height="281" alt="P1050434" /></a><br />ぱこっと開けるとこの通り。更にここから8つのネジを外します。</p>
<p class="photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/ichizo/4424634080/"; title="P1050435 by ichizo, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4039/4424634080_26e1e41255.jpg"; width="500" height="281" alt="P1050435" /></a><br />そして、液晶をぐっと持ち上げます。上部のiSightに注意。液晶側についているコネクタを外します。</p>
<p class="photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/ichizo/4424634266/"; title="P1050436 by ichizo, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2756/4424634266_0a448f8ec9.jpg"; width="500" height="281" alt="P1050436" /></a><br />開腹。中央にあるのがディスクですね。ネジは4つあるように見えますが、実は上部ふたつだけをT8で外せばOKです！</p>
<p class="photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/ichizo/4424634768/"; title="P1050439 by ichizo, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4025/4424634768_3c8be2788a.jpg"; width="500" height="281" alt="P1050439" /></a><br />ディスクには温度センサーが粘着テープでくっついているので、カッターで粘着部分を切り取りながら外します。</p>
<p class="photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/ichizo/4423870635/"; title="P1050443 by ichizo, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2740/4423870635_9af2f8b048.jpg"; width="500" height="281" alt="P1050443" /></a><br />そして交換を終えたら、完全にもとに戻す前に起動テスト。</p>
<p>というわけでiMacも難しいと聞いていましたがこれもできた。わーい。<br />
中古のiMac買うのもいいかもです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>神田 新焼肉 ゑびす本廛 (Yakiniku Ebisu Honjin, Kanda)</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/yakiniku-ebisu-honjin-kanda.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/yakiniku-ebisu-honjin-kanda.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 06:37:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Favorite Restaurants]]></category>
		<category><![CDATA[Kanda]]></category>
		<category><![CDATA[Tokyo]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/?p=3425</guid>
		<description><![CDATA[いまやTwitterで20万フォロワーを誇る松村太郎さんですが、先日彼が教壇に立っている嘉悦大学の授業にゲストスピーカーで参加させていただきました。（嘉悦大学『メディアビジネス』でゲストスピーカーやってきました &#124; ソウ・エクスペリエンス山本一造のブログ）
で、そのお礼？ということで焼肉をごちそういただきました！！
同じくゲストメンバーに読んでいただいたメンバーは下記の方々。

松村太郎さん＆その奥様みおさん
内沼晋太郎さん（numabooks）
山脇智志さん（Castalia　-キャスタリア株式会社-）
鈴木菜央さん（Greenz編集長）
景山泰考さん（Castalia　-キャスタリア株式会社-）
古屋荘太さん（エリエスブックコンサルティング）

さてお店は神田 新焼肉 ゑびす本廛。大変美味しかったので思わずFavorite Restaurantsにエントリ。なにがなんでも肉を食べたかった20代前半を過ぎて落ち着いた自分にぴったりのお店でした。
タレの味ばかり目立つ焼肉ではなく、肉味をしっかり楽しめる。
なんでも和食出身という焼肉王子さまが趣向を凝らしたお肉を出してくれます。青のりをつかったり、最後にしじみ汁がでてきたり。
うーん、こういう焼肉が食べたかった。渋谷のゆうじも最高だけどね！
松村太郎さんが「最近焼肉と言えばここしか来ない」と仰るのもうなずけます。味が濃すぎるタレタレ焼肉が苦手な方はぜひ。もちろんキムチやナムルはもちろん、サラダやめかぶなどのサイドオーダーも非常に秀逸です。





 なんと青のりの最後にささっと。
みすじ。卵をつけていただきます。
締めはしじみ汁。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いまや<a href="http://www.twitter.com/taromatsumura">Twitterで20万フォロワー</a>を誇る<a href="http://www.tarosite.net/">松村太郎さん</a>ですが、先日彼が教壇に立っている嘉悦大学の授業にゲストスピーカーで参加させていただきました。（<a href="http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2009/12/3308.html">嘉悦大学『メディアビジネス』でゲストスピーカーやってきました | ソウ・エクスペリエンス山本一造のブログ</a>）</p>
<p>で、そのお礼？ということで焼肉をごちそういただきました！！<br />
同じくゲストメンバーに読んでいただいたメンバーは下記の方々。</p>
<ul>
<li>松村太郎さん＆その奥様みおさん</li>
<li>内沼晋太郎さん（<a href="http://numabooks.com/">numabooks</a>）</li>
<li>山脇智志さん（<a href="http://www.castalia.co.jp/">Castalia　-キャスタリア株式会社-</a>）</li>
<li>鈴木菜央さん（<a href="http://www.greenz.jp">Greenz編集長</a>）</li>
<li>景山泰考さん（<a href="http://www.castalia.co.jp/">Castalia　-キャスタリア株式会社-</a>）</li>
<li>古屋荘太さん（<a href="http://eliesbook.co.jp/">エリエスブックコンサルティング</a>）</li>
</ul>
<p>さてお店は神田 新焼肉 ゑびす本廛。大変美味しかったので思わずFavorite Restaurantsにエントリ。なにがなんでも肉を食べたかった20代前半を過ぎて落ち着いた自分にぴったりのお店でした。</p>
<p>タレの味ばかり目立つ焼肉ではなく、肉味をしっかり楽しめる。<br />
なんでも和食出身という焼肉王子さまが趣向を凝らしたお肉を出してくれます。青のりをつかったり、最後にしじみ汁がでてきたり。</p>
<p>うーん、こういう焼肉が食べたかった。渋谷のゆうじも最高だけどね！<br />
松村太郎さんが「最近焼肉と言えばここしか来ない」と仰るのもうなずけます。味が濃すぎるタレタレ焼肉が苦手な方はぜひ。もちろんキムチやナムルはもちろん、サラダやめかぶなどのサイドオーダーも非常に秀逸です。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2725/4420843313_2aa796974f.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4047/4420845515_9d2ee9d5d2.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4067/4421614086_9b68c023f4.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4042/4420849129_41ddafbc7f.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4040/4421617480_cbaf5b69b6.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4061/4420853081_91f6aeece4.jpg"><br /> なんと青のりの最後にささっと。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4053/4420856293_33dd923dd7.jpg"><br />みすじ。卵をつけていただきます。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4053/4420857387_761e9f84e6.jpg"><br />締めはしじみ汁。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/yakiniku-ebisu-honjin-kanda.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マハローなパンケーキ。</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/3420.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/03/3420.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 03:30:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[DailyLife]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/?p=3420</guid>
		<description><![CDATA[ハワイで有名なパンケーキ屋、Eggs&#8217;n thingsが原宿にオープン。
しかも日本に持ってきたのが松田公太氏だという。僕が大学2年生のときに投資クラブでタリーズコーヒーに訪問したとき、松田社長自ら対応してくれた。それ以来密かにファンである。ええ、すべては一杯のコーヒーから。
さて、お店は原宿の裏通りにある。


パンケーキはちゃんと美味しい。でもスタッフの方がお店を出るときに『マハロー』とぶっきらぼうに言うのがどうしても気になってしまった。忙しそうにお皿を片付けて、インカムの会話に耳を傾けながら、テレビの取材班に対応しながら片手間で「マハロー」と言われても。
別にここはハワイじゃないのだし、インテリアと料理だけでハワイっぽさは十分。忙しいならマニュアルお仕着せのマハローなんて言わなくたっていいのに、と思ってしまった。
そんな違和感を感じたとき、新島saroの要一郎さんのこんなブログ記事を思い出した。
ニュートラル。｜ワとなり。

僕は水戸と、新島でお店をやっていて、東京でも仕事をしているけれど、僕は常にニュートラルでありたいと思っている。特に新島では。新島は宿も併設されているので、所謂旅先の宿である。スタッフも皆、新島出身ではない。僕らが島の事を語ったり、島の古くからの方言を語るのも、文化を語るのもなんとなく違和感を感じるのだ。もちろん、島で感じた事を話し伝えるのは必要な事だと思うけれど。
例えば、東京で商社や広告代理店をやっていた人が、沖縄に移住をして宿をはじめる「なんくるないさー」なんて言ってみたりする宿に僕は少なくとも魅力を感じない。そういう事。

大変いいエントリなので、ぜひ読んでください。
ニュートラル。｜ワとなり。
ちょっと年をとったのでしょうか、自分笑。
パンケーキはちゃんと美味しいので、どうしても食べたくなったときにまた行こうと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ハワイで有名なパンケーキ屋、<a href="http://www.eggsnthingsjapan.com/">Eggs&#8217;n things</a>が原宿にオープン。</p>
<p>しかも日本に持ってきたのが松田公太氏だという。僕が大学2年生のときに投資クラブでタリーズコーヒーに訪問したとき、松田社長自ら対応してくれた。それ以来密かにファンである。ええ、すべては一杯のコーヒーから。</p>
<p>さて、お店は原宿の裏通りにある。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4035/4421608238_c7032fc2a0.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4031/4420841671_c2e95aae88.jpg"></p>
<p>パンケーキはちゃんと美味しい。でもスタッフの方がお店を出るときに『マハロー』とぶっきらぼうに言うのがどうしても気になってしまった。忙しそうにお皿を片付けて、インカムの会話に耳を傾けながら、テレビの取材班に対応しながら片手間で「マハロー」と言われても。</p>
<p>別にここはハワイじゃないのだし、インテリアと料理だけでハワイっぽさは十分。忙しいならマニュアルお仕着せのマハローなんて言わなくたっていいのに、と思ってしまった。</p>
<p>そんな違和感を感じたとき、<a href="http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2009/07/saro.html">新島saro</a>の要一郎さんのこんなブログ記事を思い出した。<br />
<a href="http://ameblo.jp/tky1168-520118/entry-10430787834.html">ニュートラル。｜ワとなり。</a></p>
<blockquote><p>
僕は水戸と、新島でお店をやっていて、東京でも仕事をしているけれど、僕は常にニュートラルでありたいと思っている。特に新島では。新島は宿も併設されているので、所謂旅先の宿である。スタッフも皆、新島出身ではない。僕らが島の事を語ったり、島の古くからの方言を語るのも、文化を語るのもなんとなく違和感を感じるのだ。もちろん、島で感じた事を話し伝えるのは必要な事だと思うけれど。</p>
<p>例えば、東京で商社や広告代理店をやっていた人が、沖縄に移住をして宿をはじめる「なんくるないさー」なんて言ってみたりする宿に僕は少なくとも魅力を感じない。そういう事。
</p></blockquote>
<p>大変いいエントリなので、ぜひ読んでください。<br />
<a href="http://ameblo.jp/tky1168-520118/entry-10430787834.html">ニュートラル。｜ワとなり。</a></p>
<p>ちょっと年をとったのでしょうか、自分笑。<br />
パンケーキはちゃんと美味しいので、どうしても食べたくなったときにまた行こうと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バブルスの件に思う。触媒になれればそれでいい。</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/3415.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/3415.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[Majime]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/?p=3415</guid>
		<description><![CDATA[昨日、僕らの仲間である通称バブルスくんにとってもいいことがあった。
端的に言うと新しいフルタイムでの働き口が見つかったのだ。
彼は社会人経験1年で前の会社を退職し、小さい組織で働きたいと数ヶ月前にメールで「アルバイトをしたい」と連絡をしてきた。
とりあえず一度会ったものの特にお願いできることもなさそうなので「正直データ入力くらいしかないので、君のためにもならないと思うのでまたね」と断った。そしたらすぐに、「データ入力に未来がないなんてことはありません」とカウンターパンチを打ってきたので、そうまで言うならとオフィスに週に二回くらい来てもらうことになった。
不思議なやつだった。
控えめだけどノリはいいし。
マジメだけどきちんとやる気をなくすときはなくすダメさもあって。
でも人の悪口とかは絶対言ったりしないヤツだった。
ソウ・エクスペリエンスはいまでこそ10人程度のスタッフだが、ここに至るまでにはいろいろなひとが関わってきた。3年近くアルバイトしてくれた学生、数ヶ月どっぷり浸かってどこか居なくなってしまったひと、半年に一度くらい人生相談しにくるひと。
僕は結構自分のことで精一杯だし笑、ほいほい気楽に困ったらうちおいでよーなんて引き受けることはできない。
だから、正直バブルスには困っていた。あまりチャレンジし甲斐のある仕事も与えてあげられなかったし、このまま仕事見つからなかったらどうすっかなーとか本人が心配すべきことを勝手に心配してました。
でも今回の件を聞いて、うちのオフィスで過ごした時間がもしかしたらちょっとくらいプラスに働いたのではとほっとしてます。
世の中変える！なんて言わなくていいので、触媒になれれば十分。
僕らはバブルスのよい触媒になれたのです、きっと。
そんなことを改めて気づかせてくれたバブルス、ありがとう！
そしてまたいつでもオフィスにいらしてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、僕らの仲間である通称バブルスくんにとってもいいことがあった。<br />
端的に言うと新しいフルタイムでの働き口が見つかったのだ。</p>
<p>彼は社会人経験1年で前の会社を退職し、小さい組織で働きたいと数ヶ月前にメールで「アルバイトをしたい」と連絡をしてきた。</p>
<p>とりあえず一度会ったものの特にお願いできることもなさそうなので「正直データ入力くらいしかないので、君のためにもならないと思うのでまたね」と断った。そしたらすぐに、「データ入力に未来がないなんてことはありません」とカウンターパンチを打ってきたので、そうまで言うならとオフィスに週に二回くらい来てもらうことになった。</p>
<p>不思議なやつだった。<br />
控えめだけどノリはいいし。<br />
マジメだけどきちんとやる気をなくすときはなくすダメさもあって。<br />
でも人の悪口とかは絶対言ったりしないヤツだった。</p>
<p>ソウ・エクスペリエンスはいまでこそ10人程度のスタッフだが、ここに至るまでにはいろいろなひとが関わってきた。3年近くアルバイトしてくれた学生、数ヶ月どっぷり浸かってどこか居なくなってしまったひと、半年に一度くらい人生相談しにくるひと。</p>
<p>僕は結構自分のことで精一杯だし笑、ほいほい気楽に困ったらうちおいでよーなんて引き受けることはできない。<br />
だから、正直バブルスには困っていた。あまりチャレンジし甲斐のある仕事も与えてあげられなかったし、このまま仕事見つからなかったらどうすっかなーとか本人が心配すべきことを勝手に心配してました。</p>
<p>でも今回の件を聞いて、うちのオフィスで過ごした時間がもしかしたらちょっとくらいプラスに働いたのではとほっとしてます。</p>
<p>世の中変える！なんて言わなくていいので、触媒になれれば十分。</p>
<p>僕らはバブルスのよい触媒になれたのです、きっと。</p>
<p>そんなことを改めて気づかせてくれたバブルス、ありがとう！<br />
そしてまたいつでもオフィスにいらしてください。</p>
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		<item>
		<title>変われることと、変われないこと。</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/3413.html</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:33:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[Majime]]></category>

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		<description><![CDATA[以前田町にある三田の家で本城愼之介さんとお話をしたとき、楽天を辞めて教育のほうへ転身をしたという一連のストーリーを説明されるときに、「楽天の経営を通じて、会社の成長は人の成長にほかならないということを痛感したので、人の成長にフォーカスをあてられる教育にどうしても興味があった」というようなことを仰っていた。
会社の成長は（その構成員である）人の成長にほかならない、というのは僕も非常に同意するのだが、その成長の過程で「人はどのくらい変われるのか」ということが僕はとても気になる。
自分自身や身近な例で考えてみると、容易に変われる、獲得できるのではないかというのは、対人折衝能力や説明能力ではないだろうか。シャイだった人が営業の仕事をはじめたら結構外向的になった、とかダメ出しされているうちに説明能力がついたなんて話しはよくあると思う。
逆に、どんなに強い影響があっても変わらない（人によって変えられない）のは「好奇心」だと断言できる。好奇心がない人に「好奇心をもて、世界の見え方が変わるぞ」と言っても何も起きない。同様に事業欲、みたいなものも教えて与えられるものではない。そして時間に対する意識もなかなか変わりにくい。遅刻するひとはずっと遅刻するし、守る人はいつまでもパンクチュアル。
そうなってくると、たとえば会社においては「もっと他人の仕事に興味を持ちなよ」とか「時間を守りなよ」なんていう嗜めの言葉は非常にナンセンスなのですね。当たり前ですが。だから誰をバスに乗せるべきか選ぶときは、変えられない資質を持ち合わせているかがやはり重要だ。
変わることと変われないこと、変わろうとしないこと。変わるべきではないこと。
そんなことを意識しながらいろいろやってきたいと思いまーす。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前田町にある三田の家で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%9F%8E%E6%84%BC%E4%B9%8B%E4%BB%8B">本城愼之介さん</a>とお話をしたとき、楽天を辞めて教育のほうへ転身をしたという一連のストーリーを説明されるときに、「楽天の経営を通じて、会社の成長は人の成長にほかならないということを痛感したので、人の成長にフォーカスをあてられる教育にどうしても興味があった」というようなことを仰っていた。</p>
<p>会社の成長は（その構成員である）人の成長にほかならない、というのは僕も非常に同意するのだが、その成長の過程で「人はどのくらい変われるのか」ということが僕はとても気になる。</p>
<p>自分自身や身近な例で考えてみると、容易に変われる、獲得できるのではないかというのは、対人折衝能力や説明能力ではないだろうか。シャイだった人が営業の仕事をはじめたら結構外向的になった、とかダメ出しされているうちに説明能力がついたなんて話しはよくあると思う。</p>
<p>逆に、どんなに強い影響があっても変わらない（人によって変えられない）のは「好奇心」だと断言できる。好奇心がない人に「好奇心をもて、世界の見え方が変わるぞ」と言っても何も起きない。同様に事業欲、みたいなものも教えて与えられるものではない。そして時間に対する意識もなかなか変わりにくい。遅刻するひとはずっと遅刻するし、守る人はいつまでもパンクチュアル。</p>
<p>そうなってくると、たとえば会社においては「もっと他人の仕事に興味を持ちなよ」とか「時間を守りなよ」なんていう嗜めの言葉は非常にナンセンスなのですね。当たり前ですが。だから誰をバスに乗せるべきか選ぶときは、変えられない資質を持ち合わせているかがやはり重要だ。</p>
<p>変わることと変われないこと、変わろうとしないこと。変わるべきではないこと。</p>
<p>そんなことを意識しながらいろいろやってきたいと思いまーす。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>キリ フレッシュのラスク（Kiriy’s Fresh Rusks）</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/kiriy-s-fresh-rusks.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/kiriy-s-fresh-rusks.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 15:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Sweets]]></category>

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		<description><![CDATA[先日のさえちゃんの結婚式の引き菓子でいただいたもの。
今まで食べたラスクのなかで一番美味しかった。
アップルやアーモンド、カラメルなどなど、こんなものがラスクに、というサプライズがあります。
そう、たとえるなら鍋焼きうどんに贅沢な材料を使う岡星さんのよう。
広尾や成城にお店があるようです。知らなかった。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日のさえちゃんの結婚式の引き菓子でいただいたもの。<br />
今まで食べたラスクのなかで一番美味しかった。<br />
アップルやアーモンド、カラメルなどなど、こんなものがラスクに、というサプライズがあります。<br />
そう、<a href="http://oishimbo.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=10250601">たとえるなら鍋焼きうどんに贅沢な材料を使う岡星さん</a>のよう。<br />
広尾や成城にお店があるようです。知らなかった。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4049/4361571307_117ac2f4b1.jpg"></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>渋谷 台湾料理 麗郷 (Taiwanese Reikyo, Shibuya)</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/taiwanese-reikyo-shibuya.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/taiwanese-reikyo-shibuya.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 15:44:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[Favorite Restaurants]]></category>
		<category><![CDATA[Shibuya]]></category>
		<category><![CDATA[Tokyo]]></category>

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		<description><![CDATA[大変どたばたしておりますので、食べ物写真でもご覧ください笑。
先日熊くんと関口くんと行った渋谷の台湾料理、麗郷にて。
ちなみになんで写真が正方形かというと、僕のPanasonic LX-3がファームアップデートで1:1撮影に対応したから。すばらしい！
というわけでしじみたくさんと腸詰め。
このお店お気に入り。円卓囲んでワイワイやりたいね。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大変どたばたしておりますので、食べ物写真でもご覧ください笑。<br />
先日熊くんと関口くんと行った渋谷の台湾料理、麗郷にて。</p>
<p>ちなみになんで写真が正方形かというと、僕のPanasonic LX-3がファームアップデートで1:1撮影に対応したから。すばらしい！</p>
<p>というわけでしじみたくさんと腸詰め。<br />
このお店お気に入り。円卓囲んでワイワイやりたいね。</p>
<p class="photo"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4037/4361576617_26821d21e2.jpg"></p>
<p class="photo"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2790/4362316378_9ece86cd90.jpg"></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>限定商品について。</title>
		<link>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/3400.html</link>
		<comments>http://blog.sowxp.co.jp/ichizo/2010/02/3400.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 12:29:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ichizo</dc:creator>
				<category><![CDATA[Majime]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、ちょっと頼まれてとある限定商品の香水を買った。
なんでもインターネットでは売り切れらしく、発売日にお店に行けば買えるというのでお店まで足を運んだ。
化粧品売り場って苦手なんだよなーと百貨店の香水売り場に行ったら、初日らしく目をキラキラさせた店員さんが「こちら限定になりますので・・・」「限定のサンプルも・・・」と限定、限定と連発していた。
列の終点を示すサインにも限定○○個という数字が踊り、人が並んでいた。
それを眺めながら、きっとそのブランドの生産力ならいくらでも作れるだろうに、と天の邪鬼に考えてしまった。
限定というのは、その数しかどうやっても作れないから「限定」なのではないだろうか。
仕事に携わる人のことを考えて、どうやってもある程度制限された数しか作れなかったり。制限された数くらいじゃないと売り出せないくらいアバンギャルドな実験的商品だったり。
そういう風になるべくして制限されるのが「限定」のはずである。
いくらでも作れるのに数を抑えてそれをウリにするのは、やっぱりどうなのと思ってしまうのである。そもそもすべてのものに限りがあるのだから。
というわけで、ソウ・エクスペリエンスギフトのバレンタインスペシャルパッケージは500個限定、残りわずかです。この限定もきちんと理由があります笑
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、ちょっと頼まれてとある限定商品の香水を買った。</p>
<p>なんでもインターネットでは売り切れらしく、発売日にお店に行けば買えるというのでお店まで足を運んだ。</p>
<p>化粧品売り場って苦手なんだよなーと百貨店の香水売り場に行ったら、初日らしく目をキラキラさせた店員さんが「こちら限定になりますので・・・」「限定のサンプルも・・・」と限定、限定と連発していた。</p>
<p>列の終点を示すサインにも限定○○個という数字が踊り、人が並んでいた。</p>
<p>それを眺めながら、きっとそのブランドの生産力ならいくらでも作れるだろうに、と天の邪鬼に考えてしまった。</p>
<p>限定というのは、その数しかどうやっても作れないから「限定」なのではないだろうか。</p>
<p>仕事に携わる人のことを考えて、どうやってもある程度制限された数しか作れなかったり。制限された数くらいじゃないと売り出せないくらいアバンギャルドな実験的商品だったり。</p>
<p>そういう風になるべくして制限されるのが「限定」のはずである。</p>
<p>いくらでも作れるのに数を抑えてそれをウリにするのは、やっぱりどうなのと思ってしまうのである。そもそもすべてのものに限りがあるのだから。</p>
<p>というわけで、<a href="http://www.sowxp.co.jp/campaign/valentinesday/">ソウ・エクスペリエンスギフトのバレンタインスペシャルパッケージは500個限定</a>、残りわずかです。この限定もきちんと理由があります笑</p>
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		</item>
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