<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss2japanesefull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><rss xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0">

<channel>
	<title>kmxslog</title>
	
	<link>http://blog.kmxs.net</link>
	<description>lifelog</description>
	<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 08:43:20 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.6.2</generator>
	<language>ja</language>
			<atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/kmxslog" /><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="kmxslog" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><item>
		<title>[graphics] Peace Tank</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=312</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=312#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 15:56:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[graphics]]></category>

		<category><![CDATA[photoshop]]></category>

		<category><![CDATA[wallpaper]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=312</guid>
		<description><![CDATA[

■ non Calender
1920×1200｜1680×1050｜1440×900｜1280×960｜1280×800｜1280×1024｜1024×768

■ with Calender
1920×1200｜1680×1050｜1440×900｜1280×960｜1280×800｜1280×1024｜1024×768



いやー、空きましたねぇ！
ずっと温めてたネタだったんですが、時期もいい し、何かキてる みたいだったから戦車にしました。
世界の戦車や戦闘機が、平和を運ぶ世の中になるといいですね。強いし早いし。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="##NOLIGHTBOX##"><img src="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/peacetank_thumbnail.jpg" alt="" /></p>
<blockquote>
<ul>■ non Calender<br />
<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1920_1200.jpg">1920×1200</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1680_1050.jpg">1680×1050</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1440_900.jpg">1440×900</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1280_960.jpg">1280×960</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1280_800.jpg">1280×800</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1280_1024.jpg">1280×1024</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/noCal/peaceTank_1024_768.jpg">1024×768</a>
</ul>
<ul>■ with Calender<br />
<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1920_1200.jpg">1920×1200</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1680_1050.jpg">1680×1050</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1440_900.jpg">1440×900</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1280_960.jpg">1280×960</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1280_800.jpg">1280×800</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1280_1024.jpg">1280×1024</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/peaceTank/withCal/peaceTank_1024_768.jpg">1024×768</a>
</ul>
</blockquote>
<p><span id="more-312"></span><br />
いやー、空きましたねぇ！<br />
ずっと温めてたネタだったんですが、<a href="http://bit.ly/2iAqMZ">時期もいい</a> し、<a href="http://flash-games.wonderfl.net/tank/">何かキてる</a> みたいだったから戦車にしました。<br />
世界の戦車や戦闘機が、平和を運ぶ世の中になるといいですね。強いし早いし。</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=qWcEv8CiGzs:gsORD4Ltmkg:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=qWcEv8CiGzs:gsORD4Ltmkg:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=qWcEv8CiGzs:gsORD4Ltmkg:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=qWcEv8CiGzs:gsORD4Ltmkg:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=312</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>RT : Progression3が一周年なので</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=303</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=303#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 16:23:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[lifelog]]></category>

		<category><![CDATA[Progression]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=303</guid>
		<description><![CDATA[もう1年かぁー。
ということで、 Launching &#8220;Progression 3&#8243; in Apple Store, Ginza から1年が経ったみたいです。
思えば、上京して何もコネもツテもなく、何の実績もない技術もないボクが、どういうギャンブルか知らないですが、ワークショップの講師になれる何と言うその器の大きさ。
正直 Progression 周辺はその道のプロフェッショナルが多くて、凹むことの方が多いです。
が、今のボクがあるのは Progression と takaさん と、ちょっとだけ人見知りしないってことだと思います。
ドネーションしないといけないなぁ。とw
額とかどーでもいいんですよ（いや、よくなかったりするけどw

仕事では一向に使う機会がないのですが、なるべく付いていこうと思います。
次のバージョンは色々と酷いことになっているみたいですしね。
最近は茶杓ってどうやって作るんだろう、
あ、ちっちゃいカンナあったら楽そうだな、まずはカンナ作るか、
茶杓入れにやっぱ直筆の作品名書きたいよなぁ、10年ぶりくらいに書道かな、
とかそんなことを考えてます。アナログ。
あと、ボクもだいぶ久しぶりの更新でした。。。w
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もう1年かぁー。</p>
<p>ということで、 Launching &#8220;Progression 3&#8243; in Apple Store, Ginza から1年が経ったみたいです。<br />
思えば、上京して何もコネもツテもなく、何の実績もない技術もないボクが、どういうギャンブルか知らないですが、ワークショップの講師になれる何と言うその器の大きさ。</p>
<p>正直 <a href="http://progression.jp/ja/">Progression</a> 周辺はその道のプロフェッショナルが多くて、凹むことの方が多いです。<br />
が、今のボクがあるのは <a href="http://progression.jp/ja/">Progression</a> と <a href="http://67.org/ws/instructor/abe.html">takaさん</a> と、ちょっとだけ人見知りしないってことだと思います。<br />
<a href="http://www.northprint.net/2009/09/progression3-1.html">ドネーションしないといけないなぁ。とw</a><br />
額とかどーでもいいんですよ（いや、よくなかったりするけどw
</p>
<p>仕事では一向に使う機会がないのですが、なるべく付いていこうと思います。<br />
次のバージョンは色々と酷いことになっているみたいですしね。</p>
<p>最近は茶杓ってどうやって作るんだろう、<br />
あ、ちっちゃいカンナあったら楽そうだな、まずはカンナ作るか、<br />
茶杓入れにやっぱ直筆の作品名書きたいよなぁ、10年ぶりくらいに書道かな、<br />
とかそんなことを考えてます。アナログ。</p>
<p>あと、ボクもだいぶ久しぶりの更新でした。。。w</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=CFMpmadrgxw:PATJIwBkcgg:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=CFMpmadrgxw:PATJIwBkcgg:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=CFMpmadrgxw:PATJIwBkcgg:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=CFMpmadrgxw:PATJIwBkcgg:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=303</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>extends CSS ? LESS - Learner CSS（の和訳）</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=281</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=281#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 10:52:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[css]]></category>

		<category><![CDATA[和訳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=281</guid>
		<description><![CDATA[
なんというか、久しぶりの記事がグラフィックスでもなくprogressionでもphotoshopチュートリアルでもなく、cssという、なんともカオスブログの様相を呈してまいりました[謎]
cssなのに変数が持てたり、カスタムのプロパティを使えたりできるかもっていう紹介記事です。
プロパティの一個だけ微妙に違う、のがいっぱい、、とかよくある（？）こと
みなさんはcssを組む時、あるひとつの要素のいくつかあるプロパティの、
ひとつだけ微妙にサイズや色が違ったものが欲しい時にどうしてますか？
まぁ普通に名前かえて別のクラスにしたり、継承したりするんでしょうけど、（ボクの場合）そんなうまく行かなかったりすることも多々あって、変数を持てたりクラスの中でカスタムクラスを指定したりできたらいいなーと思っていたんです。
で今朝、いつもお世話になっているコリスさんで、このような記事が紹介されていて、

[CSS]変数などを使用してスタイルシートの記述ルールを拡張できる -LESS

何となくボエーって見てたんですが、大人の事情やらブラウザ爆発やら色々ありますが、
スクリプトまでとはいかないまでも、だいぶ楽になるかもしれないです。


LESS - Leaner CSS




LESS は従来の CSSシンタックスを用いています。
なんで、.css を .less に移行させるのはすぐで、実質学習コストはほぼゼロです。


だそうで（すでに意訳）、おもしろそうなんで読んでみたついでに和訳してみました。
＃まぁ、CSS分かる人は、サンプルのコードを見れば把握できると思うんですが…

Docsページ の分を載せておきます。
だーーーっと読んでざーーーっと訳してる上に勝手な意訳入っています。。
あと【1. Installation】と【2. Using the gem】は、コマンドラインとかそもそもの理解が少なくかなり怪しいです。間違ってたら間違ってるぞチンカスって教えてください。時間できたらやってみて、そしたらこの辺もちったぁ分かると思います。
あとは誰かが.lessを書けるエディタを作ってくれたらばっちりですね。
では、
LESS - Leaner CSS ドキュメント｜http://lesscss.org/docs.html
1. インストール
CSSの拡張がLESSです。LESSをコーディングするのはCSSをコーディングするのと変わりません。
ただ、LESSをCSSにコンパイルするのにgemが必要となります。
rubyやruby-gemsのある環境で、下記のコードを実行することでインストールできます。
$ sudo gem install less
rubyのインストールについてもう少し知りたい方は rubyのオフィシャルサイト へどうぞ。
2. gemを使う
gemはrubyの入ったコマンドラインから実行できます。
コマンドライン&#8221;lessc&#8221;は、次のように記述します。
$ lessc [LESS file] [CSS file]
lesscは、CSSのファイル名を省略すると、LESSファイルと同じ名前のCSSファイルを生成します。
$ lessc style.less
また、次のように記述すると、style.less ファイルを stylesheet.css にコンパイルします。
$ lessc style.less stylesheet.css
さて、LESSファイルを更新するたびにCSSにコンパイルしなおすのは大変ですね。
そこでlesscでは、LESSファイルが上書きされる度に、CSSにコンパイルしてくれるオプションがついています。
$ lessc style.less --watch

style.lessを上書きすると、LESSコンパイラーは新しいstyle.cssを同じディレクトリに生成します。
何かエラーが発生すると、コンパイルを中断し、ターミナルにエラーを表示し、どこが悪いのか知らせてくれます。
rubyでは、以下のようにLESSコンパイラを呼び出すことができます。

require 'less'
Less::Engine.new("a { color: 1 + 1 }").to_css

これはこのようにoutputされます。
a { color: 2; }
3. LESS [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://lesscss.org/"><img src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/06/less/ttl.gif" alt="LESS - Leaner CSS" /></a></p>
<p>なんというか、久しぶりの記事がグラフィックスでもなくprogressionでもphotoshopチュートリアルでもなく、<strong>css</strong>という、なんともカオスブログの様相を呈してまいりました[謎]<br />
cssなのに<strong>変数</strong>が持てたり、<strong>カスタムのプロパティ</strong>を使えたりできるかもっていう紹介記事です。</p>
<h3>プロパティの一個だけ微妙に違う、のがいっぱい、、とかよくある（？）こと</h3>
<p>みなさんはcssを組む時、あるひとつの要素のいくつかあるプロパティの、<br />
ひとつだけ微妙にサイズや色が違ったものが欲しい時にどうしてますか？</p>
<p>まぁ普通に名前かえて別のクラスにしたり、継承したりするんでしょうけど、（ボクの場合）そんなうまく行かなかったりすることも多々あって、<strong>変数</strong>を持てたり<strong>クラスの中でカスタムクラスを指定</strong>したりできたらいいなーと思っていたんです。</p>
<p>で今朝、いつもお世話になっているコリスさんで、このような記事が紹介されていて、</p>
<blockquote>
<div><a href="http://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/extension-to-css-less.html">[CSS]変数などを使用してスタイルシートの記述ルールを拡張できる -LESS</a></div>
</blockquote>
<p>何となくボエーって見てたんですが、大人の事情やらブラウザ爆発やら色々ありますが、<br />
スクリプトまでとはいかないまでも、だいぶ楽になるかもしれないです。</p>
<div style="padding-bottom:10px;">
<ul>
<li><a href="http://lesscss.org/">LESS - Leaner CSS</a></li>
</ul>
</div>
<div>
<blockquote>
<div><em>LESS は従来の CSSシンタックスを用いています。<br />
なんで、.css を .less に移行させるのはすぐで、実質学習コストはほぼゼロです。</em></div>
</blockquote>
</div>
<p>だそうで（すでに意訳）、おもしろそうなんで読んでみたついでに和訳してみました。</p>
<p>＃まぁ、CSS分かる人は、サンプルのコードを見れば把握できると思うんですが…</p>
<p><span id="more-281"></span></p>
<p><a href="http://lesscss.org/docs.html">Docsページ</a> の分を載せておきます。</p>
<p>だーーーっと読んでざーーーっと訳してる上に勝手な意訳入っています。。<br />
あと【1. Installation】と【2. Using the gem】は、コマンドラインとかそもそもの理解が少なくかなり怪しいです。間違ってたら間違ってるぞチンカスって教えてください。時間できたらやってみて、そしたらこの辺もちったぁ分かると思います。</p>
<p>あとは<strong>誰かが.lessを書けるエディタ</strong>を作ってくれたらばっちりですね。</p>
<p>では、</p>
<h3>LESS - Leaner CSS ドキュメント｜<a href="http://lesscss.org/docs.html">http://lesscss.org/docs.html</a></h3>
<h4>1. インストール</h4>
<p>CSSの拡張がLESSです。LESSをコーディングするのはCSSをコーディングするのと変わりません。<br />
ただ、LESSをCSSにコンパイルするのにgemが必要となります。<br />
rubyやruby-gemsのある環境で、下記のコードを実行することでインストールできます。</p>
<pre name="code" class="ruby">$ sudo gem install less</pre>
<p>rubyのインストールについてもう少し知りたい方は <a href="http://www.ruby-lang.org/en/">rubyのオフィシャルサイト</a> へどうぞ。</p>
<h4>2. gemを使う</h4>
<p>gemはrubyの入ったコマンドラインから実行できます。<br />
コマンドライン&#8221;lessc&#8221;は、次のように記述します。</p>
<pre name="code" class="ruby">$ lessc [LESS file] [CSS file]</pre>
<p>lesscは、CSSのファイル名を省略すると、LESSファイルと同じ名前のCSSファイルを生成します。</p>
<pre name="code" class="ruby">$ lessc style.less</pre>
<p>また、次のように記述すると、style.less ファイルを stylesheet.css にコンパイルします。</p>
<pre name="code" class="ruby">$ lessc style.less stylesheet.css</pre>
<p>さて、LESSファイルを更新するたびにCSSにコンパイルしなおすのは大変ですね。<br />
そこでlesscでは、LESSファイルが上書きされる度に、CSSにコンパイルしてくれるオプションがついています。</p>
<pre name="code" class="ruby">$ lessc style.less --watch</pre>
<p>
style.lessを上書きすると、LESSコンパイラーは新しいstyle.cssを同じディレクトリに生成します。<br />
何かエラーが発生すると、コンパイルを中断し、ターミナルにエラーを表示し、どこが悪いのか知らせてくれます。</p>
<p>rubyでは、以下のようにLESSコンパイラを呼び出すことができます。</p>
<pre name="code" class="ruby">
require 'less'
Less::Engine.new("a { color: 1 + 1 }").to_css
</pre>
<p>これはこのようにoutputされます。</p>
<pre name="code" class="ruby">a { color: 2; }</pre>
<h4>3. LESS の特徴</h4>
<h4>3.1 Variables</h4>
<p>一度変数として値を準備しておくと、スタイルシート全体でその変数を使い回すことができます。<br />
これで、1箇所その値を変更するだけで変更を適応することができます。</p>
<p>変数は以下のように定義します。</p>
<pre name="code" class="css">@nice-blue: #5B83AD;</pre>
<p>変数&#8217;@nice_blue&#8217;に&#8217;#5B83AD&#8217;という青色のコードが割り当てられています。<br />
もちろんここはパーセンテージでもピクセル数でも何でもいいです。</p>
<p>この変数を使用するのは簡単で、要素のプロパティ部分に記述すればいいだけです。<br />
例えば、要素#headerのbackground-colorプロパティで&#8217;@nice_blue&#8217;変数を使いたい場合、<br />
このように記述すればOKです。</p>
<pre name="code" class="css">#header { background-color: @nice-blue; }</pre>
<h4>3.2 Mixins</h4>
<p>Mixinsは、あるクラスやセレクタ内で、他のクラスを引用したい時に使うクラスです。<br />
そしてこのクラスはそのクラスの中のすべてのプロパティを含みます。<br />
例えば&#8217;bordered&#8217;というクラスを設定し、</p>
<pre name="code" class="css">
.bordered {
    border-top: solid 1px #000;
    border-bottom: solid 1px #000;
}
</pre>
<p>今回の例ではtopとbottomにラインを引くものですが、<br />
この&#8217;bordered&#8217;クラスのプロパティをごそっと他のクラスで使いたかったとします。<br />
その場合、いちプロパティとして扱うだけで&#8217;bordered&#8217;クラスを他のクラスにミックスすることができます。<br />
&#8216;bordered&#8217;クラスを#header要素にミックスしたい場合、以下のように記述します。</p>
<pre name="code" class="css">
#header { .bordered; }
</pre>
<p>#header要素のtopとbottomに、&#8217;bordered&#8217;クラスで指定した#000色1pxのボーダーがつくはずです。</p>
<h4>3.3 Nested rules</h4>
<p>Nested rulesは、「継承」をより構築しやすくなります。<br />
それまでは長ったらしく書いていたものを、1つのセレクタの中で指定することができるのです。<br />
#header要素内に、navigationクラスとlogoクラスを設ける場合の例を示します。</p>
<pre name="code" class="css">
#header { color: black; }
#header .navigation {
    font-size: 12px;
}
#header .logo {
    width: 300px;
}
</pre>
<p>LESSを用いると、<br />
#header要素のセレクタ内に.navigationクラスもlogoクラスもコーディングすることができます。</p>
<pre name="code" class="css">
#header {
    color: black;
    .navigation {
        font-size: 12px;
    }
    .logo {
        width: 300px;
    }
}
</pre>
<h4>3.4 Operations</h4>
<p>Operations は、LESSで指定したものに四則演算が使えるシンプルなものです。</p>
<pre name="code" class="css">
border-top: @main_border_width - 1px;
</pre>
<p>この例では&#8217;@main_border_width&#8217;から1px細い線を指定しています。<br />
たくさんの要素がある中で&#8217;@main_border_width&#8217;と関連させつつ、全体を簡単に変更できます。<br />
以下がいくつかのサンプルです。</p>
<pre name="code" class="css">
color: #fff / 4;
background-color: @base-color + #111;
height: 100% / 2 + @filler;
</pre>
<blockquote>
<div>
コードを扱うことがないブログなんで、Google Syntax Highlighter for WordPress などを初めて導入してみたら動かないし、<a href="http://www.5ive.info/blog/">@_simoさん</a> のお助けつぶやきで動くようになった（ありがとうざいまっす！）のはいいけど、スタイルずれてるし、何か色々ごめんなさい</div>
</blockquote>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=sDFw6uyhMOA:Akcflb9K0kY:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=sDFw6uyhMOA:Akcflb9K0kY:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=sDFw6uyhMOA:Akcflb9K0kY:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=sDFw6uyhMOA:Akcflb9K0kY:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=281</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Web Designer Inspire Night VOL.2 行きまーす</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=276</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=276#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2009 15:11:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[event]]></category>

		<category><![CDATA[lifelog]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=276</guid>
		<description><![CDATA[
最近してない！
ってことで Web Designer Inspire Night VOL.2 行くことにしました、平日だけど。
＃さらに定員こえると抽選らしいので行けるかははげしく謎ですけどっ
＃登録しようとしたら何か「派遣やんないか？」的な質問があって何か新鮮でした

スライドショーなコンテンツって究極だと思うんです
最近もっぱらAfterEffectsやらPhotoshopばっかりで全然Flashってないんですが、 trick7 さんの この記事 がヒジョーに興味深いです。
スライドショーって一見さんをグッと引き込むようなGUIだったり動きの気持ちよさだったりシナリオだったり目の付けどころとか企画だったり。はたまた技術的な面で言うと、読み込み・読み込んだ後の扱い・快適さ等々、要求されるものが多い＋盛り込めるものも多い。
そして何と言っても、たいていのところに「あってもいいもの」ですよねー。
このサイト とか このサイト とかかなりドつぼなんですが、背景のスライドショーがあるかないかで全然違う。
こういうのFlashの超得意分野で専売特許だと思うんだよなぁ。
でもまぁ、もう既にかなり出尽くした感じではありますが。。。w
そういう話もあるみたいなので、メモ帳片手に乗り込みたい所存であります。
で、まぁ
目標としては、progressionをCMSと連動させて、時にはPV3DやらBox2Dを組み合わせて、
気持ちのいいサイトを作れたらいいなぁってのが当面の目標だったりします。
が、AfterEffectsとかやっぱ楽しいなぁーとか、 GOEMON 見てはああいう世界観のグラフィックををガチで長期間かけて横3000px/350dpiで作りたいなぁーとか、
って例によってふわふわした感じではあるのです。ダメだなぁ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gihyo.jp/news/nr/2009/05/1201"><img src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/05/090513ttl.jpg" alt="Web Designer Inspire Night VOL.2" /></a></p>
<p>最近してない！<br />
ってことで <a href="http://gihyo.jp/news/nr/2009/05/1201">Web Designer Inspire Night VOL.2</a> 行くことにしました、平日だけど。<br />
＃さらに定員こえると抽選らしいので行けるかははげしく謎ですけどっ<br />
＃登録しようとしたら何か「派遣やんないか？」的な質問があって何か新鮮でした</p>
<p><span id="more-276"></span></p>
<h3>スライドショーなコンテンツって究極だと思うんです</h3>
<p>最近もっぱらAfterEffectsやらPhotoshopばっかりで全然Flashってないんですが、 <a href="http://www.trick7.com/">trick7</a> さんの <a href="http://www.trick7.com/blog/2009/05/08-235817.php">この記事</a> がヒジョーに興味深いです。<br />
スライドショーって一見さんをグッと引き込むようなGUIだったり動きの気持ちよさだったりシナリオだったり目の付けどころとか企画だったり。はたまた技術的な面で言うと、読み込み・読み込んだ後の扱い・快適さ等々、要求されるものが多い＋盛り込めるものも多い。</p>
<p>そして何と言っても、たいていのところに「あってもいいもの」ですよねー。<br />
<a href="http://www.express.nec.co.jp/SEGUENTE/mini-special/">このサイト</a> とか <a href="http://www.felissimo.info/sunnyclouds/birkenstock/">このサイト</a> とかかなりドつぼなんですが、背景のスライドショーがあるかないかで全然違う。</p>
<p>こういうのFlashの超得意分野で専売特許だと思うんだよなぁ。<br />
でもまぁ、もう既にかなり出尽くした感じではありますが。。。w</p>
<p>そういう話もあるみたいなので、メモ帳片手に乗り込みたい所存であります。</p>
<h3>で、まぁ</h3>
<p>目標としては、progressionをCMSと連動させて、時にはPV3DやらBox2Dを組み合わせて、<br />
気持ちのいいサイトを作れたらいいなぁってのが当面の目標だったりします。<br />
が、AfterEffectsとかやっぱ楽しいなぁーとか、 <a href="http://www.goemonmovie.com/index.html">GOEMON</a> 見てはああいう世界観のグラフィックををガチで長期間かけて横3000px/350dpiで作りたいなぁーとか、<br />
って例によってふわふわした感じではあるのです。ダメだなぁ。</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=wSSg569S3Fk:Ixm-MaLN20U:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=wSSg569S3Fk:Ixm-MaLN20U:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=wSSg569S3Fk:Ixm-MaLN20U:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=wSSg569S3Fk:Ixm-MaLN20U:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=276</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ダンボールにジッパーがついたアイコン（.psdつき</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=266</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=266#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 12:42:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[photoshop]]></category>

		<category><![CDATA[graphics]]></category>

		<category><![CDATA[icon]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=266</guid>
		<description><![CDATA[

ちょいちょい手間のかかる小物（？）も、最近は探せばハイクオリティのものがフリーで落とせてきたりします。それを使うか使わないかはまた別ですが、かなり参考になります。
で、ダンボールにジッパーがついたのないかなーと思ったんですが見つからず、作った方が早いような感じだったので作りました。パッケージ分けるのもナンなので、.png全部入りパッケージ＆.psdファイル。
.psdの方にはレイヤーで普通にガムテープのやつも入ってます。
ダウンロードは以下です。ご自由に。
.png全部入りパッケージ

（zip/3MB）
.psdファイル

（zip/650KB）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img title="zippered-cardboard icon" alt="zippered-cardboard icon" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/04/zipperedCardborad_image.jpg" width="550" height="230" /></p>
<p><span id="more-266"></span></p>
<p>ちょいちょい手間のかかる小物（？）も、最近は探せばハイクオリティのものがフリーで落とせてきたりします。それを使うか使わないかはまた別ですが、かなり参考になります。</p>
<p>で、ダンボールにジッパーがついたのないかなーと思ったんですが見つからず、作った方が早いような感じだったので作りました。パッケージ分けるのもナンなので、.png全部入りパッケージ＆.psdファイル。</p>
<p>.psdの方にはレイヤーで普通にガムテープのやつも入ってます。<br />
ダウンロードは以下です。ご自由に。</p>
<h3>.png全部入りパッケージ</h3>
<p><a href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/zippered_cardboard/set_zippered_cardborad.zip"><img alt="" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/dl_set.jpg" width="200" height="70" /></a><br />
（zip/3MB）</p>
<h3>.psdファイル</h3>
<p><a href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/zippered_cardboard/zippered_cardborad.zip"><img alt="" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/dl_psd.jpg" width="200" height="70" /></a><br />
（zip/650KB）</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=FvIeeLMyixk:fMZR_wcKEJs:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=FvIeeLMyixk:fMZR_wcKEJs:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=FvIeeLMyixk:fMZR_wcKEJs:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=FvIeeLMyixk:fMZR_wcKEJs:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=266</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[photoshopTutorial] theWorld</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=248</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=248#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 15:08:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[photoEffects]]></category>

		<category><![CDATA[photoshop]]></category>

		<category><![CDATA[tutorials]]></category>

		<category><![CDATA[graphics]]></category>

		<category><![CDATA[チュートリアル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=248</guid>
		<description><![CDATA[
前回言ってた通り チュートリアル書いてみました。
step50くらいあるとかもう嫌がらせですね！！今回からかなり Psdtuts+ を意識して書いてみてますw
こんなのできるなんてサラリーマンの利点！w




[chapter1] だだっ広い荒野をつくる（step0〜step7）
[chapter2] 空を歪ませる（step8〜step15）
[chapter3] 地割れさせる（step16〜step20）
[chapter4] オーラの玉？でっかいシャボン玉？をつくる（step21〜step37）
[chapter5] 軽めの竜巻を起こす（step38〜step42）
[chapter6] 塵・葉っぱを舞わせる（step43〜51）
[Finish] 完成イメージと.psdファイル


ボクの手癖？として、画像を消したり補正したりする場合は、調整レイヤーやレイヤーマスクなどを使って、なるべくオリジナルのレイヤーを直接いじらないようにするみたいです。ので、レイヤーマスクで消したり見せたりしているところは直接消したりしても同じです。では始めます！

[chapter1] だだっ広い荒野をつくる

step0
背景色が白（#FFFFFF）の新規ファイルを作成します。
step1　だだっ広い荒野をつくる
新規レイヤーを作成し、そこに砂漠の画像を貼付けます。砂漠の画像を持ってきてそれなりの角度、大きさに変形します。「編集＞自由変形」（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step2
奥行きをつけます。「編集＞変形＞遠近法」（切り替え画像）

▲トップに戻る
step3
「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応します。

▲トップに戻る
step4
マスクの方を選択状態で、グラデーションツールを使って空に向かって徐々に消えるアルファマスクを適応します。グラデーションを作成するドラッグ範囲は切り替え画像。

▲トップに戻る
step5
適応した絵。レイヤーマスクの白い部分にグラデーションができています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step6
少し暗く不気味になるように色補正します。調整レイヤーでトーンカーブを適応しています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step7
色補正後のさばーく。補正前は切り替え画像。砂漠レイヤーとトーンカーブレイヤーをフォルダ（ここではfieldフォルダ）に入れておきましょう。

▲トップに戻る

[chapter2] 空を歪ませる

step8
新規レイヤーを作成し、そこに空の画像を貼付けます。この後のステップでの「つまみ」加工に備えて少し下に移動させておきます（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step9
「フィルタ＞変形＞つまみ」で空を歪ませます。パラメータの数値は-100%にしています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step10
上に移動させてstep4の手順と同様に、下に向かって徐々に消すためにグラデーションマスクを使います。ここでもレイヤーマスクを作成し、マスクに対してグラデーションさせます（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step11
「つまみ」で歪ませた分、画像が荒くなっていると思います。クオリティを上げるために少しキレイに。方法として今回は、荒い画像レイヤーの上に、ぼかした画像を置き、見せたいところだけ見せていきます。step10で作成したレイヤーを複製し、レイヤーマスクを削除しクリッピングマスクを適応します（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step12
複製したレイヤーのノイズを消します。今回は「フィルタ＞ノイズ＞ノイズを軽減」を使いました。パラメータは強さ10／ディテールを保持 0%／カラーノイズを軽減 100%／ディテールをシャープに 0%（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step13
このレイヤーに「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を隠す」を適応し、マスクを選択状態で見せたい部分を白のブラシで塗っていきます。点線で囲われた部分は「見せている」部分です（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step14
こちらは点線で囲われた部分が「ノイズを軽減」を適応したレイヤーを「隠している」部分です。「ノイズを軽減」を適応したレイヤーを適度に見せてノイズをごまかしています（切り替え画像）

▲トップに戻る
step15
作成した空の画像と、ノイズを消しクリッピングマスクを適応したレイヤーをフォルダ（ここではskyフォルダ）に入れ、砂漠のフォルダの下に移動します。

▲トップに戻る

[chapter3] 地割れさせる

step16
空も少し不気味になるようにstep6と同様に調整レイヤーで色補正していきます。トーンカーブ／特定色域の選択／色相・彩度 を使いました（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step17
以上、ここまでで背景のベースが完成しました。

▲トップに戻る
step18
地割れのエフェクトを合成します。今回はテクスチャとして stock.xchng - crackle (stock photo by andreyutzu) を拝借しました。「自由変形」「遠近法」などを使って以下のように配置します。step17までのフォルダの上に新規レイヤーを作成し、そこに配置しています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step19
下地になじませます。カラーモード：乗算100%（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step20
「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応し、要らない部分を消します。ここでもマスクの部分を選択し、消しゴムツールで消しました（切り替え画像）。このレイヤーを新規フォルダ（ここではgroundフォルダ）に入れます。

▲トップに戻る

[chapter4] オーラの玉？でっかいシャボン玉？をつくる

step21
新規レイヤーを作成しフォルダ（ここではbubbleフォルダ）に入れ、「編集＞塗りつぶし」で何色でもいいので塗りつぶしたあと、描画色：白（#FFFFFF）背景色：黒（#000000）にし、「フィルタ＞描画＞雲模様1」を適応します。黒に塗りつぶした後に雲模様を適応しました（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step22
パスパネルに移動し、右上×ボタン下の何か変なやつをクリックすると「新規パス」を作成できます。新規パスを選択し、「楕円形ツール」で正円を書き、「パス選択ツール」で4点あるうちの下のアンカーポイントを少し上に移動させます。後、パス名を右クリックで「選択範囲を作成」を選択（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step23
「ぼかしの半径：0%／アンチエイリアスにチェック」を入れ（切り替え画像）OKを押し選択範囲を作成します。

▲トップに戻る
step24
選択範囲が表示されている状態でレイヤーパネルに戻り、雲模様を適応したレイヤーを選択状態で、「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応（切り替え画像）すると、選択範囲部分のみ表示することができます。

▲トップに戻る
step25
このレイヤーに「フィルタ＞ゆがみ」を適応します。

▲トップに戻る
step26
ゆがみパレットが出てきたら、左上のツールパレットの「膨張ツール」を選択し、以下のパラメータで歪ませたい部分をマウスダウンします。「ゆがみ」はマウスダウン中どんどんゆがんでいく仕様のようです。

▲トップに戻る
step27
「ゆがみ」を適応したレイヤーを、カラーモードを「ソフトライト：100%」にします（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step28
step21〜27までの過程で、選択範囲の矩形を正円にしたり、「雲模様1」具合を変えたりして「カラーモード：ソフトライト100%」で4枚ほど重ねます。今回は残り3つを正円にしました（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step29
step28までで作った4つのレイヤーをフォルダ（ここではbubbleフォルダ）に入れ、フォルダに「レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応します。下1/3くらいを消しました（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step30
step31で作ったフォルダの上に新規レイヤーを作成し、描画色を薄い黄色（#FBFFB9）背景色を黒（#000000）で雲模様1を作成します。その後、step25・26と同様に「フィルタ＞ゆがみ」を適応します（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step31
オーラの玉の外側のみに色がつくように消していきます。レイヤーマスクを使用しています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step32
このレイヤーを背景に馴染ませます。「描画モード：覆い焼きカラー／不透明度：80%」にしました（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step33
step32で作成したレイヤーの上に新規レイヤーを作成し、青×黒の雲模様を作成します。描画色を青（#0000F4）背景色を黒（#000000）で作成しています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step34
このレイヤーにクリッピングマスクを作成し、「描画モード：覆い焼きカラー」を適応します。

▲トップに戻る
step35
step29で作ったフォルダの下に新規レイヤーを作成し、赤×黄の雲模様を作成します。描画色を赤（#FF0000）背景色を黄（#FFB400）にしています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step36
オーラの玉の部分の外側のみにこの雲模様を描画します。ここでは正円の選択範囲を作成し「レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応しています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step37
背景に馴染ませます。あまり派手な色を出したくなかったので、このレイヤーは「描画モード：ハードライト／不透明度：5%」にしています（切り替え画像）。

▲トップに戻る

[chapter5] 軽めの竜巻を起こす

step38
step37で作成した雲模様の上にフォルダ（ここではground_shadow）を制作し新規レイヤーを入れます。このレイヤーに描画色：白／背景色：黒で雲模様を作成します。

▲トップに戻る
step39
このレイヤーに「フィルタ＞変形＞ジグザグ」を適応します。パラメータは「量：100／折り返し：7／スタイル：左上、右下方向」にしています（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step40
「自由変形」「遠近法」などを使って適度な大きさに変形し（切り替え画像）、描画モードをスクリーンにします。

▲トップに戻る
step41
レイヤーマスクを使っていらないところを消します。レイヤーマスク部分詳細（切り替え画像）

▲トップに戻る
step42
ここまででできたものが以下。レイヤー構成は切り替え画像。

▲トップに戻る

[chapter6] 塵・葉っぱを舞わせる

step43
Psdtuts+ で このような画像 を拝借し、画像のようなフォルダ構成で貼付けます。

▲トップに戻る
step44
「レイヤーモード＞カラーオーバーレイ」で黒に塗ります。レイヤーモードを適応されているレイヤーの右に”fx”と付きますが、これは何の略なのか今気になりました（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step45
見せたいところ以外を消します。今回もレイヤーマスクを使いました（切り替え画像）

▲トップに戻る
step46
新規レイヤーを作成し、ブラシで塵を描いていきます。ブラシの種類は粒の細かいものを使用します。ドラッグすると線になってしまうのでドラッグせずに、こまかくクリックして描いていきます（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step47
このレイヤーも見せたいところ以外を抜いていきます。レイヤーマスク詳細（切り替え画像）

▲トップに戻る
step48
ここまででできたものが以下。レイヤー構成（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step49
葉を舞わせるのですが、今回は画像を用意しました（ leafdance.png ：右クリックで保存してください）。step29で作ったフォルダとstep30のレイヤー間にダウンロードして貼付けてください（切り替え画像）。leafdance.pngは、葉の写真を4種類ほど見つけてきてブラシ登録し、パスに沿わせて回転／大きさのジッターを微調節してパスの境界線をブラシで描き、作成しました。

▲トップに戻る
step50
葉の部分にグラデーションの色を乗せます。新規レイヤーを作成し、あずき色（#532425）＞若草色（#506C1C）＞あずき色（#532425）のグラデーションを作成します（切り替え画像）。

▲トップに戻る
step51
このレイヤーにクリッピングマスクを適応し、下のleafレイヤーにグラデーションを描画します。

▲トップに戻る

Finish


壁紙版のフルバージョンでは、真ん中の阿修羅みたいな何かとかお寺みたいな何かのところは、以前の flyhighのところで解説してるようなこと をやっています。あと後光のエフェクトは例えば こんなレンズフレアのブラシ を見つけてきて、オーラの玉の後ろに描き、真ん中だけ消したりしてます。
psdファイル。1920*1200とかで作ってたんですがそのサイズだと無理ですね。140MBとかいってたw
ってことで800*500です。そのまま何かに使ったりはしないでね。
※ leafdance.png に関しては何に使ってもらってもOKです（使いどころないでしょうけどw


(zip/12MB)

次回は↑の段ボールのアイコンを.png＋.psdファイルで配布しまーす。
（余裕があればチュートリアルもw）
▲トップに戻る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tutsTop" style="margin-bottom:10px;"><a rel="lightbox" href="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/theWorld_sample.jpg"><img alt="theWorld" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/theWorld_tn.jpg" width="480" height="150" /></a></div>
<p><a href="http://blog.kmxs.net/?p=231">前回言ってた通り</a> チュートリアル書いてみました。<br />
step50くらいあるとかもう嫌がらせですね！！今回からかなり <a href="http://psd.tutsplus.com/">Psdtuts+</a> を意識して書いてみてますw<br />
こんなのできるなんてサラリーマンの利点！w
</p>
<p><span id="more-248"></span></p>
<blockquote>
<ul>
<li><a href="#chapter1">[chapter1] だだっ広い荒野をつくる</a>（step0〜step7）</li>
<li><a href="#chapter2">[chapter2] 空を歪ませる</a>（step8〜step15）</li>
<li><a href="#chapter3">[chapter3] 地割れさせる</a>（step16〜step20）</li>
<li><a href="#chapter4">[chapter4] オーラの玉？でっかいシャボン玉？をつくる</a>（step21〜step37）</li>
<li><a href="#chapter5">[chapter5] 軽めの竜巻を起こす</a>（step38〜step42）</li>
<li><a href="#chapter6">[chapter6] 塵・葉っぱを舞わせる</a>（step43〜51）</li>
<li><a href="#chapter7">[Finish] 完成イメージと.psdファイル</a></li>
</ul>
</blockquote>
<p>ボクの手癖？として、画像を消したり補正したりする場合は、調整レイヤーやレイヤーマスクなどを使って、なるべくオリジナルのレイヤーを直接いじらないようにするみたいです。ので、レイヤーマスクで消したり見せたりしているところは直接消したりしても同じです。では始めます！</p>
<div id="chapter1">
<h3>[chapter1] だだっ広い荒野をつくる</h3>
</div>
<p><strong>step0</strong><br />
背景色が白（#FFFFFF）の新規ファイルを作成します。</p>
<p><strong>step1　だだっ広い荒野をつくる</strong><br />
新規レイヤーを作成し、そこに砂漠の画像を貼付けます。砂漠の画像を持ってきてそれなりの角度、大きさに変形します。「編集＞自由変形」（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step1" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/01_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step2</strong><br />
奥行きをつけます。「編集＞変形＞遠近法」（切り替え画像）</p>
<p><img alt="step2" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/02_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step3</strong><br />
「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応します。</p>
<p><img alt="step3" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/03.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step4</strong><br />
マスクの方を選択状態で、グラデーションツールを使って空に向かって徐々に消えるアルファマスクを適応します。グラデーションを作成するドラッグ範囲は切り替え画像。</p>
<p><img alt="step4" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/04_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step5</strong><br />
適応した絵。レイヤーマスクの白い部分にグラデーションができています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step5" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/05_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step6</strong><br />
少し暗く不気味になるように色補正します。調整レイヤーでトーンカーブを適応しています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step6" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/06_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step7</strong><br />
色補正後のさばーく。補正前は切り替え画像。砂漠レイヤーとトーンカーブレイヤーをフォルダ（ここではfieldフォルダ）に入れておきましょう。</p>
<p><img alt="step6" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/07_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div id="chapter2">
<h3>[chapter2] 空を歪ませる</h3>
</div>
<p><strong>step8</strong><br />
新規レイヤーを作成し、そこに空の画像を貼付けます。この後のステップでの「つまみ」加工に備えて少し下に移動させておきます（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step8" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/08_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step9</strong><br />
「フィルタ＞変形＞つまみ」で空を歪ませます。パラメータの数値は-100%にしています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step9" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/09_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step10</strong><br />
上に移動させてstep4の手順と同様に、下に向かって徐々に消すためにグラデーションマスクを使います。ここでもレイヤーマスクを作成し、マスクに対してグラデーションさせます（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step10" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/10_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step11</strong><br />
「つまみ」で歪ませた分、画像が荒くなっていると思います。クオリティを上げるために少しキレイに。方法として今回は、荒い画像レイヤーの上に、ぼかした画像を置き、見せたいところだけ見せていきます。step10で作成したレイヤーを複製し、レイヤーマスクを削除しクリッピングマスクを適応します（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step11" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/11_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step12</strong><br />
複製したレイヤーのノイズを消します。今回は「フィルタ＞ノイズ＞ノイズを軽減」を使いました。パラメータは強さ10／ディテールを保持 0%／カラーノイズを軽減 100%／ディテールをシャープに 0%（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step12" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/12_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step13</strong><br />
このレイヤーに「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を隠す」を適応し、マスクを選択状態で見せたい部分を白のブラシで塗っていきます。点線で囲われた部分は「見せている」部分です（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step13" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/13_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step14</strong><br />
こちらは点線で囲われた部分が「ノイズを軽減」を適応したレイヤーを「隠している」部分です。「ノイズを軽減」を適応したレイヤーを適度に見せてノイズをごまかしています（切り替え画像）</p>
<p><img alt="step14" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/14_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step15</strong><br />
作成した空の画像と、ノイズを消しクリッピングマスクを適応したレイヤーをフォルダ（ここではskyフォルダ）に入れ、砂漠のフォルダの下に移動します。</p>
<p><img alt="step15" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/15.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div id="chapter3">
<h3>[chapter3] 地割れさせる</h3>
</div>
<p><strong>step16</strong><br />
空も少し不気味になるようにstep6と同様に調整レイヤーで色補正していきます。トーンカーブ／特定色域の選択／色相・彩度 を使いました（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step16" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/16_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step17</strong><br />
以上、ここまでで背景のベースが完成しました。</p>
<p><img alt="step17" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/17.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step18</strong><br />
地割れのエフェクトを合成します。今回はテクスチャとして <a href="http://www.sxc.hu/browse.phtml?f=view&#038;id=995835">stock.xchng - crackle (stock photo by andreyutzu)</a> を拝借しました。「自由変形」「遠近法」などを使って以下のように配置します。step17までのフォルダの上に新規レイヤーを作成し、そこに配置しています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step18" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/18_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step19</strong><br />
下地になじませます。カラーモード：乗算100%（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step19" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/19_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step20</strong><br />
「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応し、要らない部分を消します。ここでもマスクの部分を選択し、消しゴムツールで消しました（切り替え画像）。このレイヤーを新規フォルダ（ここではgroundフォルダ）に入れます。</p>
<p><img alt="step20" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/20_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div id="chapter4">
<h3>[chapter4] オーラの玉？でっかいシャボン玉？をつくる</h3>
</div>
<p><strong>step21</strong><br />
新規レイヤーを作成しフォルダ（ここではbubbleフォルダ）に入れ、「編集＞塗りつぶし」で何色でもいいので塗りつぶしたあと、描画色：白（#FFFFFF）背景色：黒（#000000）にし、「フィルタ＞描画＞雲模様1」を適応します。黒に塗りつぶした後に雲模様を適応しました（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step21" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/21_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step22</strong><br />
パスパネルに移動し、右上×ボタン下の何か変なやつをクリックすると「新規パス」を作成できます。新規パスを選択し、「楕円形ツール」で正円を書き、「パス選択ツール」で4点あるうちの下のアンカーポイントを少し上に移動させます。後、パス名を右クリックで「選択範囲を作成」を選択（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step22" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/22_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step23</strong><br />
「ぼかしの半径：0%／アンチエイリアスにチェック」を入れ（切り替え画像）OKを押し選択範囲を作成します。</p>
<p><img alt="step23" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/23_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step24</strong><br />
選択範囲が表示されている状態でレイヤーパネルに戻り、雲模様を適応したレイヤーを選択状態で、「レイヤー＞レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応（切り替え画像）すると、選択範囲部分のみ表示することができます。</p>
<p><img alt="step24" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/24_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step25</strong><br />
このレイヤーに「フィルタ＞ゆがみ」を適応します。</p>
<p><img alt="step25" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/25.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step26</strong><br />
ゆがみパレットが出てきたら、左上のツールパレットの「膨張ツール」を選択し、以下のパラメータで歪ませたい部分をマウスダウンします。「ゆがみ」はマウスダウン中どんどんゆがんでいく仕様のようです。</p>
<p><img alt="step26" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/26.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step27</strong><br />
「ゆがみ」を適応したレイヤーを、カラーモードを「ソフトライト：100%」にします（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step27" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/27_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step28</strong><br />
step21〜27までの過程で、選択範囲の矩形を正円にしたり、「雲模様1」具合を変えたりして「カラーモード：ソフトライト100%」で4枚ほど重ねます。今回は残り3つを正円にしました（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step28" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/28_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step29</strong><br />
step28までで作った4つのレイヤーをフォルダ（ここではbubbleフォルダ）に入れ、フォルダに「レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応します。下1/3くらいを消しました（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step29" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/29_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step30</strong><br />
step31で作ったフォルダの上に新規レイヤーを作成し、描画色を薄い黄色（#FBFFB9）背景色を黒（#000000）で雲模様1を作成します。その後、step25・26と同様に「フィルタ＞ゆがみ」を適応します（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step30" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/30_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step31</strong><br />
オーラの玉の外側のみに色がつくように消していきます。レイヤーマスクを使用しています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step31" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/31_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step32</strong><br />
このレイヤーを背景に馴染ませます。「描画モード：覆い焼きカラー／不透明度：80%」にしました（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step32" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/32_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step33</strong><br />
step32で作成したレイヤーの上に新規レイヤーを作成し、青×黒の雲模様を作成します。描画色を青（#0000F4）背景色を黒（#000000）で作成しています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step33" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/33_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step34</strong><br />
このレイヤーにクリッピングマスクを作成し、「描画モード：覆い焼きカラー」を適応します。</p>
<p><img alt="step34" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/34.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step35</strong><br />
step29で作ったフォルダの下に新規レイヤーを作成し、赤×黄の雲模様を作成します。描画色を赤（#FF0000）背景色を黄（#FFB400）にしています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step35" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/35_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step36</strong><br />
オーラの玉の部分の外側のみにこの雲模様を描画します。ここでは正円の選択範囲を作成し「レイヤーマスク＞すべての領域を表示」を適応しています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step36" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/36_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step37</strong><br />
背景に馴染ませます。あまり派手な色を出したくなかったので、このレイヤーは「描画モード：ハードライト／不透明度：5%」にしています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step37" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/37_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div id="chapter5">
<h3>[chapter5] 軽めの竜巻を起こす</h3>
</div>
<p><strong>step38</strong><br />
step37で作成した雲模様の上にフォルダ（ここではground_shadow）を制作し新規レイヤーを入れます。このレイヤーに描画色：白／背景色：黒で雲模様を作成します。<br />
<img alt="step38" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/38.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step39</strong><br />
このレイヤーに「フィルタ＞変形＞ジグザグ」を適応します。パラメータは「量：100／折り返し：7／スタイル：左上、右下方向」にしています（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step39" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/39_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step40</strong><br />
「自由変形」「遠近法」などを使って適度な大きさに変形し（切り替え画像）、描画モードをスクリーンにします。</p>
<p><img alt="step40" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/40_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step41</strong><br />
レイヤーマスクを使っていらないところを消します。レイヤーマスク部分詳細（切り替え画像）</p>
<p><img alt="step41" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/41_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step42</strong><br />
ここまででできたものが以下。レイヤー構成は切り替え画像。</p>
<p><img alt="step42" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/42_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div id="chapter6">
<h3>[chapter6] 塵・葉っぱを舞わせる</h3>
</div>
<p><strong>step43</strong><br />
<a href="http://psd.tutsplus.com/">Psdtuts+</a> で <a rel="lightbox" href="http://psdtuts.s3.amazonaws.com/208_Break_Down/pieces.png">このような画像</a> を拝借し、画像のようなフォルダ構成で貼付けます。</p>
<p><img alt="step43" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/43.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step44</strong><br />
「レイヤーモード＞カラーオーバーレイ」で黒に塗ります。レイヤーモードを適応されているレイヤーの右に”fx”と付きますが、これは何の略なのか今気になりました（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step44" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/44_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step45</strong><br />
見せたいところ以外を消します。今回もレイヤーマスクを使いました（切り替え画像）</p>
<p><img alt="step45" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/45_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step46</strong><br />
新規レイヤーを作成し、ブラシで塵を描いていきます。ブラシの種類は粒の細かいものを使用します。ドラッグすると線になってしまうのでドラッグせずに、こまかくクリックして描いていきます（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step46" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/46_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step47</strong><br />
このレイヤーも見せたいところ以外を抜いていきます。レイヤーマスク詳細（切り替え画像）</p>
<p><img alt="step47" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/47_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step48</strong><br />
ここまででできたものが以下。レイヤー構成（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step48" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/48_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step49</strong><br />
葉を舞わせるのですが、今回は画像を用意しました（ <a rel="lightbox" href="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/leafdance.png">leafdance.png</a> ：右クリックで保存してください）。step29で作ったフォルダとstep30のレイヤー間にダウンロードして貼付けてください（切り替え画像）。leafdance.pngは、葉の写真を4種類ほど見つけてきてブラシ登録し、パスに沿わせて回転／大きさのジッターを微調節してパスの境界線をブラシで描き、作成しました。</p>
<p><img alt="step49" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/49_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step50</strong><br />
葉の部分にグラデーションの色を乗せます。新規レイヤーを作成し、あずき色（#532425）＞若草色（#506C1C）＞あずき色（#532425）のグラデーションを作成します（切り替え画像）。</p>
<p><img alt="step50" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/50_off.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<p><strong>step51</strong><br />
このレイヤーにクリッピングマスクを適応し、下のleafレイヤーにグラデーションを描画します。</p>
<p><img alt="step51" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/51.jpg" width="600" height="372" /></p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div id="chapter7">
<h3>Finish</h3>
</div>
<p><img alt="step52" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/52.jpg" width="600" height="372" /></p>
<p>壁紙版のフルバージョンでは、真ん中の阿修羅みたいな何かとかお寺みたいな何かのところは、以前の <a href="http://blog.kmxs.net/?p=71#03">flyhighのところで解説してるようなこと</a> をやっています。あと後光のエフェクトは例えば <a href="http://colorburned.com/2009/01/20_high_resolution_photoshop_l.html">こんなレンズフレアのブラシ</a> を見つけてきて、オーラの玉の後ろに描き、真ん中だけ消したりしてます。</p>
<p>psdファイル。1920*1200とかで作ってたんですがそのサイズだと無理ですね。140MBとかいってたw<br />
ってことで800*500です。<strong>そのまま何かに使ったりはしないでね。</strong><br />
※ leafdance.png に関しては何に使ってもらってもOKです（使いどころないでしょうけどw</p>
<div style="margin-bottom:10px;">
<a href="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/theWorld/theWorld_base_800.zip" target="_blank"><img alt="Download | theWorld.zip" src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/photoshopTUTS/DLpsd_off.jpg" /></a><br />
(zip/12MB)
</div>
<p>次回は↑の段ボールのアイコンを.png＋.psdファイルで配布しまーす。<br />
（余裕があればチュートリアルもw）</p>
<div class="jumpToTop"><a href="#tutsTop">▲トップに戻る</a></div>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=_DYb2oavXM0:sTEkkPVgHkE:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=_DYb2oavXM0:sTEkkPVgHkE:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=_DYb2oavXM0:sTEkkPVgHkE:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=_DYb2oavXM0:sTEkkPVgHkE:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=248</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[graphics] theWorld</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=231</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=231#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 17:55:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[photoEffects]]></category>

		<category><![CDATA[photoshop]]></category>

		<category><![CDATA[graphics]]></category>

		<category><![CDATA[wallpaper]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=231</guid>
		<description><![CDATA[
今回はこんな感じです。

上の画像クリックで割とデカいやつ（だけどweb用に圧縮してるやつ）が見れます。
Flickr には 初期段階の画像 とかもあげちゃってます。
で、今回はせっかく1920×1200とかベースにして作ったので自分用に壁紙にでもするかーってことで。
今後、こういうところ とかに突撃したりしてもいいかなーと思っていたのでそれの練習。
ま、まぁ、毎月作れるかってのが最大のプロブレム問題なんですがっ！
5月のカレンダーも付けています。カレンダー付き壁紙やっぱべんりーw
ということで、高解像度キレイ版をご覧になっていただける方は、
以下のサイズを適宜クリックされたし！泣いて喜びます。

■ with Calender
[for Mac]
1920×1200｜1680×1050｜1440×900｜1280×960｜1280×800｜1280×1024｜1024×768
[for Win]　※タスクバーの分カレンダーを若干上に移動しました）
1920×1200｜1680×1050｜1440×900｜1280×960｜1280×800｜1280×1024｜1024×768

■ non Calender
1920×1200｜1680×1050｜1440×900｜1280×800｜1280×1024｜1024×768


今回はちゃんとチュートリアルも書きますよーw
しかし、カレンダー有無×サイズ6パタン・・・思ったより手間です。
Smashing Magazine とかに出してる人はこれやってるかと思うと、またまた頭が下がります。
#追記
wordpressのプラグイン、 Lightbox2 Plugin for WordPress を使ってるんですが、特定の画像だけLightboxを切るってのが分からなくて。。色々調べた結果、最新バージョンではエントリ単位でLightboxをオフる ##NOLIGHTBOX## っていう意味不明なStringを入れないといけないみたいでした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/04/theWorld_sample.jpg"><img src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/04/theWorld_thumbnail.jpg" alt="" /></a></p>
<p>今回はこんな感じです。<br />
<span id="more-231"></span><br />
上の画像クリックで割とデカいやつ（だけどweb用に圧縮してるやつ）が見れます。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/b7ue/">Flickr</a> には <a href="http://www.flickr.com/photos/b7ue/3465421229/">初期段階の画像</a> とかもあげちゃってます。</p>
<p>で、今回はせっかく1920×1200とかベースにして作ったので自分用に壁紙にでもするかーってことで。<br />
今後、<a href="http://www.smashingmagazine.com/2009/03/30/desktop-wallpaper-calendar-april-2009/">こういうところ</a> とかに突撃したりしてもいいかなーと思っていたのでそれの練習。<br />
ま、まぁ、毎月作れるかってのが最大のプロブレム問題なんですがっ！<br />
5月のカレンダーも付けています。カレンダー付き壁紙やっぱべんりーw</p>
<p>ということで、高解像度キレイ版をご覧になっていただける方は、<br />
以下のサイズを適宜クリックされたし！泣いて喜びます。</p>
<blockquote>
<ul>■ with Calender<br />
[for Mac]<br />
<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1920_1200.jpg">1920×1200</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1680_1050.jpg">1680×1050</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1440_900.jpg">1440×900</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1280_960.jpg">1280×960</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1280_800.jpg">1280×800</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1280_1024.jpg">1280×1024</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1024_768.jpg">1024×768</a><br />
[for Win]　※タスクバーの分カレンダーを若干上に移動しました）<br />
<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1920_1200_win.jpg">1920×1200</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1680_1050_win.jpg">1680×1050</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1440_900_win.jpg">1440×900</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1280_960_win.jpg">1280×960</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1280_800_win.jpg">1280×800</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1280_1024_win.jpg">1280×1024</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/with-Calender/theWorld_1024_768_win.jpg">1024×768</a>
</ul>
<ul>■ non Calender<br />
<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/non-Calender/theWorld_1920_1200.jpg">1920×1200</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/non-Calender/theWorld_1680_1050.jpg">1680×1050</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/non-Calender/theWorld_1440_900.jpg">1440×900</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/non-Calender/theWorld_1280_800.jpg">1280×800</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/non-Calender/theWorld_1280_1024.jpg">1280×1024</a>｜<a title="{nolb}" href="http://www.kmxs.net/tmp/graphics/theWorld/non-Calender/theWorld_1024_768.jpg">1024×768</a>
</ul>
</blockquote>
<p>今回はちゃんとチュートリアルも書きますよーw<br />
しかし、カレンダー有無×サイズ6パタン・・・思ったより手間です。<br />
<a href="http://www.smashingmagazine.com/">Smashing Magazine</a> とかに出してる人はこれやってるかと思うと、またまた頭が下がります。</p>
<p>#追記<br />
wordpressのプラグイン、 <a href="http://m3nt0r.de/blog/projekte/lightbox-wordpress-plugin/">Lightbox2 Plugin for WordPress</a> を使ってるんですが、特定の画像だけLightboxを切るってのが分からなくて。。色々調べた結果、最新バージョンではエントリ単位でLightboxをオフる ##NOLIGHTBOX## っていう意味不明なStringを入れないといけないみたいでした。</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=qcwk8jluwhI:wptstP4EhPM:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=qcwk8jluwhI:wptstP4EhPM:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=qcwk8jluwhI:wptstP4EhPM:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=qcwk8jluwhI:wptstP4EhPM:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=231</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>photoshopのメニューとかの和訳（英訳）ステキサイト</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=227</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=227#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 03:32:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[photoshop]]></category>

		<category><![CDATA[チュートリアル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=227</guid>
		<description><![CDATA[海外のチュートリアルサイトを読んでいてつまずくのが、メニューやらフィルタの専門用語。
日本語になるとこうなるのか！ってのもあって、なかなか分かりにくかったりします。

逆に海外向けにチュートリアルを書いたり Psdtuts に勝手に送りつけたり する場合にこれは厄介だぞぅ、1回体験版入れて対訳してまとめるかーとか思ってたんですが、、、
なんとまぁ、ボクのやりたかった（知りたかった）感じでパーフェクツな記事を見つけてしまったので、今回は是非ご紹介させていただきます。
スクリーンショット付きでとても分かりやすい。即プリントアウト。
海外チュートリアルを読む際や英語圏に突撃する際には是非お供に！
■ Dynamite Design Blog｜海外Webデザインネタ日本語訳＆作成チュートリアル


Photoshop｜レイヤーパレットメニューの和訳・英訳
Photoshop｜フィルタメニューの和訳・英訳 vol.1（一覧編）
Photoshop｜フィルタメニューの和訳・英訳 vol.2（詳細編）
Photoshop｜ツールパレットの和訳・英訳


これ大変だっただろーなー。。ホント頭が下がります。
ボクがまとめたらこんな丁寧にならなかっただろーなーw
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外のチュートリアルサイトを読んでいてつまずくのが、メニューやらフィルタの専門用語。<br />
日本語になるとこうなるのか！ってのもあって、なかなか分かりにくかったりします。</p>
<p><span id="more-227"></span></p>
<p>逆に海外向けにチュートリアルを書いたり<del datetime="2009-04-23T03:14:49+00:00"> <a href="http://psd.tutsplus.com/">Psdtuts</a> に勝手に送りつけたり</del> する場合にこれは厄介だぞぅ、1回体験版入れて対訳してまとめるかーとか思ってたんですが、、、<br />
なんとまぁ、ボクのやりたかった（知りたかった）感じでパーフェクツな記事を見つけてしまったので、今回は是非ご紹介させていただきます。</p>
<p>スクリーンショット付きでとても分かりやすい。即プリントアウト。<br />
海外チュートリアルを読む際や英語圏に突撃する際には是非お供に！</p>
<p>■ <a href="http://weblog.weska.jp/">Dynamite Design Blog｜海外Webデザインネタ日本語訳＆作成チュートリアル</a></p>
<blockquote>
<ul>
<li><a href="http://weblog.weska.jp/2009/01/post.html">Photoshop｜レイヤーパレットメニューの和訳・英訳</a></li>
<li><a href="http://weblog.weska.jp/2009/02/photoshop-filtermenu.html">Photoshop｜フィルタメニューの和訳・英訳 vol.1（一覧編）</a></li>
<li><a href="http://weblog.weska.jp/2009/02/photoshopfiltermenu2.html">Photoshop｜フィルタメニューの和訳・英訳 vol.2（詳細編）</a></li>
<li><a href="http://weblog.weska.jp/2009/03/photoshop-tool-palette.html">Photoshop｜ツールパレットの和訳・英訳</a></li>
</ul>
</blockquote>
<p>これ大変だっただろーなー。。ホント頭が下がります。<br />
ボクがまとめたらこんな丁寧にならなかっただろーなーw</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=zf57shxSyXs:f-wmJk9z5iQ:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=zf57shxSyXs:f-wmJk9z5iQ:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=zf57shxSyXs:f-wmJk9z5iQ:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=zf57shxSyXs:f-wmJk9z5iQ:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=227</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[photoshop]graphics003</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=223</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=223#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 05:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[photoEffects]]></category>

		<category><![CDATA[photoshop]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=223</guid>
		<description><![CDATA[
相当前に作ったやつなんだけど、別に溜め込んでても仕方ないので。。

チュートリアルは書いてません。というかこの美人（将来の嫁、実はスタイル抜群）のレタッチだけで相当な量になりそうで・・・荒いし・・・ということでチュートリアルなし！psdでも置いておこうかな。
グラフィックスとチュートリアルの線引きがいるなぁ。あんましたくないけど。
本気で作ったものを晒したいんだよなー、でもめっちゃ時間かかるww
その点で Psdtuts+のチュートリアル はバランスが絶妙です。ためになりつつグラフィックとしての質も高い。
ちなみに今回の画像を、長年放置している kmxs.netのindex に貼ってみて、リンクのテキストのフォントをちょっと合わせてみたらほら、ホラーサイトへの入り口みたいになってしまいました！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="lightbox" href="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/04/003.png"><img src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/04/003_tn.jpg" alt="" /></a></p>
<p>相当前に作ったやつなんだけど、別に溜め込んでても仕方ないので。。<br />
<span id="more-223"></span><br />
チュートリアルは書いてません。というかこの美人（将来の嫁、実はスタイル抜群）のレタッチだけで相当な量になりそうで・・・荒いし・・・ということでチュートリアルなし！psdでも置いておこうかな。</p>
<p>グラフィックスとチュートリアルの線引きがいるなぁ。あんましたくないけど。<br />
本気で作ったものを晒したいんだよなー、でもめっちゃ時間かかるww<br />
その点で <a href="http://psd.tutsplus.com/category/tutorials/">Psdtuts+のチュートリアル</a> はバランスが絶妙です。ためになりつつグラフィックとしての質も高い。</p>
<p>ちなみに今回の画像を、長年放置している <a href="http://www.kmxs.net/">kmxs.netのindex</a> に貼ってみて、リンクのテキストのフォントをちょっと合わせてみたらほら、ホラーサイトへの入り口みたいになってしまいました！</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=w808SfB0wb0:kAjoXRvJJlY:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=w808SfB0wb0:kAjoXRvJJlY:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=w808SfB0wb0:kAjoXRvJJlY:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=w808SfB0wb0:kAjoXRvJJlY:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=223</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>After Effects のハブサイトOPEN！</title>
		<link>http://blog.kmxs.net/?p=214</link>
		<comments>http://blog.kmxs.net/?p=214#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 05:13:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kmxs</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[info]]></category>

		<category><![CDATA[AfterEffects]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kmxs.net/?p=214</guid>
		<description><![CDATA[
国内おそらく初の、AfterEffectsのユーザーコミュニティができたらしいです。
デザインもかっこいいです、見た目がしっかりしてるのはやっぱり最重要。
こういうのってハンパない労力使うんだよなー、llcheesellさん と じゅるさん 超GJ！
★ AEP Project &#124; Adobe After Effects Users Community

AEP ProjectではそれぞれのAEユーザーが自由に、まとまった場所へ公開できるサイトを目指し、そうすることでAEに関する情報を一箇所に集め、全てのユーザーにとって役に立つものになればと考えています。



AfterEffectsのhowtoサイト、海外で言うと video copilot とか有名ですが、国内ではなかなかないなーという印象でした。とりあえずオフィシャル的にまとまってて、まずココ見とこうってのは ayato@web さんと、After Effects Style くらいしか知りません。もっと他にもあるのかな？あったら教えてください。
映像の世界もこれからはオープンソース？
最近はもっぱら flash/actionscript が楽しくて、映像は全くなんですが、actionscriptの世界では有用なものはみんなで共有しようという考えが完全に主流です。ある有用なライブラリがあって、それをどう使うのは自由。こういうものを作りたいからこんな機能のライブラリを探す・使うって流れです。
でも AfterEffects だとその流れがなかなか難しい。チュートリアルなどたまーに見るんだけど、たいていもうそれだけで立派な映像作品に見えたりします。そこからどう切り取るか、自分の目的にあったチュートリアルはどう探せばいいか、そういうものへの近道はやっぱり、ユーザーコミュニティだと思います。
今後楽しみです。
＜追記＞
なんというか、Wonderfl じゃないですけどチュートリアルがタグか何かで探せるといいですね。
使っているプラグインで探せるとか。
＜追記の追記＞
と思ったらタグクラウド付いてますね。。。
ユーザー側がもっといくつかの関連タグつけたらいいのか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ae-users.com/jp/"><img src="http://blog.kmxs.net/wp-content/uploads/2009/04/aep-banner-468.png" alt="AEP Project | Adobe After Effects Users Community" /></a></p>
<p>国内おそらく初の、AfterEffectsのユーザーコミュニティができたらしいです。<br />
デザインもかっこいいです、見た目がしっかりしてるのはやっぱり最重要。<br />
こういうのってハンパない労力使うんだよなー、<a href="http://profile.vilvo.net/">llcheesellさん</a> と <a href="http://d.hatena.ne.jp/xxJulexx/">じゅるさん</a> 超GJ！</p>
<p><strong>★ <a href="http://ae-users.com/jp/">AEP Project | Adobe After Effects Users Community</a></strong></p>
<blockquote><ul>
AEP ProjectではそれぞれのAEユーザーが自由に、まとまった場所へ公開できるサイトを目指し、そうすることでAEに関する情報を一箇所に集め、全てのユーザーにとって役に立つものになればと考えています。
</ul>
</blockquote>
<p><span id="more-214"></span></p>
<p>AfterEffectsのhowtoサイト、海外で言うと <a href="http://www.videocopilot.net/">video copilot</a> とか有名ですが、国内ではなかなかないなーという印象でした。とりあえずオフィシャル的にまとまってて、まずココ見とこうってのは <a href="http://www.ayatoweb.com/">ayato@web</a> さんと、<a href="http://ae-style.x0.com/">After Effects Style</a> くらいしか知りません。もっと他にもあるのかな？あったら教えてください。</p>
<h3>映像の世界もこれからはオープンソース？</h3>
<p>最近はもっぱら flash/actionscript が楽しくて、映像は全くなんですが、actionscriptの世界では有用なものはみんなで共有しようという考えが完全に主流です。ある有用なライブラリがあって、それをどう使うのは自由。こういうものを作りたいからこんな機能のライブラリを探す・使うって流れです。</p>
<p>でも AfterEffects だとその流れがなかなか難しい。チュートリアルなどたまーに見るんだけど、たいていもうそれだけで立派な映像作品に見えたりします。そこからどう切り取るか、自分の目的にあったチュートリアルはどう探せばいいか、そういうものへの近道はやっぱり、ユーザーコミュニティだと思います。<br />
今後楽しみです。</p>
<p>＜追記＞<br />
<del datetime="2009-04-13T04:33:07+00:00">なんというか、<a href="http://wonderfl.kayac.com/">Wonderfl</a> じゃないですけどチュートリアルがタグか何かで探せるといいですね。<br />
使っているプラグインで探せるとか</del>。</p>
<p>＜追記の追記＞<br />
と思ったらタグクラウド付いてますね。。。<br />
ユーザー側がもっといくつかの関連タグつけたらいいのか。</p>
<div class="feedflare">
<a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=QczEsqqrz6Y:uHJRGb0RuPI:OAQBO0PjnPA"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=OAQBO0PjnPA" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=QczEsqqrz6Y:uHJRGb0RuPI:spdCosxkSQE"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?d=spdCosxkSQE" border="0"></img></a> <a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?a=QczEsqqrz6Y:uHJRGb0RuPI:2V2C0W9ye1I"><img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/kmxslog?i=QczEsqqrz6Y:uHJRGb0RuPI:2V2C0W9ye1I" border="0"></img></a>
</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.kmxs.net/?feed=rss2&amp;p=214</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
