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	<title>@masuidrive blog</title>
	
	<link>http://blog.masuidrive.jp</link>
	<description>life with open sources.</description>
	<lastBuildDate>Sat, 07 Jan 2012 18:37:25 +0000</lastBuildDate>
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		<title>BOSE QC15をBluetoothでワイヤレスヘッドフォンにする</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/WVzGTQ7RAaQ/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2012/01/07/bose-qc15-bluetooth/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 17:04:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[life]]></category>
		<category><![CDATA[bluetooth]]></category>
		<category><![CDATA[bose]]></category>
		<category><![CDATA[hack]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>

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		<description><![CDATA[　夏は暑いのでLogitechの小さなBluetoothヘッドフォンを使って便利だったのですが、やっぱり音が悪いのが気になる。 　もう暑くないのでBOSE QC15に戻したいのですが、Bluetoothに一度慣れてしまうと、ケーブルが邪魔くさい。このケーブルは1.6mもあるし。 　BOSEがBluetooth対応版を出したらすぐにでも買い換えるんですが、そう待っても居られないので、小さなBluetoothレシーバを買って加工することにしました。 　小さいBluetoothレシーバということで、ネットで評判を見つつ、ソニーのMW600を選びました。iOS5からは曲名の表示や、選曲にも対応しています。 　実際に音質などを聞いてみたかったので、ビックカメラに行って確認して買いました。聞くまで心配だったのですが、外で聞く分には十分な音質が確保できていました。レビューなどで気になったボリュームですが、ちょっと使い慣れないうちは操作が難しそうでしたが、たぶん慣れると思うので、さほど気になりませんでした。 　このレシーバは、ヘッドフォンとヘッドセットの両プロファイルをサポートしているので、音楽の聞きつつ、電話が来たら受ける事もできます。その場合、レシーバがマイクとなります。 　本体が小さくていいのですが、ケーブルが長く邪魔なので、ケーブルをもう一本買って短く加工します。 　QC15のケーブルの本体側は軽く接着されているだけなので、下記の様に、隙間にカッターナイフなどを入れてこじ開けます。ケーブルの根元の部分は抜けなかったので、カッターを入れて割くようにしました。 　ケーブルを15〜20cmに切って、ケーブルをハンダ付けし直します。小さいので結構面倒ですが、がんばってください。 &#160;&#160; 　これで、超ショートケーブルのできあがりです。ちょっと長めにしてあるのは、通話の時に口の前に持ってきたり、ディスプレイで曲名を確認するためです。 　これで、ヘッドフォンをしているときも、あまり邪魔にならないですし、操作性も悪くありません。曲の再生・停止なども慣れると、本体を見ないでも行えます。 　ただ、これだとBluetooth以外はケーブルが短すぎて使えないので、1mの延長ケーブルを買って鞄に入れてあります。 　iOS5では、電話を受けるとその後、使えなくなることがたびたびあります。その場合は電源を入れ直すと戻ります。iOS4時代には無かった問題なので、そのうち直ってくれるといいなぁ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p class="eyecatch_photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/6653241557/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7174/6653241557_b06e4dd96f_m.jpg" width="183" height="240"/></a></p>
				<p>　夏は暑いので<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004FGN9AS/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=masuidriveblo-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B004FGN9AS">Logitechの小さなBluetoothヘッドフォン</a>を使って便利だったのですが、やっぱり音が悪いのが気になる。</p>
				<p>　もう暑くないので<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0056Z73FY?ie=UTF8&#038;tag=masuidriveblo-22&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;creativeASIN=B0056Z73FY&#038;ref_=sr_1_3&#038;qid=1325950657&#038;sr=8-3">BOSE QC15</a>に戻したいのですが、Bluetoothに一度慣れてしまうと、ケーブルが邪魔くさい。このケーブルは1.6mもあるし。</p>
				<p>　BOSEがBluetooth対応版を出したらすぐにでも買い換えるんですが、そう待っても居られないので、小さなBluetoothレシーバを買って加工することにしました。</p>
				<p>　小さいBluetoothレシーバということで、ネットで評判を見つつ、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003N111Y2?ie=UTF8&#038;tag=masuidriveblo-22&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;creativeASIN=B003N111Y2&#038;ref_=sr_1_1&#038;s=electronics&#038;qid=1325951205&#038;sr=1-1">ソニーのMW600</a>を選びました。iOS5からは曲名の表示や、選曲にも対応しています。</p>
				<p>　実際に音質などを聞いてみたかったので、ビックカメラに行って確認して買いました。聞くまで心配だったのですが、外で聞く分には十分な音質が確保できていました。レビューなどで気になったボリュームですが、ちょっと使い慣れないうちは操作が難しそうでしたが、たぶん慣れると思うので、さほど気になりませんでした。</p>
				<p>　このレシーバは、ヘッドフォンとヘッドセットの両プロファイルをサポートしているので、音楽の聞きつつ、電話が来たら受ける事もできます。その場合、レシーバがマイクとなります。</p>
				<p><span id="more-607"></span></p>
				<p>　本体が小さくていいのですが、ケーブルが長く邪魔なので、<a href="http://www.bose.co.jp/jp_jp?url=/consumer_audio/headphones/quiet_comfort/quiet_comfort15/qc15_accessories.jsp">ケーブルをもう一本買って</a>短く加工します。</p>
				<p>　QC15のケーブルの本体側は軽く接着されているだけなので、下記の様に、隙間にカッターナイフなどを入れてこじ開けます。ケーブルの根元の部分は抜けなかったので、カッターを入れて割くようにしました。</p>
				<p>　ケーブルを15〜20cmに切って、ケーブルをハンダ付けし直します。小さいので結構面倒ですが、がんばってください。</p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/6653240093"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7152/6653240093_decd35445b_m.jpg" /></a>&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/6653240783/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7142/6653240783_de2413d631_m.jpg" /></a></p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/6653239227/"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7020/6653239227_690f0eb795_m.jpg" align="right" style="margin-left: 12px"/></a>　これで、超ショートケーブルのできあがりです。ちょっと長めにしてあるのは、通話の時に口の前に持ってきたり、ディスプレイで曲名を確認するためです。</p>
				<p>　これで、ヘッドフォンをしているときも、あまり邪魔にならないですし、操作性も悪くありません。曲の再生・停止なども慣れると、本体を見ないでも行えます。</p>
				<p>　ただ、これだとBluetooth以外はケーブルが短すぎて使えないので、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000CEIZJ2?ie=UTF8&#038;tag=masuidriveblo-22&#038;linkCode=shr&#038;camp=1207&#038;creative=8411&#038;creativeASIN=B000CEIZJ2&#038;ref_=sr_1_1&#038;qid=1325954032&#038;sr=8-1">1mの延長ケーブル</a>を買って鞄に入れてあります。
				</p>
				<p>　iOS5では、電話を受けるとその後、使えなくなることがたびたびあります。その場合は電源を入れ直すと戻ります。iOS4時代には無かった問題なので、そのうち直ってくれるといいなぁ。</p>
				<p><br clear="both"/></p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/WVzGTQ7RAaQ" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2012/01/07/bose-qc15-bluetooth/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2012/01/07/bose-qc15-bluetooth/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>Ruby 1.9で文字コードの自動判別を行う</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/-iDOghQ5IOs/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2012/01/06/encoding-auto-detection-on-ruby-1-9/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 07:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[ruby]]></category>
		<category><![CDATA[encode]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=596</guid>
		<description><![CDATA[　たまにRubyの話題でも。 　Ruby 1.9で文字コードの自動判別をさせようとおもったら、意外に良いライブラリが見つからなくて苦労しました。 結局ICUをbindingした、charlock_holmesがちゃんと使えたので、メモです。 　OSXで使う場合は、下記の様にしてICUライブラリをインストールします。Linuxでは適当なパッケージシステムを使ってインストールしてください。 curl -O http://download.icu-project.org/files/icu4c/4.8.1.1/icu4c-4_8_1_1-src.tgz tar xvzf icu4c-4_8_1_1-src.tgz cd icu/source ./runConfigureICU MacOSX --with-library-bits=64 --disable-samples --enable-static make sudo make install 　charlock_holmes自体はgemで提供されています。 gem install charlock_holmes 　文字列をUTF-8に変換する場合は、iconvと組み合わせて下記の様に書きます。 encode = CharlockHolmes::EncodingDetector.detect(str)[:encoding] str.encode("UTF-8", encode) 【変更 2012/1/6 19:37】 コメントを頂いたので、iconvからString#encodeに切り換えました。 【変更 2012/1/6 18:52】 ICUのバージョンを4.8.1.1に上げました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　たまにRubyの話題でも。</p>
				<p>　Ruby 1.9で文字コードの自動判別をさせようとおもったら、意外に良いライブラリが見つからなくて苦労しました。<br />
				結局<a href="http://icu-project.org">ICU</a>をbindingした、<a href="https://github.com/brianmario/charlock_holmes">charlock_holmes</a>がちゃんと使えたので、メモです。</p>
				<p>　OSXで使う場合は、下記の様にしてICUライブラリをインストールします。Linuxでは適当なパッケージシステムを使ってインストールしてください。</p>
				<pre>curl -O http://download.icu-project.org/files/icu4c/4.8.1.1/icu4c-4_8_1_1-src.tgz
tar xvzf icu4c-4_8_1_1-src.tgz
cd icu/source
./runConfigureICU MacOSX --with-library-bits=64 --disable-samples --enable-static
make
sudo make install</pre>
				<p>　charlock_holmes自体はgemで提供されています。</p>
				<pre>gem install charlock_holmes</pre>
<p>　文字列をUTF-8に変換する場合は、iconvと組み合わせて下記の様に書きます。</p>
<pre><code>encode = CharlockHolmes::EncodingDetector.detect(str)[:encoding]
str.encode("UTF-8", encode)</code></pre>
				<p>【変更 2012/1/6 19:37】<br />
				コメントを頂いたので、iconvからString#encodeに切り換えました。</p>
				<p>【変更 2012/1/6 18:52】<br />
				ICUのバージョンを4.8.1.1に上げました。</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/-iDOghQ5IOs" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2012/01/06/encoding-auto-detection-on-ruby-1-9/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2012/01/06/encoding-auto-detection-on-ruby-1-9/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>【Titanium Advent Calendar 2011：五日目】Titanium Mobileでソケット通信</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/kuObxmuKndA/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/12/04/socket-with-titanium/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 01:40:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Appcelerator]]></category>
		<category><![CDATA[Javascript]]></category>
		<category><![CDATA[appcelerator]]></category>
		<category><![CDATA[javascript.socket]]></category>
		<category><![CDATA[tcp]]></category>
		<category><![CDATA[titanium mobile]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=570</guid>
		<description><![CDATA[　この記事は、@astronaughtsさんの「Titanium Advent Calendar 2011」企画で書いています。 　2011年もTitnium Mobileを使って頂きありがとうございました！まだ使ってない方は、この年末のお休みにでも、ぜひ試してみてください。来年は、日本法人設立など前半から大きな動きがあると思いますので、来年も引き続きよろしくお願いします。 　さて、本題ですが、ソケット通信の話になります。Titanium Mobile(以下Ti)では1.7からTCP通信の機能が充実しました。 　いままでTiの通信と言えばHTTPでしたが、これからはTCPソケットを使って、色々なサービスと通信することができるようになりました。 　ソケットと同時に、Tiでバイナリを扱うための、T.BufferとTi.Codecをサポートされ、ちょっと面倒ですがHTTP以外のプロトコルもバリバリ実装することができます。 　早速、ソケット通信の簡単な例を見ていきましょう。 var win = Ti.UI.createWindow({ title: "Win1" }); var textarea = Ti.UI.createTextArea({value: ''}); win.add(textarea); win.open(); // 読み込み用バッファ var readBuffer = Ti.createBuffer({length:1024}); // ソケット本体 var socket; socket = Ti.Network.Socket.createTCP({ host: "blog.masuidrive.jp", port: 80, connected: function(e) { // ソケットに接続された textarea.value += ">> Connected to host " + [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　この記事は、<a href="http://twitter.com/astronaughts">@astronaughts</a>さんの「<a href="http://atnd.org/events/21951">Titanium Advent Calendar 2011</a>」企画で書いています。</p>
				<p>　2011年もTitnium Mobileを使って頂きありがとうございました！まだ使ってない方は、この年末のお休みにでも、ぜひ試してみてください。来年は、日本法人設立など前半から大きな動きがあると思いますので、来年も引き続きよろしくお願いします。</p>
				<p>　さて、本題ですが、ソケット通信の話になります。Titanium Mobile(以下Ti)では1.7からTCP通信の機能が充実しました。</p>
				<p>　いままでTiの通信と言えばHTTPでしたが、これからはTCPソケットを使って、色々なサービスと通信することができるようになりました。</p>
				<p>　ソケットと同時に、Tiでバイナリを扱うための、<a href="http://developer.appcelerator.com/apidoc/mobile/latest/Titanium.Buffer-object">T.Buffer</a>と<a href="http://developer.appcelerator.com/apidoc/mobile/latest/Titanium.Codec-module">Ti.Codec</a>をサポートされ、ちょっと面倒ですがHTTP以外のプロトコルもバリバリ実装することができます。</p>
				<p><span id="more-570"></span></p>
				<p>　早速、ソケット通信の簡単な例を見ていきましょう。</p>
				<p><img src="http://farm8.staticflickr.com/7164/6451767637_19c515c8e4.jpg" align="right"/><code>
				<pre style="width: 550px">
var win = Ti.UI.createWindow({ title: "Win1" });
var textarea = Ti.UI.createTextArea({value: ''});
win.add(textarea);
win.open();

// 読み込み用バッファ
var readBuffer = Ti.createBuffer({length:1024});

// ソケット本体
var socket;
socket = Ti.Network.Socket.createTCP({
  host: "blog.masuidrive.jp",
  port: 80,
  connected: function(e) { // ソケットに接続された
    textarea.value += ">> Connected to host " + socket.host + "\n";
    // 書き込むためのバイナリを作る
    var data = Ti.createBuffer({value:"GET /tmp/test.html HTTP/1.1\r\n"+
      "Host: blog.masuidrive.jp\r\n\r\n"});
    // ソケットに書き込む
    var bytesWritten = socket.write(data);

    var bytesRead;
    // 終わるまで読み込みループ
    while( (bytesRead = socket.read(readBuffer)) >= 0 ) {
      // 読み込んだバイナリを文字列に変換
	    var stringData = Ti.Codec.decodeString({
	      source: readBuffer, length: bytesRead });
  	  textarea.value += bytesRead + "> " + stringData + "\n";
  	  // 読み込みバッファをクリア
  	  readBuffer.clear();
    }
    // ソケットを閉じる
    socket.close();
  },
  closed: function(e) { // ソケットが閉じられた
    textarea.value += ">> Socket closed";
  }
});
socket.connect();
</pre>
				<p></code><br clear="right"/>　同期IOでは、上記のように書きます。ソケット通信の詳細は省きますが、他環境でソケットを扱ったことのある人であれば、分かると思います。ここまでは<a href="http://developer.appcelerator.com/blog/2011/05/titanium-mobile-intro-series-sockets.html">本家のブログ</a>でも解説されています。</p>
				<p>　実際にソケットプログラムをするときは、ほとんど非同期IOになると思います。しかし、本家記事では書いてない！と言うことで、</p>
				<p>　非同期IOでの書き方は下記の様になります。<br />
				<code>
				<pre>
var win = Ti.UI.createWindow({ title: "Win1" });
var textarea = Ti.UI.createTextArea({value: ''});
win.add(textarea);
win.open();

var socket;
var readBuffer = Ti.createBuffer({length:1024});

// データが読み込まれたときに呼ばれる
var readCallback = function(e) {
    // データが終了であれば、ソケットを閉じる
    if (e.bytesProcessed == -1) { // EOF
    	textarea.value += ">> Received socket closed\n";
    	socket.close();
        return;
    }

    // 読み込んだデータを表示
    var str = Ti.Codec.decodeString({source:readBuffer, length:e.bytesProcessed});
    textarea.value += e.bytesProcessed + "> " + str + "\n";

    // 次のデータが読み込まれる時のバッファとコールバックを設定
    Ti.Stream.read(socket, readBuffer, readCallback);
};

socket = Ti.Network.Socket.createTCP({
    host: "blog.masuidrive.jp",
    port: 80,
    connected: function(e) {
        // データが読み込まれる時のバッファとコールバックを設定
	    Ti.Stream.read(socket, readBuffer, readCallback);

        textarea.value += ">> Connected to host " + socket.host + "\n";

        // 書き込み処理
        var data = Ti.createBuffer({value:"GET /tmp/test.html HTTP/1.1\r\nHost: blog.masuidrive.jp\r\n\r\n"});
        var bytesWritten = socket.write(data);
    },
    closed: function(e) {
        textarea.value += ">> Socket closed";
    }
});
socket.connect();
</pre>
				<p></code></p>
				<p>　今度はデータが読み込まれる度に、readCallbackが呼ばれるようになりました。これを駆使する事で、TCPを使うほぼ全てのプロトコルを実装することができます。</p>
				<p>　私はこれを使って、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/WebSocket">WebSocket</a>プロトコルを実装してみました。ソースは、<a href="https://github.com/masuidrive/ti-websocket-client">https://github.com/masuidrive/ti-websocket-client</a>で公開しています。</p>
				<p>　リアルタイムチャットなど、長時間のセッションを張りたい時にはHTTPを使えないので、このWebSocketを使う事で実現することができるようになります。</p>
				<p>　手元ではSocketIOでも動くようになっていて、本家にコミットしたいのですが、なんかSocketIO方向で大きな動きがあったので、色々追いかけないと行けないみたい orz</p>
				<p>　ソフトバンクの回線は80番ポートの通信にTransparency Proxyが入ってるようで、WebSocketなどHTTP 1.1以外のプロトコルが通ると一部通信内容がフィルタされるようです。iPhoneで通信をする場合は、80番ポート以外を使うことをオススメします。</p>
				<p>　明日は、<a href="https://twitter.com/ryugoo_">ryugoo_</a>さんです！よろしくお願いします！！</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/kuObxmuKndA" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/12/04/socket-with-titanium/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/12/04/socket-with-titanium/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>iOSの開発用Provisioning fileを自動でダウンロードしてインストールするスクリプト</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/GGAMn6i-RrI/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/09/06/automatic-download-ios-provisioning-file-from-devcente/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 18:08:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[development]]></category>
		<category><![CDATA[provisioning]]></category>
		<category><![CDATA[ruby]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=560</guid>
		<description><![CDATA[　iOSの開発をしている人なら、みんな面倒だと思っていることに、開発用Provisioning fileのダウンロードがあると思います。 端末を追加するごとに、変更してダウンロードして、インストールしなければいけないし。 　すこしでも軽減しようということで、コマンド一発でAppleのDevCenterからダウンロードして、手元のOSXにインストールしてくれるスクリプトを書いてみました。 実行に先だってMechanizeが必要です。「sudo gem install mechanize」でインストールしてください。 　https://gist.github.com/1198113 をダウンロードして、「ruby download_provisioning_file.rb ”プロビジョニング名&#8221; &#8220;Apple ID&#8221; &#8220;パスワード&#8221;」とすると、Provisioning fileがダウンロードされ、自動的にインストールされます。 　Jenkinsなどで自動ビルドをしている場合には、かなり幸せになると思います。 いまJenkinsで、Titanium MobileのCI(継続的インテグレーション)の環境を構築していて、それっぽいのが見当たらないので作ってみました。 　みんな、iPhoneのCIってどうやってるんだろう？この辺の話とか日本語ではあまり出てこないし、Keychain周りでちょっとはまりそうな感じがあるんだけど。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p class="eyecatch_photo"><a href="http://farm4.static.flickr.com/3027/3096223586_623c81e9a1_m.jpg"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3027/3096223586_623c81e9a1_m.jpg" width="204" height="240"/></a></p>
				<p>　iOSの開発をしている人なら、みんな面倒だと思っていることに、開発用Provisioning fileのダウンロードがあると思います。<br />
				端末を追加するごとに、変更してダウンロードして、インストールしなければいけないし。</p>
				<p>　すこしでも軽減しようということで、コマンド一発で<a href="http://developer.apple.com/">AppleのDevCenter</a>からダウンロードして、手元のOSXにインストールしてくれるスクリプトを書いてみました。<br />
				実行に先だってMechanizeが必要です。「sudo gem install mechanize」でインストールしてください。</p>
				<p>　<a href="https://gist.github.com/1198113">https://gist.github.com/1198113</a> をダウンロードして、「ruby download_provisioning_file.rb ”プロビジョニング名&#8221; &#8220;Apple ID&#8221; &#8220;パスワード&#8221;」とすると、Provisioning fileがダウンロードされ、自動的にインストールされます。</p>
				<p>　Jenkinsなどで自動ビルドをしている場合には、かなり幸せになると思います。<br />
				いまJenkinsで、Titanium MobileのCI(継続的インテグレーション)の環境を構築していて、それっぽいのが見当たらないので作ってみました。<br />
				　みんな、iPhoneのCIってどうやってるんだろう？この辺の話とか日本語ではあまり出てこないし、Keychain周りでちょっとはまりそうな感じがあるんだけど。</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/GGAMn6i-RrI" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/09/06/automatic-download-ios-provisioning-file-from-devcente/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/09/06/automatic-download-ios-provisioning-file-from-devcente/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>リビングにIKEAで作る2畳の快適仕事環境</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/LvVni0L6w7g/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/08/01/workspace-in-the-living-room/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 07:00:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　予定では年内に、AppceleratorのHQのある、Mountain Viewに行く予定だったのですが、いろいろありまして、アメリカへ戻ることなく、しばらく日本で腰を据えることになりました。引き続き、日本でよろしくお願いします。 　そこで東京でマンションを契約して、半年以上アメリカに置きっぱなしだった荷物を取り寄せることにしました。アメリカでの家具や家電はほとんど処分してきたので、また全部買い直しです・・・ orz 　「IKEAと5万円で作る快適仕事場」が好評だったので、今度は日本バージョンで書いてみることにしました。前回と同じでリビングで快適に仕事をするための環境を作ることを目標にしています。予算も前回と同じぐらいな感じで。 　リビングに机を置くため、家を探すときにも、都内でリビングが広い1LDKを中心に探しました。家探しについては、Togetter &#8211; 「@masuidrive / @kanamasの家探し」にまとめてあります。 　見つけた部屋は、リビングの窓も大きく、見晴らしも良いので、引きこもりがちの生活にはぴったりです(笑) 　部屋が決まったので、早速IKEAに買い出しです。せっかく日本なので、無印やニトリも選択肢に入れましたが、Webサイトを見ている限り、なかなか気に入るものが見つからなかったため、結局、ダイニングテーブルセットとソファーを除いてIKEAでそろえました。商品の幅広さと統一感がIKEAの魅力なんだなと思いました。 　まずはWebで日本のIKEAの商品チェック。アメリカにいる時は、MIKAELを二つ使ってL字に配置していて便利だったので、今回も同じ様にしようとした所、MIKAELは既に廃盤。楽天などで他のメーカーの机を探しましたが、家の他の家具もIKEAで買うつもりだったので、イメージを合わせるためIKEAのVIKAシリーズを買うことにしました。 　VIKAシリーズは天板と脚が別になっているので、自由度が高いのが特徴です。脚の長さは700mmあるので、下にHERMER(4,990円)を置くことができるのも、決め手になりました。 　机の位置は、壁を背にして座るようにするため、カドへL字に配置することにしました。L字の机もありましたが、気に入るサイズがなかったので、前回同様、2つの机を組み合わせます。 　メインの天板が150cm x 75cm(3,000円)、右袖の天板が120cm x 60cm(2,000円)です。設置の関係上、長辺を2m弱に押さえたかったので、右袖は奥行きの狭いものを使っています。 　さすがに、そのままL字に配置すると、椅子を置く部分が45cmしかなく狭いので、25cmほど前に出して隙間にHELMERを置くようにしてみました。これで、この机スペースの大きさは210cm x 145cmで約2畳になりました。 　外から見える部分の脚は、床などに合わせてVIKA OLEBY(1,200円)を選び、袖にする方はストレージとしても使えるVIKA ALEX(5,990円)と、細い脚のVIKA LAGE(1,000円)を組み合わせました。VIKA ALEXは、扉を外側に向けて付けています。 　袖の方は、見える部分のHELMERを二つ配置して、その奥にKASSETT(1,290円)という箱を二段にして配置しています。VIKA ALEXは後ろに配線用の穴が開いているのでコンセットタップをそこに隠したり、普段使わない物などをいれています。 　普段、開けないので、扉の上にフックをネジ止めしてBOBLBE-E置き場にもしています。 　MIKAELとVIKAの違いで気になっていたのは、背板の有無です。VIKAは背板がない分、強度が不足しそうな感じがしたので、メインの机の方に、真ん中に脚を一本追加しました。 　自分の持ち物のほとんどは、この右袖の下にある、HELMER x 2とVIKA ALEX、KASSETT x 2に納めました。荷物が全部入りきらなかったため、小さいディスプレイなど使わないを物をTwitterで処分しました。一番迷ったのは、PS3用のステアリングコントローラ。かさばるのですが、年に1, 2回しか使わないので、これも友人にあげることにしました。 　マシンの環境はMacPro + 30&#8243; + 23&#8243;です。23&#8243;の方にはPS3+torneも繋いでテレビを見られるようにしてあります。 　リビングに机を置く際にPCの配線が見えると、とてもごちゃっとした感じになるので、配線はなるべく見えないように配置します。ディスプレイケーブルなどは、天板の裏に15-20mmぐらいのビス止めのワイヤークランプで、天板や脚の裏にネジ止めしました。スピーカーの配線なども一度机の裏を通しています。 　ノートPCも机に出して置くと配線がごちゃごちゃするので、下のような部材をホームセンターで買ってきて、引き出しを作りました。充電用の電源をしまって置くために、100均でワイヤートレイを買い、フックで天板から吊りました。iPad用のACアダプタもここに置いてあります。これで引き出しに置いたままノートPCを充電できます。 　メインの天板の右側には、100均で別のワイヤートレイを買い、ウダー用のMIDIとミキサーを設置しました。これでMacProとPS3、ウダーを、机上のスピーカーから鳴らすことが出来ます。 　プリンタなどのコンセントは袖のHELMERの裏に、ホームセンターで買ったキッチン用のラックっぽい物を三段重ねて、そこに設置しました。ホコリが溜まりやすいので一番下の段には、タップ類を置かない様にしています。プリンタやスキャナの為のUSBハブなどもココに設置しています。 　机の上にものがあると、ごちゃごちゃしてしまうので、なるべく机の上のものを減らすようにしました。 　本は基本的に全部スキャンサービスへ送ってPDF化して、ディスプレイ、スピーカー、プリンタ、スキャナ、ウダー、最低限の書籍とぬいぐるみぐらいしか置かないようにしました。 　スキャナはディスプレイの裏側に置いています。普通に壁向きに机を設置するのと違い、背面が見えてしまうので、その点を意識しながらまとめてみました。 　こんな感じで、引っ越してから約2ヶ月、その間に船橋のIKEAに4〜5回、ホームセンターにも何度も行って試行錯誤しながら、やっとこの環境を作りました。IKEAの家具は気兼ねなくネジが打てるので好きですw 　ここ数年でSOHOや在宅業務の人が増えてきた様な気がするので、なにか参考にして頂ければ幸いです。 　逆に机からリビングを見るとこんな感じになります。 　左の収納もIKEAのBILLY、右のテレビ台はサイドボードのBJURSTAの脚を取った物です。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p class="eyecatch_photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997633652/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6128/5997633652_be25ec586d_m.jpg" width="240" height="180"/></a></p>
				<p>　予定では年内に、AppceleratorのHQのある、Mountain Viewに行く予定だったのですが、いろいろありまして、アメリカへ戻ることなく、しばらく日本で腰を据えることになりました。引き続き、日本でよろしくお願いします。</p>
				<p>　そこで東京でマンションを契約して、半年以上アメリカに置きっぱなしだった荷物を取り寄せることにしました。アメリカでの家具や家電はほとんど処分してきたので、また全部買い直しです・・・ orz</p>
				<p>　「<a href="http://blog.masuidrive.jp/index.php/2008/04/25/built-workspace-with-ikea/">IKEAと5万円で作る快適仕事場</a>」が好評だったので、今度は日本バージョンで書いてみることにしました。前回と同じでリビングで快適に仕事をするための環境を作ることを目標にしています。予算も前回と同じぐらいな感じで。</p>
				<p>　リビングに机を置くため、家を探すときにも、都内でリビングが広い1LDKを中心に探しました。家探しについては、<a href="http://togetter.com/li/138208">Togetter &#8211; 「@masuidrive / @kanamasの家探し」</a>にまとめてあります。</p>
				<p>　見つけた部屋は、リビングの窓も大きく、見晴らしも良いので、引きこもりがちの生活にはぴったりです(笑)</p>
				<p>　部屋が決まったので、早速<a href="http://www.ikea.com/jp/ja">IKEA</a>に買い出しです。せっかく日本なので、<a href="http://www.muji.net/">無印</a>や<a href="http://www.nitori.co.jp/">ニトリ</a>も選択肢に入れましたが、Webサイトを見ている限り、なかなか気に入るものが見つからなかったため、結局、ダイニングテーブルセットとソファーを除いてIKEAでそろえました。商品の幅広さと統一感がIKEAの魅力なんだなと思いました。</p>
				<p><span id="more-463"></span></p>
				<p class="eyecatch_photo"><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5998458801/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6138/5998458801_87cdc09a25_m.jpg" width="240" height="149"/></a></p>
				<p>　まずは<a href="http://www.ikea.com/jp/ja">Webで日本のIKEA</a>の商品チェック。<a href="http://blog.masuidrive.jp/index.php/2008/04/25/built-workspace-with-ikea/">アメリカにいる時</a>は、MIKAELを二つ使ってL字に配置していて便利だったので、今回も同じ様にしようとした所、MIKAELは既に廃盤。楽天などで他のメーカーの机を探しましたが、家の他の家具もIKEAで買うつもりだったので、イメージを合わせるためIKEAの<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/categories/departments/workspaces/11811/">VIKAシリーズ</a>を買うことにしました。</p>
				<p>　<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/categories/departments/workspaces/11811/">VIKAシリーズ</a>は天板と脚が別になっているので、自由度が高いのが特徴です。脚の長さは700mmあるので、下に<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/60176100#/40176101/">HERMER</a>(4,990円)を置くことができるのも、決め手になりました。</p>
				<p>　机の位置は、壁を背にして座るようにするため、カドへL字に配置することにしました。L字の机もありましたが、気に入るサイズがなかったので、前回同様、2つの机を組み合わせます。<br />
				　メインの天板が<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/60209737#/70162225/">150cm x 75cm</a>(3,000円)、右袖の天板が<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/50209733#/40162222/">120cm x 60cm</a>(2,000円)です。設置の関係上、長辺を2m弱に押さえたかったので、右袖は奥行きの狭いものを使っています。<br />
				　さすがに、そのままL字に配置すると、椅子を置く部分が45cmしかなく狭いので、25cmほど前に出して隙間にHELMERを置くようにしてみました。これで、この机スペースの大きさは210cm x 145cmで約2畳になりました。</p>
				<p class=""><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5776857242/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2697/5776857242_3f81d6d8f8.jpg" width="500" height="378"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　外から見える部分の脚は、床などに合わせて<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/20167819">VIKA OLEBY</a>(1,200円)を選び、袖にする方はストレージとしても使える<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/40192827">VIKA ALEX</a>(5,990円)と、細い脚の<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/30193747#/10200273/">VIKA LAGE</a>(1,000円)を組み合わせました。VIKA ALEXは、扉を外側に向けて付けています。<br />
				　袖の方は、見える部分のHELMERを二つ配置して、その奥に<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/80161051#/50161057/">KASSETT</a>(1,290円)という箱を二段にして配置しています。<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/40192827">VIKA ALEX</a>は後ろに配線用の穴が開いているのでコンセットタップをそこに隠したり、普段使わない物などをいれています。<br />
				　普段、開けないので、扉の上にフックをネジ止めして<a href="http://www.boblbee.jp/">BOBLBE-E</a>置き場にもしています。</p>
				<p>　MIKAELとVIKAの違いで気になっていたのは、背板の有無です。VIKAは背板がない分、強度が不足しそうな感じがしたので、メインの机の方に、真ん中に脚を一本追加しました。</p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997082123/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6030/5997082123_56c3bbf124_m.jpg" width="240" height="180" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997632014/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6025/5997632014_aa2cf34449_m.jpg" width="240" height="180" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997632468/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6144/5997632468_42b26f2b43_m.jpg" width="240" height="180"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　自分の持ち物のほとんどは、この右袖の下にある、HELMER x 2とVIKA ALEX、KASSETT x 2に納めました。荷物が全部入りきらなかったため、小さいディスプレイなど使わないを物をTwitterで処分しました。一番迷ったのは、PS3用のステアリングコントローラ。かさばるのですが、年に1, 2回しか使わないので、これも友人にあげることにしました。</p>
				<p style="margin-top:3em">　マシンの環境はMacPro + 30&#8243; + 23&#8243;です。23&#8243;の方にはPS3+torneも繋いでテレビを見られるようにしてあります。</p>
				<p>　リビングに机を置く際にPCの配線が見えると、とてもごちゃっとした感じになるので、配線はなるべく見えないように配置します。ディスプレイケーブルなどは、天板の裏に15-20mmぐらいの<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;pwst=1&amp;q=%E3%83%93%E3%82%B9%E6%AD%A2%E3%82%81+%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97&amp;bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;tbm=isch&amp;source=og&amp;sa=N&amp;tab=wi&amp;biw=1277&amp;bih=1479">ビス止めのワイヤークランプ</a>で、天板や脚の裏にネジ止めしました。スピーカーの配線なども一度机の裏を通しています。</p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997081807/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6005/5997081807_66642e7dfd_m.jpg" width="240" height="180" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997081589/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6144/5997081589_2d0b2b78a3_m.jpg" width="240" height="180" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997080613/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6003/5997080613_039b0a0ca2_m.jpg" width="240" height="180"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　ノートPCも机に出して置くと配線がごちゃごちゃするので、下のような部材をホームセンターで買ってきて、引き出しを作りました。充電用の電源をしまって置くために、100均でワイヤートレイを買い、フックで天板から吊りました。iPad用のACアダプタもここに置いてあります。これで引き出しに置いたままノートPCを充電できます。</p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5974462822/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6002/5974462822_97f30de13d_m.jpg" width="179" height="240" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5974466354/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6137/5974466354_a96e63ba27_m.jpg" width="179" height="240" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5973906549/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6146/5973906549_d7eff640ac_m.jpg" width="179" height="240" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5869598238/"><img src="http://farm6.static.flickr.com/5103/5869598238_c2ba988d3d_m.jpg" width="179" height="240"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997081457/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6128/5997081457_901057fc74_m.jpg" width="240" height="180" style="margin-top: 6px"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　メインの天板の右側には、100均で別のワイヤートレイを買い、<a href="http://uda.la/">ウダー</a>用のMIDIと<a href="http://www.roland.co.jp/products/dtm/M-10E.html">ミキサー</a>を設置しました。これでMacProとPS3、ウダーを、机上のスピーカーから鳴らすことが出来ます。</p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5994283334/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6029/5994283334_1ca97aebab_m.jpg" width="240" height="195" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5994282442/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6007/5994282442_6fcf6394e8_m.jpg" width="240" height="179" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5993720787/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6007/5993720787_0e5f8e3045_m.jpg" width="240" height="179"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　プリンタなどのコンセントは袖のHELMERの裏に、ホームセンターで買ったキッチン用のラックっぽい物を三段重ねて、そこに設置しました。ホコリが溜まりやすいので一番下の段には、タップ類を置かない様にしています。プリンタやスキャナの為のUSBハブなどもココに設置しています。</p>
				<p class=""><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997080613/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6003/5997080613_039b0a0ca2.jpg" width="500" height="375"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　机の上にものがあると、ごちゃごちゃしてしまうので、なるべく机の上のものを減らすようにしました。</p>
				<p>　本は基本的に全部スキャンサービスへ送ってPDF化して、ディスプレイ、スピーカー、プリンタ、スキャナ、ウダー、最低限の書籍とぬいぐるみぐらいしか置かないようにしました。</p>
				<p>　スキャナはディスプレイの裏側に置いています。普通に壁向きに机を設置するのと違い、背面が見えてしまうので、その点を意識しながらまとめてみました。</p>
				<p class=""><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997633174/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6009/5997633174_743e27aa74.jpg" width="500" height="375"/></a></p>
				<p class=""><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5997082321/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6139/5997082321_40de45c439.jpg" width="500" height="375" style="margin-top: 6px"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　こんな感じで、引っ越してから約2ヶ月、その間に船橋のIKEAに4〜5回、ホームセンターにも何度も行って試行錯誤しながら、やっとこの環境を作りました。IKEAの家具は気兼ねなくネジが打てるので好きですw</p>
				<p>　ここ数年でSOHOや在宅業務の人が増えてきた様な気がするので、なにか参考にして頂ければ幸いです。</p>
				<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5993855065/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6138/5993855065_2e5d94217e_m.jpg" width="240" height="179" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5993854289/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6143/5993854289_348da3097d_m.jpg" width="179" height="240" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/5994438896/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6006/5994438896_4392f45f3c_m.jpg" width="179" height="240" style="margin-right: 6px"/></a></p>
				<p style="margin-top:3em">　逆に机からリビングを見るとこんな感じになります。</p>
				<p>　左の収納もIKEAの<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/S19897729">BILLY</a>、右のテレビ台はサイドボードの<a href="http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/20171053">BJURSTA</a>の脚を取った物です。</p>
				<p class=""><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/6001997569/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6147/6001997569_3d33fba9b1_m.jpg" width="240" height="180" style="margin-right: 6px"/></a><a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/6002544674/"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6121/6002544674_f49308b511_m.jpg" width="240" height="180"/></a></p>
				<p>　BJURSTAの中には、PS3、wii、Macbookなどが入っていますが、背面に穴がないため熱が籠もってしまいます。そこで背面に穴を開けてUSB給電のファンを付けて廃熱を行うようにしています。テレビ関係の配線がきれいに纏まるように、配線用の穴も開け、コンセントタップなどもこの中に収納しています。</p>
				<p>　全部の写真をご覧になりたい方は、<a href="http://www.flickr.com/photos/masuidrive/sets/72157626717435045/with/5997632468/">こちらへ</a></p>
				<p style="margin-top:3em">p.s<br />
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		<title>ブログ復活！</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/uzTuOMte1_M/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/02/22/reboot/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 19:01:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[life]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=458</guid>
		<description><![CDATA[ちょっとサーバのメンテミスで止まってましたが、やっとブログ復活しました！ 色々書きたいことがあるので、バリバリ更新していきます！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ちょっとサーバのメンテミスで止まってましたが、やっとブログ復活しました！</p>
				<p>色々書きたいことがあるので、バリバリ更新していきます！</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/uzTuOMte1_M" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/02/22/reboot/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2011/02/22/reboot/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>バグフィックスをしたTitanium Mobile 1.5.1をリリースしました。</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/3kk35naX0_4/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/17/titanium-mobile-1-5-1-is-released/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 14:48:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Appcelerator]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=451</guid>
		<description><![CDATA[　今週、月曜日にリリースされたTitanium Mobile SDK 1.5へ、多くの人に興味を持って頂くことができました。また多くのフィードバックをいただきました。ありがとうございます。 　頂いたフィードバックのうち、4つの重大な問題を修正した、Titanium Mobile SDK 1.5.1をリリースしました。 原文: Titanium Mobile 1.5.1 is released. « Appcelerator Developer Center Androidの変更点 2589: セミコロンを含むURLのオートエンコーディングが正しくない 2558: Emailダイアログのアドレスフィールドが入力されない iOSの変更点 2450: XHRのステータス値が正しくない 1789: SHA-1アルゴリズムが正しくない Code Strong! The Appcelerator Team]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>　今週、月曜日にリリースされたTitanium Mobile SDK 1.5へ、多くの人に興味を持って頂くことができました。また多くのフィードバックをいただきました。ありがとうございます。</p>
				<p>　頂いたフィードバックのうち、4つの重大な問題を修正した、Titanium Mobile SDK 1.5.1をリリースしました。</p>
				<p>原文: <a href="http://developer.appcelerator.com/blog/2010/12/titanium-mobile-1-5-1-is-released.html">Titanium Mobile 1.5.1 is released. « Appcelerator Developer Center</a></p>
				<p><span id="more-451"></span></p>
				<h2>Androidの変更点</h2>
				<ul>
				<li><a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets/2589-major-regression-in-android-sdk-15-httpclient">2589</a>: セミコロンを含むURLのオートエンコーディングが正しくない</li>
				<li><a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets/2558-android-sdk-15rc2-android-16-torecipients-is-empty">2558</a>: Emailダイアログのアドレスフィールドが入力されない</li>
				</ul>
				<h2>iOSの変更点</h2>
				<ul>
				<li><a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets/2450-ios-xml-properties-final-values-change-unexpectedly">2450</a>: XHRのステータス値が正しくない</li>
				<li><a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets/1789-iphone-implementation-of-sha-1-algorithm-does-not-work-correctly">1789</a>: SHA-1アルゴリズムが正しくない</li>
				</ul>
				<p>Code Strong!</p>
				<p>The Appcelerator Team </p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/3kk35naX0_4" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/17/titanium-mobile-1-5-1-is-released/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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		<item>
		<title>Titanium Mobile 1.5.0がリリースされました</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/-d0a1HqcsL0/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/14/titanium-mobile-1-5-0%e3%81%8c%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 03:06:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Appcelerator]]></category>
		<category><![CDATA[1.5.0]]></category>
		<category><![CDATA[appcelerator]]></category>
		<category><![CDATA[titanium]]></category>
		<category><![CDATA[titanium mobile]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=445</guid>
		<description><![CDATA[Titanium Mobile 1.5.0 正式版がリリースされました！ Androidのサポートが特に進化しています。新しい機能の追加やパフォーマンス、品質の改善も行われています。 先週、私たちは2つのRC(リリース候補)をリリースし、いくつかの問題を発見しました。それらを修正しTitanium Mobile 1.5.0をリリースしました。 12/10にリリースした、1.5.0 RC2から下記のiOSの2つの問題が修正されています。 2559 &#8211; Push Notificationが動かない 1789 &#8211; SHA-1アルゴリズムの実装がおかしい What&#8217;s New 1.5.0では、iOSとAndroidでの500個の問題を修正・改善しました。 メモリ使用量・パフォーマンスの改善 Javascript Stylesheets (JSS)の追加 Localizationの追加 複数解像度(Multiple Density)イメージの追加 Drillbit &#8211; プラットフォーム　ユニットテストの追加 クリップボードのサポート シンプルサービスのサポート モジュール開発キットの改善 1.5.0ではAndroidの機能が大幅に改善されました。 Andoridのネイティブクラスを追加: Activity, Service, Intent, PendingIntent, Menu, MenuItem. アクティビティやシンプルなサービスをサポート Extensive support for providing resources for the different screens and densities ピッカーのサポート カレンダーのサポート [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>Titanium Mobile 1.5.0 正式版がリリースされました！ Androidのサポートが特に進化しています。新しい機能の追加やパフォーマンス、品質の改善も行われています。</p>
				<p>先週、私たちは2つのRC(リリース候補)をリリースし、いくつかの問題を発見しました。それらを修正し<strong>Titanium Mobile 1.5.0</strong>をリリースしました。</p>
				<p>12/10にリリースした、1.5.0 RC2から下記のiOSの2つの問題が修正されています。</p>
				<p><span id="more-445"></span></p>
				<ul style="margin-bottom: 1em;">
				<li><a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets/2559-push-notifications-is-broken-in-ios">2559</a> &#8211; Push Notificationが動かない</li>
				<li><a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets/1789-iphone-implementation-of-sha-1-algorithm-does-not-work-correctly">1789</a> &#8211; SHA-1アルゴリズムの実装がおかしい</li>
				</ul>
				<h2>What&#8217;s New</h2>
				<p>1.5.0では、iOSとAndroidでの<a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets?page=1&amp;q=milestone:%22Release+1.5.0%22+state:resolved" target="_blank">500個の問題</a>を修正・改善しました。</p>
				<ul style="margin-bottom: 1em;">
				<li>メモリ使用量・パフォーマンスの改善</li>
				<li>Javascript Stylesheets (JSS)の追加</li>
				<li>Localizationの追加</li>
				<li>複数解像度(Multiple Density)イメージの追加</li>
				<li>Drillbit &#8211; プラットフォーム　ユニットテストの追加</li>
				<li>クリップボードのサポート</li>
				<li>シンプルサービスのサポート</li>
				<li>モジュール開発キットの改善</li>
				</ul>
				<p>1.5.0ではAndroidの機能が大幅に改善されました。</p>
				<ul style="margin-bottom: 1em;">
				<li>Andoridのネイティブクラスを追加: Activity, Service, Intent, PendingIntent, Menu, MenuItem.</li>
				<li>アクティビティやシンプルなサービスをサポート</li>
				<li>Extensive support for providing resources for the different screens and densities</li>
				<li>ピッカーのサポート</li>
				<li>カレンダーのサポート</li>
				<li>コンタクト (読み込みのみ)のサポート</li>
				<li>ImageView利用時にリモートイメージをキャッシュするように改善</li>
				<li>その他、<a href="https://appcelerator.lighthouseapp.com/projects/32238-titanium-mobile/tickets?q=milestone:%22Release+1.5.0%22+tagged:android+tagged:feature+state:resolved&amp;filter=" target="_blank">沢山の機能</a>が追加されています。</li>
				</ul>
				<p>iOS版もさまざまな機能が追加されています。</p>
				<ul style="margin-bottom: 1em;">
				<li>描画性能の改善。特にTableViewの性能が向上。</li>
				<li>カバーフローViewのサポート</li>
				<li>バックグラウンド動作やローカルノーティフィケーションのサポートが向上</li>
				</ul>
				<h2>重要な変更点</h2>
				<p>最新版をインストールする前に、Android版ので非互換性に気をつけてください。メニューに関するAPIの、<code>Ti.UI.Android.createMenu</code> と、<code>Ti.UI.Android.Menu</code>が削除され、新しいAPIが導入されました。<br />
				KitchenSinkの<code><a href="https://github.com/appcelerator/titanium_mobile/blob/49374740a28357a89073e187edd5d57a99b0d296/demos/KitchenSink/Resources/examples/map_view.js" target="_blank">map_view.js</a></code>に新しいMenu APIのサンプルがあります。<code><a href="https://github.com/appcelerator/titanium_mobile/blob/49374740a28357a89073e187edd5d57a99b0d296/demos/KitchenSink/Resources/examples/android_menu_1.js" target="_blank">android_menu_1</a></code>、<code><a href="https://github.com/appcelerator/titanium_mobile/blob/49374740a28357a89073e187edd5d57a99b0d296/demos/KitchenSink/Resources/examples/android_menu_2.js" target="_blank">android_menu_2</a></code>、<code><a href="https://github.com/appcelerator/titanium_mobile/blob/49374740a28357a89073e187edd5d57a99b0d296/demos/KitchenSink/Resources/examples/android_menu_3.js" target="_blank">android_menu_3</a></code>にもサンプルがありますので、こちらも併せて参考にしてください。</p>
				<p>また、tiapp.xmlに新機能の設定を行うには、Titanium Developer 1.2.2へアップデートする必要があります。</p>
				<p>最後に、現在提供されている、Andoird 2.3(Gingerbread)のエミュレータには、WebViewとJavascriptからJavaへのブリッジに深刻な問題があります。詳しくは、Androidバグデータベースの<a href="http://code.google.com/p/android/issues/detail?id=12987">Issue 12987</a>を参照してください。<code>WebView</code>を使っているのであれば、Googleがこの問題を解決するまで、いままで使用していたエミュレータを引き続き使うことをおすすめします。</p>
				<h2>Titanium Mobile 1.5.0のインストール方法</h2>
				<ul>
				<li> <a href="http://www.appcelerator.com/products/download/">Titanium Developer (Release 1.2.2)をダウンロード、インストールして起動します</a> </li>
				<li>Titanium Developerから、1.5 Mobile SDKへアップグレードします</li>
				<li> <a href="https://developer.appcelerator.com/apidoc/mobile/1.5.0/changelog.html">リリースノート</a>でR1.5 SDKの詳細を確認してください</li>
				<li><a href="http://developer.appcelerator.com/guides/en/kitchensink.html">KitchenSink ソースコード</a>を参考にしてください。</li>
				</ul>
				<h2>1.5.0へのアップグレードでエラーが発生した場合</h2>
				<p>もしTitanium DeveloperのEditタブでSDKを1.5.0にアップグレードしたときにエラーが発生した場合、 <code>Save Changes</code>をクリックして、つぎの様にしてください。</p>
				<ul>
				<li>[appname]/build/[iphone]ディレクトリを削除してください。(Androidの場合は、[iphone]をandroidに読み替えてください)</li>
				<li>Titaniumが一からビルドし直します</li>
				</ul>
				<p>つぎのリリースではこの不具合を修正する予定です。</p>
				<p>その他の問題については<a href="http://developer.appcelerator.com/questions/created">Q&#038;A セクション</a>を、参照してください。</p>
				<p>このリリースに関するフィードバックをお待ちしています。</p>
				<p>新たに<a href="http://developer.appcelerator.com/guides/en/index.html">Developer CenterへTitanium Guidesエリア</a> を開設しました。現在は英語のみの提供となっていますが、近日中に翻訳プロジェクトを開始する予定です。ご興味のある方、ご協力頂ける方は、<a href="http://twitter.com/appcelerator_ja">@appcelerator_ja</a>へツイート頂けるか、<a href="mailto:yuichiro@appcelerator.com">yuichiro@appcelerator.com</a>までメールを頂けると幸いです。ご協力のほどお願いします。</p>
				<p>Code Strong,</p>
				<p>The Appcelerator Team</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/-d0a1HqcsL0" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/14/titanium-mobile-1-5-0%e3%81%8c%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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		<item>
		<title>【就職先決定】Titanium MobileのAppceleratorに勤めることになりました</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/c7e3e4KJ8w4/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/02/joined-to-appcelerator/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 04:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Ruby on Rails]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=418</guid>
		<description><![CDATA[　先日のブログで求職をした所、多数の企業からお声がけを頂き、ありがとうございました。 　あの記事を書いた後、10/28にシアトルを離れ、サンフランシスコに寄り道をし、11/1に日本に帰国しました。 　はじめは日本で就職を考えていたのですが、サンフランシスコに寄った際、Titanium Mobile(タイタニウム モバイル)を作っているAppcelerator Incへ遊びに行き、join(就職)することを前提に話を進めることになりました。 　帰国後、条件などをメールで詰めた後、12/1より正式にAppceleratorで働く事になりました。 　2年以上iPhoneアプリの開発に携わってきましたが、Objective-Cで開発することに疲れてきたので、今年の前半に色々なツールキットを探しました。その時にTitanium Mobileが一番現実的で優れていたので、これを使ってみよう！と思って色々と試していました。 　色々試しているうちに、Titanium Mobileはオープンソース製品の為、パッチを送ったり、ドキュメントが無い頃から外部モジュールを作ったりしていたところ、Appceleratorから声が掛かったという感じです。 　この顛末は、Webエンジニア武勇伝でインタビューを受けているので、もし良ければそちらもご覧下さい。 　 　 　今の所の予定では、日本にいる間は契約社員でテクニカルエバンジェリストとして働きつつ、ビザを取得後、Mountain Viewのオフィスでフルタイムで勤務する予定です。来年の早いうちに、戻れると良いなーと思っています。 　私の日本にいる間の主なミッションは、Titanium Mobileの知名度向上と、日本のiPhone/Andoridなどスマートフォン開発者や、企業とのコネクション作りとなっています。 　これらを持ってアメリカに戻り、それを製品に反映していきたいと思っていますので、ご意見などありましたら、ぜひ masui@masuidrive.jpか、@masuidriveまでご連絡ください。 　私が活動するまでもなく、最近はTitanium Mobileをブログなどで目にすることが多くなってきて、非常にうれしいです。 　モバイルアプリの開発コミュニティーやJavascript/HTMLのコミュニティー、デザイン関係のコミュニティーなど、年末年始で活動は少ないかもしれませんが、ぜひ色々と参加させて頂ければと思います。 　特にスピーカーとして呼んで頂ければ、出来るだけ参加したいと思っています。ご興味のある方は、masui@masuidrive.jpか、@masuidriveまでご連絡頂けると幸いです。 　 　 　まだ公式ドキュメントは英語のみですが、今後、日本語の情報を徐々に増やしていきたいと思いますので、ぜひよろしくお願いします。 　特にドキュメントの翻訳などは、私一人では回らない部分も多くなると思います。翻訳については、ブラウザだけで翻訳/校正が出来るような仕組み作りをして、気軽に参加して頂けるようにしたいと思っています。 　こういった形で働くのは初めてな為、色々と戸惑うことも多いのですが、Titanium Mobileを多くの人に知ってもらい、より良い製品にしていきたいと思っていますので、ご協力のほどお願いします。 　 　 Titanium Mobile/Desktopをご存じない方へ: 　Titanium Mobileは、Javascriptのみ(HTMLやCSSは使わない)で、iPhoneやAndoid、BlackBerryといったスマートフォンのアプリケーションを構築できるツールキットです。 　Objective-CやJavaと言った言語を覚えなくても、既に知っているJavascriptだけでアプリが組めることと、一度書けばiPhone/Androidの両方でアプリが動くことが大きな魅力です。 　Titanium Mobileは、オープンソースですので、もしObjective-C/Javaが分かる人であれば、本体を自分で改造したり、Moduleよって自分で機能拡張することが可能です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p class="eyecatch_photo"><a href="http://www.appcelerator.com/"><img src="http://blog.masuidrive.jp/wp-content/uploads/2010/11/appcelerator_logo-287x227.png" alt="" title="appcelerator" width="287" height="227" class="alignnone size-full wp-image-422" style="border:0" /></a></p>
				<p>　<a href="/index.php/2010/10/25/back-to-japan/">先日のブログ</a>で求職をした所、多数の企業からお声がけを頂き、ありがとうございました。</p>
				<p>　あの記事を書いた後、10/28にシアトルを離れ、サンフランシスコに寄り道をし、11/1に日本に帰国しました。</p>
				<p>　はじめは日本で就職を考えていたのですが、サンフランシスコに寄った際、<a href="http://www.appcelerator.com/products/titanium-mobile-application-development/">Titanium Mobile</a>(タイタニウム モバイル)を作っている<a href="http://www.appcelerator.com/">Appcelerator Inc</a>へ遊びに行き、join(就職)することを前提に話を進めることになりました。<br />
				　帰国後、条件などをメールで詰めた後、12/1より正式にAppceleratorで働く事になりました。<br />
				<span id="more-418"></span><br />
				　2年以上iPhoneアプリの開発に携わってきましたが、Objective-Cで開発することに疲れてきたので、今年の前半に色々なツールキットを探しました。その時にTitanium Mobileが一番現実的で優れていたので、これを使ってみよう！と思って色々と試していました。</p>
				<p>　色々試しているうちに、Titanium Mobileはオープンソース製品の為、パッチを送ったり、ドキュメントが無い頃から外部モジュールを作ったりしていたところ、Appceleratorから声が掛かったという感じです。</p>
				<p>　この顛末は、<a href="http://web-engineer.buyuden.net/buyuden/2010/12/41masuidrive-appcelerator-inc.html">Webエンジニア武勇伝</a>でインタビューを受けているので、もし良ければそちらもご覧下さい。<br />
				　<br />
				　<br />
				　今の所の予定では、日本にいる間は契約社員でテクニカルエバンジェリストとして働きつつ、ビザを取得後、Mountain Viewのオフィスでフルタイムで勤務する予定です。来年の早いうちに、戻れると良いなーと思っています。</p>
				<p>　私の日本にいる間の主なミッションは、Titanium Mobileの知名度向上と、日本のiPhone/Andoridなどスマートフォン開発者や、企業とのコネクション作りとなっています。<br />
				　これらを持ってアメリカに戻り、それを製品に反映していきたいと思っていますので、ご意見などありましたら、ぜひ masui@masuidrive.jpか、<a href="http://twitter.com/masuidrive">@masuidrive</a>までご連絡ください。</p>
				<p>　私が活動するまでもなく、最近はTitanium Mobileをブログなどで目にすることが多くなってきて、非常にうれしいです。</p>
				<p>　モバイルアプリの開発コミュニティーやJavascript/HTMLのコミュニティー、デザイン関係のコミュニティーなど、年末年始で活動は少ないかもしれませんが、ぜひ色々と参加させて頂ければと思います。</p>
				<p>　特にスピーカーとして呼んで頂ければ、出来るだけ参加したいと思っています。ご興味のある方は、masui@masuidrive.jpか、<a href="http://twitter.com/masuidrive">@masuidrive</a>までご連絡頂けると幸いです。<br />
				　<br />
				　<br />
				　まだ公式ドキュメントは英語のみですが、今後、日本語の情報を徐々に増やしていきたいと思いますので、ぜひよろしくお願いします。</p>
				<p>　特にドキュメントの翻訳などは、私一人では回らない部分も多くなると思います。翻訳については、ブラウザだけで翻訳/校正が出来るような仕組み作りをして、気軽に参加して頂けるようにしたいと思っています。</p>
				<p>　こういった形で働くのは初めてな為、色々と戸惑うことも多いのですが、Titanium Mobileを多くの人に知ってもらい、より良い製品にしていきたいと思っていますので、ご協力のほどお願いします。<br />
				　<br />
				　<br />
				<strong>Titanium Mobile/Desktopをご存じない方へ:</strong><br />
				　Titanium Mobileは、Javascriptのみ(HTMLやCSSは使わない)で、iPhoneやAndoid、BlackBerryといったスマートフォンのアプリケーションを構築できるツールキットです。</p>
				<p>　Objective-CやJavaと言った言語を覚えなくても、既に知っているJavascriptだけでアプリが組めることと、一度書けばiPhone/Androidの両方でアプリが動くことが大きな魅力です。</p>
				<p>　Titanium Mobileは、オープンソースですので、もしObjective-C/Javaが分かる人であれば、本体を自分で改造したり、Moduleよって自分で機能拡張することが可能です。</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/c7e3e4KJ8w4" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/02/joined-to-appcelerator/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/12/02/joined-to-appcelerator/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>帰国します!</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/masuidrive/~3/JG3gXHytdlg/</link>
		<comments>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/10/25/back-to-japan/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 00:57:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masuidrive</dc:creator>
				<category><![CDATA[life]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.masuidrive.jp/?p=401</guid>
		<description><![CDATA[　Big Canvasを退職し、11月1日に日本に帰国する事にしました。 　PhotoShareなどのサービスは、引き続きBig Canvasが運営し、サーバなどのメンテナンスはUIEが引き継ぎ、今まで通り運営されますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いします。 　2008年3月に渡米し、7月にPhotoShareをリリースして以来、多くの人に支えられサービスを運営できた事を、非常にうれしく思っています。ありがとうございました。＞ユーザの皆様 　帰国後の予定は未定ですが、もし東京近郊で年800万以上（希望1,000万円以上）で誘って下さるところがありましたら masui@masuidrive.jp までご連絡いただけるとうれしいです。 　ざっくりした職歴は、LinkedInに掲載しています。2年半アメリカにいましたが、英語は役に立たないと思ってくださいw 　11/20のRailsDevConでは、一コマ頂いて何か話す予定です。まだ内容は決まっていないのですが、お時間がある方はぜひ参加いただけると幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p class="eyecatch_photo"><img src="http://blog.masuidrive.jp/wp-content/uploads/2010/10/back_soon.jpg"/></p>
				<p>　Big Canvasを退職し、11月1日に日本に帰国する事にしました。</p>
				<p>　<a href="http://bcphotoshare.com">PhotoShare</a>などのサービスは、引き続きBig Canvasが運営し、サーバなどのメンテナンスは<a href="http://www.uievolution.com/">UIE</a>が引き継ぎ、今まで通り運営されますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いします。</p>
				<p>　2008年3月に渡米し、7月に<a href="http://bcphotoshare.com">PhotoShare</a>をリリースして以来、多くの人に支えられサービスを運営できた事を、非常にうれしく思っています。ありがとうございました。＞ユーザの皆様</p>
				<p>　帰国後の予定は未定ですが、もし東京近郊で年800万以上（希望1,000万円以上）で誘って下さるところがありましたら masui@masuidrive.jp までご連絡いただけるとうれしいです。<br />
				　ざっくりした職歴は、<a href="http://www.linkedin.com/in/masuidrive">LinkedIn</a>に掲載しています。2年半アメリカにいましたが、英語は役に立たないと思ってくださいw</p>
				<p>　11/20の<a href="http://ysakaki.com/?p=162">RailsDevCon</a>では、一コマ頂いて何か話す予定です。まだ内容は決まっていないのですが、お時間がある方はぜひ参加いただけると幸いです。</p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/masuidrive/~4/JG3gXHytdlg" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/10/25/back-to-japan/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://blog.masuidrive.jp/index.php/2010/10/25/back-to-japan/</feedburner:origLink></item>
	</channel>
</rss>

