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   <title>ネットPR.JP - netpr.jp -</title>
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   <updated>2012-02-09T01:02:47Z</updated>
   <subtitle>広報担当者が使える、学べる、実践できるネットPR総合情報サイト</subtitle>
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   <title>金沢の「コンシェルジュカード」 </title>
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   <published>2012-02-09T01:00:00Z</published>
   <updated>2012-02-09T01:02:47Z</updated>
   
   <summary type="html">出張で金沢に行ってきました。

泊まっていたホテルで見かけたのが、このコンシェルジュカード。







こんな感じで小さなカードが100種類ぶら下がっています。サイズは名刺よりも小さい55mm×85mmの縦長で、広げてみると3倍になったりします。


カードはきれいに分類されていて、観光ガイドのカードもあり、いろんな施設のクーポンがあり、もちろんグルメガイドもあり。デザインも気が利いています。


小さくてかさばらないので、自分の必要な情報だけをピックアップして、ポケットに入れて持っていけるのがいいところ。


で、さらに気が利いているのは、多くのカードにQRコードが入っているところです。QRを通じてサイトを見てもらえば、最新の情報を送ることもできるわけです。


QRのリンク先となるサイトは一部ライブドアブログで作られていて、ドメインもそのままなので、ちょっと手抜きの感もありますが、ケータイにもスマホにも自動的に対応しちゃいますから、ローコストで機能は十分。


で、僕もこのカードを駆使して、




蔵元(福光屋)でおいしく頂いてきました。


QRコードの利用はすっかり定着したなかでも、この大きさのカードと組み合わせたのが非常に効果的と感じました。




(四家)
</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
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   </author>
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      出張で金沢に行ってきました。

泊まっていたホテルで見かけたのが、この&lt;a href="http://conca.jp/"&gt;コンシェルジュカード&lt;/a&gt;。

&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0440.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0440.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0440-thumb.jpg" width="450" height="600" /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0441.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0441.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0441-thumb.jpg" width="450" height="600" /&gt;&lt;/a&gt;



こんな感じで小さなカードが100種類ぶら下がっています。サイズは名刺よりも小さい55mm×85mmの縦長で、広げてみると3倍になったりします。


カードはきれいに分類されていて、観光ガイドのカードもあり、いろんな施設のクーポンがあり、もちろんグルメガイドもあり。デザインも気が利いています。


小さくてかさばらないので、自分の必要な情報だけをピックアップして、ポケットに入れて持っていけるのがいいところ。


で、さらに気が利いているのは、多くのカードにQRコードが入っているところです。QRを通じてサイトを見てもらえば、最新の情報を送ることもできるわけです。


QRのリンク先となるサイトは一部ライブドアブログで作られていて、ドメインもそのままなので、ちょっと手抜きの感もありますが、ケータイにもスマホにも自動的に対応しちゃいますから、ローコストで機能は十分。


で、僕もこのカードを駆使して、

&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0496.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0496.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0496-thumb.jpg" width="450" height="337" /&gt;&lt;/a&gt;


蔵元(福光屋)でおいしく頂いてきました。


QRコードの利用はすっかり定着したなかでも、この大きさのカードと組み合わせたのが非常に効果的と感じました。


&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0520.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0520.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0520-thumb.jpg" width="450" height="337" /&gt;&lt;/a&gt;

(四家)

      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=LK6f4AwbsCY:BfnWowyjj5s:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=LK6f4AwbsCY:BfnWowyjj5s:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=LK6f4AwbsCY:BfnWowyjj5s:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=LK6f4AwbsCY:BfnWowyjj5s:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
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   <title>2012年1月の月間ベストリリース賞はワタベウェディング株式会社様に決定！</title>
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   <published>2012-02-08T07:39:46Z</published>
   <updated>2012-02-08T07:41:08Z</updated>
   
   <summary type="html">すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2012年1月の月間ベストリリース賞はワタベウェディング株式会社様です。


2012年1月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！
■News2uリリース　2012年1月の月間ベストリリース賞



◎ワタベウェディング株式会社  2012年年始式 －　社長メッセージ　－(2012年1月4日　15時55分)



■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)

新しい年を迎えた１月のニュースリリースは、初売りをはじめ新年のイベントやキャンペーンなどのリリースが多くなります。
そんな中、この数年注目をしているのが、企業トップの年頭の挨拶のニュースリリースです。


今回、ベストリリース賞に選ばれたワタベウェディングのニュースリリースは、同社の仕事始めの日に公開されたものです。スタッフに向けてのメッセージは、同時に自社ウェブサイトに掲載され、またニュースリリースとしても公開されました。


多くの企業トップが、年初に当たって、社員や取引先に向けた年頭のメッセージを発表していると思います。大手企業のトップの年頭の挨拶は、新聞などで紹介され、一般の方も目にする機会もありますが、ほとんどの会社のものは、なかなか知る事が出来ません。
年頭の挨拶を、ニュースリリースとして発信することで、この１年の企業の方針や姿勢を伝える事ができます。


同時に、普段はマーケティング寄りの情報発信が多く、企業の顔が見えにくいものですが、年頭の挨拶のニュースリリースでは、企業のトップが大きくクローズアップされることで、普段とは違う視点から企業をアピールすることができます。


また、ニュースリリースに全文を紹介している点もポイントです。
年頭の挨拶のリリースは、企業の顧客だけでなく、幅広い方に関心を持って頂ける可能性があります。自社のビジネスに直結していない方も多いと思いますが、ニュースリリース本文だけで、その全文を読めるようにしていることで、関心を持ってくれたユーザーの欲求を満たすことができます。
ホームページのアクセス数やPVだけを指標にしてしまうと見落としてしまう視点です。


●選定のポイント
新年の挨拶をニュースリリースとして発信することで、企業姿勢をより多くのステークホルダーに伝えている。新年の挨拶の全文をニュースリリースに記載することで、リリースにアクセスした人の関心を、ニュースリリースで完結させることができている。（強引なサイトへの誘導を行っていない）。自社サイトでも報道用pdfだけでなく、閲覧しやすいhtmlで情報が公開されている。


【ワタベウェディング株式会社　広報チーム　黒岩英理子様からの受賞コメント】


年間のプレスリリースの中でも、年頭の社長挨拶につきましては、最も力をいれるものの一つです。当社の社是である、「家族の絆づくり、かけがえのない思い出づくり」を社長自身の声で、社員だけでなく、お客様や株主様な全てのステークホルダーの皆様にお届けすることができるよい機会であると思っております。


今回、年の一番始めのプレスリリースにおきまして、このような光栄な賞を頂き、大変嬉しく思います。
今後も、価値あるニュースを提供していけるよう取り組んでまいります。
ありがとうございました。






ワタベウェディング株式会社様、ご受賞おめでとうございます。
</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      
   </author>
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      &lt;a href="http://release.news2u.co.jp/pressroom/release/NRR201294928/"&gt;すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり&lt;/a&gt;、2012年1月の月間ベストリリース賞はワタベウェディング株式会社様です。


2012年1月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！
&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■News2uリリース　2012年1月の月間ベストリリース賞&lt;/strong&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/93753"&gt;
&lt;img alt="watabe.jpg" src="http://netpr.jp/images/watabe.jpg" width="450" height="225" /&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/93753"&gt;
◎ワタベウェディング株式会社  2012年年始式 －　社長メッセージ　－(2012年1月4日　15時55分)&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;



&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)&lt;/strong&gt;

新しい年を迎えた１月のニュースリリースは、初売りをはじめ新年のイベントやキャンペーンなどのリリースが多くなります。
そんな中、この数年注目をしているのが、企業トップの年頭の挨拶のニュースリリースです。


今回、ベストリリース賞に選ばれたワタベウェディングのニュースリリースは、同社の仕事始めの日に公開されたものです。スタッフに向けてのメッセージは、同時に自社ウェブサイトに掲載され、またニュースリリースとしても公開されました。


多くの企業トップが、年初に当たって、社員や取引先に向けた年頭のメッセージを発表していると思います。大手企業のトップの年頭の挨拶は、新聞などで紹介され、一般の方も目にする機会もありますが、ほとんどの会社のものは、なかなか知る事が出来ません。
年頭の挨拶を、ニュースリリースとして発信することで、この１年の企業の方針や姿勢を伝える事ができます。


同時に、普段はマーケティング寄りの情報発信が多く、企業の顔が見えにくいものですが、年頭の挨拶のニュースリリースでは、企業のトップが大きくクローズアップされることで、普段とは違う視点から企業をアピールすることができます。


また、ニュースリリースに全文を紹介している点もポイントです。
年頭の挨拶のリリースは、企業の顧客だけでなく、幅広い方に関心を持って頂ける可能性があります。自社のビジネスに直結していない方も多いと思いますが、ニュースリリース本文だけで、その全文を読めるようにしていることで、関心を持ってくれたユーザーの欲求を満たすことができます。
ホームページのアクセス数やPVだけを指標にしてしまうと見落としてしまう視点です。


●選定のポイント
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;新年の挨拶をニュースリリースとして発信することで、企業姿勢をより多くのステークホルダーに伝えている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;新年の挨拶の全文をニュースリリースに記載することで、リリースにアクセスした人の関心を、ニュースリリースで完結させることができている。（強引なサイトへの誘導を行っていない）。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;自社サイトでも報道用pdfだけでなく、閲覧しやすいhtmlで情報が公開されている。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;【ワタベウェディング株式会社　広報チーム　黒岩英理子様からの受賞コメント】&lt;/strong&gt;


年間のプレスリリースの中でも、年頭の社長挨拶につきましては、最も力をいれるものの一つです。当社の社是である、「家族の絆づくり、かけがえのない思い出づくり」を社長自身の声で、社員だけでなく、お客様や株主様な全てのステークホルダーの皆様にお届けすることができるよい機会であると思っております。


今回、年の一番始めのプレスリリースにおきまして、このような光栄な賞を頂き、大変嬉しく思います。
今後も、価値あるニュースを提供していけるよう取り組んでまいります。
ありがとうございました。


&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMG_3377b.jpg"&gt;&lt;img alt="IMG_3377b.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMG_3377b-thumb.jpg" width="450" height="399" /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/blockquote&gt;


ワタベウェディング株式会社様、ご受賞おめでとうございます。

      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=AS9m19pBdC8:cNTUq95v4sU:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=AS9m19pBdC8:cNTUq95v4sU:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=AS9m19pBdC8:cNTUq95v4sU:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=AS9m19pBdC8:cNTUq95v4sU:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
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<entry>
   <title>メディア化する企業とニュースリリース～第5回News2uユーザー会勉強会より</title>
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   <published>2012-02-01T01:56:20Z</published>
   <updated>2012-02-01T02:00:55Z</updated>
   
   <summary type="html">News2uリリース年間ご利用企業のお客様により、ほぼ毎月開催されている「News2uユーザー会」。
先月の第5回News2uユーザー会勉強会は1月18日に30名様のご参加を頂き、開催いたしました。




今回のテーマは『ニュースリリースで自社サイトを強化する』。
きっかけとなったのは、すでに 『第9回　ネットPR実態調査2011 : ネットPR.JP - netpr.jp -』 の結果としてご紹介させていただきました、このグラフです。



いまやリリースの配信公開手段・第１位は「自社サイトへの掲載」なんですね。


つまりひっくり返して考えると「ニュースリリースに取り組むことが、自社サイトの強化につながる」ということになります。


News2uリリースにもオプションサービス「プレスルーム自動更新機能」「ソーシャルメディアバインダー」があり、ご愛用をいただいております。

「プレスルーム自動更新機能」とは、News2uリリースでニュースリリースを配信すると、同時に自社サイトにも同じ内容のニュースリリースがアップされる。News2uリリースを年間契約でご利用されているお客様であれば、ランニングコストは無料。

「ソーシャルメディアバインダー」とは、ニュースリリースと自社運営のソーシャルメディアもまとめてひとつのページに表示することで、企業のアクティビティが一目で分かるページを自動生成するサービス。


というわけで今回の勉強会では、これらふたつのオプションサービス「プレスルーム自動更新機能」「ソーシャルメディアバインダー」をご活用いただいている、


株式会社角川グループパブリッシング様
パナソニック株式会社様
ブラステル株式会社様


以上三社様より、事例紹介のショートプレゼンテーションをいただきました。


ブラステル様のプレゼンテーション


さらにモデレーター　ハウスウェルネスフーズ株式会社　丸山佳代様による登壇者によるディスカッションへと進み、今回も大変充実した内容の勉強会になりました。


そういえばこんな本が売れています。
メディア化する企業はなぜ強いのか？　~フリー、シェア、ソーシャルで利益をあげる新常識 (生きる技術！叢書) [単行本（ソフトカバー）]小林 弘人￥ 1,554  




ネットの普及で情報発信主体が爆発的に増加し、ほっておくと、自社の存在はどんどん埋没することにもなりかねません。企業のメディア化は必須ともいえます。


しかし「メディア」に取り組む負荷は結構重いものです。理由は簡単で、継続しないと意味がないからです。ブログやツイッター、Facebookページを活用することも考えられますが、担当者のパーソナリティと企業のカラーをどう折り合いつけていくか、担当者をバックアップする体制が作れるか、などなど、課題は多い。


しかし、ニュースリリースを配信し、サイトに掲載して蓄積していけば、どんな企業でも、きわめて低い負荷で「メディア化」を開始できるのではないか。


コンテンツの蓄積を定期的フローの中に組み込み、貯蓄するように自社サイトに溜め込んでいけば、検索を駆使するネットユーザーが自社サイトに入ってくるための「玄関」が増えることになります。また、ソーシャルメディアにも取り上げられやすくなります。


トップページにあれこれ工夫するより、ひとつのアクションで発信と蓄積の両方が可能な「ニュースリリースの配信＋自社サイト掲載」が、これからのネットPRには必須になるのではないかと。


そんなことを考えさせられた、今回のユーザー会でした。


News2uリリース・News2uユーザー会へのお問い合わせはこちらからどうぞ。
お問い合わせ｜ニュースリリース掲載、プレスリリース配信によるネットPRならNews2u </summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      <uri>news2u</uri>
   </author>
         <category term="ネットPR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="5114" label="ニュースリリース　Webサイト　自社サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      News2uリリース年間ご利用企業のお客様により、ほぼ毎月開催されている「News2uユーザー会」。
先月の第5回News2uユーザー会勉強会は1月18日に30名様のご参加を頂き、開催いたしました。


&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMGP4574.JPG"&gt;&lt;img alt="第5回News2uユーザー会勉強会" src="http://netpr.jp/images/IMGP4574-thumb.JPG" width="450" height="300" /&gt;&lt;/a&gt;

今回のテーマは『ニュースリリースで自社サイトを強化する』。
きっかけとなったのは、すでに&lt;a href="http://netpr.jp/research/003525.php"&gt; 『第9回　ネットPR実態調査2011 : ネットPR.JP - netpr.jp -』 &lt;/a&gt;の結果としてご紹介させていただきました、このグラフです。
&lt;blockquote&gt;
&lt;img alt="N2u3-2.png" src="http://netpr.jp/images/N2u3-2.png" width="450" height="348" /&gt;
&lt;/blockquote&gt;
いまやリリースの配信公開手段・第１位は「自社サイトへの掲載」なんですね。


つまりひっくり返して考えると「ニュースリリースに取り組むことが、自社サイトの強化につながる」ということになります。


News2uリリースにもオプションサービス「&lt;a href="http://info.news2u.net/news2u_release/pressroom.html"&gt;プレスルーム自動更新機能&lt;/a&gt;」「&lt;a href="http://info.news2u.net/binder/"&gt;ソーシャルメディアバインダー&lt;/a&gt;」があり、ご愛用をいただいております。

&lt;blockquote&gt;「&lt;a href="http://info.news2u.net/news2u_release/pressroom.html"&gt;プレスルーム自動更新機能&lt;/a&gt;」とは、News2uリリースでニュースリリースを配信すると、同時に自社サイトにも同じ内容のニュースリリースがアップされる。News2uリリースを年間契約でご利用されているお客様であれば、ランニングコストは無料。&lt;/blockquote&gt;

&lt;blockquote&gt;「&lt;a href="http://info.news2u.net/binder/"&gt;ソーシャルメディアバインダー&lt;/a&gt;」とは、ニュースリリースと自社運営のソーシャルメディアもまとめてひとつのページに表示することで、企業のアクティビティが一目で分かるページを自動生成するサービス。&lt;/blockquote&gt;


というわけで今回の勉強会では、これらふたつのオプションサービス「&lt;a href="http://info.news2u.net/news2u_release/pressroom.html"&gt;プレスルーム自動更新機能&lt;/a&gt;」「&lt;a href="http://info.news2u.net/binder/"&gt;ソーシャルメディアバインダー&lt;/a&gt;」をご活用いただいている、


株式会社角川グループパブリッシング様
パナソニック株式会社様
ブラステル株式会社様


以上三社様より、事例紹介のショートプレゼンテーションをいただきました。

&lt;blockquote&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMGP4596.JPG"&gt;&lt;img alt="ブラステル様のプレゼンテーション" src="http://netpr.jp/images/IMGP4596-thumb.JPG" width="450" height="300" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ブラステル様のプレゼンテーション&lt;/blockquote&gt;


さらにモデレーター　ハウスウェルネスフーズ株式会社　丸山佳代様による登壇者によるディスカッションへと進み、今回も大変充実した内容の勉強会になりました。


そういえばこんな本が売れています。
&lt;table class="AmaGrea"&gt;&lt;tr&gt;&lt;td class="ag_img"&gt;&lt;a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774149357/ref=nosim?ie=UTF8&amp;amp;tag=news2u-22"&gt;&lt;img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41ucdRLjg-L._BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA300_SH20_SS160_.jpg"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td class="ag_info"&gt;&lt;div&gt;&lt;a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774149357/ref=nosim?ie=UTF8&amp;amp;tag=news2u-22"&gt;メディア化する企業はなぜ強いのか？　~フリー、シェア、ソーシャルで利益をあげる新常識 (生きる技術！叢書) [単行本（ソフトカバー）]&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;小林 弘人￥ 1,554  

&lt;img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"&gt;&lt;/div&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;


ネットの普及で情報発信主体が爆発的に増加し、ほっておくと、自社の存在はどんどん埋没することにもなりかねません。企業のメディア化は必須ともいえます。


しかし「メディア」に取り組む負荷は結構重いものです。理由は簡単で、継続しないと意味がないからです。ブログやツイッター、Facebookページを活用することも考えられますが、担当者のパーソナリティと企業のカラーをどう折り合いつけていくか、担当者をバックアップする体制が作れるか、などなど、課題は多い。


しかし、ニュースリリースを配信し、サイトに掲載して蓄積していけば、どんな企業でも、きわめて低い負荷で「メディア化」を開始できるのではないか。


コンテンツの蓄積を定期的フローの中に組み込み、貯蓄するように自社サイトに溜め込んでいけば、検索を駆使するネットユーザーが自社サイトに入ってくるための「玄関」が増えることになります。また、ソーシャルメディアにも取り上げられやすくなります。


トップページにあれこれ工夫するより、ひとつのアクションで発信と蓄積の両方が可能な「ニュースリリースの配信＋自社サイト掲載」が、これからのネットPRには必須になるのではないかと。


そんなことを考えさせられた、今回のユーザー会でした。


News2uリリース・News2uユーザー会へのお問い合わせはこちらからどうぞ。
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="https://info.news2u.net/info/inquiry/"&gt;お問い合わせ｜ニュースリリース掲載、プレスリリース配信によるネットPRならNews2u &lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=OqPWDU21hfg:cVIUkJiOu5Y:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=OqPWDU21hfg:cVIUkJiOu5Y:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=OqPWDU21hfg:cVIUkJiOu5Y:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=OqPWDU21hfg:cVIUkJiOu5Y:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
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   <title>ステルス･クチコミについて～ガイドラインはガイドにならないと</title>
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   <published>2012-01-24T05:36:35Z</published>
   <updated>2012-01-25T01:42:39Z</updated>
   
   <summary type="html">


前回に続いて、ステルスマーケティングに関する話題、


……なのですが。


「ヤラセ」のような行為は本来「マーケティング」じゃない。そうしたことがステルス"マーケティング"という名になった時点で、マーケティング関係者にとってはえらく迷惑なのだ。 
 
 『ステマは「マーケティング」じゃないでしょ。 - from_NY』 


この記事の趣旨に共鳴して「マーケティング」という使用せず、代わりに「ステルス・クチコミ」という言葉を使うことにします。

先日
 
 『クチコミマーケティングガイドライン説明会を行いました - WOMマーケティング協議会新着情報』 


このような記事が、WOMマーケティング協議会のページにアップされました。


残念ながらこれ、非常に分かりにくい。


まず前提がはっきりしない。判断に迷ったときに頼るのがガイドラインです。ではこの表はいつどんなときに役立つものなのか。


さらに「主語」がなんだかはっきりしない。
シチュエーションが提示されていないからです。
仮に「商品プロモーションのため、プロガーを集めてイベントを開催する」事例と想定すると「書くか・書かないか」を判断するのはプロガーということになりますが「広告と認識するか否か」というのは、誰の認識なのでしょうか。


また「広告」とは何なのか定義がない。
そんなものなくてもいいのではないかというご意見もありそうですが、一般市民の間で「広告」の定義は実はきちんとされてはおらず、自社サイトで自社の商品に関する記事を掲載しても「広告」と呼ばれてしまうこともあります。


そもそも「どちらでもない」ものとは何なのか。それは推奨される行為なのか、駄目なのか。


分かりにくいです。


説明会で説明された「クチコミマーケティングガイドライン」の「詳細な説明」と、想定される事例(たとえば特定のハッシュタグでつぶやかれたツイートを、広告の中に自動掲載するケースはどうなるのか、など)を、掲載したほうが良いのではないでしょうか。
現状は「ガイド」になりえず、無用な混乱を招くと思われます。実際、フェイスブックなどで「なにこれわかんない」という書き込みをいくつか見かけました。


一方で、

 
＜WOMマーケティング活動ガイドライン＞
1.（関係性明示の原則）WOMマーケティング事業者は、どのような関係性において、WOMマーケティングが成立しているかについて、消費者が理解できるようにしなければならない。関係性とは、原則として金銭、物品、サービスの提供とする。

2.（社会啓発の原則）WOMマーケティング事業者は、1が実現するように必要な啓発活動を行うとする。

 『WOMマーケティング協議会―WOM Japan』 
 


これはシンプル・明確でわかりやすいですね。


ただし現実の事例は複雑ですから、こうしたシンプルな原則論だけではガイドラインとしての実用性は残念ながら薄い。
たとえば、「消費者が理解できるようにする」必要があることは理解できても、どのような措置が必要なのか、これでは分からないわけです。

より具体的なガイドラインの提示が望まれます。


ただし、このステルス・クチコミ問題がより深刻化するのであれば、やはり法規制が必要になります。その場合は、ネットだけにとどまらず、すべてのメディアに対する「広告じゃない不利をする広告」についての規制が必要となるでしょう。本来は、規制は少ないほうがいいのですけれど。


法律で原則を示すことができれば、これに基づく「もっと明確なガイドライン」が作れます。

たとえば、こちら。

「特定電子メールの送信等 に関するガイドライン(PDF)」(総務省)


「ちゃんとガイドになる」ガイドラインとして使えるようになるためには、少なくともこれくらいのボリュームが必要ではないかと思われます。


この「ステルス・クチコミ」問題について、一番考えなければいけないことは、善良にしっかりとクチコミマーケティングに取り組む企業の事業活動が阻害されることを防ぐということです。


 『やらせ・ステルスに対するＷｉｌｌＶｉｉの考え方 - Will, Vision, Innovation』 
 

このように、非常に高いレベルで運用ポリシーで自主規制している企業でもあらぬ疑いをかけられている現実を、軽視すべきではないでしょう。


ステルス・クチコミについては、やはり法規制について検討し始めるべき時期に来ているのかもしれません。</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
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      &lt;img alt="penguin.jpg" src="http://netpr.jp/images/penguin.jpg" width="450" height="350" /&gt;


&lt;a href="http://netpr.jp/netpr/003534.php"&gt;前回&lt;/a&gt;に続いて、ステルスマーケティングに関する話題、


……なのですが。


&lt;blockquote&gt;「ヤラセ」のような行為は本来「マーケティング」じゃない。そうしたことがステルス"マーケティング"という名になった時点で、マーケティング関係者にとってはえらく迷惑なのだ。 
 
&lt;a href="http://www.naotoyamamoto.jp/blog/archives/2012/01/post-88.html"&gt; 『ステマは「マーケティング」じゃないでしょ。 - from_NY』 &lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;


この記事の趣旨に共鳴して「マーケティング」という使用せず、代わりに「ステルス・クチコミ」という言葉を使うことにします。

先日
 
&lt;blockquote&gt;&lt;a href="http://womj.jp/news/2012/01/post-6.html"&gt; 『クチコミマーケティングガイドライン説明会を行いました - WOMマーケティング協議会新着情報』&lt;/a&gt; 
&lt;/blockquote&gt;

このような記事が、WOMマーケティング協議会のページにアップされました。


残念ながらこれ、非常に分かりにくい。


まず前提がはっきりしない。判断に迷ったときに頼るのがガイドラインです。ではこの表はいつどんなときに役立つものなのか。


さらに「主語」がなんだかはっきりしない。
シチュエーションが提示されていないからです。
仮に「商品プロモーションのため、プロガーを集めてイベントを開催する」事例と想定すると「書くか・書かないか」を判断するのはプロガーということになりますが「広告と認識するか否か」というのは、誰の認識なのでしょうか。


また「広告」とは何なのか定義がない。
そんなものなくてもいいのではないかというご意見もありそうですが、一般市民の間で「広告」の定義は実はきちんとされてはおらず、自社サイトで自社の商品に関する記事を掲載しても「広告」と呼ばれてしまうこともあります。


そもそも「どちらでもない」ものとは何なのか。それは推奨される行為なのか、駄目なのか。


分かりにくいです。


説明会で説明された「クチコミマーケティングガイドライン」の「詳細な説明」と、想定される事例(たとえば特定のハッシュタグでつぶやかれたツイートを、広告の中に自動掲載するケースはどうなるのか、など)を、掲載したほうが良いのではないでしょうか。
現状は「ガイド」になりえず、無用な混乱を招くと思われます。実際、フェイスブックなどで「なにこれわかんない」という書き込みをいくつか見かけました。


一方で、

 
&lt;blockquote&gt;＜WOMマーケティング活動ガイドライン＞
1.（関係性明示の原則）WOMマーケティング事業者は、どのような関係性において、WOMマーケティングが成立しているかについて、消費者が理解できるようにしなければならない。関係性とは、原則として金銭、物品、サービスの提供とする。

2.（社会啓発の原則）WOMマーケティング事業者は、1が実現するように必要な啓発活動を行うとする。

&lt;a href="http://womj.jp/overview.html#anchor05"&gt; 『WOMマーケティング協議会―WOM Japan』&lt;/a&gt; &lt;/blockquote&gt;
 


これはシンプル・明確でわかりやすいですね。


ただし現実の事例は複雑ですから、こうしたシンプルな原則論だけではガイドラインとしての実用性は残念ながら薄い。
たとえば、「消費者が理解できるようにする」必要があることは理解できても、どのような措置が必要なのか、これでは分からないわけです。

より具体的なガイドラインの提示が望まれます。


ただし、このステルス・クチコミ問題がより深刻化するのであれば、やはり法規制が必要になります。その場合は、ネットだけにとどまらず、すべてのメディアに対する「広告じゃない不利をする広告」についての規制が必要となるでしょう。本来は、規制は少ないほうがいいのですけれど。


法律で原則を示すことができれば、これに基づく「もっと明確なガイドライン」が作れます。

たとえば、こちら。

&lt;blockquote&gt;「&lt;a href="http://www.soumu.go.jp/main_content/000127185.pdf"&gt;特定電子メールの送信等 に関するガイドライン&lt;/a&gt;(PDF)」(総務省)
&lt;/blockquote&gt;

「ちゃんとガイドになる」ガイドラインとして使えるようになるためには、少なくともこれくらいのボリュームが必要ではないかと思われます。


この「ステルス・クチコミ」問題について、一番考えなければいけないことは、善良にしっかりとクチコミマーケティングに取り組む企業の事業活動が阻害されることを防ぐということです。


 『&lt;a href="http://blog.goo.ne.jp/hi_tsuka/e/3f0fd63497bc34075b020a90451eb9d3"&gt;やらせ・ステルスに対するＷｉｌｌＶｉｉの考え方 - Will, Vision, Innovation&lt;/a&gt;』 
 

このように、非常に高いレベルで運用ポリシーで自主規制している企業でもあらぬ疑いをかけられている現実を、軽視すべきではないでしょう。


ステルス・クチコミについては、やはり法規制について検討し始めるべき時期に来ているのかもしれません。
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=hBCKi1G3hCo:cZcVmEhxhJY:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=hBCKi1G3hCo:cZcVmEhxhJY:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=hBCKi1G3hCo:cZcVmEhxhJY:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=hBCKi1G3hCo:cZcVmEhxhJY:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
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   <title>2011年12月の月間ベストリリース賞はソニービジネスソリューション株式会社様に決定！</title>
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   <published>2012-01-23T04:39:04Z</published>
   <updated>2012-01-24T02:35:42Z</updated>
   
   <summary type="html">すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2011年12月の月間ベストリリース賞はソニービジネスソリューション株式会社様です。


2011年12月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！
■News2uリリース　2011年12月の月間ベストリリース賞


◎【ソニーの"bit-drive"】bit-driveメールマガジンの2011年の年間ランキングTOP5　クラウドサービスの成功事例、課題解決ポイントなどの関連する記事が上位に(2011年12月22日　8時00分)


■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)
年末年始には、さまざまなランキング情報がニュースリリースとして発表されます。
今回はその中から、ソニービジネスソリューション株式会社のメールマガジンの年間ランキングに関するニュースリリースをベストリリース賞としました。


これまで専門誌に限られていたB2B向け商材のマーケティングの場は、インターネットの登場で、ウェブサイト、メールマガジン、検索連動型広告、そしてニュースリリースといった新しいツールを手にしました。


B2Bのマーケティングでは、コンテンツ開発力が重要です。自社ウェブサイトを核としたオリジナルのコンテンツをいかに多くの人に届けるか。その方法の一つとして、メールマガジンやニュースリリースを活用いただくケースが増えています。


今回のニュースリリースでは、一度メールマガジンならびにニュースリリースとして発表したコンテンツを、年間ランキングという切り口で再度紹介しています。これによって、企業にとって人気の高いコンテンツを、潜在顧客に対して、よりダイレクトにお知らせする事が可能です。


Content is Kingという言葉の通り、自社のビジネスやソリューションを、編集と企画の力で最大限活用しているこのニュースリリース。
B2Bマーケティングにおけるニュースリリース活用の事例として大変参考になると思います。


●選定のポイント
メールマガジンのコンテンツをアクセスランキングという視点から再度利用。ワンソースマルチユースのより積極的に展開した事例になっている。各コンテンツに対して、直接リンクを設定。関心のあるコンテンツへ直接誘導することで、ユーザーの関心に応えている。タイトルに話題のキーワード「クラウド」を入れ、より多くの潜在顧客の目に触れる機会を拡大している。ニュースリリース本文が、タイトルの内容と一致している。ユーザーの興味関心に応えた、無駄な情報が少ないシンプルな構成になっている。



【ソニービジネスソリューション株式会社　加藤裕美子様からの受賞コメント】








ニュースリリースは、マーケティングの要素に加え、ネットPRの意味合いが強いと感じています。
時間をかけて情報を積み上げていくことで結果的に多くの方へ情報をお届けすることができ、公式Webサイトに続くコミュニケーションの媒体となります。


今回受賞したニュースリリースは、過去に配信したメールマガジンの、どのコンテンツがユーザの興味が高かったかを発信することで、過去に情報を見た方に対しても付加価値をつけた情報をお届けでき、コミュニケーションが高まったと考えています。


今回の受賞を糧に、これからもコミュニケーションが高まるようなリリース配信に努めて参ります。
ありがとうございました。




ソニービジネスソリューション株式会社様、ご受賞おめでとうございます。</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      
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      &lt;a href="http://release.news2u.co.jp/pressroom/release/NRR201293892/"&gt;すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり&lt;/a&gt;、2011年12月の月間ベストリリース賞はソニービジネスソリューション株式会社様です。


2011年12月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！
&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■News2uリリース　2011年12月の月間ベストリリース賞&lt;/strong&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/93452"&gt;
&lt;img alt="sonybusinee.jpg" src="http://netpr.jp/images/sonybusinee.jpg" width="450" height="230" /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/93452"&gt;◎【ソニーの"bit-drive"】bit-driveメールマガジンの2011年の年間ランキングTOP5　クラウドサービスの成功事例、課題解決ポイントなどの関連する記事が上位に(2011年12月22日　8時00分)&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)&lt;/strong&gt;
年末年始には、さまざまなランキング情報がニュースリリースとして発表されます。
今回はその中から、ソニービジネスソリューション株式会社のメールマガジンの年間ランキングに関するニュースリリースをベストリリース賞としました。


これまで専門誌に限られていたB2B向け商材のマーケティングの場は、インターネットの登場で、ウェブサイト、メールマガジン、検索連動型広告、そしてニュースリリースといった新しいツールを手にしました。


B2Bのマーケティングでは、コンテンツ開発力が重要です。自社ウェブサイトを核としたオリジナルのコンテンツをいかに多くの人に届けるか。その方法の一つとして、メールマガジンやニュースリリースを活用いただくケースが増えています。


今回のニュースリリースでは、一度メールマガジンならびにニュースリリースとして発表したコンテンツを、年間ランキングという切り口で再度紹介しています。これによって、企業にとって人気の高いコンテンツを、潜在顧客に対して、よりダイレクトにお知らせする事が可能です。


Content is Kingという言葉の通り、自社のビジネスやソリューションを、編集と企画の力で最大限活用しているこのニュースリリース。
B2Bマーケティングにおけるニュースリリース活用の事例として大変参考になると思います。


●選定のポイント
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;メールマガジンのコンテンツをアクセスランキングという視点から再度利用。ワンソースマルチユースのより積極的に展開した事例になっている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;各コンテンツに対して、直接リンクを設定。関心のあるコンテンツへ直接誘導することで、ユーザーの関心に応えている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;タイトルに話題のキーワード「クラウド」を入れ、より多くの潜在顧客の目に触れる機会を拡大している。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;ニュースリリース本文が、タイトルの内容と一致している。ユーザーの興味関心に応えた、無駄な情報が少ないシンプルな構成になっている。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;/blockquote&gt;



&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;【ソニービジネスソリューション株式会社　加藤裕美子様からの受賞コメント】
&lt;/strong&gt;

&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/news2u/6752518873/in/photostream"&gt;
&lt;img alt="加藤裕美子様" src="http://netpr.jp/images/4IMG_3353-thumb.jpg" width="400" height="312" /&gt;&lt;/a&gt;




ニュースリリースは、マーケティングの要素に加え、ネットPRの意味合いが強いと感じています。
時間をかけて情報を積み上げていくことで結果的に多くの方へ情報をお届けすることができ、公式Webサイトに続くコミュニケーションの媒体となります。


今回受賞したニュースリリースは、過去に配信したメールマガジンの、どのコンテンツがユーザの興味が高かったかを発信することで、過去に情報を見た方に対しても付加価値をつけた情報をお届けでき、コミュニケーションが高まったと考えています。


今回の受賞を糧に、これからもコミュニケーションが高まるようなリリース配信に努めて参ります。
ありがとうございました。

&lt;/blockquote&gt;


ソニービジネスソリューション株式会社様、ご受賞おめでとうございます。
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=ijv2oV2ob2w:VzLj9XLU0mU:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=ijv2oV2ob2w:VzLj9XLU0mU:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=ijv2oV2ob2w:VzLj9XLU0mU:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=ijv2oV2ob2w:VzLj9XLU0mU:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
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   <title>不正な口コミと「消費者リテラシー」</title>
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   <published>2012-01-19T05:12:56Z</published>
   <updated>2012-01-19T05:21:37Z</updated>
   
   <summary type="html">最近、食べログのやらせクチコミ問題がいまだにメディアをにぎわせています。





 『「食べログ」でやらせ投稿　３９業者が順位上昇請け負う - MSN産経ニュース』 


こうした不正が問題化すると、すぐに「規制」の話になります。


一般に、ビジネスを展開する上での「規制」とは、
・法規制
・行政指導(ガイドラインなど)
・業界自主規制
・個々の企業のポリシー
などがあります。

今回の件、不正業者による「やらせ口コミ」は、景品表示法や刑法の偽計業務妨害罪、不正競争防止法などの法規に違反する可能性があり、まずは法律のレベルで対応が可能です。


ただし、やはり法律は万能ではありません。


　「やらせで書き込まれた情報が、事実と異なり著しく消費者に誤認を与えるという事実が判明すれば『景品表示法』に照らし厳正に対処する」。消費者庁の福嶋浩彦長官はこう指摘するが「すべてが法律で縛れるかといえばそうでもない。消費者の見る目が大切」とも説明。味覚や好みなどが絡む問題に当局が深入りすることは難しいとの考えをにじませた。

 『食べログのやらせ問題　法規制難しいネット口コミ　見極めは利用者自身で - MSN産経ニュース』 



まず違法行為の認定が難しいという点。
「やらせ口コミ」は、発見されたからこそ法的措置は可能になったわけです。
食べログ側も不正書き込み発見のために技術開発やさまざまなチェックなどの対応を行っているからこそ今回に措置につながったのだと思いますが、おそらく手口はどんどん巧妙化するでしょうから、実際のところ、法的措置に必要な証拠を押さえるのはやはり困難です。


もうひとつは上記の記事にあるように「味覚や好みなどが絡む問題には法や行政はかかわりにくい」という問題です。事実と異なることを書かれたのならともかく、内容が「個人の意見にみえるように書いてある」であれば、表現の自由などに照らしても、規制することは難しいでしょう。


ということで、この記事にもあるように「消費者の見る目」つまりリテラシーが大切、ということになります。
しかし、どんどん進化するネットサービスに対応した消費者教育が行政や学校の場で可能かというと、これもまた難しい。いや、消費者庁にはもっと頑張ってほしいとは思いますが。


そこで考えられるのは、サービス提供社による利用者への啓発活動です。

たとえば、
 
 『Yahoo!オークション - ヤフオク護身術』 
 

ご存知のとおりYahoo!オークションは見知らぬ相手、それも個人を信用して取引を行うことも多く、トラブルも発生しています。これに対して利用者のリテラシーをあげるための努力として、このようなコンテンツが用意されているわけです。もちろんこれとて万全ではないですが、利用者がちゃんと読みやすいところに、このような読みやすいコンテンツがおかれているのは非常にいいことです。


「良い商品だから買ってくれ」「いいサービスだから使ってくれ」というアピールだけでなく、消費者のリテラシー向上に資する情報提供が、いまネットの中で企業に求められているのではないかと考えられます。</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      <uri>news2u</uri>
   </author>
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   <category term="5107" label="やらせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="5106" label="食べログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      最近、食べログのやらせクチコミ問題がいまだにメディアをにぎわせています。


&lt;img alt="a0001_014261.jpg" src="http://netpr.jp/images/a0001_014261.jpg" width="450" height="300" /&gt;


&lt;a href="http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120105/crm12010507030006-n1.htm"&gt; 『「食べログ」でやらせ投稿　３９業者が順位上昇請け負う - MSN産経ニュース』 &lt;/a&gt;


こうした不正が問題化すると、すぐに「規制」の話になります。


一般に、ビジネスを展開する上での「規制」とは、
・法規制
・行政指導(ガイドラインなど)
・業界自主規制
・個々の企業のポリシー
などがあります。

今回の件、不正業者による「やらせ口コミ」は、景品表示法や刑法の偽計業務妨害罪、不正競争防止法などの法規に違反する可能性があり、まずは法律のレベルで対応が可能です。


ただし、やはり法律は万能ではありません。

&lt;blockquote&gt;
　「やらせで書き込まれた情報が、事実と異なり著しく消費者に誤認を与えるという事実が判明すれば『景品表示法』に照らし厳正に対処する」。消費者庁の福嶋浩彦長官はこう指摘するが「すべてが法律で縛れるかといえばそうでもない。消費者の見る目が大切」とも説明。味覚や好みなどが絡む問題に当局が深入りすることは難しいとの考えをにじませた。

 &lt;a href="http://sankei.jp.msn.com/life/news/120117/trd12011718250013-n1.htm"&gt;『食べログのやらせ問題　法規制難しいネット口コミ　見極めは利用者自身で - MSN産経ニュース』 &lt;/a&gt;
&lt;/blockquote&gt;


まず違法行為の認定が難しいという点。
「やらせ口コミ」は、発見されたからこそ法的措置は可能になったわけです。
食べログ側も不正書き込み発見のために技術開発やさまざまなチェックなどの対応を行っているからこそ今回に措置につながったのだと思いますが、おそらく手口はどんどん巧妙化するでしょうから、実際のところ、法的措置に必要な証拠を押さえるのはやはり困難です。


もうひとつは上記の記事にあるように「味覚や好みなどが絡む問題には法や行政はかかわりにくい」という問題です。事実と異なることを書かれたのならともかく、内容が「個人の意見にみえるように書いてある」であれば、表現の自由などに照らしても、規制することは難しいでしょう。


ということで、この記事にもあるように「消費者の見る目」つまりリテラシーが大切、ということになります。
しかし、どんどん進化するネットサービスに対応した消費者教育が行政や学校の場で可能かというと、これもまた難しい。いや、消費者庁にはもっと頑張ってほしいとは思いますが。


そこで考えられるのは、サービス提供社による利用者への啓発活動です。

たとえば、
 
 &lt;a href="http://auctions.yahoo.co.jp/phtml/auc/jp/notice/trouble/"&gt;『Yahoo!オークション - ヤフオク護身術』&lt;/a&gt; 
 

ご存知のとおりYahoo!オークションは見知らぬ相手、それも個人を信用して取引を行うことも多く、トラブルも発生しています。これに対して利用者のリテラシーをあげるための努力として、このようなコンテンツが用意されているわけです。もちろんこれとて万全ではないですが、利用者がちゃんと読みやすいところに、このような読みやすいコンテンツがおかれているのは非常にいいことです。


「良い商品だから買ってくれ」「いいサービスだから使ってくれ」というアピールだけでなく、消費者のリテラシー向上に資する情報提供が、いまネットの中で企業に求められているのではないかと考えられます。
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=LcXiI-ehIio:VoNOmT5-008:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=LcXiI-ehIio:VoNOmT5-008:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=LcXiI-ehIio:VoNOmT5-008:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=LcXiI-ehIio:VoNOmT5-008:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
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   <title>2011年netpr.jp アクセスランキング発表！！</title>
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   <published>2012-01-06T01:34:23Z</published>
   <updated>2012-01-06T01:50:28Z</updated>
   
   <summary type="html">新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。
昨年は未曽有の大変な年でしたが、2012年は是非とも希望溢れる年にしたいものです。


さて、新年最初の記事はnetpr.jp記事の2011年アクセスランキングの発表です。

1位：「ピカチュウ!」と鳴く７チャンネルボタンのリモコン～テレビ東京の試み



デジタル放送移行に伴い、チャンネル変更を余儀なくされたテレビ東京が、７チャンネル訴求のためにおこなったPR手法。息の長い自局の大人気キャラを起用したもので、ネット上でも話題に。


2位：ファッションＰＲのプロフェッショナル　伊藤美恵さん



日本のアパレル業界におけるアタッシェ・ドゥ・プレス（デザイナー系アパレルの広報職）の先駆者。抜群の知名度を生かし日本初のアタッシェ・ドゥ・プレスの養成学校を開設、PR業界でも話題になりました。

3位：思い切りのいい大学のWebサイト


情報の充実とともにユニークなデザイン自体にも話題喚起力があり、PR効果の高いWebサイト。「思い切りのよさ」はネットPRを考える上で大変参考になります。


4位：1000人以上が参加する婚活（婚カツ）パーティーで町おこし！前コン



大ブームを起こし、専用の主催会社やサイトまで登場している「街コン」の一番最初のイベントはこちらです。



5位：劇団四季のワークショップ『美しい日本語の話し方』


年間3000ステージ以上をこなし日本にミュージカルを定着させた劇団四季は、大変華やかなイメージがありますが、地道な草の根活動を展開していることを紹介しました。



2012年もnetpr.jpの記事に是非ご期待ください！
</summary>
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      <name>News2u</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。
昨年は未曽有の大変な年でしたが、2012年は是非とも希望溢れる年にしたいものです。


さて、新年最初の記事はnetpr.jp記事の2011年アクセスランキングの発表です。

&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/column/003511.php"&gt;1位：「ピカチュウ!」と鳴く７チャンネルボタンのリモコン～テレビ東京の試み&lt;/a&gt;

&lt;/strong&gt;
&lt;img alt="7channel.jpg" src="http://netpr.jp/images/7channel.jpg" width="100" height="200" /&gt;
デジタル放送移行に伴い、チャンネル変更を余儀なくされたテレビ東京が、７チャンネル訴求のためにおこなったPR手法。息の長い自局の大人気キャラを起用したもので、ネット上でも話題に。&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/netpr/003469.php"&gt;2位：ファッションＰＲのプロフェッショナル　伊藤美恵さん&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;
&lt;img alt="itoumie.jpg" src="http://netpr.jp/images/itoumie.jpg" width="300" height="250" /&gt;&lt;/a&gt;


日本のアパレル業界におけるアタッシェ・ドゥ・プレス（デザイナー系アパレルの広報職）の先駆者。抜群の知名度を生かし日本初のアタッシェ・ドゥ・プレスの養成学校を開設、PR業界でも話題になりました。&lt;/blockquote&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/netpr/003466.php"&gt;3位：思い切りのいい大学のWebサイト&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;
&lt;img alt="京都造形大学" src="http://netpr.jp/images/kyoto-art.jpg" width="300" height="200" /&gt;

情報の充実とともにユニークなデザイン自体にも話題喚起力があり、PR効果の高いWebサイト。「思い切りのよさ」はネットPRを考える上で大変参考になります。&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/column/003492.php"&gt;4位：1000人以上が参加する婚活（婚カツ）パーティーで町おこし！前コン&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;

&lt;img alt="maekon.jpg" src="http://netpr.jp/images/maekon-thumb.jpg" width="300" height="200"style="border:0;" /&gt;

大ブームを起こし、専用の主催会社やサイトまで登場している「街コン」の一番最初のイベントはこちらです。
&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/netpr/003479.php"&gt;5位：劇団四季のワークショップ『美しい日本語の話し方』&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;
&lt;img alt="shiki.jpg" src="http://netpr.jp/images/shiki.jpg" width="300" height="200" /&gt;

年間3000ステージ以上をこなし日本にミュージカルを定着させた劇団四季は、大変華やかなイメージがありますが、地道な草の根活動を展開していることを紹介しました。&lt;/blockquote&gt;



2012年もnetpr.jpの記事に是非ご期待ください！

      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=dD4r7o0GBhM:M4Zdwj8nIXU:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=dD4r7o0GBhM:M4Zdwj8nIXU:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=dD4r7o0GBhM:M4Zdwj8nIXU:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=dD4r7o0GBhM:M4Zdwj8nIXU:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
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   <title>第9回　ネットPR実態調査2011</title>
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   <published>2011-12-20T13:01:43Z</published>
   <updated>2011-12-21T02:43:14Z</updated>
   
   <summary type="html">
.researchLead  p{
	margin-bottom:2em;
}
.researchPickup {
	border: solid 4px;
	border-color: #c5dc98;
	padding: 10px;
	margin-bottom: 5px;
}
.researchPickup dt {
	font-weight: bold;
}

.researchPickup dl {
	margin: 0px;
	padding: 0px;
}




～　ネットPRで進む二極化　～

企業PR、約4割が「リリースコンテンツ化」「アクセス解析」で立遅れ

PRの効果指標　「メディア掲載」から「自社サイトへの貢献」に

掲載でネットと既存メディアは同評価5割、ネットを重視2割

ネットPR支援の株式会社ニューズ・ツー・ユー（東京都千代田区、代表取締役社長：神原弥奈子）は、このたび企業の広報宣伝などPR担当者206名を対象に「第9回　ネットPR実態調査」を行いましたのでお知らせいたします。


■調査結果ピックアップ


○社内でのPRの重要性増加を実感　61.2％
重要性を増している分野：第1位　ネットでの情報発信

○社内でのPR予算
前年並み増加　47.1％　増えた20.9%　減った 26.7%

○リリースの配信・公開方法
第1位　自社サイトへの掲載、第2位 電子メールでの配信、第3位 FAX配信
（参考：2009年実態調査　１位 記者クラブへの配布、2位電子メールでの配信、3位FAX配信）

○社内での記事掲載メディア評価
ネットメディアと既存メディアを同等に重視　54.5％
ネットメディアをより重視15.0％、　既存メディアをより重視　19.9％

○広報活動の評価指標
第1位　「自社サイトへのアクセス数」第2位「顧客からの反応」第3位「メディアへの露出度」

○自社サイトのアクセスログ解析
「行っていない・分からない」　40.8%
うち、今後行う予定　45.1%
○広報に関連して、自社サイト運営の課題
第1位コンテンツの充実、第2位ユーザビリティ、第3位閲覧数・訪問者のアップ



■コメント：
マーケティングコミュニケーション部　コミュニケーションディレクター　
四家正紀
業界の予算トレンドに反し、広報・PR予算が下げ止まりから回復となるなど、内部での広報・PR業務の重要性を実感している企業担当者が6割と半数を超えました。

重視される分野としてはネットでの情報発信が第1位となっています。
ネットの中でも、自社情報の発信チャネルとして自社サイトの活用に注力する企業が多く、PRの活動指標としても「メディアへの露出度」から、自社のWebサイトのアクセスログ解析を重視する傾向が見られました。また、自社サイト強化のポイントとして「自社サイトのコンテンツとしてのリリース活用」が挙げられており、ファクト(事実)によるコンテンツの拡充を重視している様子が伺えます。

これはソーシャルメディアの発展などにより、以前から指摘されていた「情報量の爆発的増加」にさらに拍車がかかる中で「自らが必要とする・信頼できる情報」を探し求める消費者・企業内個人に対して、「信頼できる情報発信元」である自社サイトを強化することで対応したいとする企業の意思が感じられます。ただし、こうした傾向に当てはまらない企業も一定存在しており、ネットPRに対する企業の意識は「二極化」に進んでいるものと推察されます。


■調査結果ピックアップのグラフ

○社内でのPRの重要性増加を実感　61.2％



○重要性を増している分野：第1位　ネットでの情報発信



○社内でのPR予算
前年並み増加　47.1％　増えた20.9%　減った 26.7%



○リリースの配信・公開方法 （複数回答）
 第1位　自社サイトへの掲載
 第2位 電子メールでの配信
 第3位  FAX配信



○社内での記事掲載メディア評価
　ネットメディアと既存メディアを同等に重視　54.5％、ネットメディアをより重視15.0％


○広報活動の評価指標（複数回答）
第1位　「自社サイトへのアクセス数」
第2位　「顧客からの反応」
第3位　「メディアへの露出度」



○自社サイトのアクセスログ解析
「行っていない・分からない」　40.8%　うち、今後行う予定　45.1%



○広報に関連して、自社サイト運営の課題（複数回答）
第1位　コンテンツの充実
第2位　ユーザビリティ
第3位　閲覧数・訪問者のアップ




■調査結果概要期間：2011年08月11日～2011年08月15日調査対象：企業のPR担当者調査方法：ネット調査有効回答数：206件


■その他：PR活動に関しての基礎調査PR業務の基本業務となるリリース配信や掲載に関しても同調査内で調査を行いましたのでお知らせいたします。

○リリースの配信頻度



○リリースの内容（複数回答）



○リリースの掲載実績（複数回答）






過去の調査結果はこちらでご覧ください。

(第8回)ネットPR実態調査2009
(第7回)ネットPR実態調査2008
(第6回)ネットPR実態調査2007
(第5回)ネットPR実態調査2006
(第4回)企業広報実態調査2005
(第3回)企業広報実態調査2004
(第2回)企業広報実態調査2003 
(第1回)企業広報実態調査2002
株式会社ニューズ・ツー・ユー : 広報担当者が重視するメディアとしてニュースサイトが上昇。インターネットユーザーの反応を重視する傾向に。～ニューズ・ツー・ユー「ネットPR実態調査2006」結果分析より～ : News2u.net


</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      <uri>news2u</uri>
   </author>
         <category term="ネットPR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      &lt;style&gt;
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	border-color: #c5dc98;
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}
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	font-weight: bold;
}

.researchPickup dl {
	margin: 0px;
	padding: 0px;
}
&lt;/style&gt;
&lt;div class="researchLead"&gt;

&lt;hr /&gt;
&lt;div style="text-align: center;"&gt;&lt;strong&gt;～　ネットPRで進む二極化　～
&lt;br /&gt;
企業PR、約4割が「リリースコンテンツ化」「アクセス解析」で立遅れ
&lt;br /&gt;
PRの効果指標　「メディア掲載」から「自社サイトへの貢献」に
&lt;br /&gt;
掲載でネットと既存メディアは同評価5割、ネットを重視2割&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;&lt;hr /&gt;

&lt;p&gt;ネットPR支援の株式会社ニューズ・ツー・ユー（東京都千代田区、代表取締役社長：神原弥奈子）は、このたび企業の広報宣伝などPR担当者206名を対象に「第9回　ネットPR実態調査」を行いましたのでお知らせいたします。&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;h4&gt;■調査結果ピックアップ&lt;/h4&gt;
&lt;div class="researchPickup"&gt;
&lt;dl&gt;
&lt;dt&gt;○社内でのPRの重要性増加を実感　61.2％&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;重要性を増している分野：第1位　ネットでの情報発信&lt;/dd&gt;

&lt;dt&gt;○社内でのPR予算&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;前年並み増加　47.1％　増えた20.9%　減った 26.7%&lt;/dd&gt;

&lt;dt&gt;○リリースの配信・公開方法&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;第1位　自社サイトへの掲載、第2位 電子メールでの配信、第3位 FAX配信&lt;/dd&gt;
&lt;dd&gt;（参考：2009年実態調査　１位 記者クラブへの配布、2位電子メールでの配信、3位FAX配信）&lt;/dd&gt;

&lt;dt&gt;○社内での記事掲載メディア評価&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;ネットメディアと既存メディアを同等に重視　54.5％&lt;/dd&gt;
&lt;dd&gt;ネットメディアをより重視15.0％、　既存メディアをより重視　19.9％&lt;/dd&gt;

&lt;dt&gt;○広報活動の評価指標&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;第1位　「自社サイトへのアクセス数」第2位「顧客からの反応」第3位「メディアへの露出度」&lt;/dd&gt;

&lt;dt&gt;○自社サイトのアクセスログ解析&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;「行っていない・分からない」　40.8%&lt;/dd&gt;
&lt;dd&gt;うち、今後行う予定　45.1%&lt;/dd&gt;
&lt;dt&gt;○広報に関連して、自社サイト運営の課題&lt;/dt&gt;
&lt;dd&gt;第1位コンテンツの充実、第2位ユーザビリティ、第3位閲覧数・訪問者のアップ&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;■コメント：
マーケティングコミュニケーション部　コミュニケーションディレクター　
四家正紀&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;業界の予算トレンドに反し、広報・PR予算が下げ止まりから回復となるなど、内部での広報・PR業務の重要性を実感している企業担当者が6割と半数を超えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;重視される分野としてはネットでの情報発信が第1位となっています。&lt;br /&gt;
ネットの中でも、自社情報の発信チャネルとして自社サイトの活用に注力する企業が多く、PRの活動指標としても「メディアへの露出度」から、自社のWebサイトのアクセスログ解析を重視する傾向が見られました。&lt;br /&gt;また、自社サイト強化のポイントとして「自社サイトのコンテンツとしてのリリース活用」が挙げられており、ファクト(事実)によるコンテンツの拡充を重視している様子が伺えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これはソーシャルメディアの発展などにより、以前から指摘されていた「情報量の爆発的増加」にさらに拍車がかかる中で「自らが必要とする・信頼できる情報」を探し求める消費者・企業内個人に対して、「信頼できる情報発信元」である自社サイトを強化することで対応したいとする企業の意思が感じられます。ただし、こうした傾向に当てはまらない企業も一定存在しており、ネットPRに対する企業の意識は「二極化」に進んでいるものと推察されます。&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;h4&gt;■調査結果ピックアップのグラフ&lt;/h4&gt;&lt;blockquote&gt;

○社内での&lt;strong&gt;PRの重要性増加を実感　61.2％&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt="n2u2-1.png" src="http://netpr.jp/images/n2u2-1.png" width="416" height="329" /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

○重要性を増している分野：&lt;strong&gt;第1位　ネットでの情報発信&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u2-2.png" src="http://netpr.jp/images/N2u2-2.png" width="411" height="250" /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

○社内でのPR予算&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;前年並み増加　47.1％　増えた20.9%　減った 26.7%&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u3-1.png" src="http://netpr.jp/images/N2u3-1.png" width="349" height="316" /&gt;

&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
○リリースの配信・公開方法 （複数回答）&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt; 第1位　自社サイトへの掲載&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
 第2位 電子メールでの配信&lt;br /&gt;
 第3位  FAX配信&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u3-2.png" src="http://netpr.jp/images/N2u3-2.png" width="450" height="348" /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

○社内での記事掲載メディア評価&lt;br /&gt;
　&lt;strong&gt;ネットメディアと既存メディアを同等に重視　54.5％、ネットメディアをより重視15.0％&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u4-1.png" src="http://netpr.jp/images/N2u4-1.png" width="406" height="283" /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
○広報活動の評価指標（複数回答）&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;第1位　「自社サイトへのアクセス数」&lt;br /&gt;
第2位　「顧客からの反応」&lt;br /&gt;
第3位　「メディアへの露出度」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u4-2.png" src="http://netpr.jp/images/N2u4-2.png" width="450" height="349" /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

○自社サイトのアクセスログ解析&lt;br /&gt;
「行っていない・分からない」　40.8%　うち、今後行う予定　45.1%&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u5-1.png" src="http://netpr.jp/images/N2u5-1.png" width="395" height="303" /&gt;

&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
○広報に関連して、自社サイト運営の課題（複数回答）&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;第1位　コンテンツの充実&lt;br /&gt;
第2位　ユーザビリティ&lt;br /&gt;
第3位　閲覧数・訪問者のアップ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u5-2.png" src="http://netpr.jp/images/N2u5-2.png" width="450" height="346" /&gt;
&lt;/blockquote&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;h4&gt;■調査結果概要&lt;/h4&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;期間：2011年08月11日～2011年08月15日&lt;/li&gt;&lt;li&gt;調査対象：企業のPR担当者&lt;/li&gt;&lt;li&gt;調査方法：ネット調査&lt;/li&gt;&lt;li&gt;有効回答数：206件&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;■その他：PR活動に関しての基礎調査&lt;/h4&gt;PR業務の基本業務となるリリース配信や掲載に関しても同調査内で調査を行いましたのでお知らせいたします。
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
○リリースの配信頻度&lt;br /&gt;
&lt;img alt="n2u6-1.png" src="http://netpr.jp/images/n2u6-1.png" width="450" height="391" /&gt;

&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
○リリースの内容（複数回答）&lt;br /&gt;
&lt;img alt="n2u6-2.png" src="http://netpr.jp/images/n2u6-2.png" width="450" height="413" /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

○リリースの掲載実績（複数回答）&lt;br /&gt;
&lt;img alt="N2u6-3.png" src="http://netpr.jp/images/N2u6-3.png" width="450" height="530" /&gt;

&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;hr /&gt;


&lt;p&gt;過去の調査結果はこちらでご覧ください。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/003409.php"&gt;(第8回)ネットPR実態調査2009&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/003218.php"&gt;(第7回)ネットPR実態調査2008&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/002355.php"&gt;(第6回)ネットPR実態調査2007&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/001111.php"&gt;(第5回)ネットPR実態調査2006&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/000630.php"&gt;(第4回)企業広報実態調査2005&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/000629.php"&gt;(第3回)企業広報実態調査2004&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/000628.php"&gt;(第2回)企業広報実態調査2003 &lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://netpr.jp/research/000627.php"&gt;(第1回)企業広報実態調査2002&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.news2u.net/NRR200718262.html"&gt;株式会社ニューズ・ツー・ユー : 広報担当者が重視するメディアとしてニュースサイトが上昇。インターネットユーザーの反応を重視する傾向に。～ニューズ・ツー・ユー「ネットPR実態調査2006」結果分析より～ : News2u.net&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;/div&gt;
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=TtibwdQNhOk:ChI2Wh86HsM:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=TtibwdQNhOk:ChI2Wh86HsM:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=TtibwdQNhOk:ChI2Wh86HsM:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=TtibwdQNhOk:ChI2Wh86HsM:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
<feedburner:origLink>http://netpr.jp/research/003525.php</feedburner:origLink></entry>
<entry>
   <title>ニコニコ動画でお料理　味の素「レシピ大百科」チャンネル</title>
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   <published>2011-12-15T01:18:22Z</published>
   <updated>2011-12-15T01:19:51Z</updated>
   
   <summary type="html">ちょっと前までは、ニコニコ動画というと、2ちゃんねる同様のアンダーグラウンドなムードで、動画の上をとんでもない罵倒コメントが大量に流れてきたりするので、企業による利用は難しいと思われていましたが、最近はすっかり一つの情報チャネルとして定着していますね。


こちらは、味の素のチャンネルです。料理Webコンテンツ定番中の定番「レシピ大百科」の動画版ですね。



 『チャンネル動画: 味の素ＫＫ「レシピ大百科」チャンネル - ニコニコチャンネル』 



【ニコニコ動画】彩りロールキャベツ【おすすめ定番メニュー：レシピ大百科】


コメントの入り方もなかなかいい感じです。

もともと料理とWeb動画は相性が良く、ニコニコにも「～作ってみた」など、多くの料理コンテンツが一般ユーザーからアップロードされています。


前に取り上げた『きいろいきもち』もそうですが、プロとアマが同じフィールドで情報を出し合うという『フラット感」と『双方向性」が、とても『ネット的」です。


また、商品を前面に出したプロモーションでない分、企業の高感度にもプラスに働きやすいと思われます。


</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      <uri>news2u</uri>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      ちょっと前までは、ニコニコ動画というと、2ちゃんねる同様のアンダーグラウンドなムードで、動画の上をとんでもない罵倒コメントが大量に流れてきたりするので、企業による利用は難しいと思われていましたが、最近はすっかり一つの情報チャネルとして定着していますね。


こちらは、味の素のチャンネルです。料理Webコンテンツ定番中の定番「レシピ大百科」の動画版ですね。


&lt;a href="http://ch.nicovideo.jp/video/ajich?player_icon"&gt;
 『チャンネル動画: 味の素ＫＫ「レシピ大百科」チャンネル - ニコニコチャンネル』 &lt;/a&gt;
&lt;a href="http://netpr.jp/images/ajinomoto_nico.jpg"&gt;&lt;img alt="ajinomoto_nico.jpg" src="http://netpr.jp/images/ajinomoto_nico-thumb.jpg" width="450" height="277" /&gt;&lt;/a&gt;


&lt;script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1321756224?w=490&amp;h=307"&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1321756224"&gt;【ニコニコ動画】彩りロールキャベツ【おすすめ定番メニュー：レシピ大百科】&lt;/a&gt;&lt;/noscript&gt;


コメントの入り方もなかなかいい感じです。

もともと料理とWeb動画は相性が良く、ニコニコにも「～作ってみた」など、多くの料理コンテンツが一般ユーザーからアップロードされています。


&lt;a href="http://netpr.jp/netpr/003526.php"&gt;前に取り上げた『きいろいきもち』&lt;/a&gt;もそうですが、プロとアマが同じフィールドで情報を出し合うという『フラット感」と『双方向性」が、とても『ネット的」です。


また、商品を前面に出したプロモーションでない分、企業の高感度にもプラスに働きやすいと思われます。



      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=9RXsY-CzmFE:6mbOzL_Iv90:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=9RXsY-CzmFE:6mbOzL_Iv90:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=9RXsY-CzmFE:6mbOzL_Iv90:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=9RXsY-CzmFE:6mbOzL_Iv90:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
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<entry>
   <title>2011年11月の月間ベストリリース賞はNEC(日本電気株式会社)様に決定！</title>
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   <published>2011-12-13T07:03:19Z</published>
   <updated>2011-12-15T05:43:44Z</updated>
   
   <summary type="html">すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、11月の月間ベストリリース賞は日本電気株式会社様です。


2011年11月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！


■News2uリリース　2011年11月の月間ベストリリース賞



◎NEC「C&amp;amp;Cユーザーフォーラム&amp;amp;iEXPO2011」
いよいよ、明日（11/10）から開催！～2011年11月10日-11日に東京国際フォーラムにて開催～(2011年11月9日　9時00分)


■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)
今月のベストリリース賞は、NECのプライベートイベント「C&amp;amp;Cユーザーフォーラム&amp;amp;iEXPO2011」に関する一連のニュースリリースです。


大規模なイベントの場合、広告ではスペースの問題で詳細を伝えきれなかったり、パンフレットではすでに顕在化したお客様にしか情報を届ける事が出来ません。


ニュースリリースを活用した情報発信をすることにより、イベント内の個別コーナーや講演など、ひとつひとつのトピックスについて、ターゲットを絞り込んで情報を伝えることが可能です。


NECさまは、10月から随時イベントの内容をニュースリリースで発信することで、早期にターゲットユーザーに対して情報提供を開始し、イベント前日のニュースリリースまで、事前に10本のニュースリリースを出して、イベントの全体像を伝えています。


●選定のポイント
ニュースリリースを活用して、ターゲット別にコンテンツを選んだ情報発信をしている。　興味関心の高いユーザーをオンラインでの登録に誘導するため、リードのすぐあとにリンクを設定している。



【日本電気株式会社  森屋 淳子様からの受賞コメント】


「C&amp;amp;Cユーザーフォーラム＆iEXPOは、NECグループの総力を結集した一大イベントで、例年告知・集客活動に力を入れています。今年度は、テーマや手話によるツアーなど内容ごとにニュースリリースを発信することで、多様なイベントの情報を、ターゲットにあわせた形でお届けすることができたと考えています。


複数年にわたりこのような情報発信を続けていくことで、イベント名の認知やSEO効果が向上したことにより、今年度の事前お申込み率は例年を上回る結果となり、費用対効果の高い施策だったと捉えています。


今回の受賞を励みに今後も情報発信に努めたいと思います。
ありがとうございました。」



NEC様、ご受賞おめでとうございます！</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      
   </author>
         <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <category term="4847" label="ベストリリース賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1522" label="NEC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="5067" label="受賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      &lt;a href="http://www.news2u.co.jp/newscenter/releases/2011/1208_004719.html"&gt;すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり&lt;/a&gt;、11月の月間ベストリリース賞は日本電気株式会社様です。


2011年11月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■News2uリリース　2011年11月の月間ベストリリース賞&lt;/strong&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/91610"&gt;
&lt;img alt="nec.jpg" src="http://netpr.jp/images/nec.jpg" width="450" height="300" /&gt;
&lt;/a&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/91610"&gt;◎NEC「C&amp;Cユーザーフォーラム&amp;iEXPO2011」
いよいよ、明日（11/10）から開催！～2011年11月10日-11日に東京国際フォーラムにて開催～(2011年11月9日　9時00分)&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)&lt;/strong&gt;
今月のベストリリース賞は、NECのプライベートイベント「C&amp;Cユーザーフォーラム&amp;iEXPO2011」に関する一連のニュースリリースです。


大規模なイベントの場合、広告ではスペースの問題で詳細を伝えきれなかったり、パンフレットではすでに顕在化したお客様にしか情報を届ける事が出来ません。


ニュースリリースを活用した情報発信をすることにより、イベント内の個別コーナーや講演など、ひとつひとつのトピックスについて、ターゲットを絞り込んで情報を伝えることが可能です。


NECさまは、10月から随時イベントの内容をニュースリリースで発信することで、早期にターゲットユーザーに対して情報提供を開始し、イベント前日のニュースリリースまで、事前に10本のニュースリリースを出して、イベントの全体像を伝えています。


●選定のポイント
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;ニュースリリースを活用して、ターゲット別にコンテンツを選んだ情報発信をしている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;　興味関心の高いユーザーをオンラインでの登録に誘導するため、リードのすぐあとにリンクを設定している。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;/blockquote&gt;



&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;【日本電気株式会社  森屋 淳子様からの受賞コメント】&lt;/strong&gt;
&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/news2u/6503840385/in/photostream"&gt;&lt;img alt="IMG_3339_2.JPG" src="http://netpr.jp/images/IMG_3339_2.JPG" width="450" height="420" /&gt;&lt;/a&gt;

「C&amp;Cユーザーフォーラム＆iEXPOは、NECグループの総力を結集した一大イベントで、例年告知・集客活動に力を入れています。今年度は、テーマや手話によるツアーなど内容ごとにニュースリリースを発信することで、多様なイベントの情報を、ターゲットにあわせた形でお届けすることができたと考えています。


複数年にわたりこのような情報発信を続けていくことで、イベント名の認知やSEO効果が向上したことにより、今年度の事前お申込み率は例年を上回る結果となり、費用対効果の高い施策だったと捉えています。


今回の受賞を励みに今後も情報発信に努めたいと思います。
ありがとうございました。」
&lt;/blockquote&gt;


NEC様、ご受賞おめでとうございます！
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=CBswXgqLHx4:v0sYxsK1TtQ:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=CBswXgqLHx4:v0sYxsK1TtQ:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=CBswXgqLHx4:v0sYxsK1TtQ:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=CBswXgqLHx4:v0sYxsK1TtQ:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;</content>
<feedburner:origLink>http://netpr.jp/column/003527.php</feedburner:origLink></entry>
<entry>
   <title>第5回企業ウェブ・グランプリ最終選考・授賞式に行ってきた</title>
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   <published>2011-12-08T01:45:48Z</published>
   <updated>2011-12-08T01:47:40Z</updated>
   
   <summary type="html">「ウェブ関係者のウェブ関係者によるウェブ関係者のための賞」第5回企業ウェブ・グランプリの最終選考・授賞式に行って来ました。

企業ウェブにかかわる人たちが、自ら企画し運営しているこの企画。
株式会社ニューズ・ツー・ユーは協賛企業として参加しています。


企業ウェブ・グランプリは日本の企業ウェブサイトの健全な発展をめざし、併せて企業ウェブに携わる関係者を顕彰し、その労と成果を讃える、ウェブ関係者のウェブ関係者によるウェブ関係者のための賞として参加企業の自主運営により、2007年に創設されました。


企業ウェブ・グランプリの活動は企業のウェブに関わる人々の意識を高め、切磋琢磨し、企業コンテンツの充実と質の向上を図ることで、第一級の良質なコア・コンテンツを企業が自覚を持って提供することを目指しています。


その結果、ネット社会における企業ウェブの価値を高め、インターネットが不可欠となった社会を少しでも良い方向にリードできればという活動です。

Japan Web Grandprix | 企業ウェブ・グランプリ 
 

運営だけでなく、審査についても参加各企業の方々が務められる、つまり参加者が相互に審査するところに、この賞の特徴があります。


さて授賞式、会場の赤坂・サントリーホール(小ホール)は集まった関係者でほぼ満員。




各部門ごとに、既に発表されている優秀サイトが紹介され、その中から部門のグランプリが発表され、賞が贈られるという進行です。



驚くのはその数の多さ。特別賞まで入れると18の部門が設けられています。これを2時間で進行させなければならないので、司会の方も、プレゼンテーターの方も大変です。


一通り部門ごとの贈賞が終わると、今度は「ベスト・グランプリ」の選考です。
会場ではこんな感じで、チップを使った投票が行われます。

ちょっと国会みたいです。またネットからも投票される審査員もいます。


今年のベスト・グランプリには「ガバナンス＆ユーザビリティ部門」のグランプリ、「キヤノンWebサイト」（キヤノンマーケティングジャパン株式会社）が選ばれました。
なんと今回が初参加だそうです。



大企業のウェブ関係者が自ら集まって始まったという経緯もあり、現在でも大手企業中心になっているのがやや惜しいところでもありますが、今回5回目を向えて、参加も増えているので、これからますます発展していくのではないかと思われます。


ちなみにこの賞は、受賞までのドキドキや受賞時の喜びだけでなく、審査コメントを200も貰えるところが、ウェブの仕事を進めていく上で非常に大きな価値になっているのだそうです。

サイトの良い点と悪い点のコメントを200件集める方法： 企業ウェブ・グランプリに応募する！ | Web担当者Forum



当日の様子を伝えるツイッターをまとめてみましたので、雰囲気だけでもご覧ください。
tgtr.ListWidget({id:'224489',url:'http://togetter.com/',width:'480px',height:'420px'});


来年の応募、いまから検討しても良いかもしれませんね。


関連記事「第5回企業ウェブ・グランプリ」ベストグランプリ発表、452名のWeb担当者が互いの企業サイトを評価 | Web担当者Forum</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      <uri>news2u</uri>
   </author>
         <category term="ネットPR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="5098" label="Webサイト　企業ウェブ　企業サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      「ウェブ関係者のウェブ関係者によるウェブ関係者のための賞」第5回企業ウェブ・グランプリの最終選考・授賞式に行って来ました。

企業ウェブにかかわる人たちが、自ら企画し運営しているこの企画。
株式会社ニューズ・ツー・ユーは協賛企業として参加しています。


&lt;blockquote&gt;企業ウェブ・グランプリは日本の企業ウェブサイトの健全な発展をめざし、併せて企業ウェブに携わる関係者を顕彰し、その労と成果を讃える、ウェブ関係者のウェブ関係者によるウェブ関係者のための賞として参加企業の自主運営により、2007年に創設されました。


企業ウェブ・グランプリの活動は企業のウェブに関わる人々の意識を高め、切磋琢磨し、企業コンテンツの充実と質の向上を図ることで、第一級の良質なコア・コンテンツを企業が自覚を持って提供することを目指しています。


その結果、ネット社会における企業ウェブの価値を高め、インターネットが不可欠となった社会を少しでも良い方向にリードできればという活動です。

&lt;a href="http://www.web-grandprix.org/about/index.html"&gt;Japan Web Grandprix | 企業ウェブ・グランプリ&lt;/a&gt; &lt;/blockquote&gt;
 

運営だけでなく、審査についても参加各企業の方々が務められる、つまり参加者が相互に審査するところに、この賞の特徴があります。


さて授賞式、会場の赤坂・サントリーホール(小ホール)は集まった関係者でほぼ満員。

&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0246.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0246.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0246-thumb.jpg" width="450" height="337" /&gt;&lt;/a&gt;


各部門ごとに、既に発表されている優秀サイトが紹介され、その中から部門のグランプリが発表され、賞が贈られるという進行です。
&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0249.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0249.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0249-thumb.jpg" width="450" height="337" /&gt;&lt;/a&gt;


驚くのはその数の多さ。特別賞まで入れると18の部門が設けられています。これを2時間で進行させなければならないので、司会の方も、プレゼンテーターの方も大変です。


一通り部門ごとの贈賞が終わると、今度は「ベスト・グランプリ」の選考です。
会場ではこんな感じで、チップを使った投票が行われます。
&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0253.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0253.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0253-thumb.jpg" width="450" height="337" /&gt;&lt;/a&gt;
ちょっと国会みたいです。またネットからも投票される審査員もいます。


今年のベスト・グランプリには「ガバナンス＆ユーザビリティ部門」のグランプリ、「&lt;a href="http://canon.jp/"&gt;キヤノンWebサイト&lt;/a&gt;」（キヤノンマーケティングジャパン株式会社）が選ばれました。
なんと今回が初参加だそうです。
&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0257.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0257.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0257-thumb.jpg" width="450" height="337" /&gt;&lt;/a&gt;


大企業のウェブ関係者が自ら集まって始まったという経緯もあり、現在でも大手企業中心になっているのがやや惜しいところでもありますが、今回5回目を向えて、参加も増えているので、これからますます発展していくのではないかと思われます。


ちなみにこの賞は、受賞までのドキドキや受賞時の喜びだけでなく、審査コメントを200も貰えるところが、ウェブの仕事を進めていく上で非常に大きな価値になっているのだそうです。

&lt;blockquote&gt;&lt;a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/08/12/10871"&gt;サイトの良い点と悪い点のコメントを200件集める方法： 企業ウェブ・グランプリに応募する！ | Web担当者Forum&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;



当日の様子を伝えるツイッターをまとめてみましたので、雰囲気だけでもご覧ください。
&lt;script src="http://togetter.com/js/parts.js"&gt;&lt;/script&gt;&lt;script&gt;tgtr.ListWidget({id:'224489',url:'http://togetter.com/',width:'480px',height:'420px'});&lt;/script&gt;


来年の応募、いまから検討しても良いかもしれませんね。


&lt;ul&gt;&lt;li&gt;関連記事&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/12/07/11783"&gt;「第5回企業ウェブ・グランプリ」ベストグランプリ発表、452名のWeb担当者が互いの企業サイトを評価 | Web担当者Forum&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;
       


   &lt;div class="feedflare"&gt;
&lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=DtbaZLIhKwI:QOAnJIEOxU4:s9VDnicYSUo"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?i=DtbaZLIhKwI:QOAnJIEOxU4:s9VDnicYSUo" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=DtbaZLIhKwI:QOAnJIEOxU4:spdCosxkSQE"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=spdCosxkSQE" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?a=DtbaZLIhKwI:QOAnJIEOxU4:OAQBO0PjnPA"&gt;&lt;img src="http://feeds.feedburner.com/~ff/netprjp?d=OAQBO0PjnPA" border="0"&gt;&lt;/img&gt;&lt;/a&gt;
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   <title>2555人のツイートから生まれた本「きいろいきもち」</title>
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   <published>2011-12-01T01:59:10Z</published>
   <updated>2011-12-05T06:22:20Z</updated>
   
   <summary type="html">これ、素敵な本です。




ハウスウェルネフーズの商品「C1000ビタミンレモン」20周年記念企画の中から生まれました。非常にかわいらしく、面白いマンガ作品です。

 
 今日マチ子 とみんなでつくる 『きいろいきもち』  C1000げんきいろグラフィティ｜ハウスウェルネスフーズ「おはようページ」  


前にご紹介した「大喜利」は、一般のネットユーザーから集めたツイートそのものがコンテンツです。


これに対して『きいろいきもち』は、Webサイトで提示された「お題」に従って、ネットユーザー……このサイトでは「サポーター」と呼ばれています……から集められたツイートがあり、ここからインスピレーションを得たプロの漫画家である今日マチ子さんがマンガを執筆し、公開しています。


つまり、ツイッターによる参加という仕掛けがありながら、メインのコンテンツはプロの作品なのです。


これは、二つの効果を生み出します。

ひとつは「サポーターがプロの作品に参加できる」というワクワク感。採用されたときは満足感にもなります。


もうひとつはコンテンツの完成度が高いこと。やはり一般の人のツイートよりは、プロの作品のほうが品質が高いことが多い。ましてや今日マチ子さんはいまたいへんに乗っている作家さんですからね。この作品の中でも「せりふをほとんど使わない」という手法で、読者の想像力を実にうまくかき立てています。


ソーシャルメディアを利用した企画というと、どうしても参加者を主役に考えてしまいますが、この「きいろいきもち」のような「プロと一般人のコラボレート」には、新たな可能性が感じられます。


今日さん自身も「寄せられたたくさんのエピソードが　創作の孤独さを吹き飛ばしてくれました。」とあとがきに書いています。


他にもこの企画では、専門学校でマンガを学ぶ生徒とコラボレートしたり、期間限定のギャラリーで原画や寄せられたツイートを展示したり、手作りの暖かさが感じられるイベントも開催しています。


企画は残念ながら終わってしまうようですが、こうして書籍は残るわけで、ブランディング施策としても、他のプロモーションとは違う価値があるわけですね。

みんなでつくった　きいろいきもち [単行本]今日 マチ子￥ 1,000  




というわけで、是非ご一読ください。</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      これ、素敵な本です。

&lt;a href="http://netpr.jp/images/IMAG0240.jpg"&gt;&lt;img alt="IMAG0240.jpg" src="http://netpr.jp/images/IMAG0240-thumb.jpg" width="440" height="330" style="border:0;" /&gt;&lt;/a&gt;


ハウスウェルネフーズの商品「C1000ビタミンレモン」20周年記念企画の中から生まれました。非常にかわいらしく、面白いマンガ作品です。

 
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.house-wf.co.jp/c1000/c1000days/"&gt; 今日マチ子 とみんなでつくる 『きいろいきもち』  C1000げんきいろグラフィティ｜ハウスウェルネスフーズ「おはようページ」  &lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;


&lt;a href="http://netpr.jp/netpr/003524.php"&gt;前にご紹介した「大喜利」&lt;/a&gt;は、一般のネットユーザーから集めたツイートそのものがコンテンツです。


これに対して『きいろいきもち』は、Webサイトで提示された「お題」に従って、ネットユーザー……このサイトでは「サポーター」と呼ばれています……から集められたツイートがあり、ここからインスピレーションを得たプロの漫画家である今日マチ子さんがマンガを執筆し、公開しています。


つまり、ツイッターによる参加という仕掛けがありながら、メインのコンテンツはプロの作品なのです。


これは、二つの効果を生み出します。

ひとつは&lt;strong&gt;「サポーターがプロの作品に参加できる」&lt;/strong&gt;というワクワク感。採用されたときは満足感にもなります。


もうひとつは&lt;strong&gt;コンテンツの完成度が高い&lt;/strong&gt;こと。やはり一般の人のツイートよりは、プロの作品のほうが品質が高いことが多い。ましてや今日マチ子さんはいまたいへんに乗っている作家さんですからね。この作品の中でも「せりふをほとんど使わない」という手法で、読者の想像力を実にうまくかき立てています。


ソーシャルメディアを利用した企画というと、どうしても参加者を主役に考えてしまいますが、この「きいろいきもち」のような「プロと一般人のコラボレート」には、新たな可能性が感じられます。


今日さん自身も「寄せられたたくさんのエピソードが　創作の孤独さを吹き飛ばしてくれました。」とあとがきに書いています。


他にもこの企画では、専門学校でマンガを学ぶ生徒とコラボレートしたり、期間限定のギャラリーで原画や寄せられたツイートを展示したり、手作りの暖かさが感じられるイベントも開催しています。


企画は残念ながら終わってしまうようですが、こうして書籍は残るわけで、ブランディング施策としても、他のプロモーションとは違う価値があるわけですね。

&lt;blockquote&gt;&lt;table class="AmaGrea"&gt;&lt;tr&gt;&lt;td class="ag_img"&gt;&lt;a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/483872358X/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=news2u-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=483872358X"&gt;&lt;img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/5104%2B-gl75L._SL500_SS160_.jpg" style="border:0;"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td class="ag_info"&gt;&lt;div&gt;&lt;a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/483872358X/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=news2u-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=483872358X"&gt;みんなでつくった　きいろいきもち [単行本]&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;今日 マチ子￥ 1,000  

&lt;/div&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;
&lt;/blockquote&gt;

というわけで、是非ご一読ください。
      
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   <title>2011年10月の月間ベストリリース賞は株式会社エイチ・アイ・エス様に決定！</title>
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   <published>2011-11-29T03:09:55Z</published>
   <updated>2011-11-30T01:11:12Z</updated>
   
   <summary type="html">すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、10月の月間ベストリリース賞は株式会社エイチ・アイ・エス様です。


2011年10月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！


■News2uリリース　2011年10月の月間ベストリリース賞





◎H.I.S.　CMキャラクターにチェ・ジウ起用(2011年10月21日　17時55分)


■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)

今月のベストリリース賞は、株式会社エイチ・アイ・エスさまのCMキャラクター起用のニュースリリースです。


このようなタレント起用のニュースは、テレビでも大々的に伝えられますが、それは一瞬のことです。あとからその話題を知った人が、インターネットで情報を探す時に受け皿となるのが、ニュースリリースです。実際に著名タレントの名前のニュースリリースにはアクセスが多くなる傾向があります。今回のニュースリリースも、2011年10月の月間アクセスで１位を記録しています。


今回のニュースリリースは、ニュースリリース閲覧者の興味関心に対応するようにリードのあと、すぐに該当CMが閲覧できるリンクを用意しているため、リンク先への誘導率が62％（11月18日現在）と非常に高くなっているのも特徴です。


マスメディアの話題をオンラインで情報発信する際のポイントを押さえたニュースリリースで、マスではリーチできなかった層への情報提供を実現しています。


●選定のポイント
マスメディアだけでなく、ニュースリリースで丁寧に情報発信をしている。リンクを上部に配置することでニュースリリースの閲覧者の関心に応える構成になっている。・CMに関する詳細な情報はニュースリリースを読むだけで解るようになっている。


【株式会社エイチ・アイ・エス高司様からの受賞コメント】


「このような賞を戴き、大変光栄に思っております。
今後もより、興味を惹かれるようなリリースを配信して行ければと思います。ありがとうございました。」



株式会社エイチ・アイ・エス様、ご受賞おめでとうございます！</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
      
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      &lt;a href="http://www.news2u.net/releases/92331"&gt;すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり&lt;/a&gt;、10月の月間ベストリリース賞は株式会社エイチ・アイ・エス様です。


2011年10月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら！


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■News2uリリース　2011年10月の月間ベストリリース賞&lt;/strong&gt;
&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/91120"&gt;
&lt;img alt="HIS.jpg" src="http://netpr.jp/images/HIS.jpg" width="450" height="300" style="border:0;" /&gt;
&lt;/a&gt;


&lt;a href="http://www.news2u.net/releases/91120"&gt;◎H.I.S.　CMキャラクターにチェ・ジウ起用(2011年10月21日　17時55分)&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)&lt;/strong&gt;

今月のベストリリース賞は、株式会社エイチ・アイ・エスさまのCMキャラクター起用のニュースリリースです。


このようなタレント起用のニュースは、テレビでも大々的に伝えられますが、それは一瞬のことです。あとからその話題を知った人が、インターネットで情報を探す時に受け皿となるのが、ニュースリリースです。実際に著名タレントの名前のニュースリリースにはアクセスが多くなる傾向があります。今回のニュースリリースも、2011年10月の月間アクセスで１位を記録しています。


今回のニュースリリースは、ニュースリリース閲覧者の興味関心に対応するようにリードのあと、すぐに該当CMが閲覧できるリンクを用意しているため、リンク先への誘導率が62％（11月18日現在）と非常に高くなっているのも特徴です。


マスメディアの話題をオンラインで情報発信する際のポイントを押さえたニュースリリースで、マスではリーチできなかった層への情報提供を実現しています。


●選定のポイント
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;マスメディアだけでなく、ニュースリリースで丁寧に情報発信をしている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;リンクを上部に配置することでニュースリリースの閲覧者の関心に応える構成になっている。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;・CMに関する詳細な情報はニュースリリースを読むだけで解るようになっている。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;/blockquote&gt;


&lt;blockquote&gt;&lt;strong&gt;【株式会社エイチ・アイ・エス高司様からの受賞コメント】&lt;/strong&gt;
&lt;a href="http://www.flickr.com/photos/news2u/6423524247/in/photostream"&gt;&lt;img alt="IMG_3280.JPG" src="http://netpr.jp/images/IMG_3280-thumb.JPG" width="450" height="300" style="border:0;" /&gt;&lt;/a&gt;

「このような賞を戴き、大変光栄に思っております。
今後もより、興味を惹かれるようなリリースを配信して行ければと思います。ありがとうございました。」
&lt;/blockquote&gt;


株式会社エイチ・アイ・エス様、ご受賞おめでとうございます！
      
   &lt;div class="feedflare"&gt;
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   <title>大喜利で展開する日本語ハッシュタグ</title>
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   <published>2011-11-24T01:00:47Z</published>
   <updated>2011-11-24T02:01:04Z</updated>
   
   <summary type="html">ツイッターの凄いところは、ハッシュタグという画期的な機能により、同じ興味関心を持つ人たちが、一気に集合して、特定のテーマでおしゃべりを始めることができるようになったことではないかと思います。


フェイスブックやミクシィなどと比較すると分かりやすいでしょう。これらのSNSには話題ごとに会議室やスレッドがあり、メンバーがここに参加することで同好の士が集う仕掛けになっています。


これに対してツイッターには会議室のようなものはなく、代わりにそれぞれのツイートをハッシュタグで結びつけることで、特定の話題に限定した情報交換や交流を実現しています。


特に人気のあるハッシュタグは、自分のタイムラインに入ってくるだけでなく、ツイッターへのサイドバーにある「トレンド」という欄に表示され、多くのユーザーの目に触れ、さらに参加者を増やすことになります。
サッカーの国際試合や野球の日本シリーズなど、大きなスポーツイベントでは、必ずこのハッシュタグによる擬似的なコミュニティが発生しています。あとはそのとき放送されているテレビ番組に関することが多いようです。


一方で、自然発生的に作られたタグが、どんどん利用者を巻き込み増殖していくケースもよくあります。特に日本語ハッシュタグの登場が、こうした機能をさらに強化しているようです。


たとえば、こんな感じ。

まるで『Twitter / Search - #よく友達に言われる事晒す』 
 

いわゆる「大喜利」です。


 .bbpBox{background:url(http://a2.twimg.com/profile_background_images/88192103/dh-icon-480x480.png) #ffffff;padding:20px;}神原「日本語ハッシュタグの浸透は?」葉村「具体的な数字はいえないんですがスゴイです。大喜利やっているのは日本人だけだと思います」 #onbizThu Oct 13 11:57:11  via Twitter for MacDaiji Hiratahirata 

Twitter Japan 株式会社 広告事業統括、葉村真樹氏の発言 『オンラインビジネスセミナー「プラットフォームとしてのTwitter」』より。 


現在、企業によるツイッターキャンペーンでは、参加者に同じタグでつぶやいてもらうことで、オンラインイベントとしての盛り上がりを作ろうとしています。


たとえば現在開催中のこの企画ですね。
【お題：その１】ピノコ with ブラック・ジャック大喜利コンテスト goox手塚治虫 地上最大のTEZUKAキャンペーン 

 
 
この企画はこれで楽しいと思います。
ただあえて今後さらに「その先」を考えるのであれば、自社で仕切る大喜利だけでなく、「突発的に自然発生したコミュニティ」に、企業アカウントも一ユーザーとして積極的に関与したりすると、ツイッターマーケティングもまた新しい段階に入るのではないかと思われます。


ところで、「大喜利」という寄席芸をテレビに持ち込んだ落語界の革命児、立川談志師匠がお亡くなりになりました。謹んでご冥福をお祈りいたします。</summary>
   <author>
      <name>News2u</name>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://netpr.jp/">
      ツイッターの凄いところは、ハッシュタグという画期的な機能により、同じ興味関心を持つ人たちが、一気に集合して、特定のテーマでおしゃべりを始めることができるようになったことではないかと思います。


フェイスブックやミクシィなどと比較すると分かりやすいでしょう。これらのSNSには話題ごとに会議室やスレッドがあり、メンバーがここに参加することで同好の士が集う仕掛けになっています。


これに対してツイッターには会議室のようなものはなく、代わりにそれぞれのツイートをハッシュタグで結びつけることで、特定の話題に限定した情報交換や交流を実現しています。


特に人気のあるハッシュタグは、自分のタイムラインに入ってくるだけでなく、ツイッターへのサイドバーにある「トレンド」という欄に表示され、多くのユーザーの目に触れ、さらに参加者を増やすことになります。
サッカーの国際試合や野球の日本シリーズなど、大きなスポーツイベントでは、必ずこのハッシュタグによる擬似的なコミュニティが発生しています。あとはそのとき放送されているテレビ番組に関することが多いようです。


一方で、自然発生的に作られたタグが、どんどん利用者を巻き込み増殖していくケースもよくあります。特に日本語ハッシュタグの登場が、こうした機能をさらに強化しているようです。


たとえば、こんな感じ。

まるで&lt;a href="http://twitter.com/#!/search/%23%E3%82%88%E3%81%8F%E5%8F%8B%E9%81%94%E3%81%AB%E8%A8%80%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%8B%E6%99%92%E3%81%99"&gt;『Twitter / Search - #よく友達に言われる事晒す&lt;/a&gt;』 
 

いわゆる「大喜利」です。


&lt;!-- http://twitter.com/hirata/status/124453626583330820 --&gt; &lt;style type='text/css'&gt;.bbpBox{background:url(http://a2.twimg.com/profile_background_images/88192103/dh-icon-480x480.png) #ffffff;padding:20px;}&lt;/style&gt;&lt;div id='tweet_124453626583330820' class='bbpBox' style='background:url(http://a2.twimg.com/profile_background_images/88192103/dh-icon-480x480.png) #ffffff;padding:20px;'&gt;&lt;p class='bbpTweet' style='background:#fff;padding:10px 12px 10px 12px;margin:0;min-height:48px;color:#000;font-size:16px !important;line-height:22px;-moz-border-radius:5px;-webkit-border-radius:5px;'&gt;神原「日本語ハッシュタグの浸透は?」葉村「具体的な数字はいえないんですがスゴイです。大喜利やっているのは日本人だけだと思います」 &lt;a href="http://search.twitter.com/search?q=%23onbiz" target="_new"&gt;#onbiz&lt;/a&gt;&lt;span class='timestamp' style='font-size:12px;display:block;'&gt;&lt;a title='Thu Oct 13 11:57:11 ' href='http://twitter.com/hirata/status/124453626583330820'&gt;Thu Oct 13 11:57:11 &lt;/a&gt; via &lt;a href="http://itunes.apple.com/us/app/twitter/id409789998?mt=12" rel="nofollow"&gt;Twitter for Mac&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;span class='metadata' style='display:block;width:100%;clear:both;margin-top:8px;padding-top:12px;height:40px;border-top:1px solid #fff;border-top:1px solid #e6e6e6;'&gt;&lt;span class='author' style='line-height:19px;'&gt;&lt;a href='http://twitter.com/hirata'&gt;&lt;img src='http://a1.twimg.com/profile_images/1207114030/hirata-icon-72x72_normal.jpg' style='float:left;margin:0 7px 0 0px;width:38px;height:38px;' /&gt;&lt;/a&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href='http://twitter.com/hirata'&gt;Daiji Hirata&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br/&gt;hirata&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;/div&gt; &lt;!-- end of tweet --&gt;

Twitter Japan 株式会社 広告事業統括、葉村真樹氏の発言 『&lt;a href=" http://togetter.com/li/200336"&gt;オンラインビジネスセミナー「プラットフォームとしてのTwitter」&lt;/a&gt;』より。 


現在、企業によるツイッターキャンペーンでは、参加者に同じタグでつぶやいてもらうことで、オンラインイベントとしての盛り上がりを作ろうとしています。


たとえば現在開催中のこの企画ですね。
&lt;a href="http://www.goo.ne.jp/camp/tezuka/blackjack/oogiri/oogiri_a.html"&gt;【お題：その１】ピノコ with ブラック・ジャック大喜利コンテスト goox手塚治虫 地上最大のTEZUKAキャンペーン 
&lt;/a&gt;
 
 
この企画はこれで楽しいと思います。
ただあえて今後さらに「その先」を考えるのであれば、自社で仕切る大喜利だけでなく、「突発的に自然発生したコミュニティ」に、企業アカウントも一ユーザーとして積極的に関与したりすると、ツイッターマーケティングもまた新しい段階に入るのではないかと思われます。


ところで、「大喜利」という寄席芸をテレビに持ち込んだ落語界の革命児、立川談志師匠がお亡くなりになりました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
      
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   <title>暖かいキャンベルスープに託す被災者への思い　</title>
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   <published>2011-11-17T04:50:46Z</published>
   <updated>2011-11-22T02:58:53Z</updated>
   
   <summary type="html">風が冷たくなってきました。


もともと寒さが厳しい地域が多い、東日本大震災の被災地。
仮設住宅への暖房設置が遅れているという話も聞きます。
家族や知人、そして住宅や仕事を失った悲しみも癒えぬまま、今度は寒さに耐えなければならない。
お気の毒としか申し上げることができません。


そんな中で、シンプルですが力強いキャンペーンを展開しているのがキャンベルジャパンです。





I CAN PROJECT

キャンベルジャパンでは、ワンクリック＝1食分のキャンベルスープを、皆様にかわって被災地にお届けします。



3月には27万食のスープを被災地に届け、4月には炊き出し活動を展開した同社が、今度は生活者同士をスープでつなげる、このプログラムを展開しています。


これは、一日一回、クリックするだけで一缶のキャンベルスープが現地に届けられるしくみです。
スープにメッセージを添えることもできます。


震災直後に比べると、人々の関心もややトーンダウンしてしまった中で「一日一回、クリックするだけ」という単純さが、被災地を支援する継続的な取り組みに繋がっています。
すで89,000以上のスープ缶が被災地に送られています。


というわけで、ぜひこちらをクリックして、体験してみてください。
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      風が冷たくなってきました。


もともと寒さが厳しい地域が多い、東日本大震災の被災地。
仮設住宅への暖房設置が遅れているという話も聞きます。
家族や知人、そして住宅や仕事を失った悲しみも癒えぬまま、今度は寒さに耐えなければならない。
お気の毒としか申し上げることができません。


そんな中で、シンプルですが力強いキャンペーンを展開しているのがキャンベルジャパンです。


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キャンベルジャパンでは、ワンクリック＝1食分のキャンベルスープを、皆様にかわって被災地にお届けします。
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3月には27万食のスープを被災地に届け、4月には炊き出し活動を展開した同社が、今度は生活者同士をスープでつなげる、このプログラムを展開しています。


これは、一日一回、クリックするだけで一缶のキャンベルスープが現地に届けられるしくみです。
スープにメッセージを添えることもできます。


震災直後に比べると、人々の関心もややトーンダウンしてしまった中で「一日一回、クリックするだけ」という単純さが、被災地を支援する継続的な取り組みに繋がっています。
すで89,000以上のスープ缶が被災地に送られています。


というわけで、ぜひこちらをクリックして、体験してみてください。
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