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<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/rss2japanesefull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><rss xmlns:creativeCommons="http://backend.userland.com/creativeCommonsRssModule" version="2.0"><channel><title>あしたまにあーな</title><link>http://penperon.net</link><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/penpen" /><description>毎日の生活にほんのちょっとのうるおいが届きますように</description><language>ja</language><lastBuildDate>Thu, 11 Mar 2010 07:47:04 PST</lastBuildDate><generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator><sy:updatePeriod xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/">hourly</sy:updatePeriod><sy:updateFrequency xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/">1</sy:updateFrequency><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/feed" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://feeds.feedburner.com/penpen" /><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="penpen" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><creativeCommons:license>http://creativecommons.org/licenses/by/2.0/</creativeCommons:license><feedburner:emailServiceId xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0">penpen</feedburner:emailServiceId><feedburner:feedburnerHostname xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0">http://feedburner.google.com</feedburner:feedburnerHostname><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://add.my.yahoo.com/rss?url=http%3A%2F%2Ffeeds.feedburner.com%2Fpenpen" src="http://us.i1.yimg.com/us.yimg.com/i/us/my/addtomyyahoo4.gif">Subscribe with My Yahoo!</feedburner:feedFlare><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://www.newsgator.com/ngs/subscriber/subext.aspx?url=http%3A%2F%2Ffeeds.feedburner.com%2Fpenpen" src="http://www.newsgator.com/images/ngsub1.gif">Subscribe with NewsGator</feedburner:feedFlare><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://feeds.my.aol.com/add.jsp?url=http%3A%2F%2Ffeeds.feedburner.com%2Fpenpen" src="http://o.aolcdn.com/favorites.my.aol.com/webmaster/ffclient/webroot/locale/en-US/images/myAOLButtonSmall.gif">Subscribe with My AOL</feedburner:feedFlare><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://www.bloglines.com/sub/http://feeds.feedburner.com/penpen" src="http://www.bloglines.com/images/sub_modern11.gif">Subscribe with Bloglines</feedburner:feedFlare><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://www.netvibes.com/subscribe.php?url=http%3A%2F%2Ffeeds.feedburner.com%2Fpenpen" src="http://www.netvibes.com/img/add2netvibes.gif">Subscribe with Netvibes</feedburner:feedFlare><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http%3A%2F%2Ffeeds.feedburner.com%2Fpenpen" src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif">Subscribe with Google</feedburner:feedFlare><feedburner:feedFlare xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" href="http://www.pageflakes.com/subscribe.aspx?url=http%3A%2F%2Ffeeds.feedburner.com%2Fpenpen" src="http://www.pageflakes.com/ImageFile.ashx?instanceId=Static_4&amp;fileName=ATP_blu_91x17.gif">Subscribe with Pageflakes</feedburner:feedFlare><item><title>見たい夢を見せてくれる夢日記</title><link>http://penperon.net/archives/5784#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>日記</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Thu, 11 Mar 2010 07:47:04 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/archives/5784</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
太陽の木漏れ日と小鳥のさえずりによって穏やかに目覚める朝であればどんなに素敵なことでしょう。その直前に幸せな夢を見ていたのであればこんな最高な朝はありません。最近では、朝子供が自分の布団に入ってきて添い寝してきます。朝からかわいい子供の笑顔で起こされるのもそれはそれで幸せな気分になれるのですが、1つ欠点を言えばガシガシと蹴りまくられること。<br />
<br />
夢の研究を行なっているという江戸川大学の松田英子准教授によると、起きている間、自分たちの能はあらゆる情報を処理しているのですが、寝ている間も緩やかではありますが現実社会とつながって情報の処理を行なっていて、それが夢となって現れるといいます。<br />
<br />
夢は自分の生活をうまくコントロールできているときは見なくなり、逆に不安を抱えているときはよく見るようになるそうで、過去に同じ夢を見た記憶があるときには今と同じ状況がそのときにも経験したといえるのです。例えば熱を出す前に決まって同じ夢を見るという人もいて、そんな時螺旋階段を下ったり地下へ降りていったり回ったりする夢を見る人が多いそうです。また、夢として表れるのは開くまで自分の記憶や経験からきているものであり、生まれてから今までのライブラリーが頭の中にあってそれが睡眠中にランダムに再生されていると松田先生は指摘しています。<br />
<br />
ということは夢はなるべく見ない方がいいということになりますが、自分が叶えたいと思っていることやこうなるといいなと思える夢であれば是非見てみたいというのが人情だと思います。そんなときに松田先生がすすめるのが夢日記です。<br />
<br />
まず枕元にノートと筆記用具を用意し、寝る前に見たい夢をできるだけ具体的に書きます。もちろん夢なので完全にコントロールすることは難しいのですが、夢日記をつけることによって見たい夢を見ることができる確率はぐんと高まるといいます。最後に朝目覚めたら忘れないうちに夢の内容を書き留めておきましょう。これによって自分が見たい夢だったのかを検証することができるのです。<br />
<br />
もしも自分が見る夢をある程度コントロールすることができるようになったら、夜眠るときにこんなに嬉しいことはないでしょう。悪いことや気がかりなことはなるべくなくし、いいことだけを思い出しながら生活することができれば、おのずと夢の中でも幸せを得ることができるようになるんですね。そうなったとき、寝ても覚めてもハッピーな生き方が実現できるのかもしれません。<br />
<br />
【参考】metropolitana vol.87<br />
<br />
<table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902314576/penperon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4183S2ET0VL._SL160_.jpg" alt="楽しい睡眠。―夢をデザインする" border="0"/></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4902314576/penperon-22" target="_blank">楽しい睡眠。―夢をデザインする</a><br />(2004/06)<br />松田 英子<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902314576/penperon-22" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>
</p>
]]></content:encoded><description>太陽の木漏れ日と小鳥のさえずりによって穏やかに目覚める朝であればどんなに素敵なことでしょう。その直前に幸せな夢を見ていたのであればこんな最高な朝はありません。最近では、朝子供が自分の布団に入ってきて添い寝してきます。朝 [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5784/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5784" /></item><item><title>密かに人気の「墓マイラー」</title><link>http://penperon.net/archives/5780#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>ニュース</category><category>お墓</category><category>お墓めぐり</category><category>夏目漱石</category><category>坂の上の雲</category><category>司馬遼太郎</category><category>秋山好古</category><category>青山霊園</category><category>大河ドラマ</category><category>徳川慶喜</category><category>篤姫</category><category>墓マイラー</category><category>墓参り</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Wed, 10 Mar 2010 08:24:15 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5780</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
大河ドラマを中心に歴史が今注目を浴びています。特に女性を中心に人気が出ており、小日向えりのように歴史アイドル「歴ドル」も登場して世間的にも話題になりました。このように女性が歴史を改めて見直し始めたきっかけとなったのは大河ドラマ「篤姫」ではないかと思います。主人公の天璋院篤姫が薩摩の分家から将軍家御台所にまで駆け上がるドラマは多くの女性に勇気を与え、改めて歴史の面白さを発見させたのではないでしょうか。<br />
<br />
そんな歴史上の有名人のお墓を巡る人が密かに増えているといいます。これまでも特定の誰かのお墓が紹介されることはありましたが、今回少し違うのは「めぐり」をするということ。巡るものは温泉や旅、お城、スタンプ押しなど様々なものがありますが、お墓を巡るというのは新しい流れだと思います。こういった有名人の墓をはしごする人のことを「墓マイラー」と呼ぶそうです。文字通り墓参りをする人たちのことでしょうが、安易なネーミングの割には、しっかりとした思いが詰まっているようです。<br />
<br />
◆秋山好古「都立青山霊園」<br />
秋山好古は司馬遼太郎の小説「坂の上の雲」に登場する陸軍大将ですが、3年にわたりその生涯が描かれています。訪れる人によると、無欲で潔い秋山の生き方にひかれており、墓前に立つと本人と対面しているような気分になって悩み事がある時はつい打ち明けてしまうといいます。この霊園にはその他、大久保利通、志賀直哉、北里柴三郎、市川団十郎など100人以上が眠っているそうです。<br />
<br />
◆徳川慶喜「台東区谷中の墓地」<br />
たまたま立ち寄った墓地に歴史上の大人物が眠っているというだけで、高揚しその人物についてもっと知りたくなるというきっかけもあります。徳川慶喜は最後の将軍として活躍した人物で日本人であれば誰でも知っているでしょう。<br />
<br />
◆夏目漱石「豊島区の雑司ヶ谷霊園」<br />
吾輩は猫である等で有名な夏目漱石が眠っているお墓は周囲の他のお墓よりも3倍は大きいといいます。この他、永井荷風や竹久夢二らの墓も同じ場所にあるといいます。<br />
<br />
きっかけは何でもいいのです。歴史やその人物に興味を持ったときその他の知識を広めるために様々な人の生き様を追いかける、そんな思いが墓マイラーにはあるのでしょう。そこに行けば、その人物と会話することができる、その当時の思いを聞くことができるような気がする、そんな風に自分の歴史の1ページを垣間見るような気分に浸ることができるのです。<br />
<br />
お墓参りは、、墓碑の由来、墓石の種類、デザイン、雰囲気など周囲への関心にも及び範囲は広くなりつつあります。そういった情報をまとめたガイドブックも売られていて豊島区では霊園の散策マップまで発行しているほどの人気ぶり。<br />
<br />
しかし忘れてはいけないのは、お墓は本来故人をしのぶ静穏な場所であるということ。霊園を散策してもいい場所とそうでない場所も数多くあるといいます。そういった場所では踏み荒らしたりすることなく、そっとその人物への思いをはせることも時には大切です。一歴史ファンとして、墓参者やその故人に迷惑を掛けることがないような対応をすることによって、人気はもっと高まりそれに理解も得られるようになることを念頭に置いて、歴史の世界に身をゆだねたいと思います。<br />
<br />
【参考】YOMIURI ONLINE<br />
<br />
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100306-OYT1T00477.htm<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bce7632.7f1f85a7.0bce7633.5fc98359/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmikipearl%2fowl-5519%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmikipearl%2fi%2f10000450%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmikipearl%2fcabinet%2fimg56295592.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmikipearl%2fcabinet%2fimg56295592.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"/></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bce7632.7f1f85a7.0bce7633.5fc98359/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmikipearl%2fowl-5519%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmikipearl%2fi%2f10000450%2f" target="_blank">お墓巡りには必須アイテム<br />男女共用！！アコヤ真珠念珠 【7.5mm-8mm】【送料無料】</a><br />
<br />
</p>
]]></content:encoded><description>大河ドラマを中心に歴史が今注目を浴びています。特に女性を中心に人気が出ており、小日向えりのように歴史アイドル「歴ドル」も登場して世間的にも話題になりました。このように女性が歴史を改めて見直し始めたきっかけとなったのは大 [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5780/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5780" /></item><item><title>1年に100万稼げる話題のサイト</title><link>http://penperon.net/archives/5778#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>お得情報</category><category>お小遣い</category><category>お得</category><category>ドル箱</category><category>ポイント</category><category>ポイントサイト</category><category>ヤフオク</category><category>楽天</category><category>副業</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Wed, 10 Mar 2010 07:38:30 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5778</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
送られてくるメールをクリックしたり、アンケートを行なうことによってGETすることができるポイントサイトが最近様々なところで広がりをみせていて、誰でも簡単にお小遣いを稼ぐことができるようになりました。<br />
<br />
それらのポイントは通常、1ポイント＝0.1円が相場であり1クリックで1ポイントが入るので通常1000クリックすることによって100円をGETすることができます。そんな中、なんとその10倍である1ポイント＝1円という驚異の還元率を提供しているサイトがあるのです。それが「<a href="http://dorubako.jp/regist.php?i=10645263" target="_blank" title="ドル箱" rel="nofollow">ドル箱</a>」というポイントサイトです。ドル箱は単にクリック毎のポイントだけでなくその他にも様々な方法でポイントを集めることができるという点でも他のサイトよりも優れているといえると思います。<br />
<br />
<strong>◆楽天やヤフオクでお得に買物</strong><br />
多くの人が楽天やヤフオク、イオンや東急、ビックカメラや Apple Store、無印良品といったネットショッピングを利用していると思います。こういったサイトは通常価格よりも安く提供されていることもありすごく便利なのですが、これをドル箱経由で買物をすることによって、楽天ポイントなどのショップのポイントの他にドル箱のポイントもダブルで得ることができます。ドル箱のポイントは他のサイトの還元率である0.5?1.0％の倍である1.0％?5.0％となっていてお得といえます。<br />
<br />
<strong>◆無料ゲームも充実</strong><br />
ただ稼ぐだけでなく、ゲームを利用してポイントを増やすことだってできるのです。ゲームとしては、カジノ、大富豪、麻雀、リバーシ、こいこいといったものがずらっと並んでいます。完全に無料で遊ぶことができ、ポイントを増やすことができるのが嬉しいところでしょう。<br />
<br />
<strong>◆夢をみられる実績</strong><br />
サイト内でポイントランキングがあるのですが、2月の月間ランキングの1位はなんと492,605ポイントにも及びます。1ポイント＝1円ですからこの人は月に50万円も稼いだ計算になります。つまりこれだけで年収が600万円にもなるということですから立派な家業といえるでしょう。<br />
<br />
2位以降も10万ポイントを超える人が続出しています。普通にゲームなどをやってそこまで行くものなのでしょうか。実はこのドル箱にはもう一つの秘密があることがわかります。それが紹介サービスです。<br />
<br />
<strong>◆紹介サービスに見るドル箱のすごさ</strong><br />
紹介方法はメールで紹介する方法などがあり、現在はキャンペーン中で紹介した方に1人あたり200円分のポイントを貰えます（通常は100ポイント）。さらに登録してくれた人が獲得するポイントの10?30％が、自分が何もしなくても未来永劫自分に入り続けてくるのです。<br />
<br />
例えば3人を紹介し、1人が毎月6,000ポイント貯めたとすると自分にも毎月5,400円分のポイントが入ってくることになります。あまり多くの人に無理を言って入ってもらうと後々の人間関係にひびが入ると思いますが、3人程度出れば周囲でも入りたいという人はいるでしょう。<br />
<br />
このドル箱はこれまでのポイントサイトのようにひたすらクリックするという苦痛さはなく、ゲームなどで自分もポイントをためている感覚を忘れてしまうくらい楽しみながら貯めることができる点に大きな魅力があると思います。ゲーム感覚でお手軽に始めて見れば毎日が少しだけ楽しくなるかもしれませんね。<br />
<br />
【参考】Livedoorニュース<br />
<br />
http://news.livedoor.com/article/detail/4648578/<br />
<br />
<a href="http://dorubako.jp/regist.php?i=10645263" target="_blank"><img src="http://img.dorubako.jp/img/friend/bnr/2010march_300x180y.gif" alt="無料ゲームで稼げる＆高還元率ポイントサイト│ドル箱"/></a><br />
<a href="http://dorubako.jp/regist.php?i=10645263" target="_blank">対戦花札や大富豪、カジノゲームで稼げるポイントサイト│ドル箱</a></p>
]]></content:encoded><description>送られてくるメールをクリックしたり、アンケートを行なうことによってGETすることができるポイントサイトが最近様々なところで広がりをみせていて、誰でも簡単にお小遣いを稼ぐことができるようになりました。

それらのポイント [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5778/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5778" /></item><item><title>セミナーで参加者から発言を引き出す心理テクニック</title><link>http://penperon.net/archives/5765#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>ビジネス</category><category>アイスブレイク</category><category>セミナー</category><category>プレゼンテーション</category><category>講演</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 08:47:17 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5765</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
最近、ビジネスセミナーの雰囲気も徐々に変わりつつあります。以前であれば90分程度の講義時間が終わり最後に質疑応答という形式が圧倒的であったのに対して、最近では講師と参加者が交互にインタラクションをとりながら講義がすすめられる参加型のセミナーが増えつつあります。時にはグループワークなどを織り交ぜながら全体としては一方的な講義形式よりも「身についたな」とより実感することができます。<br />
<br />
そのような参加型のセミナーですが、難しいのが「いかに参加者に発言させるか」ということ。せっかく参加型とうたっても、参加者が場の雰囲気にのまれてしまい当たり障りのない発言に終始してしまっては、セミナー全体の雰囲気も悪くなってしまいます。そうならないために、プロの講師は参加型のセミナーを開く際にあとテクニックを持っているといいます。この参加者から発言を引き出すことができるというすばらしいテクニックを、シンメトリー・ジャパン代表の木田知廣さんのアドバイスをもとに見てみたいと思います。<br />
<br />
まずキモは「とにかく口を開かせて、何でもいいからしゃべってもらう」というもの。非常に簡単ではありますが、これを「どこで」「どのように」話してもらうかにカギが隠されています。<br />
<br />
◆「どこで」：Where<br />
参加者に話をするような場を設けるタイミングはセミナーの冒頭にあります。これは、冒頭から一方的に話し始めてしまうと参加者は「聞くモード」に入ってしまい、後で何か話をしてもらおうとしても心理的な障壁が高くなってしまうのです。<br />
<br />
なので冒頭に参加者同士で話をしてもらう時間をとります。これを「アイスブレイク」といい、見知らぬ参加者同士の心理的距離を近づかせ仲間意識を共有する効果を持っています。多くは、まず1対1で自己紹介から始め簡単なワークへとすすむパターンになります。この際のポイントは必ず1対1という構図にすること。1対全員だと始めから心理的なプレッシャーを与えるだけで場の冷たい雰囲気を打破することはできません。<br />
<br />
◆「どのように」：How<br />
さらに、アイスブレイクの時には指示する内容も重要になってきます。具体的には<br />
参加者の動作を1つ1つ言葉に出して指示するのです。以下に「逆さ後出しじゃんけん」というアイスブレイクをする際の冒頭の指示例を示します。<br />
<br />
　「では、ペンを置いてこちらを見てください」<br />
<br />
　「隣の人とペアを作ってください」<br />
<br />
　「2人で話し合って、先攻と後攻を決めて下さい」<br />
<br />
　「はい、先攻の人は手を挙げてください」<br />
<br />
参加者はあまり意識せずに、講師の指示に従っていくと思います。これが実はすごく重要なのです。一度講師のいうことに従うモードに入った参加者は、それを講義中ずっと継続するのです。これを「コミットメント」といいます。これを利用することによって少し複雑な「どう思いますか？」といった質問に対してもスムーズに反応してもらえ、答えを導くことが出来るようになるといいます。<br />
<br />
このふたつの方法は、プレゼンテーションの中でも応用することができ、自分の考えを理解してもらう一助となるはずです。参加者にとっても時間中、色々とケーススタディを自分の頭で考え、それが正しいのかを確認しながらすすめることができれば理解力も飛躍的に高まることから、双方にメリットがあるといえるでしょう。同様に講師の立場でも、参加者との関係の中から新たな気づきも生まれやすくなり、より充実した時間を過ごすことが出来るようになるメリットもあります。高いお金を払って何かを得るために参加するのですから、効果の高いものに双方ができたらいいですね。<br />
<br />
【参考】Business Media 誠<br />
<br />
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1003/05/news008.html<br />
<br />
<table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759223428/penperon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NQURh%2BLlL._SL160_.jpg" alt="アイスブレイク入門" border="0"/></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4759223428/penperon-22" target="_blank">アイスブレイク入門</a><br />(2009/03/17)<br />今村 光章<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759223428/penperon-22" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>
</p>
]]></content:encoded><description>最近、ビジネスセミナーの雰囲気も徐々に変わりつつあります。以前であれば90分程度の講義時間が終わり最後に質疑応答という形式が圧倒的であったのに対して、最近では講師と参加者が交互にインタラクションをとりながら講義がすすめ [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5765/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5765" /></item><item><title>こんな「○○男子」まで登場</title><link>http://penperon.net/archives/5761#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>日記</category><category>1円男子</category><category>カロリーチェック男子</category><category>マイルーム定位置男子</category><category>草食</category><category>男子</category><category>林家ぺー</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Mon, 08 Mar 2010 06:25:12 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5761</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
世は完全に男性が弱体化しているような流れができていて一昔前まで女性らしさ、男性らしさと言われていた代名詞が完全に崩壊しつつあります。「草食男子」「弁当男子」「スイーツ男子」など多くの「○○男子」が生み出されていくのですが、女性雑誌MOREのなかでは、今まで公には知られることはなかったのですが、周囲を見渡せば非常にありがちな男性が紹介されています。今回はこの「○○男子」から、世の中がどこへ向かっているのかを見てみましょう。<br />
<br />
◆1円男子<br />
案外こういった人が多いそうです。ワリカン男子とも呼ばれていますが、この1円男子は非常に的を得ている表現であり、ワリカンの究極を求めているのではないかと錯覚するほど。1円男子とは、文字通り1円単位までワリカンにするという男子のことで、数人でワリカンにしおつりとして2円を返されるという場面まで目撃されています。こういった人たちは割り切れなかった場合の対処をどのようにするのでしょうか。もしかしたら、その小数点以下を自分が払うことによって貸しを作ったような気分になるのでしょうか。<br />
<br />
◆カロリーチェック男子<br />
最近健康に気を遣う人が多いのか、カロリーをかなり気にする男子ことを言うそうです。こういう人にはやせていてスポーツをやっている人が多いのが不思議なところですが、カロリー摂取とカロリー消費両方に貪欲なのであれば、こんな健康体の人はいないでしょう。ただし、カロリー表示のないお店で店員にカロリーを聞くのはやめた方がいいかもしれません。<br />
<br />
◆マイルーム定位置男子<br />
テレビ、エアコンのリモコンは当然、指輪、時計までキッチリ定位置にないと気がすまないというタイプの男性のこと。こういう人にとってものを動かされることは非常にストレスになります。確かにその方が散らからず、モノをなくさずに済みそうですが、個人的にはどこにあってもいいんじゃないかなと思ってしまいます。<br />
<br />
◆ゴミ分別男子<br />
やたらとゴミを分別する男子のこと。ここまで来ると少し無理がありますが、自分はすごくいいことだと思います。ゴミは分別しないといけません。男子だけでなく女子も実施しましょう。<br />
<br />
◆林家ぺー男子<br />
え？どんな男子？写真を撮りまくる男子なのでしょうか。それともピンク色をこよなく愛する男子のことでしょうか。<br />
<br />
このように最後の方はかなり無理がある○○男子になってしまっていますが、○○女子はないのでしょうか。そこは女性雑誌なので割愛しているのかもしれませんが、今まで個性と呼ばれていた部分が集合として扱われ、丸めて1つの人種のように名札を付けられているような気がしてなりません。最近こういう男子が多くなったのではなく潜在的に昔から多かったのではないかとも思いますが、実際はどうなのか難しいところです。いい意味の○○男子には積極的になりたいものです。<br />
<br />
【参考】MORE4月特大号<br />
<br />
<table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794217129/penperon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VIVqDFnnL._SL160_.jpg" alt="草食系ビジネスマンのためのストレスフリー仕事術" border="0"/></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4794217129/penperon-22" target="_blank">草食系ビジネスマンのためのストレスフリー仕事術</a><br />(2009/05/24)<br />奥田弘美<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794217129/penperon-22" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>
</p>
]]></content:encoded><description>世は完全に男性が弱体化しているような流れができていて一昔前まで女性らしさ、男性らしさと言われていた代名詞が完全に崩壊しつつあります。「草食男子」「弁当男子」「スイーツ男子」など多くの「○○男子」が生み出されていくのです [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5761/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5761" /></item><item><title>桜の開花予想を競う理由</title><link>http://penperon.net/archives/5756#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>ビジネス</category><category>ウェザーニュース</category><category>ウェザーマップ</category><category>開花予想</category><category>気象庁</category><category>桜</category><category>市場規模</category><category>前線</category><category>日本気象協会</category><category>予報</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Sun, 07 Mar 2010 06:58:57 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5756</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
<a href="http://penperon.net/wp-content/uploads/2010/03/sakura2010.jpg#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"　rel="nofollow"><img src="http://penperon.net/wp-content/uploads/2010/03/sakura2010.jpg" alt="" title="桜の開花予想" width="300" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-5755"　rel="nofollow" /></a><br />
<br />
毎年この時期になると話題になるのが桜前線の北上に伴う桜の開花予想時期ではないでしょうか。この予想が発表されるようになると本格的に春を迎えたようななんだか嬉しい気持ちになります。この桜の開花予想はこれまで気象庁、ウェザーニュース社、日本気象協会が公表し、それぞれ微妙に予想が違いながらも競ってきました。ところが2010年から気象庁は民間の予想が安定してきたとして桜の開花予想の発表をやめ、新たに参入したウェザーマップを含め民間の3つに任せることになったのです。<br />
<br />
ウェザーマップの桜開花予想の方法は気象庁が長く観察し過去のデータもたくさんある約60ヶ所の桜の標本を利用して開花、満開の日を予測しています。日本気象協会は、同様に約90ヶ所の標本を利用していています。ウェザーニュースは東京・上野公園を含む全国約660の桜の名所でつぼみの状態などを調べて開花、五分咲き、満開、桜吹雪を予想しています。<br />
<br />
ここまで民間が桜の開花予想について競い合っているのはなぜでしょうか。思いつくのは花見を企画する旅行会社にそのデータを売るためではないかということｄすが、大手の旅行会社では半年も前から旅行計画を決定するため、このようにピンポイントのデータは活用できないとのこと。つまり桜の開花予想データ自体が直接売れる訳ではないのです。<br />
<br />
では、桜の開花予想をしている理由は何なのか謎は深まりますが、ウェザーマップの方によると、農業からの受注増が目的だそうです。桜前線の予想はリンゴの開花予測などに利用できる可能性があったり、日照時間や降水量などの予報が農業関係者を相手にしたビジネスになるといいます。また桜開花予想の精度を上げることによって技術の高さを外部に示す絶好の機会とあってしのぎをけずっているのです。<br />
<br />
このような気象予報ビジネスは300億円ともいわれ、今後も様々な側面で拡大する可能性を秘めています。天候や気象状況によって売り上げや施策が大きく異なってくるので、予報を利用する側としてもその精度が高いところから情報を入手したいと思うでしょう。そんな思惑が桜開花予報にはあったのです。<br />
<br />
自分たちとしては、花見会の日程を決めるのに重要なデータでもあることから、競い合ってお互いに精度を高めていってもらえれば嬉しい限りです。そして当日はそんな幹事の苦労も忘れてみんなで楽しむんですよね。<br />
<br />
【参考】日本経済新聞　2010/03/07<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc9b806.e75470f5.0bc9b807.d2aee040/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fyellowpumpkin%2f794723%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyellowpumpkin%2fi%2f10003985%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fyellowpumpkin%2fcabinet%2fikou_20100218%2fimg10422445809.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fyellowpumpkin%2fcabinet%2fikou_20100218%2fimg10422445809.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"/></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bc9b806.e75470f5.0bc9b807.d2aee040/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fyellowpumpkin%2f794723%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyellowpumpkin%2fi%2f10003985%2f" target="_blank">＜＜祝！スッキリ出演記念SALE開催！＞＞お花見にぴったりな、春らしい桜色のぱんだロール【春&#8230;</a><br />
</p>
]]></content:encoded><description>毎年この時期になると話題になるのが桜前線の北上に伴う桜の開花予想時期ではないでしょうか。この予想が発表されるようになると本格的に春を迎えたようななんだか嬉しい気持ちになります。この桜の開花予想はこれまで気象庁、ウェ [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5756/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5756" /></item><item><title>想像を超える津波の威力</title><link>http://penperon.net/archives/5751#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>環境問題</category><category>チリ</category><category>技術研究所</category><category>港湾空港</category><category>高波</category><category>津波</category><category>非難</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Sun, 07 Mar 2010 06:13:14 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5751</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
先日発生したチリ大地震に伴う日本への津波は当初の予想である2メートルには及ばず1メートルちょっとで済みました。多くの人が1メートルの津波に対してはあまり強くない津波であると認識しがちですが、実はこの1メートルの津波のもつ威力は想像以上に大きいものだったのです。独立行政法人・港湾空港技術研究所の有川太郎主任研究員のお話をもとに以下に津波による影響を高さ別にまとめてみます。<br />
<br />
・20cm：流れの速さは毎秒30cmにもなり、海では遊泳禁止になる水準。海の中にいると流される危険性がある。<br />
・30cm：体重の軽い女性であれば転倒してしまう。<br />
・60?：男性でも転倒してしまう<br />
・1m：厚さ6mmの鉄板が曲がり木造住宅であれば部分的に壊れる<br />
・2m：全壊のおそれがあり、津波がぶつかるときの威力は1平方メートル当たり最大15トンにもなる。<br />
<br />
高い波が押し寄せて港などを越えて街を襲うものとして他に高波がありますが、津波と高波では全くその威力は異なります。高波は10mを越えるものがありますが、津波は上記のレベルでも堤防を破壊するだけの威力を持っているのです。これは高波と津波の発生のメカニズムに起因しています。<br />
<br />
◆高波<br />
海面付近の水だけが動き波長は次第でも200mほどで波の力はそれほど大きくはなりません。<br />
<br />
◆津波<br />
海底から海面までの水が巨大な塊となって押し寄せ、波長は数百kmに達することもあり、強い力が長時間にわたってかかり続けることになります。つまり大量の水が押し寄せてくるのです。<br />
<br />
このように津波の高さは1つの威力の目安にはなりますが、小さいからといって決して甘く見てはいけないのです。しかも津波は高さ1mで海抜4mくらいまで侵入することがあり、それが引いていくときには大量のがれきや木材を伴っていくため、危険度も高まるので注意が必要だといいます。なので、できるだけ高い場所へ避難することが必要で、渋滞などで逃げ遅れることがあるのでなるべく車は使わないようにと言われています。<br />
<br />
先の警報の時には予想よりも小さかったことに問題視する声も上がっていましたが、今後その精度を上げることは大前提の上で、地形による増幅などあらゆる可能性を考慮して出されていることから小さい結果になったのはやむを得ないと思います。小さい予想で大きくなったというよりは比較にならないほどいいでしょう。自分たちはその大きさが来ることを想定して対策を打つ必要があるのです。<br />
<br />
【参考】日本経済新聞　2010/03/07<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/081cb813.242ac4bc.081cb814.1ad31aa7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgooddesteno%2ffbs-01155%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgooddesteno%2fi%2f10005606%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgooddesteno%2fcabinet%2f00754020%2fimg55589969.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgooddesteno%2fcabinet%2f00754020%2fimg55589969.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"/></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/081cb813.242ac4bc.081cb814.1ad31aa7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgooddesteno%2ffbs-01155%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgooddesteno%2fi%2f10005606%2f" target="_blank">備えあれば憂いなし！予期せぬ災害に備えて一家に一袋 非常用持出袋</a><br />
</p>
]]></content:encoded><description>先日発生したチリ大地震に伴う日本への津波は当初の予想である2メートルには及ばず1メートルちょっとで済みました。多くの人が1メートルの津波に対してはあまり強くない津波であると認識しがちですが、実はこの1メートルの津波のも [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5751/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5751" /></item><item><title>龍馬伝　第１０回「引きさかれた愛」</title><link>http://penperon.net/archives/5749#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>2010年_龍馬伝</category><category>岩崎弥太郎</category><category>宮迫博之</category><category>広末涼子</category><category>香山照之</category><category>坂本龍馬</category><category>松井範雄</category><category>大森南朋</category><category>福山雅治</category><category>里見浩太朗</category><category>龍馬伝</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Sun, 07 Mar 2010 05:36:48 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5749</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
それにしても今回は見ている人の胸を痛くする場面が連続して苦しくなった回はないんじゃないでしょうか。それほどまでに龍馬を巡った女性たちの運命を感じたことはありません。１つの大きな転換点を迎えたのは間違いないでしょう。その運命に振り回される女性は加尾と佐那でした。<br />
<br />
千葉道場で２回目の剣術修行を終えた龍馬は、佐那から改めて告白タイムとなったのですが、土佐に大切な人がいるからと佐那の気持ちを大切にしながらもしっかりと断りを入れます。この辺りの誠実さは本当にうまく表現できていてました。きっとこのお別れが佐那にとっても、１つの大切な思い出となって生き続けたために生涯独身を貫き龍馬を思い続けることができたのでしょう。<br />
<br />
それほどまでに想い続けていた加尾に対して、土佐に戻りようやくプロポーズすることができます。あまりのうれしさにその場で大泣きする加尾。広末さんうまいですね。「ありがとう」というイントネーションのセリフもすっと出てきたようで、まるで映画・秘密のときの場面が蘇ってくるようでした。それほどまでに土佐言葉が自然と出てくるからこそ、こういった重要な場面ですっと気持ちが伝わって来るのかもしれません。龍馬に将来の夢に向かって一緒に歩んでいこうと言われ、道場を開くまでもなくすぐに結婚すればいいのにと思ったのですが、そこは段階があったのでしょう。<br />
<br />
しばらくして彼らを運命が襲うのでした。兄の収二郎と武市半平太は加尾を京にいる攘夷派である三条実美の動きを密かに探るために、表向きはお世話係として行かせることにしたのです。半平太としても他の人を探ろうとした優しさはあったのですが、吉田東洋からお役ご免された柴田備後に利用されていたこともあり、柴田が加尾でない人を選んだ場合には誰かが腹を切る必要があるという言葉に、収二郎が呼応したのだと思います。自分の兄が目の前で切腹するか、自分が龍馬と夫婦になるのを諦めて京に向かうかという究極の選択肢を前にした加尾は、あまりにむごい状況です。選択の余地がほとんどないものを「自分が選んだ」と言われても龍馬には伝わらないでしょう。<br />
<br />
これによって、30分くらいの幸せな状況が一気に絶望の淵へと落とされていくことになります。今後、龍馬はこの気持ちをどのように整理し、次につなげていくことになるのでしょうか。そして政治に利用された加尾の運命が幸せなものになって欲しいと歴史を見れば分かることではありますが、この時点で切に願ってやみません。後の加尾の句が紹介されています。<br />
<br />
「あらし山花に心はとまるとも　なれしみくにの春な忘れそ 八本こ」<br />
<br />
最後に、3分程度登場した弥太郎は、東洋から救い出され長崎へと向かうことになります。なぜ東洋が弥太郎を名指しで選んだのか明確な説明がなかったので謎が残るところではありますが、牢屋のなかで計算式を書きまくっていた弥太郎は商売人としての素養を身につけたことでしょう。いよいよ三菱財閥構築の始まりです。<br />
<br />
次回は、半平太たちが土佐勤王党を結党し本格的に攘夷活動が進んでいきます。土佐のトップである吉田東洋が開国派であるだけに厳しい弾圧が待っていることと思いますがどこまで善戦するのか楽しみにしたいと思います。<br />
<br />
◆龍馬伝紀行◆<br />
高知県高知市<br />
　平井収二郎・加尾邸跡<br />
　高知県立歴史民俗資料館<br />
　鏡川<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0aef0a87.1610caf7.0aef0a88.e60b3d87/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenko-academy%2fabt-0582k%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenko-academy%2fi%2f10092072%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenko-academy%2fcabinet%2fitem-image76%2fabt-0582k.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenko-academy%2fcabinet%2fitem-image76%2fabt-0582k.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"/></a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0aef0a87.1610caf7.0aef0a88.e60b3d87/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenko-academy%2fabt-0582k%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenko-academy%2fi%2f10092072%2f" target="_blank">土佐の香り漂う龍馬入浴剤!12462 坂本龍馬の湯</a><br />
</p>
]]></content:encoded><description>それにしても今回は見ている人の胸を痛くする場面が連続して苦しくなった回はないんじゃないでしょうか。それほどまでに龍馬を巡った女性たちの運命を感じたことはありません。１つの大きな転換点を迎えたのは間違いないでしょう。その [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5749/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">25</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5749" /></item><item><title>明治神宮前（原宿）駅と言われても</title><link>http://penperon.net/archives/5746#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>ニュース</category><category>JR</category><category>原宿</category><category>山手線</category><category>千代田線</category><category>東京メトロ</category><category>明治神宮前駅</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:34:19 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5746</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
東京メトロ千代田線は毎日の通勤で利用しているなじみ深い路線なのですが、最近次の停車駅を知らせるアナウンスで明治神宮前駅のことを「明治神宮前、原宿」というようになりました。原宿駅といえば、JR山手線の駅で土日は竹下通り、国立代々木体育館を始め多くの若者でにぎわう駅ですが、明治神宮前駅と聞いても原宿駅と近いのかよく分からないのが現状です。<br />
<br />
そこで、東京メトロでは2010年3月6日のダイヤ改正を機に駅の看板を「明治神宮前（原宿）駅」と表記し、原宿駅も近いんですよ、と乗客に訴える作戦に出ました。東京メトロのWebページを見ると、「明治神宮前駅は原宿エリアの最寄駅であることから、今回の副都心線明治神宮前駅、土休日 急行停車を機に、駅名に「原宿」をあわせてご案内することで、土休日に原宿エリアにお越しになる お客様の増加を目指します。 」と書かれており東京メトロによると、正式な駅名自体へ変更するのではなく、あくまでも併せて原宿の存在を紹介しているとのこと。路線図を見ても今のところ明治神宮前駅から明治神宮前（原宿）駅に変更されてはいないので、そう言うことなのでしょう。<br />
<br />
似ている例としてはいくつか先の駅である赤坂駅もそうかもしれません。赤坂（TBS前）と書かれている駅の看板は、意図としては同じような気がします。利用者としては同じ場所にある駅名はなるべく同じ名前にして欲しいというのもあります。原宿駅が1906年に開業したのに対し明治神宮駅は1972年。その頃はまだ原宿駅の知名度は高くなかったことから違う駅名にしたのでしょう。乗降客数ではどちらの駅も7万人強と同じくらいなのですが、観光客としては原宿駅にいくのに明治神宮前駅を利用する可能性が低いことから、通勤客の利用がほとんどだと思います。<br />
<br />
今回の駅名表示によって、誤って明治神宮前駅にJRの原宿駅だと思って入ってくる人が想定されるため看板の下に「JR 線ではありません」とのただし書きを表記しているそうです。この施策によって、双方の行き来が活発になればいいと思いますが、一番効果があるのは乗り換え案内がこのふたつの駅を同じ駅だとみなして一番近いルート結果を表示することではないでしょうか。<br />
<br />
【参考】YOMIURI ONLINE<br />
<br />
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100306-OYT1T00400.htm<br />
<br />
<table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777901629/penperon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51469XWKA3L._SL160_.jpg" alt="原宿表参道―みんなが知らなかった原宿表参道の秘密がいっぱい! (エイムック (914))" border="0"/></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4777901629/penperon-22" target="_blank">原宿表参道―みんなが知らなかった原宿表参道の秘密がいっぱい! (エイムック (914))</a><br />(2004/07)<br />不明<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777901629/penperon-22" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>
</p>
]]></content:encoded><description>東京メトロ千代田線は毎日の通勤で利用しているなじみ深い路線なのですが、最近次の停車駅を知らせるアナウンスで明治神宮前駅のことを「明治神宮前、原宿」というようになりました。原宿駅といえば、JR山手線の駅で土日は竹下通り、 [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5746/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5746" /></item><item><title>mixiの最終ログイン時間表示が迷惑？</title><link>http://penperon.net/archives/5743#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link><category>ニュース</category><category>mixi</category><category>サービス</category><category>最終ログイン時間</category><category>紹介制</category><category>足あと</category><category>登録制</category><dc:creator xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">ぺんぺん</dc:creator><pubDate>Sat, 06 Mar 2010 07:01:03 PST</pubDate><guid isPermaLink="false">http://penperon.net/?p=5743</guid><content:encoded xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><![CDATA[<p>
紹介制ではなく登録制に移行したSNSサイト最大手のmixi（ミクシィ）のなかにあるとある一機能が今、発言小町の中で話題を呼んでいるそうです。その機能とは最終ログイン時間。この機能はそのユーザが最後にログインしたのが何分前なのかを教えてくれる一見すばらしい機能のように見えますが、使われようによっては非常に迷惑な機能になってしまうというのです。<br />
<br />
例えば深夜にほんのちょっと気になることがあってログインして最終ログイン時間が最小の「5分以内」となって表示されたとしましょう。すると、マイミクに登録している他の友人は、「こんな深夜だけど、この人はまだ起きている」と理解し電話やメールをする可能性があるのです。今の時代、起きていることが分かっているにもかかわらずメールや電話に即時にレスを返さないと翌日以降その友人との関係にひびが入ってしまうだけでなく、嫌がらせを受けることもあるといいます。<br />
<br />
そんな非常識な行為に対して発言小町には以下のようなコメントが寄せられています。<br />
・いつもいつもログイン時間をチェックしている人は嫌ですね。監視されているみたいで。<br />
・よっぽど暇なんですかね？お友達は…。<br />
・時間帯に関係なく連絡されるのは、友達と言えど大迷惑ですよ。<br />
・私だったら、すぐには返さないで、次の日とかに、「昨日ごめんね?どうしたの？」とか連絡するかな！<br />
・私もやられました「夜遅くに見てないで早く寝なさい」とメールが来ました（相手は男性です）<br />
・わたしはこれでmixiを辞めました。<br />
<br />
この他、足あと機能も一見便利なように見えますが、使われようによっては迷惑な昨日になってしまう危険性もあります。自分が付けた足跡は消すことができますがそれでも月に消すことができる数には限りがあるのが現状です。どんな機能でも便利である反面、それを迷惑だと感じる人も相当数いるのです。そのことをサービス提供者は理解し、機能の利用については利用者が洗濯することができる機能を必須とすべきなのだと思います。登録制になって多くの人が利用するようになり、安全性が求められる時だからこそ、神経を使う時なのではないでしょうか。<br />
<br />
【参考】ガジェット通信<br />
<br />
http://getnews.jp/archives/49995<br />
<br />
<table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575300799/penperon-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Auyb9PxpL._SL160_.jpg" alt="ミクシィをやめる前に読む本―トラブルを回避する69のツボ" border="0"/></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4575300799/penperon-22" target="_blank">ミクシィをやめる前に読む本―トラブルを回避する69のツボ</a><br />(2008/10)<br />高橋 暁子<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575300799/penperon-22" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>
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]]></content:encoded><description>紹介制ではなく登録制に移行したSNSサイト最大手のmixi（ミクシィ）のなかにあるとある一機能が今、発言小町の中で話題を呼んでいるそうです。その機能とは最終ログイン時間。この機能はそのユーザが最後にログインしたのが何分 [...]</description><wfw:commentRss xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/">http://penperon.net/archives/5743/feed</wfw:commentRss><slash:comments xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">0</slash:comments><xhtml:link xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml" rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://penperon.net/archives/5743" /></item></channel></rss>
