<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="/~d/styles/atomjapanesefull.xsl"?><?xml-stylesheet type="text/css" media="screen" href="http://feeds.feedburner.com/~d/styles/itemcontent.css"?><feed xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="0.3" xml:lang="ja">
	<title>メールマガジン連動ブログ　Ryuzu 【リューズ】　〜Make a move ! 動きを起こそう。 〜　</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/" />
	<modified>2010-02-08T15:34:46+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[言葉が自分を創る]]></tagline>
	<generator url="http://serennz.cool.ne.jp/sblog/">Serene Bach</generator>
	<link rel="start" type="application/atom+xml" href="http://feeds.feedburner.com/ryuzu" /><feedburner:info xmlns:feedburner="http://rssnamespace.org/feedburner/ext/1.0" uri="ryuzu" /><atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" /><link rel="icon" href="http://www.feedburner.com/fb/images/pub/fb_pwrd.gif" type="image/gif" /><entry>
		<title>e-ことば</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid361.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid361.html</id>
		<issued>2009-11-03T18:34:59+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>こんにちは。yasukoです。10年前再生バージョンがはじまって３日たちますが、いかがでしょうか。サトウタカシからのメッセージをお届けしつつ、現在の私たちからも何かお届けができるように毎日考えていきたいと思...</summary>
		<author>
			<name>yasuko</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズスタッフリポート</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。yasukoです。<br />
10年前再生バージョンがはじまって３日たちますが、いかがでしょうか。<br />
サトウタカシからのメッセージをお届けしつつ、現在の私たちからも何かお届けができるように毎日考えていきたいと思います。<br />
しかし、今改めて過去マガジンを読んでいると最近のサトウさんらしからぬ、ダジャレ？がメールマガジンにでてきているんですね。<br />
「e-ことば」って。。。と思ったりするのですが。<br />
<br />
この「e-なになに」っていう言葉、今ではすっかり使い古された感のある言葉ですが、当時はまだあまり使用している人がいなく、それこそいつも一歩先をいく“サトウタカシ”らしい使い方だったわけです。<br />
E-Mailにはじまり、e-コマース、e-マネー、e-ラーニング。イーバンクやe-honなんていうのは今も社名や店名として残っていますね。<br />
<br />
メールマガジンでサトウさんはそのときのニュースや天候などを多くとりあげてきたので、これからも10年前にタイムトリップする１分マガジンという内容にもなりそうです。<br />
良い言葉は普遍的ではあるので、これからも何を感じ取ることができるか楽しみに挑んでいきたいと思います。<br />
スタッフyasuko]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>どこかへ行きたいのならば</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid360.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid360.html</id>
		<issued>2009-11-01T16:54:15+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>Ryuzu【リューズ】の誌面では、11/1から10年前に遡って内容をお届けすることになりました。ベストかどうかは今はわかりませんが、読み直しているとサトウさんの言葉が蘇ってきます。何度も繰り返し言っていること...</summary>
		<author>
			<name>yasuko</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Ryuzu【リューズ】の誌面では、11/1から10年前に遡って内容をお届けすることになりました。ベストかどうかは今はわかりませんが、読み直しているとサトウさんの言葉が蘇ってきます。何度も繰り返し言っていることがサトウさんの大切にしていたことですよね。<br />
再編集配信していく中で、もう一度言葉を受け取り直せたらと思っています。<br />
それが読者の皆さまにとっても、前に進む力になればこれ以上うれしいことはありません。<br />
サトウさんが今年に入ってからよく意識していらしたテーマは「我々はどこからきたのか　我々は何者か　我々はどこへ行くのか」だったようです。<br />
それは、Ryuzu【リューズ】でもよく紹介している、TacioCanas（タシオオカナス）の楽曲の1つ『ともし火』のモチーフになったゴーギャンの作品名と同じテーマです。<br />
TacioCanasでは、SUNAO氏が曲、サトウさんが詞作を担うことになっていて、2009年2〜3月頃の制作時、SUNAOさんから曲にゴーギャンの人生を入れて欲しい、というオーダーがあったそうです。<br />
その時にサトウさんが思い至ったところが「我々はどこからきたのか　我々は何者か　我々はどこへ行くのか」だったわけです。<br />
<br />
あるときサトウさんがおっしゃっていました。<br />
この絵のタイトルは、実は俺は小さいころからずっと考え続けてきたことなんだよ。<br />
<br />
私がそのとき答えたのが、<br />
Ryuzu【リューズ】創刊時の言葉「どこかに行きたいのならば、ここに留まらないことを決意しなければならない。」というJ.P.モルガンの言葉につながりますね。<br />
<br />
でした。<br />
「そうなんだよ！よくわかったねーー」とサトウさんは言って、とても話が盛り上がったことを思い出しました。何だかうれしい気持ちになったことを覚えています。<br />
<br />
昨年末に「ともし火」を作詞し、その後ゴーギャン展が夏に日本で行われることを知り、そのテーマはより一層、色の濃さを増したようでした。<br />
<br />
今、改めてサトウさんが置いていった言葉たちを見ると、すべて連なっているように見えてきます。<br />
<br />
11/1号で配信したコラムにも、<br />
「自分が何をしたらよいのか、どうしたらよいのか？そんな悩みがある時には、僕はただただ大自然の中でじっと耳を傾けます。」とありましたが、<br />
サトウさんは困ったときはいつもシンプルに、一番大切なことを冷静になって考え、行動する方でした。<br />
このときも静かに自然の波長と自分を同期させながら、本当の自分とか本質と見つめあっていたのかな、と思えてきました。<br />
<br />
サトウさんがよく言っていたこと、いつもどんな風だったかを思い出しながら、書き残した文章を読んでいくと、サトウさんが考えていたことが見えてくるかもしれない、と思いブログを書き始めました。<br />
<br />
これからも私が7年間スタッフをやってきた中で、聞いてきたこと、<br />
その目を通してみたときに繋がってみえてことなどお話できればと思います。<br />
<br />
Ryuzu【リューズ】スタッフ　yasuko]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>重要なお知らせ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid359.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid359.html</id>
		<issued>2009-10-26T17:40:24+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>Ryuzuスタッフのyasukoです。10/18のリューズ号外にてお知らせさせていただいていたのですが、Ryuzu【リューズ】発行者のサトウタカシさんが10/8に脳出血のため急逝されました。日ごろのご愛読に深く感謝し、謹ん...</summary>
		<author>
			<name>yasuko</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Ryuzuスタッフのyasukoです。<br />
10/18のリューズ号外にてお知らせさせていただいていたのですが、<br />
Ryuzu【リューズ】発行者のサトウタカシさんが10/8に脳出血のため急逝されました。日ごろのご愛読に深く感謝し、謹んでお知らせ申し上げます。<br />
本当に急なことで多くの読者さまがびっくりされ、ショックを受けていらっしゃるのではないかと思います。<br />
私も例にもれず、こんな急な衝撃をを人生で味わうことになろうとは想像もしなかったのでなかなか受け入れられずにおりました。<br />
でも、サトウさんだったらなんていうだろうか、ということをいつもいつも考えています。<br />
絶対にこんなときほど、しょんぼりしている姿を周囲の人に見せることはありませんでした。まったく同じようなことはできないにしても、サトウさんのポリシーというものを継いでいくべく意識し続けて過ごしていきたいと思います。<br />
1999年9月24日の創刊より一日も休むことなく発行し続けてきたマガジンですので、何とかスタッフ9名にて発行を続けていきたいと考えております。<br />
どのような形での継続となるかは日々思案している段階です。<br />
サトウさんにはこれまでにもとてもたくさんの言葉をもらい、今後のRyuzu【リューズ】の展望も少し伺っていました。<br />
その想いをなぞりながら、かつ私たちスタッフがいることでのシナジーも生めるように前向きに活動していきたいと思っています。<br />
これからもよろしくお願いいたします。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ありがとうございました！</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid358.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid358.html</id>
		<issued>2009-08-24T14:34:06+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>こんにちは、スタッフのnaokoです。先週末、22日、23日の二日間行われたTacio Canasの話食夜会Vol. 9「東京海岸　晩夏の夕べ」、たくさんの方々に来ていただき大盛況のうちに終了いたしました。ありがとうございま...</summary>
		<author>
			<name>nao</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、スタッフのnaokoです。<br />
先週末、22日、23日の二日間行われたTacio Canasの話食夜会Vol. 9「東京海岸　晩夏の夕べ」、たくさんの方々に来ていただき大盛況のうちに終了いたしました。ありがとうございました。今回は新しいアルバム「Soup7」から4曲、発売済みSoupからその他4曲を披露するという1部、2部の構成に分かれたイベントになりました。<br />
詳しい様子は後日海岸215サイトからお知らせいたしますのでお楽しみに！]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Tacio Canas話食夜会　Vol. 9</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid357.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid357.html</id>
		<issued>2009-08-12T15:23:17+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>こんにちは、スタッフのnaokoです。Ryuzu【リューズ】誌面でもお知らせしていますが、今月22日（土）、23日（日）の二日間、9回目になるTacio Canasの話食夜会イベント「東京海岸　晩夏の夕べ」を行います。サトウ...</summary>
		<author>
			<name>nao</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、スタッフのnaokoです。<br />
Ryuzu【リューズ】誌面でもお知らせしていますが、今月22日（土）、23日（日）の二日間、9回目になるTacio Canasの話食夜会イベント「東京海岸　晩夏の夕べ」を行います。<br />
サトウタカシ、SUNAOの二人が繰り広げる夏の終わりのトークに、当日発表の新曲をお楽しみいただけます！楽曲は二日間とも同じ構成で行いますので、どちらかご都合の良い日を選んでぜひ参加ください。お申し込みは<a href="http://kaigan215.com/taciocanas/live200908.html" target="_blank">こちら</a>のページから。<br />
Tacio Canasの話食夜会はお一人で参加される方も多いイベントですので、「どうしようかな、、」と迷っているあなたもぜひおいでください。また、お友達をお誘いあわせいただいてももちろんOKです！<a href="http://kaigan215.com/taciocanas/live200908.html" target="_blank">こちらのページ</a>にアクセスしてお申し込みください。<br />
当日リューズスタッフもお逢いできるのを楽しみにしています。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>＜Ryuzu 【リューズ】7/1/2009＞ 真剣になるか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid355.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid355.html</id>
		<issued>2009-07-03T01:12:05+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>☆Make a move ! デイリー・マガジン【Ryuzu:リューズ】。[Ryuzu vol.3651 7/1/2009] http://ryuzu.net/━… 真剣になるか …━こんにちは、サトウタカシです。携帯のほうだと、ついつい友達にメールする感覚にな...</summary>
		<author>
			<name>yasuko</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[☆Make a move ! デイリー・マガジン【Ryuzu:リューズ】。<br />
[Ryuzu vol.3651 7/1/2009] http://ryuzu.net/<br />
━… 真剣になるか …━<br />
<br />
こんにちは、サトウタカシです。携帯のほうだと、ついつい友達にメールする感覚になりそうです（笑）。私はといえば、親戚の訃報が入りスケジュール調整をしたりで、結構慌しくしています。人は、亡くなる時に周囲の人に様々な影響を与えますよね。もう幾度となく人の死に直面してきましたが、毎回必ず何かメッセージのような、生きることに関する「何か」を感じます。その人その人が刻んできた時間を感じることで、自分に何かが芽生えるような。親戚は、勤め上げた後に独立し、仕事に全力で取り組んでいました。事務所にお邪魔してアドバイスをいただいたり。明るい笑い声を思い出しながら、私が受け取るメッセージは何か、それを噛み締めて今日を過ごしています。最期は壮絶でした。朦朧とする中もベッドで起き上がろうとする姿が、焼きついています。一瞬、一瞬を大切に全力で向き合う、まずその当たり前のことをもっと、と今シンプルに思います。(サトウタカシ）<br />
→　ryuzusatotaka@gmail.com<br />
<br />
--- Today's Phrases / 07011 ---<br />
<br />
人生は真剣勝負である。だからどんな小さなことにでも、生命をかけて真剣にやらなければならない。もちろん窮屈になる必要はすこしもない。しかし、長い人生ときには失敗することもあるなどと呑気にかまえていられない。これは失敗したときの慰めのことばで、はじめからこんな気がまえでいいわけがない。真剣になるかならないか、その度合いによってその人の人生はきまる。 ― 松下幸之助 ―<br />
<br />
Phrases: Special thanks to YKsan<br />
<br />
----- Book Data -----<br />
『道をひらく』<br />
松下幸之助著／PHP研究所刊<br />
http://www.amazon.co.jp/dp/4569534074/<br />
━━…‥・・・‥…━━<br />
発行者：サトウ  タカシ<br />
編集スタッフ：mayumi@Tokyo<br />
Ryuzuへのお問合せ：info@ryuzu.net<br />
━━…‥・・・‥…━━]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>5/26号のメールマガジンについて</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid354.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid354.html</id>
		<issued>2009-05-26T22:05:19+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>本日号のRyuzu【リューズ】についてですが、既にまぐまぐのシステム上では配信されており、バックナンバーページにて内容を確認できます。メールボックスへの送信が遅れているようです。状況については、まぐまぐ...</summary>
		<author>
			<name>yasuko</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日号のRyuzu【リューズ】についてですが、既にまぐまぐのシステム上では配信されており、<a href="http://archive.mag2.com/0000018082/index.html" target="_blank">バックナンバーページ</a>にて内容を確認できます。<br />
メールボックスへの送信が遅れているようです。<br />
状況については、まぐまぐへ問い合わせを行っております。システムトラブルによる配信遅延の可能性が高いと考えています。<br />
メールボックスに届くまで今しばらくお待ちくださいますようよろしくお願いいたします。<br />
無事に日付を越さずに届くとよいのですが(~_~;)。<br />
<br />
※その後、22:25ごろ配信されました。<br />
0:00を越さなくてよかったです…。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ありがとうございました！</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid353.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid353.html</id>
		<issued>2009-03-22T07:40:39+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>3月20日、21日に行われましたTacio Canasの話食夜会　Vol. 7、大盛況のうちに終了いたしました。多くの方々にきていただき、本当にどうもありがとうございました。後日、海岸215サイトよりイベントの様子をご報告...</summary>
		<author>
			<name>mayumi</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[3月20日、21日に行われましたTacio Canasの話食夜会　Vol. 7、大盛況のうちに終了いたしました。多くの方々にきていただき、本当にどうもありがとうございました。後日、<a href="http://kaigan215.com/" target="_blank">海岸215</a>サイトよりイベントの様子をご報告します。どうぞお楽しみに！]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>TacioCanasの話食夜会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid352.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid352.html</id>
		<issued>2009-03-18T14:05:36+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>こんにちは、スタッフのmayumiです。既に本誌でもお知らせがありましたが、今週末海岸215スタジオにてTacio Canasの話食夜会が行われます。■date:　3月20日（金）18:00〜19:30（open17:45〜）　　　　 　 3月21日...</summary>
		<author>
			<name>mayumi</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、スタッフのmayumiです。<br />
既に本誌でもお知らせがありましたが、今週末海岸215スタジオにて<br />
Tacio Canasの話食夜会が行われます。<br />
<br />
<br />
■date:　3月20日（金）18:00〜19:30（open17:45〜）<br />
　　　　 　 3月21日（土）16:00〜17:30（open15:45〜）<br />
☆同じ内容で開催されます。<br />
☆リューズでのリリースより金曜日の時間が変更となりました。申し訳ありません。<br />
<br />
■place 　　: 海岸215スタジオにて（マップ）<br />
■member: TacioCanas（Sunao×Takashi）<br />
■ticket　 　: ￥3,500（税込）<br />
<br />
今回のテーマは「環境が変わる時のスタンス〜「受容」と「創造」の関係〜」。<br />
春の訪れを感じるこのシーズン、大きく変わることを余儀なくされている人にも、何か変わりたいと思っている人にももちろんしっくりきますが、普段通りの日々を送っている人にとっても、毎日が少し新鮮に見えてくるような内容となりそうです。<br />
<br />
詳しくは<a href="http://kaigan215.com/" target="_blank">海岸215サイト</a>をご覧ください。<br />
毎回恒例になっていますが、今回もTacioCanasの新曲をご披露します。<br />
こちらもどうぞお楽しみに。<br />
<br />
<a href="http://kaigan215.com/" target="_blank">TacioCanasの話食夜会詳細はこちらから</a><br />
<a href="http://kaigan215.com/taciocanas/live200903.html" target="_blank">お申し込みはこちらから</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>やめられないこと</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ryuzu.net/log/eid351.html" />
		<id>http://ryuzu.net/log/eid351.html</id>
		<issued>2009-02-16T11:18:36+09:00</issued>
		<modified />
		<summary>本誌のRyuzuQという企画をやっていますね。最初のお題は「あなたのやめられないこと」でした。スタッフのaccoさんが即座に、「献血…」と返答したことから、次々と「私も実は献血マニア、、」というメールをいただ...</summary>
		<author>
			<name>yasuko</name>
		</author>
		<dc:subject>リューズ・インフォメーション</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本誌のRyuzuQという企画をやっていますね。<br />
最初のお題は「あなたのやめられないこと」でした。<br />
スタッフのaccoさんが即座に、「献血…」と返答したことから、次々と「私も実は献血マニア、、」というメールをいただいたりもして。<br />
その他にもsatomiさんの「夜中のハーゲンダッツ」に呼応した面白ろ情報が集まったり。でも、本当にやめられないこと＝どうしても続けたいこと、という解釈での熱いコメントもサトウタカシ宛のメールに数多く届いているようです。メールをくださった皆さまありがとうございます。<br />
現在進行中の企画は「あなたの“現在”をひとことで言い表すと？」という問いかけです。あなたの現在、どんな言葉で言い表せるでしょうか！]]></content>
	</entry>
</feed>

