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    <title>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム</title>
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    <updated>2010-03-17T10:42:10Z</updated>
    <subtitle>クリエイティブ産業と異分野との連携・融合による新たな産業創出を目指す任意団体、仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムのウェブサイト</subtitle>
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    <title>「ミツバチたちとつくる杜の都・ふれあいの街 - 生物多様性都市仙台をミツバチと楽しもう！」</title>
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    <published>2010-03-17T10:24:34Z</published>
    <updated>2010-03-17T10:24:34Z</updated>

    <summary>藤原誠太氏講演会 ミツバチたちとつくる杜の都・ふれあいの街 ミツバチはわたしたち、都会で生活する者にたくさんのことを教えてくれます。 都市のど真ん中にいるのに、ミツバチから大自然を感じることができます。 季節のうつりかわりや、いろいろな生き...</summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
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        <![CDATA[<p><big>藤原誠太氏講演会</big><br />
ミツバチたちとつくる杜の都・ふれあいの街</p>

<p>ミツバチはわたしたち、都会で生活する者にたくさんのことを教えてくれます。<br />
都市のど真ん中にいるのに、ミツバチから大自然を感じることができます。<br />
季節のうつりかわりや、いろいろな生き物たちが共存する環境こそすばらしい環境なのだということや、自然の恵みを収穫する喜びや、人と人とのあたたかいふれあいの大切さなどたくさんのことをミツバチは贈り届けてくれるのです。<br />
今、日本のあちこちで、まちなか養蜂が始まっています。<br />
その仕掛け人は藤原誠太さん。<br />
盛岡で養蜂を営む藤原養蜂場の三代目です。<br />
銀座のまちのコミュニティを大きく変えた銀座ミツバチプロジェクトも藤原さんなしにはありえませんでした。<br />
この春、仙台ミツバチユニオンでは、ニホンミツバチの養蜂を藤原さんにご指導いただきながら始めます。<br />
ニホンミツバチたちは、杜の都・仙台の真価を私たちに教えてくれるはず。<br />
生き物たちを介在してのコミュニケーションの楽しさや大自然とふれあう喜びを彼らは私たちに感じさせてくれることでしょう。<br />
仙台ミツバチプロジェクトのスタートを記念して養蜂家 藤原誠太さんの講演会を行います。<br />
多くの市民のみなさんのご参加をお待ちしております。</p>

<p>日時：3月19日（金）19:00開演（18:30開場）<br />
会場：仙台市市民活動サポートセンター・セミナーホール<br />
　　　(仙台市青葉区一番町四丁目1-3)<br />
参加料：無料<br />
定員：90名　※会場がいっぱいになりましたら入場をお断りする場合もございます。</p>

<p>詳細は　<a href="http://sendai-honeybee.org/">仙台ミツバチプロジェクトブログ</a><br />
告知リーフレットは　<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/012/%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%B0%E3%81%A1%E3%81%A1%E3%82%89%E3%81%97.pdf">こちら</a></p>

<p><br />
※本イベントはSC3認定事業の「<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/012/">仙台ミツバチプロジェクト</a>」の一環として開催されます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>スタジオ・レクチャー vol.3　なんのための仕事？</title>
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    <published>2010-03-17T08:11:09Z</published>
    <updated>2010-03-17T08:11:09Z</updated>

    <summary>3月20日(土)、21日(日)に、せんだいメディアテークにて、働き方研究家の西村佳哲氏のナビゲートでスタジオ・レクチャーが開催されます。</summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/upload/nish_personal_00.jpg"><img alt="コーディネーターの西村佳哲氏" src="http://www.sendai-c3.jp/assets_c/2010/02/nish_personal_00-thumb-90x90.jpg" width="90" height="90" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>デザインやものづくりの分野で活躍している方々をゲストにお招きし、それぞれの経験や視点をもとに、「なんのための仕事？」と題したトークセッションを行います。<br />
私たちはなんのために働いているのか、また、なんのためにものづくりをしたり、デザインしたりしているのか。働き方研究家の西村佳哲氏のナビゲートでみなさんと一緒に考えていきます。</p>

<p>■日時　2010年3月20日（土）、21日（日） </p>

<p>■会場　せんだいメディアテーク（仙台市青葉区春日町2-1）<a href="http://www.smt.jp/info/access/">http://www.smt.jp/info/access/</a><br />
　　　　7階　スタジオa、goban tube cafe</p>

<p>■料金　各日 500円（飲み物つき）</p>

<p>■定員　各日40名（先着順）</p>

<p>■プログラム　＊コーディネーターの西村佳哲氏は、各回に聞き手として参加します。<br />
20日（土）F/style(エフスタイル・五十嵐恵美+星野若菜)×西村佳哲<br />
16:00―19:00　トークセッション「F/styleの場合」</p>

<p>21日（日）神崎恵美子×本江正茂×西村佳哲<br />
13:00―14:40　ワールド・カフェ「デザイン教育って？」<br />
15:00―18:00　トークセッション「なんのためのデザイン教育？」</p>

<p>■コーディネーター 西村佳哲（にしむら よしあき）<br />
働き方研究家、リビングワールド代表。1964年東京生まれ。コミュニケーションデザイン領域のプランニング・ディレクター。武蔵野美術大学卒。つくる・書く・教える、三種類の仕事に携わる。2002年にデザインとモノづくりの会社、リビングワールドを設立。デザインプロセスや働き方をテーマにした授業やワークショップ、フォーラムも開催。著書に『自分の仕事をつくる』（晶文社／ちくま文庫）、『自分をいかして生きる』（バジリコ）、『自分の仕事を考える３日間・Ⅰ』（弘文堂）など。<br />
<a href="http://www.livingworld.net/">http://www.livingworld.net/</a></p>

<p>■申込方法<br />
電子メールまたはファックスに、参加希望回、催し名、〒住所、氏名、年齢、電話番号、電子メールアドレスを記入して担当係へ申し込みください。座席に余裕があれば、当日受付も可能です。</p>

<p>■主催　せんだいメディアテーク </p>

<p>■ホームページ　 <a href="http://www.smt.jp/lecture/vol3/">http://www.smt.jp/lecture/vol3/</a></p>

<p>■お申し込み・お問い合わせ先<br />
せんだいメディアテーク<br />
〒980-0821　宮城県仙台市青葉区春日町2-1<br />
tel: 022-713-4483　　fax:022-713-4482<br />
<a href="http://www.smt.jp">http://www.smt.jp</a>　　<a href="mailto:office@smt.city.sendai.jp">office@smt.city.sendai.jp</a><br />
</p>]]>
        
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    <title>「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」オープン記念講演・交流会「まち　動く」</title>
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    <published>2010-03-10T05:51:13Z</published>
    <updated>2010-03-10T05:51:13Z</updated>

    <summary>3月12日(金)に、「TRUNK｜CREATIVEOFFICE SHARING」で十和田市現代美術館・特任館長小林央子氏をゲストに迎えた講演会・交流会が開催されました。 </summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>「TRUNK｜CREATIVEOFFICE SHARING」（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>）で十和田市現代美術館・特任館長小林央子氏をゲストに迎えた講演会・交流会を開催いたします。 <br />
 <br />
本イベントでは、小林氏より十和田市現代美術館で展開する「Arts Towada」をはじめとする先進事例の紹介と、地域におけるクリエイションをベースにした人や企業とのコミュニケーションの作り方ついてお話して頂きます。 <br />
 <br />
また、交流会では、「TRUNK｜CREATIVEOFFICE SHARING」を利用するクリエイターの紹介と、創造性を活用したビジネスに関心がある企業、個人の皆様、クリエイターの仕事に興味がある方との歓談の機会をセッティングいたします。 <br />
 <br />
<strong>■日時</strong>　平成22年3月12日（金）18時00分-20時30分 ※終了時間は予定です。 <br />
 <br />
<strong>■内容 </strong><br />
(1)講演　18時00分～19時30分 「まち　動く！- keep your head high - 」<br />
　ゲストスピーカー　小林央子氏（十和田市現代美術館・特任館長） <br />
　<a href="http://www.city.towada.lg.jp/artstowada/">http://www.city.towada.lg.jp/artstowada/ </a><br />
　※keep your head high＝「希望を持っていこう」という意味<br />
 <br />
(2)交流会　19時30分～20時30分<br />
 「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」を利用するクリエイターとの歓談 <br />
 <br />
<strong>■場所</strong>　TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING（ <a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>） <br />
　　　　（仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階） <br />
 　　　 <br />
<strong>■定員</strong>　50名程度 <br />
 <br />
<strong>■参加費</strong>　無料 <br />
 <br />
<strong>■主催</strong>　協同組合仙台卸商センター（TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING） <br />
 <br />
<strong>■協力</strong>　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム（<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a>）<br />
 <br />
<strong>■お申し込み方法・お問い合わせ先 </strong><br />
参加を希望される方は、メールにて　お名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。 <br />
TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>） 　<br />
電話:022-237-7232　E-mail:<a href="mailto:info@trunk-cos.com">info@trunk-cos.com </a><br />
 <br />
<strong><小林央子氏プロフィール> </strong><br />
日本大学・芸術学部／放送学科卒（テレビジャーナリズム専攻）。1989年株式会社仙台放送に<br />
アナウンサーとして入社。キャスター兼報道記者として5年間勤務、退社後フリーランスに。<br />
 1995年より2年間ロンドン大学キングスカレッジへ留学。渡英中は、TBSとフジテレビの<br />
ロンドン支局の契約リポーター。帰国後は東京を中心にフリーキャスター、国際イベントの司会、<br />
通訳翻訳、海外取材のコーディネーター、執筆活動などで活躍。2004年野外芸術文化ゾーンの<br />
専門家委員会委員として十和田市現代美術館の基本計画策定に参加。<br />
2008年2月より十和田市現代美術館・特任館長。 </p>]]>
        
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    <title>せんだいデザインリーグ2010　卒業設計日本一決定戦</title>
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    <published>2010-03-02T09:52:55Z</published>
    <updated>2010-03-02T09:52:55Z</updated>

    <summary>3月7日(日)から14日(日)まで、卒業設計日本一決定戦が開催されました。</summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/upload/SDL%202.jpg"><img alt="昨年の展示風景" src="http://www.sendai-c3.jp/upload/SDL 2-thumb-90x60.jpg" width="90" height="60" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>今年で８回目を迎える「せんだいデザインリーグ2010　卒業設計日本一決定戦」は、建築・デザインを専攻する学生の卒業論文にあたる「卒業設計」を全国から一堂に集め、公開審査によって日本一を決めるイベントです。</p>

<p>公平かつオープンな仕組みで、建築の第一線で活躍する建築家による公開審査で日本一が決定されます。また、受賞作品展は全国各地を巡回、多くの学生を惹きつけ、出展応募数は700を超える大規模なイベントへと成長しました。</p>

<p>主催の建築都市学生会議は、東北大学、宮城大学、東北工業大学などの学生で構成され、すべて学生の手によって運営されています。また、今年のパンフレットには、建築・デザインを専攻する彼らの視線から仙台市内の建築や見どころ、特典付きの飲食店などを紹介した記事を新たに掲載し、充実した仕上がりになっています。</p>

<p>今回の審査員には、著書『負ける建築』で知られ、根津美術館で毎日芸術賞を受賞した隈研吾氏や、伊東豊雄建築設計事務所時代に、せんだいメディアテークの建築デザインを手がけたヨコミゾマコト氏ら、著名な建築家をお迎えしています。</p>

<p>学生たちの建築・デザインにかけた情熱を、会場でぜひご覧ください。</p>

<p>〈公開審査〉<br />
■日時　　2010年3月7日（日）15:00－20:00<br />
■会場　　東北大学百周年記念会館川内萩ホール（仙台市青葉区川内40）<br />
<a href="http://www.bureau.tohoku.ac.jp/hagihall/">http://www.bureau.tohoku.ac.jp/hagihall/</a><br />
■料金　　無料（観覧整理券配布）<br />
■司会　　中田千彦（宮城大学准教授）<br />
■コメンテーター<br />
　末廣香織（九州大学大学院准教授）<br />
　五十嵐太郎（東北大学大学院教授）<br />
　本江正茂（東北大学大学院准教授）</p>

<p>〈作品展示〉<br />
■日時　　2010年3月7日（日）－3月14日（日）10:00－19:00（最終日は15:00まで） <br />
■会場　　せんだいメディアテーク（仙台市青葉区春日町2-1）<a href="http://www.smt.jp/info/access/">http://www.smt.jp/info/access/</a><br />
　　　　　6階　ギャラリー4200　5階 ギャラリー3300<br />
■料金　　無料</p>

<p>〈卒業設計日本一決定戦概要〉<br />
■審査員　[審査員長]　隈　研吾（建築家／東京大学教授）<br />
[審査員]    アストリッド・クライン（建築家／クライン・ダイサム・アーキテクツ）<br />
     　　　　　 ヨコミゾマコト（建築家／東京藝術大学准教授)<br />
    　　　　　  石上純也（建築家／石上純也建築設計事務所)<br />
   　　　　     小野田泰明（建築計画者／東北大学大学院教授）<br />
■主催　　仙台建築都市学生会議、せんだいメディアテーク<br />
■ホームページ　<a href="http://gakuseikaigi.com/nihon1/10/">http://gakuseikaigi.com/nihon1/10/</a><br />
■お問い合わせ先<br />
せんだいデザインリーグ2010実行委員会事務局<br />
電話　080-3324-9232<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>クリエイターが世界に羽ばたくとき-セルフプロモーションの手法</title>
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    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.664</id>

    <published>2010-02-26T06:33:41Z</published>
    <updated>2010-02-26T06:33:41Z</updated>

    <summary>3月5日(金)に、世界で活躍する音楽ユニット「antennasia」のNｅｒｖｅさんと世界のクリエイティブ情報を掲載する「QUOTATION」の蜂賀編集長をゲストにイベント開催されました。
</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>◎「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」オープン記念イベントｖｏｌ．2<br />
　　「クリエイターが世界に羽ばたくとき-セルフプロモーションの手法」</strong></p>

<p>2月22日に仙台市若林区卸町にクリエイターの活動拠点「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」が誕生しました。そのオープンを記念してイベントを開催します。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="trunk写真" src="http://www.sendai-c3.jp/trunk_for_shift.jpg" width="468" height="312" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>第１部は、エレクロトニカ、ブリストル・サウンド、ダブ、ジャズなど様々な要素を消化した独自のサウンドを展開する<a href="http://www.antennasia.com/"><strong>antennasia</strong></a>。2003、4年の欧州ツアーや2009年ドイツLemongrassmusicによるワールドワイドリリースなど、antennasiaの海外での活動を中心に伺います。<br />
第2部は、世界の最新クリエイティブ情報を紹介している雑誌「<a href="http://www.quotation.jp/"><strong>QUOTATION</strong></a>」の編集長をお招きし、様々な「クリエイティブ」の最新情報を世界各地から探し集め発信されてきた経験から、クリエターが世界へセルフプロモーションする方法についてお話しいただくとともに、今注目すべき「クリエイティブ」の情報も紹介していただきます。</p>

<p>■日時　平成22年3月5日（金）　18時30分～20時30分　※終了時間は予定です。</p>

<p>■内容<br />
<strong>第1部「世界が注目する"antennasia"の躍進」　18時30分～19時30分</strong><br />
<strong>ゲストスピーカー　Nｅｒｖｅ氏（「antennasia」プログラマー）</strong></p>

<p><strong>第2部　「クリエイターの最新"セルフプロモーション"キーワード」　19時30分～20時30分</strong><br />
<strong>ゲストスピーカー　蜂賀亨氏（「QUOTATION」編集長）</strong><br />
twitterの「QUOTATION」アカウントで蜂賀編集長への質問を受け付けています「@quotationjp」でコメントしてください。当日のトークの参考にさせていただきます。もちろん、イベント中やイベント終了後の質問や感想コメントもお待ちしています。<br />
<a href="http://twitter.com/quotationjp">http://twitter.com/quotationjp</a></p>

<p>■場所　TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING　（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>）<br />
             （仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階）</p>

<p>■定員　50名程度（事前申込）<br />
　　　　※事前申込みあった先着50名の方に、当日会場で「QUOTATION」最新号（609円）をプレゼント</p>

<p>■会場へのアクセス<br />
　交通機関：<br />
  仙台市営バスの場合：<br />
　 行き　仙台駅西口バスプール4番乗り場／<br />
　　 　　　　「東部工場団地」行き乗車（約20分）「卸町会館前」バス亭下車　徒歩１分<br />
　　　　　　　時刻表：17：07　17：20　18：13<br />
　　　　　 仙台駅東口バスプール46番乗り場／<br />
　　　　　　 「卸売市場・霞の目」行き乗車（約20分）「卸町会館前」バス亭下車　徒歩１分<br />
               　　　　　　　時刻表：17：33　　<br />
　 帰り 「卸町会館前」乗り場/<br />
　　　　　志波町経由「交通局大学病院」行き　仙台駅前（西口）下車　<br />
　　　　　　 時刻表：19：36　20：15  21：15<br />
　<br />
  お車の場合：サンフェスタ駐車場をご利用ください（無料）<br />
　　　　　　※注意　駐車券を会場受付までご持参ください。</p>

<p>■参加費　無料</p>

<p>■主催　　経済産業省<br />
  地域においてクリエイティブ産業のクラスター化を図っていくためには、クリエイターの発掘や  マッチング、クリエイティブ産業と他産業の連携、クリエイターの海外展開の支援などを行なう地域プロデューサーの存在が重要です。<br />
  そこで、このイベントでは、仙台を拠点に国内外で活躍するクリエイターをゲストに招き、クリエ  イターの海外展開の事例などから、そのノウハウを学びつつ、今後、地域プロデューサーを育成するにあたっての指針を探ります。<br />
  ※本イベントは経済産業省　地域クリエイティブ活動実証事業の一環として開催します。</p>

<p>■協力<br />
仙台市、仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム（<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a>）、TRUNK-Creative Office Sharing</p>

<p>■お申し込み方法・お問い合わせ先<br />
　参加を希望される方は、メールにて　お名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。<br />
　株式会社ユニグラフィック（<a href="http://www.unigraphic.co.jp/">http://www.unigraphic.co.jp/</a>）<br />
　担当　竹野　電話：022-238-1661<br />
　E-mail：<a href="mailto:takeno@unigraphic.co.jp">takeno@unigraphic.co.jp</a></p>

<p><strong>Nｅｒｖｅ氏（「antennasia」プログラマー）</strong><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nerve.JPG" src="http://www.sendai-c3.jp/nerve_pic2.JPG" width="240" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br />
1999年、ヴォーカリストsanとantennasiaを結成。これまでに5枚のオリジナル・アルバム、1枚のリミックス・アルバムを発表している。 ダブ、エレクトロニカ、ジャズなどの要素を消化した独自のサウンドを展開する。2003、2004年には欧州ツアーを行う。国内外のコンピレーションにも、antennasiaの楽曲やリミックスが多数収録されている。現時点での最新アルバム"23 Bluebird Street,  Velo-City"(2006年)には、坂本龍一氏がコメントを寄せており、同氏のラジオ番組「RADIO  SAKAMOTO」でも度々楽曲が紹介されている。2009年には、DJ3000(USA)、Rob Smith(UK)、Embee(Swe)、Team Doyobi(UK)といったアーティストによるリミックスを収録した"Velo-City :  remixed"をドイツのLemongrassmusicよりワールドワイド・リリース。また、宮城県美術館で行われたイベント「交差」に於いて、仙台をベースに世界的な活動を繰り広げるメディアアート・グループwowlabによるインスタレーション作品とのコラボレーションを実現。現在、6枚目のオリジナル・アルバムを制作中。国内外のアーティストとのコラボレーションも精力的に行っている。その他、個人名義で、テレビCMやラジオ番組のBGMなど、多数の楽曲制作を手がける。他アーティストの楽曲製作やリミックスも行うなど、多岐に渡り活動している。<br />
<a href="http://www.antennasia.com/">http://www.antennasia.com/</a></p>

<p><strong>蜂賀亨氏（「QUOTATION」編集長）</strong><br />
大学卒業後、ピエブックスを経て、クリエイターマガジン「+81」を企画／創刊し、11号まで編集長を務める。その後「GASプロジェクト」開始にあわせて、クリエイティブディレクター、エディトリアルディレクターとして、書籍シリーズ、DVD、GAS SHOPのディレクション、展覧会の企画等を担当。2008年11月に、世界のクリエイティブジャーナル誌「QUOTATION」(BNN新社刊／季刊)を創刊させ、編集長を担当するなどクリエイティブをテーマに様々な分野で、企画／プロデュース、執筆、デザイン、ディレクションなどで活躍中。著書として世界の雑誌を紹介する「from Magazines」（BNN新社刊）がある。<br />
<a href="http://www.quotation.jp/">http://www.quotation.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ＷＯＷがリリースしたiPhoneアプリの開発秘話</title>
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    <published>2010-02-18T08:28:43Z</published>
    <updated>2010-02-18T08:28:43Z</updated>

    <summary>ＷＯＷの長崎さんをゲストにむかえ、ＷＯＷがリリースしたiPhoneアプリの開発秘話を伺いました。

</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>◎「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」オープン記念イベント<br />
　「ＷＯＷがリリースしたiPhoneアプリの開発秘話」</strong></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="trunk写真" src="http://www.sendai-c3.jp/trunk_for_shift.jpg" width="468" height="312" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>　2月22日、仙台市若林区卸町の卸町会館5階にクリエイターの活動拠点「<a href="http://www.trunk-cos.com/"><strong>TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING</strong></a>」が誕生します。<br />
　このたび、そのオープンを記念して、下記イベントを開催します。</p>

<p>　仙台を拠点に活動するトップクリエイター集団「<a href="http://www.w0w.co.jp/">ＷＯＷ（ワウ）</a>」がiPhoneアプリ「addLib」を<br />
リリースしました。人気がどんどん上昇し、遂にApp Storeトップページのバナーになりました。<br />
　今回はiPhoneアプリ「addLib」の開発を担当した長崎智宏氏をお招きし、裏話と今後の展開をたっぷりとお話していただきます。 addLib については<a href="http://www.sendai-c3.jp/consortium-blog/archives/100218235356.php"><strong>こちら</strong></a>もごらんください。<br />
　また、現在、ＷＯＷでは英国ロンドンのビクトリア・アンド・アルバート（Ｖ＆Ａ）博物館で４ヶ月<br />
に及ぶ企画展を行なっており、多彩なＷＯＷの国内外での活動について事例紹介もしていた<br />
だきます。</p>

<p>■日時<br />
　平成22年2月25日（木）18時30分～20時00分<br />
　※終了時間は予定です。</p>

<p>■ゲストスピーカー<br />
　長崎智宏氏（株式会社ディー・エム・ピー／wowlab）<br />
　プロフィール<br />
　株式会社ディー・エム・ピー。プロジェクトマネージャー。東京出身。フリーランス作曲家を<br />
　経て株式会社ディー・エム・ピーに入社。プログラミング好きが高じてウェブやシステム開<br />
　発のプロジェトマネジメントに携わる。現在はワウ株式会社の「wowlab」に所属し、メディ<br />
　アアートとしてのiPhoneアプリ、Androidアプリ等のプログラミングとリサーチを行っている。</p>

<p>■場所　<br />
　TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING　（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>）<br />
　（仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階）</p>

<p>■会場へのアクセス<br />
　交通機関：仙台市営バス／仙台駅東口バスプール④番乗り場<br />
　　「東部工業団地」行き乗車（約20分）「卸町会館前」バス亭下車　徒歩１分<br />
　　　行き時刻表：17：07　17：20　18：13<br />
　　志波町経由「交通局大学病院」行き　「卸町会館前」バス亭より<br />
　　　帰り時刻表：19：36　20：15<br />
　お車の場合：サンフェスタ駐車場をご利用ください（無料）<br />
　　　　　　※注意　駐車券を会場受付までご持参ください。</p>

<p>■定員　<br />
　50名程度</p>

<p>■参加費　<br />
　無料</p>

<p>■主催　<br />
　経済産業省<br />
　地域においてクリエイティブ産業のクラスター化を図っていくためには、クリエイターの発掘や<br />
　マッチング、クリエイティブ産業と他産業の連携、クリエイターの海外展開の支援などを行なう<br />
　地域プロデューサーの存在が重要です。<br />
　そこで、このイベントでは、仙台を拠点に国内外で活躍するクリエイターをゲストに招き、クリ<br />
　エイターの海外展開の事例などから、そのノウハウを学びつつ、今後、地域プロデューサーを<br />
　育成するにあたっての指針を探ります。</p>

<p>　※本イベントは経済産業省　地域クリエイティブ活動実証事業の一環として開催します。</p>

<p>■協力<br />
　仙台市<br />
　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム（<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a>）</p>

<p>■お申込み方法・お問い合わせ先<br />
　参加を希望される方は、メールにて　お名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。<br />
　株式会社ユニグラフィック（<a href="http://www.unigraphic.co.jp/">http://www.unigraphic.co.jp/</a>）<br />
　担当　竹野<br />
　電話：022-238-1661<br />
　E-mail：<a href="mailto:takeno@unigraphic.co.jp">takeno@unigraphic.co.jp</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>意匠・デザインの力　～企業や地域とのコラボレーションを通して～</title>
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    <published>2010-02-17T12:41:14Z</published>
    <updated>2010-02-17T12:41:14Z</updated>

    <summary>行政及び民間企業から講師をお招きし、意匠制度、デザインの持つ役割や可能性についてお話しいただきます
</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>◎意匠制度120年記念講演会<br />
　 意匠・デザインの力　～企業や地域とのコラボレーションを通して～</p>

<p>  明治22年の施行以来、120年を迎えた意匠制度は、日本にデザインの価値と重要性を定着させることに大いに貢献してきました。この間、デザインの果たす役割は、 製品そのものの美観に対するものにとどまらず、福祉の視点からユニバーサルデザインが生まれたり、企業経営にデザインの視点を取り入れたりするなど、様々な分野に広がりをみせています。<br />
本講演会では、第一部として意匠制度の活用を促してきた特許庁から、第二部として意匠制度を実際に活用し企業活動を行ってきた民間企業から、それぞれ講師をお招きし、意匠制度、デザインの持つ役割や可能性についてお話しいただきます。<br />
デザインに関わる仕事を目指している学生の皆さん、デザインの力を活用して、あらたな商品作り、企業経営等を考えている経営者、実務者の皆さんなど、多くの方のご参加をお待ちしております。</p>

<p>■日時<br />
　平成22年3月3日（水）14：30～17：00</p>

<p>■スケジュール	<br />
　第一部	14：30～15：40<br />
　「意匠制度の役割」　<br />
　講師：特許庁審査業務部意匠課 課長 川崎芳孝 氏</p>

<p>（15：40～15：50　休憩）</p>

<p>　第二部	15：50～17：00<br />
　「地域におけるデザインの力 －実例を通じて- 」　<br />
　講師：株式会社フォルム 代表取締役社長 松本有 氏</p>

<p>■主催<br />
　東北経済産業局、特許庁、東北芸術工科大学大学院仙台スクール</p>

<p>■協力<br />
　仙台市、（財）仙台市産業振興事業団</p>

<p>■実施<br />
　（社）発明協会</p>

<p>■会場<br />
　東北芸術工科大学大学院仙台スクール　<br />
　(仙台市青葉区中央1-3-1　AER 7階)</p>

<p>■参加費<br />
　無料</p>

<p>■定員	<br />
　80名　（事前申込制　定員になり次第締め切ります）</p>

<p>■参加申込		<br />
　「会社名・住所・御所属・メールアドレス」を記入し、2月28日（日）までに<br />
　メールまたはFAX（下記）にてお申し込み下さい。</p>

<p>■お問合せ先・お申込先（※御所属・氏名・連絡先をお伝えください。）<br />
　東北芸術工科大学大学院仙台スクール（<a href="http://www.tuad.ac.jp/sendaisc/">http://www.tuad.ac.jp/sendaisc/</a>）<br />
　〒980-6107　仙台市青葉区中央1-3-1　AER7階<br />
　TEL： 022-716-6377　 FAX： 022-716-6378<br />
　E-mail：<a href="mailto:sendai@aga.tuad.ac.jp">sendai@aga.tuad.ac.jp</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>技術習得のための短期集中型ワークショップ「cultivation」</title>
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    <published>2010-02-16T04:28:31Z</published>
    <updated>2010-02-16T04:28:31Z</updated>

    <summary>2月27～28日、3月13～14日に、若林区卸町のTRUNKにて、マルチメディアプログラム言語・MAX/MSP,jitterの使い方と、そのMAX/MSPと電子デバイスを活用についての短期集中型ワークショップが開催されます。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>このたび、logueとmedia farmの共催で、クリエイティブ分野での高度な技術ワークショップの運営モデルの研究を目的とした短期集中型のワークショップ「cultivation」を開催します。</p>

<p>今回は試行として、ふたつのワークショップを行います。ひとつは、マルチメディアプログラム言語・MAX/MSP,jitterの使い方、もうひとつは、そのMAX/MSPと電子デバイスを活用についてです。<br />
映像／音響に関わるデザインや表現に関わる方々にとって、強力なツールとなるであろうこの技術を実践的に学ぶ機会です。ぜひご参加ください。</p>

<p>■ワークショップ概要<br />
(1)Max/MSP,jitterの会得<br />
音によって映像が変化する、人に動きによって音や映像が変化するといった簡単なインタラクティブアートや、エレクトロニカに代表されるラップトップミュージックといった音楽シーンでも数多く使用されているマルチメディア・プログラミングソフトウェア「Max/MSP,Jitter」を学びます。<br />
　日時：平成22年2月27日（土）～28日（日）<br />
　講師：筒井真佐人（つついまさと）<br />
　定員：10名（最小実施人数5名）<br />
　参加費：15,000円</p>

<p>(2)Arduino+Max/MSP,Processingの会得<br />
LEDの発光をコントロールする、外部センサから情報を受け取りモーターを制御するなど様々な用途を持つ「Arduino」は「Max/MSP」、「Processing」といったマルチメディア・プログラミングソフトウェアから制御する方法を学びます。<br />
　日時：平成22年3月13日（土）～14日（日）<br />
　講師：久世祥三（くぜしょうぞう）<br />
　定員：10名（最小実施人数5名）<br />
　参加費：15,000円 +（材料費）5,000円</p>

<p>■会場：TRUNK-Creative Office Sharing-<br />
　　　　　仙台市若林区卸町二丁目15-2　卸町会館5階　<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a></p>

<p>■申し込み方法<br />
希望プログラム、氏名、住所、電話番号、e-mailアドレス、参加動機を明記の上、<a href="mailto:logue.info@gmail.com">logue.info@gmail.com</a>へお申込ください。<br />
参加費の入金方法をご連絡します。参加費の入金をもって申込完了とさせていただきます。</p>

<p>■詳細<br />
詳細はウェブサイトをご覧ください。<br />
<a href="http://www.project-logue.jp/">http://www.project-logue.jp/</a><br />
なお、今後このようなワークショップを仙台で行う可能性を探るため、みなさまのニーズを収集しています。<br />
アンケートについても、上記ウェブサイトからご協力願います。</p>

<p>■お問い合わせ先<br />
<a href="mailto:logue.info@gmail.com">logue.info@gmail.com</a></p>

<p>■主催：logue / Media Farm</p>

<p>■協力：協同組合仙台卸商センター</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【ピックアップ！】大道具・小道具・衣装制作情報募集中</title>
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    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2009://3.399</id>

    <published>2010-02-16T00:31:26Z</published>
    <updated>2010-02-16T00:31:26Z</updated>

    <summary>仙台プロダクションネットワークでは、大道具・小道具・衣装などを制作できる技術のある方の情報を募集しています。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンソーシアム・ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<div style="text-align: center;">映画やテレビ・ドラマ作りに参加しませんか？</div>

<p>あなたの技術を活かして、映画制作のお仕事をしていただける方を募集しています。</p>

<p>「仙台プロダクションネットワーク」では、大道具、小道具、衣装などを制作できる技術のある方のリストアップをすすめています。</p>

<p>仙台、宮城県では映画やテレビドラマのロケがさかんに行われるようになってきました。岩手県には恒常的に時代劇のロケ地があり、また山形県には庄内映画村がオープンして、ますます様々な作品制作が行われようとしています。</p>

<p>そのような中で、低コストで大道具・小道具・衣装などの調達を行いたいというニーズが高まり、首都圏の業者が、大道具・小道具をストックする倉庫を探すなどの動きとなっています。<br />
これらを地元のネットワークでカバーできるよう、地元の大道具・小道具制作・衣装縫製を行う会社や個人のネットワークで、映像・エンターテインメント産業を支えていきたいと考えています。</p>

<p>ひとりひとりの小さな技術が、映画やドラマを支える大きな力になります。</p>

<p>関わる人は大きなやりがいと、ささやかながら収入を得ることができます。<br />
（ものによっては大きな収入にも!?）</p>

<p>エキストラで協力するだけでなく、小さな技術の集結で、映画やドラマを支える大きな専門集団を作りましょう！</p>

<p><strong>■仙台プロダクションネットワークとは</strong><br />
仙台で映画やドラマのエンターテインメント産業を作り出すべく集まった有志の活動です。<br />
映画産業を下支えする基盤づくりを考え、実際に請け負える企業や人材の受け入れ体制に関する調査を行っています。<br />
在仙の企業や個人の技術で制作事業に関れるネットワーク化を目指しています。<br />
この事業は、仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムの認定事業で、仙台市の助成を受けています。<br />
発起人　柴田修子・今野芳明・熊谷智美</p>

<p><strong>■このような方を募集しています</strong><br />
(1)お針子組<br />
例えば･･･洋裁、和裁、デザイン、パターン、特殊下降、小物などの縫製。<br />
パターンがあれば縫製可能な方も歓迎。<br />
個人、グループ、学校、サークルなど。</p>

<p>(2)お道具組<br />
例えば、時代劇に出てくるような家屋や内装・立体造形・調度品・小物などの美術製作。<br />
会社、個人、興味のある方など。</p>

<p>(3)こ道具組<br />
時代背景や設定に応じて様々ですが、小道具、小物、装飾品など集めるのが得意な方や、ちょっとした小物が作れる方など。</p>

<p>(4)お手伝い組<br />
着付け、古道具の貸出、倉庫をご提供いただける方、または制作に関してお手伝いいただけるスタッフを募集。</p>

<p><br />
<strong>■活動詳細及び調査様式</strong><br />
活動の詳細や、活動にご協力いただける場合にご記入いただく調査様式は、こちらからご覧ください。<br />
・<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/SPN04.pdf">活動のご紹介(PDF188KB)</a></span><br />
・<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/upload/SPN04entry.pdf">お申込様式(PDF151KB)</a></span></p>

<p>活動にご協力いただける方は、様式にご記入いただき、下記お申込先までファックスまたはメールにてご連絡ください。</p>

<p><br />
<strong>■お問い合わせ・お申し込み</strong><br />
仙台プロダクションネットワーク<br />
担当　柴田・熊谷<br />
TEL.  090-2798-0566<br />
FAX.  022-239-6685<br />
Mail  <a href="mailto:jellyfishes@pop21.odn.ne.jp">jellyfishes@pop21.odn.ne.jp</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>平成21年度認定プロジェクトが決まりました</title>
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    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2009://3.369</id>

    <published>2010-02-12T03:59:02Z</published>
    <updated>2010-02-12T03:59:02Z</updated>

    <summary>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム認定プロジェクトを決定しました。
</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンソーシアム・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム認定プロジェクトについて<br />
去る10月6日に審査委員会を開催し、認定プロジェクトを決定しました。</p>

<p>（１）スタートアッププロジェクト<br />
　○仙台不動産再生プロジェクト　　株式会社エディット<br />
　○仙台ミツバチプロジェクト　　仙台ミツバチユニオン<br />
　○次世代映像型ＧＵＩ開発拠点形成推進プロジェクト　　ワウ株式会社<br />
　○杜印良品　　杜印良品<br />
　○SENDAIBRAND創出プロジェクト　　宮城県産業デザイン交流協議会</p>

<p><br />
（２）リサーチプロジェクト<br />
　○デザイン×サウンド×文字　　有限会社greencafe<br />
　○仙台プロダクションネットワーク　　仙台プロダクションネットワーク<br />
　○Media Farm　　Media Farm<br />
　○クリエイティブ分野での高度な技術ワークショップの運営モデル構築　　logue</p>

<p>（３）サポートプロジェクト<br />
　○コンテンツ配信プラットフォーム構築　　株式会社ネットレンド<br />
　○クリエイティブ関連都市型フェスティバル調査研究会　　feslab<br />
　○みやぎ漫画の力プロジェクトセミナー　　河北新報社<br />
　○仙台ガラス・プロジェクト　　仙台ガラス・プロジェクト<br />
　○映像制作配信枠組み構築プロジェクト　　株式会社グローバルソフトウェア</p>

<p>今後本サイトで、プロジェクト概要及び進捗状況等を公開していきます。</p>

<p>※サポートプロジェクトへの認定申請は随時募集しております。<br />
　詳しくは事務局までお問い合わせください。<br />
　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局（仙台市経済局産業振興課）<br />
　電話：022-214-8263　　Eメール：sendai-c3@city.sendai.jp</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東北大学経済学部創設60周年記念シンポジウム「デザイン発想からの新しい経営」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100212094134.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.489</id>

    <published>2010-02-12T00:41:34Z</published>
    <updated>2010-02-12T00:41:34Z</updated>

    <summary>2月17日(水)13時より、東北大学百周年記念会館にて、東北大学経済学部創設60周年記念シンポジウムが開催されます。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>　今日、デザインは新しい発想のモノとコトを生み出す源泉として新しい経営および社会構築の中心概念になりつつあります。<br />
　製品やサービスを生産し社会に提供する企業や社会を構成する様々な組織は、自らの経営においてデザインをどう位置づけ、デザインを通じて何を実現しようとし、組織と社会との相互作用をどのように形づくっていくのでしょうか。<br />
　このシンポジウムの目的は、デザインにについて深い知見と知識を有する専門家との交流を通じて、デザイン発想から見えてくる様々な価値実現の可能性を新たに認識し、新しい企業経営と地域社会つくりに向けての方向づけに一助となることです。</p>

<p>■日時　平成22年2月17日（水）13:00～17:30</p>

<p>■会場　東北大学百周年記念会館　川内萩ホール２階・会議室</p>

<p>■テーマ　「デザイン発想からの新しい経営」　</p>

<p>■内容<br />
(1)基調講演<br />
 ・「『デザイン』できる組織をデザインする」<br />
  　和田　浩子氏（OfficeWaDa代表、マーケティング＆マネジメントコンサルタント） </p>

<p> ・「デザインを生かす戦略と組織～山本光学の事例」<br />
  　山本　雄才氏（山本光学株式会社　代表取締役副社長）</p>

<p>(2)事例報告<br />
 ・「ブランド創りに活かすデザイン・マネージメント<br />
  ～eneloop universeのブランデイング」<br />
  　清水　正人氏（三洋電機株式会社マーケティング本部アドバンストデザインセンター所長）<br />
 ・「経営資源としてのデザイン価値向上への取り組み<br />
  ～パナソニックに於けるデザイン改革と新価値創造～」<br />
  　植松　豊行氏（東北芸術工科大学教授、パナソニック株式会社客員）</p>

<p>(3)パネルディスカッション<br />
  　パネリスト：和田　浩子氏、山本　雄才氏、清水　正人氏、植松　豊行氏<br />
  　司会：権　奇哲氏（東北大学大学院経済学研究科教授）</p>

<p>※お申込み、内容の詳細については、東北大学大学院経済学研究科のＨＰをご覧ください。　<br />
　<a href="http://www.econ.tohoku.ac.jp/rirc/contents/60th_kinen.pdf">http://www.econ.tohoku.ac.jp/rirc/contents/60th_kinen.pdf</a></p>

<p>■対象　地域の企業、自治体、経済団体の関係者及び一般市民、100名程度　</p>

<p>■主催　東北大学大学院経済学研究科地域イノベーション研究センター</p>

<p>■お問い合わせ・お申し込み先<br />
　東北大学大学院経済学研究科地域イノベーション研究センター<br />
　電話・FAX　022-795-3108<br />
　E-mail　<a href="mailto:rirc@econ.tohoku.ac.jp">rirc@econ.tohoku.ac.jp</a><br />
　申込み締切　2月15日（月）<br />
</p>]]>
        
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    <title>SC3メールニュース配信中です</title>
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    <published>2009-12-21T00:48:38Z</published>
    <updated>2009-12-21T00:48:38Z</updated>

    <summary>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムでは、登録無料のメールニュースを配信しています。</summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムでは、登録無料のメールニュースを配信しています。</p>

<p>メールニュースでは、コンソーシアムにて主催するセミナーやイベントのお知らせのほか、各会員が主催するイベントや、市内で開催されるクリエイティブ活動の情報を幅広く配信しています。<br />
これまでに配信したメールニュースはこちらからご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.sendai-c3.jp/mailnews/">http://www.sendai-c3.jp/mailnews/</a></p>

<p>メールニュース登録を希望される方は、仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局までE-Mailにてご連絡ください。(お名前・所属とメールニュース登録希望の旨をお書き添えください。)</p>

<p>E-Mail:<a href="mailto:sendai-c3@city.sendai.jp">sendai-c3@city.sendai.jp</a></p>]]>
        
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    <title>KANSEIカフェin宮城 ～子どもと感性を考える～</title>
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    <published>2009-12-08T10:52:09Z</published>
    <updated>2009-12-08T10:52:09Z</updated>

    <summary>12月14日(月)16時より、せんだいメディアテークにて、せんだいデザインウィークの連動イベントとして、KANSEIカフェが開催されました。</summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>魅力的な商品に求められる、機能や価格を超える新たな価値軸として「感性価値」があります。「感性価値」とは、モノの充実を超えた、楽しさ、愛着、ぬくもり等といった「ココロの充実」を商品の大きな価値として位置づけ、選ばれるものづくりを推進するためのキーワードです。<br />
本イベントでは、「子どもと感性」というテーマにて、多感な子どもとそれを取り巻く大人や社会が、感性をいかに育み、ココロの充実を図っていくかについて、「キッズデザイン」の視点を踏まえながら会場の皆さんと考えていきます。</p>

<p>■日時：平成２１年１２月１４日（月）１６時００分～１８時００分</p>

<p>■プログラム<br />
16:05～「感性の時代～感性価値創造イニシアチブ～」<br />
　　　　経済産業省デザイン・人間生活システム政策室</p>

<p>16:25～「子どもを育むキッズデザイン」<br />
　　　　NPO法人キッズデザイン協議会　小野裕嗣氏</p>

<p>16:45～「こどもの感性を誘導する木製品開発」<br />
　　　　ラボラトリー株式会社　田中英一氏</p>

<p>17:15～「地域木材を活用した創造性を育むおもちゃづくり」<br />
　　　（地独）青森県産業技術センター弘前地域研究所　生活技術研究部　工藤洋司氏</p>

<p>■会場　：せんだいメディアテーク1Fオープンスクエア<br />
         （せんだいデザインウィーク連動イベントとして開催します）</p>

<p>■参加費：無料</p>

<p>■定員　：２００名</p>

<p>■申し込み先<br />
東北経済産業局　商業・流通サービス課<br />
「KANSEIカフェ」担当<br />
TEL.  022-221-4914<br />
FAX.  022-223-2658<br />
Mail  <a href="mailto:thk-shougyou@meti.go.jp">thk-shougyou@meti.go.jp</a><br />
お申し込み時には氏名、所属、連絡先、聞いてみたい質問をご記入の上、<br />
メールまたはファックスでお申し込みください。</p>

<p>案内はこちらからもダウンロードいただけます。<br />
<a href="http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/09/pdf/20091214KANSEICafe.pdf">http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/09/pdf/20091214KANSEICafe.pdf</a></p>

<p>■主催<br />
東北経済産業局、宮城県、宮城県産業デザイン交流協議会（MIDEC）</p>

<p>----------------------------------------------------------------<br />
◆同時開催「キッズデザイン展 in Sendai」◆<br />
キッズデザイン賞受賞作品を東北で初めて展示します。<br />
会期：平成２１年１２月１１日（金）～１６日（水）<br />
会場：せんだいメディアテーク および 東北工業大学一番町ロビー<br />
----------------------------------------------------------------<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>東北最大のデザインイベント「せんだいデザイン・ウィーク２００９」が開催されました</title>
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    <published>2009-12-07T05:26:32Z</published>
    <updated>2009-12-07T05:26:32Z</updated>

    <summary>12月11日(金)より16日(水)まで、せんだいメディアテークにて、せんだいデザイン・ウィーク2009が開催されました。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>　平成２１年１２月１１日（金）から１６日（水）にかけて、せんだいメディアテークを会場に、さまざまな分野で活動するデザイン関連の会員が連携し、領域を超えたデザインの価値と可能性を探る東北最大のデザインイベント「せんだいデザイン・ウィーク２００９」（入場者見込み：２万人）が開催されます。<br />
　初日の１１日（金）は、開会式後に学生を対象に募集したイメージシンボルキャラクターの優秀作品の紹介と受賞者の表彰が行われるほか、夕方からは、仙台市出身で世界的に活躍する現代音楽家「COMBOPIANO」の渡邊琢磨氏を迎えたオープニングパーティが開催されます。<br />
　会期中である１２月１２日からは、展示会場よりSENDAI光のページェントが展望できます。ページェントと合わせて、仙台のデザインの「きらめき」をお楽しみください。</p>

<p>１．実施期間　平成２１年１２月１１日（金）～１２月１６日（水）<br />
（11:00～19:00、ただし最終日は16:30まで）</p>

<p>２．会場　せんだいメディアテーク１階・５階・７階</p>

<p>３．開催プログラム<br />
　○１２月１１日（金）<br />
　　・開会式<br />
　　・イメージシンボルキャラクター表彰式<br />
　　・オープニングパーティ<br />
　○１２月１３日（日）<br />
　　・学生向けデザインコンペ表彰式<br />
　　・街中グッドデザイン展表彰式<br />
　○１２月１６日（水）<br />
　　・学生プロジェクトによるプレゼンテーション<br />
　　・フィナーレパーティ<br />
　○その他<br />
　　・国内外で活躍の講師による「デザインセミナー」<br />
　　・合同企画展「せんだいデザイン再発見」<br />
　　・街中グッドデザイン展<br />
　　・せんだいデザインコレクション２００９<br />
　　・ＳＤＷショップイベント<br />
　　・中高生を対象にした、デザインに関連した「でまえセミナー」の報告<br />
　　・団体、企業、デザイナーによる展示　　など</p>

<p>４．参加費　無料</p>

<p>５．ホームページ　<a href="http://www.sdwk.jp/">http://www.sdwk.jp/</a></p>

<p>＜事務局・お問い合わせ先＞<br />
「せんだいデザイン・ウィーク（ＳＤＷ）事務局」担当：佐藤、大友、塚邊<br />
〒９８０－８５１０　仙台市青葉区五橋２－１２－１　アイリスオーヤマ株式会社内<br />
TEL：022-714-2725　FAX：022-217-3787<br />
E-MAIL：<a href="mailto:sdwk@sdwk.jp">sdwk@sdwk.jp</a>　ホームページ　<a href="http://www/sdwk.jp/">http://www/sdwk.jp/</a></p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/091207142632.php"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sdw.JPG" src="http://www.sendai-c3.jp/upload/sdw.JPG" width="239" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>]]>
    </content>
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    <title>「～使いやすさをデザインする人たち～デザイナーのこと　もっと知ろう！／SC3cafe　vol.13 」</title>
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    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2009://3.391</id>

    <published>2009-12-04T01:36:02Z</published>
    <updated>2009-12-04T01:36:02Z</updated>

    <summary>「使いやすさ（ユーザビリティ）」というユーザー視点でのデザイナーの取組・姿勢について、
仙台地域に活動拠点をもっているプロダクトデザインとユーザーインターフェイスデザインと
いう２つの分野のデザイナーをお招きし、生の声を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>「使いやすさ（ユーザビリティ）」というユーザー視点でのデザイナーの取組・姿勢について、<br />
仙台地域に活動拠点をもっているプロダクトデザインとユーザーインターフェイスデザインと<br />
いう２つの分野のデザイナーをお招きし、生の声を伺います。<br />
「中小企業においてもデザインが重要なのはわかっているけど、デザイナーと付き合ったこ<br />
とがない」「デザイナーに仕事を頼む際の費用・契約形態がよくわからない」そんな悩みを<br />
解消できる機会です。<br />
デザイナーと一緒に「使いやすい」自社の商品について考えてみませんか。</p>

<p>■日時　平成21年12月15日（火）11時10分～12時30分</p>

<p>■プロフィール等<br />
○コーディネーター<br />
　堀江　政広　氏<br />
　東北工業大学ライフデザイン学部クリエイティブデザイン学科講師　<br />
　東京都出身。2008年から現職。エクスペリエンスコースで「人々の活動を基盤としたデザイン<br />
　開発」を行っている。医療機器メーカーでプロダクトデザイン、モバイルソフトウェアメーカーと<br />
　デザイン事務所でソフトウェアのユーザ・インターフェイスデザインを行う。</p>

<p>○パネラー<br />
　（有）ZIMA DESIGN　代表　中島　敏　氏<br />
　　１９８５年アイリス・オーヤマ（株）入社し、開発本部執行役員部長を４年間務めた後、<br />
　　２００５年同社退社、　同年（有）ジーマデザイン設立。<br />
　　１９９５年～現在　東北工業大学デザイン学科非常勤講師<br />
　　Gマーク及び部門賞を多数受賞、その他デザインコンペ受賞多数あり<br />
（ひとこと）<br />
　　デザイナーの口から言うのもなんですが、デザイナーは売れないものを売れるようにする魔法<br />
　　使いではありません。今までの経験で、商品化に大切なのはマーケット、次に価格、そしてやっと<br />
　　デザインやアイディアなどの商品開発力だと考えています。中小の方は、下請け的な仕事をして<br />
　　きた企業が多く、作るのは上手いが他が足りない場合がほとんどですので、その課題を克服する<br />
　　ひとつの手法として、デザイナーをお使いになると成功を収めることでしょう。</p>

<p>　bonslay design　代表　佐々木　佳世　氏<br />
　　2000年ソニー（株）デザインセンターに入社。ソニークリエイティブワークス（株）への出向を経て、<br />
　　2008年ソニー（株）ユーザーインターフェースデザイングループ退社、同年bonslay　design設立。<br />
　　ソニー（株）在籍中はモバイルプロダクト・ホームプロダクトのUIデザインに携る。 <br />
（ひとこと）<br />
　　「ちょっとした事でこんなに変わる」を実感して、インターフェースデザインの可能性を感じてみませ<br />
　　んか？何のために、「だれ」に、「なに」を、伝えたいのか。ゴールを明確にした戦略があって初め<br />
　　て、デザインが導き出されます。戦略を確かめながら、原点に立ち戻って考えてみると、より良い<br />
　　モノが出来るはずです。</p>

<p>■場所　せんだいメディアテーク５階　　　　　<br />
（仙台市青葉区春日町２－１　せんだいデザインウィーク パフォーマンススタジオ） </p>

<p>■定員　30名（先着順）</p>

<p>■参加費　無料</p>

<p>■主催　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム<br />
　　　<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a></p>

<p>■お申込み方法・お問い合わせ先<br />
参加を希望される方は、必ずE-mailにてお名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。<br />
E-mail：<a href="mailto:sendai-c3@city.sendai.jp">sendai-c3@city.sendai.jp</a></p>

<p>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局<br />
（仙台市経済局産業政策部産業振興課内）<br />
〒980-8671　仙台市青葉区国分町3-7-1<br />
TEL：022-214-8263（直通）　FAX：022-214-8321<br />
E-mail：<a href="mailto:sendai-c3@city.sendai.jp">sendai-c3@city.sendai.jp</a>　URL：<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a></p>

<p>チラシ（pdf）はこちら→<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/2009/12/04/%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B79.pdf">SC3 cafe vol.13</a></span><br />
</p>]]>
        
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