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  <title>【女豹塾〜ラブパワー〜】</title>
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  <description>女が美しく、かつ魅力的になるために、恋のパワーは欠かせません。
あなたの恋と魅力をパワーアップする方法を、アレカオ限定で伝授します！

※　2009.2.3
島田佳奈の公式ブログは下記に移転しました。
http://blog.livedoor.jp/shimadakana/
引き続き【女豹塾】コラムは更新予定なので、両サイトへのブクマをお願いします☆</description>
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  <title>音声ブック【裸の課外授業】リリース！</title>
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  <description>メルマガ『裸の部活動』発行者・ネット界のカリスマホスト・哲也と、エロに造詣の深い作家・島田佳奈のコラボ企画！

相武哲也と島田佳奈による、究極のラブ＆セックス談義には、恋愛の真理とエロの真髄が随所に散りばめられています。
放送コードを無視した、愛液たっぷりの肉弾トークは、音声ブックならではのムフフな内容です☆

ラブマスターを目指している女子。
本命の彼に選ばれたい女子。
エッチを極めたい女子は必聴です。

男と女のセクシートークを楽しみたい男子も、こっそりどうぞ。

詳しくは、下のバナーをクリックしてね。
サンプル音声も聴けちゃいますよん



+　+　+　+　+

シルバーウィーク初日の今日は、１日早く掲載紙２つも発売してまーす。
こちらもよろしくね

「夜デートスペシャルなび」2009年秋号
恋愛コラム『デートは○を使え！』chapter2：芸術か、食欲か、スポーツか。

「DVDヨロシク！」2009年11月号　※最終回です！
官能小説『爪先から舐めて。』#12：奥まで覗いて?友香の場合?</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-19T20:12:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-d96d7b0cba749df101262c89e15268ab.html">
  <title>【女豹塾】逃げ道を残しておこう</title>
  <link>http://shimada-kana.arekao.jp/entry-d96d7b0cba749df101262c89e15268ab.html</link>
  <description>今回の女豹塾は、ケンカの極意。

彼氏とケンカになってしまったとき、あなたはどのように対応しますか？

「そんなの、ムカついているときに考えられない」
なんて言ってるうちは、まだまだケンカ上手とはいえません。

できれば、彼氏とケンカなんかしたくないもの。
だからといって、言いたいことを飲み込み彼のいいなりになっていたら、関係は悪くなるばかり。

違う人間同士、時にはぶつかり合うことがあって当然です。
むしろ、ぶつかるほど近い存在だということを自覚し、ケンカもひとつのコミュニケーションとして対処したいもの。

ケンカの原因はさまざまです。そこに画一的なセオリーはありません。
ただ「そこまで言っちゃアカン」というボーダーラインはあります。ケンカの極意。
それは彼の「逃げ道」をなくさないこと。

恋人同士にとってのケンカは、勝ち負けで決着つけるものではありません。
どんなにあなたが正しくても、いくら彼が間違っているとしても、理詰めで追い詰めてはダメなのです。

逃げ道をなくした彼は、仲直りどころか、もう恋人関係そのものの存続が難しいのではないかと思うようになってしまいます。

「時間をくれ」
「しばらく考えさせてくれ」
「冷却期間をおこう」

そう言わせてしまうほど彼を追いつめたら、ジ・エンド。
仲直りどころか、別れのスイッチがオンになってしまうかも。

彼が心を閉ざしてしまったら、ケンカも話し合いも暗礁に乗り上げてしまいます。

最悪のパターンは、上記のセリフを言った彼に対し、
「考えさせてくれってどういうこと？」
「時間って、いったいどのくらい待てばいいの？」
と、さらに追い詰めてしまうこと。

話し合いにならないから、彼は「時間」が欲しいのです。
このままあなたと別れたくないから、冷却期間を置きたいのです。

冷静さを失っているケンカの最中、女のあなたはむしろ頭が冴えて矢継ぎ早に彼を責める文句が浮かぶかもしれません。
しかし男である彼は、焦れば焦るほど、自分の考えをうまく言葉に表せなくなってしまうのです。

これは、脳構造的な男女差とのこと。
情報ソースは失念しましたが、脳科学的な文献を読み漁れば、どこかに出ていると思います。
（もちろん脳にも個体差があるので、ケンカ中でも雄弁な男子はいますがｗ）


……もうおわかりですね。

ケンカの最中、どれほどムカついていても、感情に流されたらあなたの負け。
常に次の手を考え、先回りして、ケンカを収束させる方法だけに頭を使えばいいのです。
決して彼をやり込めるのではなく、仲直りというゴールに向けたシナリオを描き、巧みに誘導するのです。


「なんで私が、そこまでいろいろ気を遣わなきゃいけないの？」

もし自分ばかり損しているように思うのであれば、それはもう、彼への愛情が冷めた証拠。
別れをも覚悟のケンカならば、いっそのこと「恐い女」とビビらせるくらい罵詈雑言浴びせ、スッキリと捨ててしまいましょう(笑)

+　+　+　+　+

100％彼が悪いとしても、素直に謝れない男も少なくありません。
そのテの彼氏とケンカした場合、追い詰めたら謝るどころかそっぽ向いてしまいます。

プライドが邪魔したり、ヘンに負けず嫌いなタイプの男の場合、「謝ったら負け」と捉えて意固地になってしまうことも。
まー素直に「ごめん」が言えない男なんて、性格以前に人間としてどうかと思いますが、それでも好きならしょーがないｗ

方法はただひとつ。
あなたが一歩、彼より「大人」になること。

言葉で謝らなくても、彼なりに反省している様子がわかったら、それで許してあげるのです。
表向きには「惚れたが負け」ですが、むしろ「許してあげてる」大人のあなたのほうが上から目線で彼をコントロールしているのです。
それがわかっていれば、さほど気分は悪くないでしょ？(笑)

+　+　+　+　+

いくら相手が悪くても、逃げ道を残す。
これさえ忘れなければ、ケンカは仲直りの方向へと収束します。

しかし、思いのほか打たれ弱く、責めてもいないうちに「考えさせてくれ」な展開を迎えてしまった場合。
（彼がだんまりを決め込んでしまった場合も同様。彼の脳はすでにキャパオーバーでフリーズしちゃったのです）

そのケンカは「無期延期」という結論に持っていき、暫定的に終了させましょう。
あとは、彼の言葉を尊重し、考える時間を与えるのです。

いつまで？
そんなの彼にだってわかりません(笑)

答えは、空白の中にあります。

逃げ道に入り込んだ彼は、ひとまず深呼吸してパニックを脱出します。
冷静になり、頭の中に余裕ができるまで「空白の期間」を与えれば、いずれ彼は戻ってきます。

もちろんそれは、仲直りするという前提です。
そのままバックレることだってできるのですから、わざわざ向こうからアクション起こしてきたということは、これからも仲良くしたい考えなのだと、行動から気持ちを汲んであげましょう。

以上のシナリオを想定し、あなたは彼に空白を与え、静かに連絡を待っていればいいのです。
（決して待ち切れず煽ったりしないように！）


彼を追い詰めてしまうのは、あなたが彼の愛情を信じていないから。
「信じて待つ」ことができないから、すぐに白黒はっきりさせようとしてしまうのです。

白黒はっきりさせれば、その場は気が済むかもしれません。
しかしその行為こそが、彼の愛情を遠ざけてしまうことを、知ってください。</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-09-02T13:29:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-f3dc18e98972f277360cb236020efe80.html">
  <title>【女豹塾】「腹いせ」で恋をレベルアップ</title>
  <link>http://shimada-kana.arekao.jp/entry-f3dc18e98972f277360cb236020efe80.html</link>
  <description>お久しぶりの【女豹塾】です。
ふたたび、恋愛コラムは当ブログに記事をＵＰしていきますね☆
（近況などのレギュラー更新は公式ブログをどうぞ）

さて今回は「友達以上恋人未満」を打破するための女豹的テクニック。
ボーイフレンド。もしくはセフレ。
恋人未満の関係には、さまざまなものがあると思います。

関係に甘んじることで満足できるのなら、他人がとやかく言うことじゃないですから、それはそれでアリだとあたしは思うのですが。

しかしよく相談ごとにあるのは、
「できれば彼の恋人になりたいけど、あたしじゃダメなのかな……」
というためらいだったり。
「都合のいい女にはなりたくないけど、好きだから誘われるとつい……」
というジレンマだったり。

彼といるのが辛いなら、やめればいいじゃん、というのはあくまで第三者的発想。
当事者のあなたは、そんな簡単に片づけられない恋心だから悩んでいるんですよね。

彼に嫌われたくない（から強く言えない）。
彼に嫌われたくない（から状況に甘んじるしかない）。

そうやって彼のせいにしたまま不満を抱える恋愛なんて、楽しくないに決まってます。
「彼と一緒にいるときだけは楽しい」でもそれは一瞬のことでしょ？

ひとりでいるときのあなたは、きっとすごくブスになってるはず。
思い出してみてください。
過去、幸せな恋愛をしていた頃のあなたは、ひとりの時間も彼のことを思い出して、ニヤついたりしていませんでしたか？
「愛されている」幸せに包まれて、誰から見てもキラキラ輝いていたのではないですか？

「彼」主導の恋愛に振り回されるのは、そろそろやめましょうよ。

辛い恋愛を選んだのもあなた自身だけど、やめるのもあなたの意思次第。
そして、新しい恋に意識を向けてみましょうよ。


……そこで、一歩前進するための必殺技が、タイトルの「腹いせ」です(笑)

今、あなたの愛情を利用して都合いいように振りまわしている彼のことを、まずは頭に浮かべてください。
今から数ヵ月後、その彼に会う場面を想像します。
その彼に向かって、あなたは涼しい顔でこう言い放つのです。

「ごめん、他に好きな人ができたから、もうあなたとは会えないわ」

呆然とする彼の表情。
その後「逃した魚は大きい」と、急に熱心なアプローチをしかけてくる彼。

……ゾクゾクするでしょ？　快感でしょ？ｗ

あなたは今日から、想像の世界でなくそれを実践しちゃえばいいのです。
ハッタリじゃなく、ちゃんと比較検討できるレベルのいい男をもうひとり作るのです。

「腹いせ」というのはネガティブなエネルギーですが、非常に強力です。
ことあるごとに、さっきのゾクゾクを思い出せば、自分でも驚くほどの行動力を発揮するはず(笑)

ここで大事なのは、同じように都合よく振り回されてしまいそうな男を選ばないこと。
むしろ真逆の、あなたを追いかけてくるような男がいいですね。
ぶっちゃけあなたにしてみれば「都合のいい男」。
振り回されたり振り回したり、なんだかややこしいですが、それはそれ(笑)

逆の立場を味わうと、きっと今まで見えなかったことが見えてくると思います。

彼の身勝手さ、愛情にあぐらをかいている彼の残酷さ。
あるいは、愛情を試さずにはいられなかった彼の臆病さや、特定の彼女が欲しくなかった、彼の背景。


非常にしたたかな作戦ですが、彼に想像通りの決めセリフを言うところまで達成したら、このゲームは終わり。
あとはあなたが、一番幸せになれる男を選べばいいのです。

やっぱり彼がいいと思うなら、新たに出会った男には「ごめんなさい」。
彼に腹いせして気が済んだのなら、予定調和的に新しい男と交際開始。


恋愛は、このくらい自分主導でいいのです。
相手だって、自分の意思であなたを選んでいるのですから</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-08-23T22:28:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-ee1ddc2f34a24a7490ef7714ea4c7a8d.html">
  <title>『人のオトコを奪る方法』文庫出ました！</title>
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  <description>ちょうど発売日の頃、アレカオさんがメンテで休止していたため、その後うっかりすっかりお知らせが遅れました(汗)

去る８月１０日、あたしの処女作『人のオトコを奪る方法?自己責任恋愛論?』が、かわいい文庫になって発売しました

表紙もそのままミニサイズ。

（だいわ文庫／大和書房刊・定価580円）

単行本のほうは「タイトルがレジに持って行きにくい」と評判？でした。
そのせいか、ネット書店における売上が著しいという、まるでエロ本みたいな売れかたでした(笑)

今回は文庫なので、裏返してしまえば他の文庫と遜色ないデザインに早変わり！
お値段もお手頃、ますますこっそり読みやすくなりました(笑)

まー冗談はともかく、中身はマジメで女子のみなさん（＆なぜか一部の男子）に役立つことウケアイです。

百聞は一見にしかず。
さりげなく衝動買いしてみてください(・∀・)</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-08-21T08:20:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-328711dc7e3d083316f134c2d2efa2d5.html">
  <title>「STUDIO VOICE」６月号にコラム掲載</title>
  <link>http://shimada-kana.arekao.jp/entry-328711dc7e3d083316f134c2d2efa2d5.html</link>
  <description>本日発売（もしや連休だから前倒しだったかも）の「STUDIO VOICE」に、コラムが掲載されましたー

およそ半年ぶりの「VOICE OF VOICE」登場です。
（前回の記事はこちら）

今回のテーマは「彼氏（女）の作り方」。
島田流にあれこれ語らせていただきましたｗ

詳細は公式サイトをごらんください。
絶賛テンパリストなので、すみやかに現場へ戻りますﾉд-｡)ｸｽﾝ

</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-05-06T22:06:00+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-ade6e91f1d437e2fe35878bded29aee3.html">
  <title>いろいろ発売中！</title>
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  <description>久しぶりの更新で、告知だけというのは気が引けますが。
実はただいま、長編３本分の原稿を抱えておりまして、五月雨式に襲ってくる締切とバトル中のため、本家・公式ブログからのコピペでお茶を濁す旨、お許しくださいませ

も、もちょっと余裕ができたら、必ず、女豹塾コラムも復活させますです

+　+　+　+　+

別ペンネーム・栗かのこにて連載中の官能小説が掲載されている「DVDヨロシク！」６月号が、２１日に発売してまーす！

今回の内容等、詳細は栗かのこのブログを見てね

コンビニでは割とすぐ売り切れてしまうので、お急ぎあれ！

そうそう、某コンビニの経営本部社員時代に聞いたネタですが。
エロ雑誌は、なぜかプリンとセットにして買う殿方が非常に多いらしいんですよ。
ちなみに夏場は、アイスとセット買いも多いんだとか。

それって「一発ヌイた後は、妙に甘いモノが食いたくなる」とか、なんかそういう♂の習性があるんでしょーか？
それとも単に、雑誌だけ持ってレジに行くのが恥ずかしいから、おまけでスイーツ？
（だったら別に、おにぎりとか肉マンでもいい気がするのだが……謎）

教えて男子な人！ｗ


あとあと。新刊『「アブナイ恋」を「運命の恋」に変える！』の電子書籍版も、実はすでに発売しています

電子書籍版のメリットは、
?紙より安い（定価525円）
?いつでも持ち歩ける（ケータイにダウンロードするスタンドでGETした場合）
……といったところですね。

『アブ恋』電子書籍版は、「いまよむ」・「電子書店パピレス」などのサイトからGETできますよん

+　+　+　+　+

島田佳奈よりお知らせ

新刊『「アブナイ恋」を「運命の恋」に変える！』全国の書店で絶賛発売中！

書店で探すのが面倒な方、レジに持っていくのが恥ずかしい方(！)は、島田書店をご利用ください。ご希望であれば、サインもつけられます(笑)

&amp;nbsp;←クリックすると「島田書店」が別窓で開きます☆


ただいま連載中の作品

『子宮の記憶』（ケータイ小説）【全力書店】にて、毎週月・木曜更新。（月額315円）
※第一章は無料で読めます！

『爪先から舐めて。』（官能小説／毎号読み切り）
雑誌「DVDヨロシク！」毎月２１日発売。（定価980円）

『ラブ・クエスト』（ケータイ小説）
【＠カップルズ】にて、毎週土曜日更新。（無料）

『愛がなきゃ生きていけない』（メールマガジン）
【まぐまぐ】より、不定期配信。（無料）</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-04-26T16:25:00+09:00</dc:date> 
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  <title>新刊も発売中！</title>
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  <description>うっかりすっかり、こちらでお知らせしてませんでした(汗)

実は、３月１０日に新刊を出しました

『アブナイ恋を運命の恋に変える！』
（モバイルメディアリサーチ刊・定価1200円＋税）
全国の書店にて絶賛発売中です！！



詳しくは、公式ブログを見てね☆</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-03-24T00:14:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-6df67d25d7123422562cd149826abc66.html">
  <title>掲載誌、２冊発売！</title>
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  <description>お久しぶりです。島田佳奈です。

「公式ブログ」のほうは移転したので、こちらのブログは基本「女豹塾」と告知関係のみ更新という位置づけに変わったのですが。
それにしても、なんだかんだと１ヵ月以上放置してました。
読者の皆様、ごめんなさい

そんな状況にも関わらず、ご訪問してくだる皆様、ありがとうございます

久々にログインしてアクセス数を見たら、毎日更新していた頃よりはさすがに減ったものの、それでもまだかなりのアクセスがあってびっくり。
嬉しくて涙が出る……ほどの感激屋サンじゃなくて申し訳ないですが、それでも心にじんわりあったかいモノが広がりましたよ


で。
タイトルを見ればおわかりのように、今日はお仕事関係のお知らせでございます(笑)
しかも、ちょっと今仕事が遅れ気味かつプライベートな予定のために原稿を前倒しで仕上げている状態なので、本家公式ブログへのリンクでお茶を濁そうと思っています。


長々と言い訳しましたが、つまりは２１日に発売した雑誌２冊に、あたしが書いた小説やら官能やら血液型による攻略法（！）やらの記事が載っていますので、よかったら書店やコンビニでチラ見してくださいませ。

その掲載誌に関する記事はこちら★


……あ、やっぱりチラ見じゃなくて買ってくれると嬉しいです(笑)</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-03-23T22:13:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-7b5873d8d6214468ce9227f5ca5403b4.html">
  <title>公式ブログを移転します。</title>
  <link>http://shimada-kana.arekao.jp/entry-7b5873d8d6214468ce9227f5ca5403b4.html</link>
  <description>島田佳奈の公式ブログは、下記に移転しました。
http://blog.livedoor.jp/shimadakana/

引き続き、当ブログの【女豹塾】コラムは更新予定なので、両サイトへのブクマをお願いします☆</description>
	<dc:creator>213899</dc:creator>
  <dc:date>2009-02-03T23:37:00+09:00</dc:date> 
 </item>
  <item rdf:about="http://shimada-kana.arekao.jp/entry-065a1c1b7492f4f0d5ef8e4c9bc76180.html">
  <title>大阪顛末記</title>
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  <description>何度か中継を入れていた大阪旅行（帰省）ですが。
ケータイからＵＰできなかったデジカメ画像による記録を、今更アップしますｗお伊勢参り

ずっと前から一度行ってみたかった伊勢神宮。
ダリンが行きの道中に遠征してくれたおかげで、とうとう叶いました


これは、宇治橋たもとの五十鈴川。
本来、手水（柄杓で手を清めるアレね）で簡略するのではなく、ここで全身を清めるのが正式ですが。
さすがに冬場に川に入る勇気はないので、手と口だけ清めました(笑)

内宮参拝は犬ＮＧなので、入口で預かってもらったエディをピックアップして、その後すぐそばの「おかげ横丁」へ。


大きな招き猫がお出迎え。


ここはワンコもＯＫです（店内除く）。
エディはいつものごとく？たくさんの観光客から「かわいいー」光線を浴び、ゴキゲンでしたｗ

そうそう、この写真の答えは、ここの内にある赤福の路面店でしたｗ

豆乳ソフトクリームや焼き芋あんのたい焼きなどを堪能し、次は少し離れた外宮へ移動


ロングドライブ後、だいぶお疲れな表情なので画像は小さめにｗ

門の中（あたしの背後ね）は撮影禁止だったので、心でシャッターきりました。
なんかとっても神聖で、時間を忘れてしまいそうな空間でした。


夫婦岩

実はこの観光スポットを知らなかったあたし。
「ふうふいわ？」なんてボケかましました（「めおといわ」と読みます）ｗ


ここは何やらカエルがたくさん


ここにもカエル。


そしてこれが、夫婦岩。
実はよく見ると……


後ろにカエルの形をした岩が！ｗ

ちなみに、ここは二見興玉神社というのが正式名称らしいです。

それと、これも今検索してて初めて知ったのですが。
「夫婦○」という観光名所は、全国各地１０箇所以上もあるようです。
（夫婦岩は、ここ三重県のが一番有名っぽい）


その後再び三重県を縦断し、ようやく大阪入りしたときは、すでに出発から１６ｈくらい経過。
エディも退屈するはずですｗｗｗ


今回の旅行は、ユースムースの大阪ラストＬＩＶＥを観ることと、ダリンの実家で正月のご挨拶をするのが目的でした。
ギリギリまで（あたしの原稿が終わらないせいで）行けるかビミョーでしたが、なんとか行くことができてよかったです。

ＬＩＶＥは、大阪滞在最終日。
会場サンホールがアメ村近くとのことで、ＬＩＶＥ前に「甲賀流」で腹ごしらえしたり、帰りも大好きな「薩摩っ子ラーメン」を食べたり。
ゴキゲンな顔を中継したあげく、ＬＩＶＥを堪能しましたんｗ

他にも、隙間時間に友達と逢ったりダリンの大学の先輩と逢ったり、短いながらも充実した旅行となりましたん
急な誘いにもかかわらず駆けつけてくれたＲ嬢、お時間作ってくださったダリン先輩、そしてＳ嬢、ありがとうございました！
そしてそして（このブログは見ていませんが）ダリンママには、毎回外出中にエディの散歩をしてくれたり、上げ膳据え膳でごちそうになったり、いつもお世話になりっぱなしです。
（正式には嫁じゃありませんが）家族同然に接してくれて、感謝の気持ちでいっぱいです


……そして帰り道。

富士山！！


仮眠をとった富士川ＳＡより。
ここまではっきりくっきり富士山を捉えたのは初めてかも。
おかしいなー「美人がくると雲に隠れる」ってウワサなのに(笑)

ここでは、名物・富士宮やきそばをモグモグ。
食いしん坊のあたしは、どうも旅行となると食い物指数がアップしますねｗ


（おまけ）
次回行ってみたい場所(笑)


東京でいうところの「黒鳥の湖」みたいな、いわゆるショーパブらしいです。
超行ってみたーいｗ
（写真は、車で通過しながら撮影）</description>
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